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「他者から頭良く見られたい」が引き起こしてきた黒歴史について、史観でも自分エピソードでも

シユン

シユン

ニーチェを崇めまくっていた中学時代。
事あるごとに彼の提唱していた世界を彼女に説いていた。

彼女の相槌やリアクションが豊かとなった。
申し訳ないことをした…、、笑
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ナトル

ナトル

緊張すると吃音(吃音症)さらに 人見知りだから余計吃音(吃音症)になりやすくなる
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愛善院

愛善院

少なくとも「マウントを取られたくない」という国々の諍いは、いまだに国際社会にすらありますねぇ。
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

若い頃に、司法書士の資格を取ろうとしたのと、会社をつくったことですかね。
後者は『頭』よりも『自己価値』の方ですけど。

ただ、黒歴史かとなると微妙なところではあります。
動機はどうあれ、言葉どおり、学びが大きかったです。

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いまは「他者から頭良く見られたい」はどっかに行ってしまって、『人の権威バイアス』、『社会構造』、『説得力を付加できた方が便利だから』という認識になっています。

自分自身『頭の良さ』という概念よりも、
〝 人に搭載されているOSが異なるから、処理の得意領域と苦手領域があって、手動処理の領域と半自動処理の領域があって、それに対する社会的ニーズによる競争が存在しているから、低発光省エネの発光ダイオードと、野球場を照らすような大光量ライトの比較になり、価格が高い方が『優』になるだけ 〟
みたいに捉えています。

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私は実際家事がかなり苦手で、ミニマリストをやっているか、伴侶がいないと容易に生活が破綻します。

因果洞察が得意、言語化が得意、抽象思考が得意、メタ視座が強い、構造把握が得意という特性はありますが、これらは『そういうOS』だからという認識です。

『魚は泳げるけど飛べない。鳥は飛べるけど泳げない』どちらが優れているか?と同じやつです。

比較不能性があるのに、優劣構造を作ってしまうんですよね。人側や社会側で。
優劣構造がないと、あの問は答えられないものですし。
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マカミ

マカミ

(マカミ)そこどいてくれ

(生徒指導の先生)いや、ダメだ。それに先生に向かってタメ口は良くないよね。

(友達)……

(マカミ)わかった…。じゃあ、先生が左にズレる。俺は教室から出る。これでいいだろ?

(先生)いや、ダメだ。
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ニックX🐦‍🔥

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皆さんの回答のほとんどから「他者から頭良く見られたい」を感じさせられる。現在進行形よ。

心配談すらカッコつけてる。
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シンジ

シンジ

頭良く見られたい黒歴史
・人前で理解不能な分厚い哲学者を読む
・意味不明な数式を黒板に書いて悩むフリしてた
・英文は全く理解できないが発音だけは完璧にして音読してた。
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ゲッチュー

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頭悪いから自爆はしない
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げるん

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三国志とかの歴史ゲームで三国志わかったフリしたら弱キャラの萌えポイントを変な解釈してた
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ぱぴろう

ぱぴろう

たまに知ったかぶりをして喋って、全然違ったのを後で知ったときは訂正しようもないし、思い出して恥ずかしいばっかり[泣き笑い]
知ってる振りなんてしない方がいろんなことを教えてもらって絶対いいのにね
孔子もどんな人からも礼を学ぶことを躊躇わなかったみたいな話があったような気がするけど、何歳になってもそんな人間でありたいなと思う
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