共感で繋がるSNS

党首討論は今のままでいい? 45分・議員数比例配分を見直すべきか

高市早苗首相が就任後初めて臨んだ党首討論は、わずか45分間で終了しました。 野党が多党化した現在、参政党など小さな会派は発言時間がたった3分しかなく、「まともな議論ができない」との批判が与野党・専門家から相次いでいます。 みなさんは、現在の党首討論をどう思いますか?