生きるのって楽しいという感覚について

款冬

秋月
今までの自分は人生とは本来楽しいものである、人生を面白く感じられないのは自分の問題であるということに悩んでいた。生きることそれ自体が楽しいはずなのに、それを楽しめないのは自分に欠格があるからだと感じていた。
しかしもうそういう考えはやめにした。人生そのものというのは無味乾燥のつまらないものであると思うことにした。そうあればこそ、人生を楽しいものしようと主体的に動けるような気がする。
とにかく今までの自分は、人生=楽しいもの、という馬鹿なことを信じていた。人生がつまらないのは自分の感性の問題だと信じ、人生に彩りを与えるような主体的行動を怠ってきたと思う。

シンジ

サト
わかんなくていいとも思ってる

tatsu
大変な事や辛い事から逃げず、それを乗り越えたときに、人生が楽しいと感じるはず!

風の音
「What a Wonderful World」
の歌詞にある“世界中にあるささやかな幸せ”への感度が高いほど潤いのある人生を楽しめると思ってる
by 365日労働者[笑う]

薄明
気持ちに余裕がないと味わえない感覚ですね

タヌオ
一応、自発的に興味を持った分野に対して
集中して取り組み、脳が活性化している時。
その感覚が楽しい時かな?と思います。

おとあ
しんどいし、辛いし、痛いけどそれでも身体は死ぬ気で生きようとするのって人間らしくておもろない?w
ヒトが他生物より優れてるのって知能もあるけど、宗教や社会みたいに存在しない物に対して集団性や信仰性を見出せるかららしいねん。やけん、本来の集まるはずのない色んな個性の人らが1つになって集まれんねん。普通は途中で分断するらしい。
そうやって存在しない何かを持って他生物よりも優れて進化したのにそれで苦しむって最高におもろいやんw

凪
肉体を持って楽しいと思うことがないと
中々難しいです、わたしは
もっとみる 






