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哲学初学者におすすめの本は?

あるいはWebサイトなど、体系的に学びたい人におすすめの道筋などがあったら教えていただきたい。
えぶりでいそろぱりぴ

えぶりでいそろぱりぴ

そんなもん読んだことねえ!

自問自答だ!
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ひろし

ひろし

デールカーネギーの人を動かす
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ティリル

ティリル

『マンガは哲学する』です!!!!!
絶対読んでね!!!!!
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のる

のる

ショーペンハウアー→ニーチェ→カント→プラトン→(ドゥルーズ)→あと好きなようにじゃない?
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ユンケル黄帝液

ユンケル黄帝液

自分の脳を使った方がよっぽどおすすめで尚且つ面白い、けれども、持論では居続けてはいけないと思う、相手の話に聞く耳を持って、もう少し複雑に言うのであれば、相手の感情を探って自分には無い感情や話、知識を知って脳が広がるそれを、自分にはない感情を知ったとする、それを何故、その人はそう思ったのかその前にこれは心理学に近しくなるけど、言葉使い、声のトーン、目線、仕草それを思い出しながら追求するのもまた面白い
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リュウジ

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アニメ
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ぱぴろう

ぱぴろう

ユクスキュルはいかがでしょうか?
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サトシ

サトシ

初学者に向けて…そもそも僕は体系的に学んでないので恥ずかしいし、厳密に哲学書なのか?というツッコミもありそうです(笑)

まあ、とりあえず有名な人が書いた小難しい2冊。

ロラン・バルト「零度のエクリチュール」
ジョルジュ・アガンペン「中味のない人間」

ですかねー。
これらはいい本です。

前者はあらゆる文の「文体」について考察されているもので
後者は「芸術とは?」という考察について書かれてます。

大学時代に読んだのですが、アニメ、マンガ、ラノベ、ゲームなどを嗜む僕としてはいずれもその後のオタ活に影響を与えた書物ですね。
これらから「構造主義」のようなものが気になりますレヴィ・ストロースに行くも難解。
始めて哲学史、思想史の本に広がっていきましたね。

特に「中味のない人間」の一文を今でも僕のオタクの心に刻まれてます。
ちなみにこの本の本質じゃないので注意(笑)

ある貴族女性が友達の貴族女性に宛てた書簡の引用。
「誤字や誤用もある、文法もめちゃくちゃ。低俗な文学。でもどうしても主人公の活躍にヒロインの恋模様に心が躍ってしまうんです。」
正確な記述は今本を持ってないので曖昧だけど

貴族がまだいた頃に
「ライト」ノベルみたいな概念があって
現代と同じラノベは小説じゃないという空気があって
それでも「楽しい、感動した」って言いたいオタク心があったんだ。
本人たちもよくわかってる「これは貴族の読む読み物じゃない。」
学生時分はまだオタクに厳しい時代だったから素直に感動し共感した思い出がありますね。
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モキタモキオ

モキタモキオ

にいみなんきちのごんぎつねですかね
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としゆき

としゆき

画像5番目と6番目以外は安価な文庫で入手できます。哲学書籍は価格が割高な傾向があるので入手しやすさも考慮に入れました。
やはり読んで自分で考え続けることが何より大事だと思いますね。
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