人間がAIよりも優れているもののうち貴方が最も自信を持って言えるものは
哲学的にもなるし哲学的でない回答を出すことも出来ますね。思考力や感情などだと議論を起こしそうですよね、何が感情で何が思考なのかを定義する必要が出てくるので。
私は最近AIを訓練していてどれほど学習というものが機械にとってどれほど複雑で効率が悪いものかを目の当たりにし、代謝のエネルギー還元効率を見た時よりも人間の学習効率に驚いたのですが、皆様は何が思い浮かんだでしょうか?
ちなみに言えばこの際の学習効率の軸は時間でなく学習データに対しての効率です

ろん
🐱猫又メルラン🎮

まるる

はと
生きてけないかも、と言う人に対して相談センターを勧めるのではなく「私が聞くよ聞かせてよ」と言えるところ。

あーみっく

ゆっきー

愛善院
これがあるから生きられるし、生き延びようとするし、その生き延びるために色々と工夫することに繋がる。

きき🐼

comesunday
- 独自性(状態を静的に保存・複製されることがない)
- 行動の自由度(環境から受ける制約は圧倒的に少ない)
- 不確定性(自由度によって自ずと得られる)

正宗(ろー)
AIはデータからの学習に頼っているので、新しい概念の創出や、新しい理論の創出は常に苦手領域になると思います。
人間は命を創り出す、関係を創り出し、次の時代を創り出し、新しい社会を創り出す生き物だと思います。
生き物とAIとで優劣を比較する必要はないと思いますが、AIの特性的に、今後は、人は創り出すことが主要な役割になっていくのではないでしょうか。
私の感覚では、AIは図書館にある全ての本の内容を記憶している司書です。
いずれ情動AIも登場して、人間よりも高精度に人の情動を把握するようになると思いますが、まだ当面は司書の時代が続くと予想しています。
シリコンバレーの最先端、テック企業のCEOですら、AIの“先”は1年半先までしか予想できないと言っていますが、いまはそれだけ加速度的にAIが発展しています。
現行のChatGPTですら、言語理解力はWAIS基準の上限値である155+ですから、既に人間を圧倒している領域もたくさんあります。
しかし、創造という領域は人優勢の状況が続くと思います。
神が世界を創造し、人間を創造したことを踏まえると、『創造』という行為は特別な意味を持つようにも思えます。
興味深い問でした。
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