身体目的で女性を好きになった場合、遺産目当てで老人を好きになった場合、これらは好きといえるか?

こっさん

isoibeau

たく
金からは尊敬が生まれる

にゃん🐈
H君
お金持ちを好きなイケメン好きな若い子
玉の輿を目指す人
それらの人もお金だけが好きな訳じゃ無いと思うんだよね。その人を好きな割合がでの程度の割合かなって思う。身体が一番好きって割合だと思う

愛善院
余人が「それは恋ではない」「それは愛ではない」「それは恋愛ではない」「それは好きではない」「それは婚姻できない」と言い張ったところで、目的地の経路にあるオブジェクトが好ましいか好ましく思わないかは、一人称においてのみ評価基準がある。

釣りパパ 陸戦型
「好き」を崇高な愛の表現として表すならば、女性や老人の本質ではないモノへの「好き」はこれに当たらない。
しかし先に書いたように、「好き」という「言葉」には種類がある。
あくまでも哲学ではなく言語の定義の範囲だが、なんであれ「好き」は「好き」なのだ。
問いは「これらは好きと言えるか?」なので、「好き」と言えるだろう。

®㌃

ろん
土俵が違う、身体は外見そのものであり顔などと大差のない個人の個性であるから「その人が好き」と解釈は妥当
金は何処をどう屁理屈捏ねようと物でしかなく個人とは一切結びつかないので「その人を好きと言えるか?」という問いであれば金が好きなのであって老人へは向いていないので答えは違う、となる

ニックX🐦🔥
後者は社会的に好き。
間違いなく好きではあるんじゃないか?好きとは何なのかの定義次第。
私はこれを好きとして認めたくないとこれは好きなのかどうか考えることは分けるべきだとは思う。
ただ私の価値観では好きだとは認めたくない。
多くの人がいう"人それぞれ"ではあると思う。
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