「恋愛」という言葉についてどう思いますか?(本文確認お願いします)
私は恋愛という言葉が気軽に使われることが好きじゃないです。恋と愛は基本的に両立しないと思います。恋は自分本位、愛は相手のためだからと考えるからです。愛に恋が内包(or恋に愛が内包)されてる場合もあるでしょうけど、そうでない場合に使われているのはとても違和感があります…。そこで、あなたが思う「恋」と「愛」の違いまたは共通点などから、「恋愛」という言葉についてどう思うか、自由に教えてください。目的は、この星でよく問われる「愛」について、別の視点から一緒に考えることです。

PonToufu
愛はあるもの (対象への便宜を図るなどが自分の幸福になる状態であるとする。)
この場合
①愛がありかつ恋をしている場合と
②恋はしているが愛はない場合
があると考えられる。
前者であれば恋愛と呼ぶのが妥当かもしれないが
後者は違うかもしれない。
しかし②の状態から①へ移行することもある。
よって、それらの過程をすべてまとめて呼ぶのが恋愛であると考える。
余談:愛はあるが恋はしていない状態は家族,猫,etc…
余談②:こんなに真面目に考えたの初めてですけど面白かった。

ソフトメタボ

まーさ

えん

U-U
体験の一つ。
カフェでケーキを食べると一緒。

Luna
お付き合いは始まり、最終的に結婚や事実婚があり死や離婚がない限り終わらないものかと。私は恋愛はそういうものかと考えてます。
でも、いろんな人がいますから人によって恋も愛も考え方もそれぞれ違うのかな。それはそれで素敵だなと思います。

🍊🍊🍊
GALVON
結論としましては、数多の多様な人がそれぞれそう呼ぶ物、又は状態が恋愛の正体であり、他人は答えの理解できない答え合わせに挑んでいるに過ぎなくなります。

やん
恋は→←
(きっかけ、気付き、起点)
・道端の花が気になるイメージ。
よく知ろうとお互い向き合っているので、すれ違ったり、ぶつかったりすることが多い。
愛は↗︎↖︎
(知る、熱量、方向性)
・気になる花を摘んで、眺めたり匂いを嗅いだりするイメージ。
ここで熱量、方向性の違いがよく発覚する。
結婚は↑↑
(同じ熱量、方向を向いて共に歩く)
・自分らの好きな種を蒔いて、水やりして育てていくイメージ。
要はそれぞれのベクトルがどうなんだってとこですね。
モズク☺
…語彙力足りているか不安😥
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