政治資金でキャバクラ・ラウンジ等を利用することについて、あなたはどう思いますか?
ある国会議員の資金管理団体が政治資金(寄付金や税制優遇を受けた資金)を使って、キャバクラ、ラウンジ、ショーパブなどの接待を伴う店舗に「交際費」として支出していたことが明らかになりました。
事務所側は「企業関係者との政策懇談の場であり、政治活動に必要な費用」と説明しています。
一方で、政治資金は国民の税金に一部由来し、寄付者からの信頼で成り立っているため、使途には高い透明性と道義的責任が求められます。
特に女性が接客する店舗での支出は、金額の大小にかかわらず「公金の私的利用」「女性蔑視につながる」との批判も出ています。
このような支出について、あなたはどのように考えますか?

2528マサ

らつき@編集相方募集

コウ

さたさた
税金って名称だけれども、自分の会社の社長がキャバクラ行くのはダメかな?
個人の労働の対価から使われる…のならば、本質的に変わらない部分はあるのではないかな?なんて。

いう
普通の飲み会ならまだ企業でも、持ってやってるからいいけど、キャバ行くってなったらそっから自腹よ

motto

たか ✯🦍✯ ࿐❀
政治家によっては政治資金で銀座の有名な会員制クラブで豪遊していたという噂は耳に入るね。
H君
我々の血税です。いいかげんにして欲しい

真

リリー
どう感じるかは有権者の問題。
それをSNSでミクロデータを集めても生産性はない。
答えは票ででる。
それだけよ。
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