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仮想世界で管理者として地球を模した環境を再現したとき、その後どのような方針をもって運営するか。

いわゆる神のような代物になったとして─といった問になりますかね。 回答者にとっての地球(/地球を模した環境)とは何かについても答えていただければ嬉しいです。 気軽にご回答ください。(複数回答可)
kaede

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仮想世界で地球を模してると言ってるんだから、地球に寄せるてないと、そう言わないと思うけど?
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愛善院

愛善院

永続するアクアリウムとか、盆栽とか。

なるようになって欲しいなぁ、と願うんだよねぇ、私は。



シムシティとかカイロソフトとか。

試行錯誤しながらオリジナリティを出すのも好きなんですけどねぇ。
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ティリル

ティリル

おもろー。
僕は「AIシミュレーション機能」を実装します。
将棋のディープラーニングみたいな感じで様々なパターンで地球の行く末を見てみたい。
100年後とか1000年後とか。

んで「このパターンだと1000年後は良い環境になりなすよ!まぁ人類は愚かだから目指せないだろうけどね!」って言って笑います[大笑い]

つまり質問への答えとしては「パターンは試すけど運営方針みたいなのは特に無い」ですね。
地球運営シミュレーションの最適解を目指すようなプレイスタイルじゃなく、バランス調整のために試行回数を増やすタイプって感じです!
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憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

人間以外の生物を配置し、どのように変化するかみたい
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ナトル

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食物連鎖の 環境 整えできるだけ大陸を少なくし 島国 を多くすることかな 多分…………
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hiko

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もしそうなら、主義を無くし全世界での行動を促す
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さんかく

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地球÷人工=小学校のグランド2枚分

その中での生活様式の検討
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正宗(ろー)

正宗(ろー)

神とか全知全能といえば聞こえは良いかもしれませんが、実際『管理者』業務って『負担』でしかないと思うんですよね。

この人が中間管理職のポジションなら、成果を出すことで『見返り』があるかもしれませんが、
そうでない場合純粋ボランティアの管理者になるので、私なら『管理者をしなくてもいいように自立・自律する世界』を目指します。

自分が目を話している隙に滅ぶような世界は嫌ですし、かといって大なり小なりの問題をすべて管理者視点で取り組むのはちょっと、あまりやりたくないですね。

そのように考えたら、このような『世界』を多数並列で並べて、その数百数千数万数億の『世界』の中から、『管理者をしなくてもいいように自立・自律する世界』という解のモデルになりそうなものを探し、『世界』が破滅する要因をデータとして取り纏めておきます。

おそらく、文明が発展しすぎると、核戦争よりも大きな『相互確証破壊』の構造に必ず至るので、これはふとした契機で『世界』が破滅する必然だと思います。

いわゆるエルフとか、エルフの自然信仰、森と共存みたいなベクトルが1つの解なのかな〜とも思いました。

ただ、エルフを纏めるハイエルフが必要で、おそらくこのハイエルフ的存在の人がエルフ圏における神か長老の役割を担うと思うので、このハイエルフポジの方の人格、宗教感、使命感、能力、知性はかなり細かく考える必要はありそうです。

今度民衆側にフォーカスすると、知性が高くないとハイエルフの意図や発言が理解できなくなってしまうので、知性と知能の高さ、それから穏やかな性格が好まれます。

しかし、そうすると文明の発展可能性も向上し、かつ、生存においては不利になるので、今度は種の保存や競争優位性とのバランス調整が必要になり…

結果として、ここのパラメータすら設定できないので、もう『世界』ごと『種』を最適化するには何が必要か?を特定するための『世界』も必要になってきますね

つまり、
❶至上世界
❷破滅を理解するための世界
❸種を理解するための世界

という3階建て構造になっていて、❷の世界と❸の世界を管理する神的存在は、さながら中間管理職のような立場にあると推測します。
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クラマタ

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計算資源が無駄にならないようなことをしたいですが、思い付かなかったらシャットダウン1択ですね。
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としゆき

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その仮想世界の住人が、彼らの世界における叡智を結集し何らかの手段をもってそこが仮想世界であることに気づくことのできる針の穴の千分の一にも満たない小さな可能性のヒントをひとつだけ用意して、彼らが仮想世界の中の真理を求め懸命に足掻いている姿を、運営が続けられる限り見守ってみていきたいですねぇ。

最新の量子力学で我々の意識を超越する何かが確かに存在するという、哲学を主な研究範囲とする人には理解することのできない伝聞という名の知識を吹聴する人たちを、まるで自分が世界の超越者であるかのように感じ錯覚することができそうな感じがして楽しそうだからです。

仮想世界の運営を続ける世界が続く限りは、運営していけますねぇ。
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