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📽️映画って『結末を観客に委ねるタイプ』と『しっかり答えを示すタイプ』がありますよね、どっちも好きなんですけど💓あなたはどっち派ですか?

どちらも好きだけどその日の気分で変わりますよね〜✴️それもあり!オススメお待ちしてます
うざみ

うざみ

「哭声/コクソン」(2017年)ホラー ミステリー
疑え。惑わされるな。

あらすじ・感想↓(ネタバレ、考察)




韓国の片田舎、谷城(コクソン)で狂った湿疹だらけの男が家族を全員をあやめてしまう事件が起こる。
ジョングという地元の警察官が捜査を始めるが、ある浮上した容疑者が日本人の男が山奥に籠っていてそいつが犯人ではないかという…ある日娘のヒョジンが熱を出し事件を起こした男と同じような湿疹が出てきてしまう…祖母が「悪霊に取り憑かれた」というので祈祷師イルグァンを呼んでお祓いすることになるが…

☆これも芸人のみなみかわのYouTubeチャンネルで語られてて2回目の視聴!!
今作はキリストの聖書から影響を受けた作品のようです。
私はいきなり出てくる白い服を着た若い女ムミョンが悪の根源かと思っていたら、山の中の男演じる國村隼が起こしているようにも見えるし。それはなんか祈りの儀式をしたり、事件の被害者のビフォーアフターの写真を並べてあったりしたので。ただ途中で亡くなってしまってしまうんですが、生き返ります。それがイエス・キリストのメタファーになってるのか…そう考えたら犯人説が消える。そして祈祷師イルグァンも写真を撮ったり持ってたんです!一体誰が犯人なのか…ムミョンは実は守り神だった説もあって。なにが正解かわかりません。どこにも着地点がわからない終わり方でした。
調べてみたら、犯人は明確じゃなくて誰にしても矛盾が生じるという本当にすごい作品でした。こんなに民衆を惑わすナ・ホンジンすご!!
長くなりましたが、結末を観客に委ねるタイプの方が考察できておもしろい!!です。
アマプラ、ユーネクスト、Netflix見放題

#クァク・ドウォン #國村隼 #ファン・ジョンミン
#アマプラ #Netflix #ユーネクスト
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よもやまたかし

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どっちもー
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わっしょい

わっしょい

しっかり答えがある(か匂わせ程度だけど想定はされてる)方が好きだな〜
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りんご飴

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『怪物』🥲

この映画のラストはとても複雑です…😦[疑っている]

かなりの人がハッピーエンドと誤解してると
思います😦🤢
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りんご飴

りんご飴

現在公開中の映画『ナイトフラワー』😦🏵️

結末を観客に委ねるタイプの映画です😦🥲😓
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りんご飴

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『君の顔では泣けない』🥲
(芳根京子、髙橋海人🥲)

面白かったです🥲
コメディではなく、真面目な作品🤐🥲
とてもリアルなストーリー🥲🏵️
映画を観ながら、自分の人生を振り返ってました🥲🍀
ラスト、ずるいです😟🤐😒
観客に丸投げ!😦😵‍💫
ずるいなぁ~😦😟☕️
でも、面白いです🙂

山中崇さん、また出てました😦😊
『君の顔では泣けない』🥲
『ブルーボーイ事件』🥲
『九龍ジェネリックロマンス』🥲
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パノラマシネマ

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オープンエンドよりハッピーエンドが好き。
でもどちらも好きな映画多いかも。
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HAL🔴(ハル)

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【スポットライト 世紀のスクープ(2015年)】
“真実を暴く”という使命をブレずに貫く映画!
この映画は、最初から最後まで「ジャーナリズムとは何か」を真正面から問い続けます

教会という巨大組織の闇を暴こうとする!
どれだけ圧力をかけられても、どれだけ街全体が沈黙していても…
彼らはただひたすらに 「真実は隠してはいけない」 という信念を貫き通す

物語は派手な演出もヒーロー的な美談も排し、
粘り強く証拠を積み重ねる“現場の仕事”を淡々と積み上げていきます
だからこそ、作品の主張はより鮮明に浮かび上がる――巨大な力に立ち向かうのは、勇気ではなく、誠実さだ

映画はその一点を揺るぎなく突きつけ、観る者に強烈な余韻を残します

“主張のハッキリした映画”とは何か?
その答えとして、この作品は最前線で証明してくれる一本ではないかと思います
#Hulu #U-NEXT #アマプラ #主張 #仕事
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シズ

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どちらも好きではありますが
『インセプション』 (2010)

ラストは夢か現実か?

映画内部の証拠を総合すると、ラストは“ほぼ現実”なのか

ノーランは答えを明言しない主義だけど、
映画そのものに埋め込まれているルールや描写を拾っていくと
現実であるケースのほうが、整合性が高い。

以下が根拠です。
コブのトーテムは“コマではない”

これ、実はかなり決定的。
コマは元々“モル(妻)”のトーテム
コブ自身のトーテムは「指輪」

つまり、
コマがどう動こうと、コブの現実判定には使われない。

ラストでコブは 指輪をつけていない
作品内ルールでは “現実” のときだけ指輪を外している。
ラストのコマは“揺れている”

CGで作られたコマじゃなく実物。
完全な夢の中ではコマは“ブレずに永遠に回る”
ラストのコマは明らかに“ガタつく”
夢特有の「永続スピン」ではない。

子どもたちの服装が微妙に違う

最初に見せられる“思い出”の子供たちと、
ラストの子供たちの服はほんの少し変化している。

夢の中での映像(回想)はずっと同じ服だった。
違う服 → 現実の変化として描いている。

ノーラン曰く

「問題は夢か現実かではない。
彼が子供たちと再会する“感情”だ。」

『ブレード ランナー』(1982)

デッカードは実はレプリカント?
ディレクターズカット版より

まあ解釈自由ですので
あとで見返す余地があるかと


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HAL🔴(ハル)

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【ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅(2013年)】
この映画は“観客にそっと答えを委ねるタイプ” の映画です

明確な“オチ”や劇的な解決を描かない
父と息子の距離がどう変わったのかは、あくまで “静かな表情” と “ささやかな行動” で語られる
ラストも「結局どう思うか」は観客の心の動きに委ねている──

特にウッディ(父)が抱えていた孤独や、息子デヴィッドがそれをどう受け止めるか――
その本当の意味は、はっきり言葉で語られず、観る側の人生経験によって感じ方が変わるつくりになっています

誰かと共鳴したいそんな時に見て欲しい
ロードムービーです
#U-NEXT #アマプラ #GRAVITY映画部 #映画 #親心
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