ある人物は、「こんな世界は許せない」から、「この世界をもっと豊かにしたい」と心変わりがあった。このような、心や認識の変化があった場合の要因は、何が推測できるか?
参考:知性の社会実装、【アルケミスト(パウロ・コエーリョ】、世界認識の変化

はまっち
義務の範囲が曖昧だから、要因もきっかけも
どうにでも解釈できる
率直な意見だけど、近しい人と豊かさを築けないのに、世界とか表現すると無知と傲慢さも感じられる
責任と自覚と意思だよ

たいこ
生まれた 瞬間かなぁ〜

憂い顔の騎士

よん
自らが辛い体験をし、今後も同じ体験をするものが多くいると予想される時
「この世界をもっと豊かにしたい」
自らが豊かさを感じ、それを他者へ分け与えたいと思った時
心や認識の変化があった要因としては、苦しみや絶望から、希望や愛を知ったからではないでしょうか。

くち
新しい仲間や恋人や家族が出来て世界が輝いた可能性もありますね。
孤独は1番心を惨めにします。
自分が1人じゃない事が解ったとき、という回答になるでしょうかね。
それと同時に、一般的には1人でない状況でも、自分が独りだと思っていたらそれは孤独です。

メリー
ソマチッド

おれがの

わたんべ多雨
心を許せる他者を知ることで
他者の幸福のために行動したいと
願うようになったのではないでしょうか。

ニギリめし
感情論の主観から考えを変化するには大抵は外的な要因が不可欠。
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