共感で繋がるSNS

苦痛のない人生は幸せか?

chiaki

chiaki

不幸の極み

リスク回避する生き方は張り合いが無いからつまらない
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
たすく

たすく

実際に苦痛やストレスのない社会は生物のやる気や生存本能を刺激しなくなり子孫が残らなく自然と淘汰されていくという実験結果がある以上、幸せと感じる対象が個か種かという問いはあるにせよ、種としては幸せとは言えない。
個としてもストレスのない環境では成長や敗北による脳内物質の促進が見込まれず幸せと不幸せの区別のない生活になると予想した場合、その状態を幸せとするかどうかは個の感性による。
それを判断出来る感性が残っていれば、だけど。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY6
たくひら

たくひら

苦痛を単なる痛みであるとした場合には、ある程度幸せなのでは?というのが答えですが、苦痛は多くの場合「刺激」とセットになります。「刺激」がないのは、ないことが苦痛になりますね。痛覚が少ない人や、精神的に虐待などを受けて外的刺激に対しての反応力を落として人が、基本的に人生に対する充実感が薄いということが往々にしてあります。或いは完全にお家に引きこもってお外に出ない人たちを果たして幸せと呼ぶでしょうか。
ただ、こういう言い方もあまり良くはないですよね。何故なら幸せの形は人それぞれですし、充実感を幸せと呼ぶ人も、変化のない世界を幸せと呼ぶ人も、空から全てが降ってくることを幸せと呼ぶ人も、それはそれで全ての人の幸せを意味していると思います。
ただ。私個人的な感覚ですが、幸せというのは現在には感じることが出来ないんじゃないかというものがあります。幸せは通り過ぎた後未来から過去を見つめるときに、あれは幸せだったのだと自らが納得して、初めて幸せという時間が生まれるのではないかと思っています。なので、今幸せかどうかというのは、あまり価値のない問いだなとも思っています。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
ふばだい

ふばだい

幸せやとおもう
苦痛なんかないほうがいいに決まってる
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
aalto

aalto

知らなければ分からないこともある。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY10
だるま落とし

だるま落とし

苦痛と感じない精神力を持ってるなら幸せに過ごせるんじゃない。

苦痛のない人生に幸せは感じられないと思ってるのも多いけど、それは『比べて知る幸せ』ってやつだし。
比べなくても幸せって感じることはあるんジャネ。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
コーユー

コーユー

私は、幸せだと思います。

苦痛をマイナス、快適・安心を淡いプラス、快楽を強いプラスとするなら、苦痛がない状態は少なくとも“微プラス以上”です。
なお、ここでは全てのマイナスを苦痛と捉えることにします。そうすると、退屈も苦痛(マイナス)に含まれます。

苦痛がない人生は、穏やかな心地よさが続く状態だと考えます。それは十分、幸せと言っていいのではないでしょうか。

「苦痛があるから成長できる」という意見もありますが、苦痛に潰れてしまう人もいます。もし苦痛がなくても、想像力や喜びを原動力に行動できるなら、それはそれで成立する世界もあり得ると思っています。

つまり、幸せは“差”ではなく“状態”。
マイナスがないなら、それだけで価値があると私は考えます。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY3
けん

けん

疲れて入る風呂は気持ちいい、ぐらいのこと
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY101
春蕾

春蕾

苦痛を知っているから、幸せを知っている。両方とも知っているから苦痛がないことを望んでしまう。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
이안

이안

苦痛や葛藤があるからこそ幸せを実感できると考えていて、「苦痛のない人生=幸せ」とは思わない。
​負の感情や痛みを「生きてる証」として肯定し、それらを受け入れる。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる