メガソーラーの新規支援廃止の方針について、あなたはどう思う?
政府・自民党は、2027年度から新規のメガソーラー(大規模太陽光発電)への電力買い取り価格の上乗せ支援を廃止する方針を固めました。
理由は、森林伐採や生態系破壊、土砂災害リスク、景観悪化などの環境問題が相次いでいるためです。
これまで国民の電気料金に上乗せされる再エネ賦課金(年間約3兆円規模)が原資となってきましたが、屋根置き型や家庭用は支援継続です。
この方針について、あなたの意見は?

ナオヤ@.ne.jp

Belle
自然破壊が殆どですから。

朴念仁

MUTA69

てつべえ

赤皿山には

水原ぶよよ
むしろ各家庭の屋根やビルに広く設置したほうが有効活用できる気がします。
農地つぶしてメガソーラーにするくらいなら山林にしたほうが環境的にはよくない?

たけぽん

老眼フリーマン

たか ✯🦍✯ ࿐❀
これらソーラーや電気自動車などのインフラ設備に使われる部品の中国の占有率が高く、世界で一人勝ち状態。 だが、まだまだ変換率が悪い為、新素材が必要になっている。 今は一旦停止でいいだろうが、その先を高市政権ではどれほど考えているかは疑問。
この補助金の代わりに、ハードウェアが得意な日本人気質と新エネルギーの先の一手を行うのに、高市政権はAI以上に量子コンピュータ開発に力を入れて、そこから生まれうる新素材のIP戦略をとってほしい。

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