老化により、価値観が凝り固まって柔軟性がなくなってしまうのは避けられないことなのか。避けるにはどうすればいいのか?
若い時からそういう人は除く

しろやぎ
論理的思考が働き
直ぐ答えを決めてしまう人、なかなか決められない決めない人
何度も答えを上書きする人、途中で上書きを諦める人
メンタルの許容度でも変わるだろうし
凝り固まると言うのか柔軟性があると言うのかはよくよく見てみないと分からない
kaede
価値観が凝り固まってる人なんて
若くてもいっぱい居るよ。
そーゆー人は最初から、そーゆー考え方をする人なんじゃないのかなぁ?
避けるには?
価値観が合わない人を避けるには
年齢関係なく、関わらなけりゃいいじゃん?
そもそも人の考えや拘りを変えようなんて
思う方がおこがましいと思う。
自分が この人はそーゆー人なのねって認めた上で、付き合うか、付き合わないか決めたらいいんじゃないか?

しんや
ます1つ目。老化と価値観と柔軟性の話ですが・・・
この問題提起に関しては、逆に若者が、辞書を引けないとかは、若いくせに柔軟性がねぇなぁ(´・ω・`)
って思いません?

コバンざめ
普段とまったく違う価値観を有する場所にいくのがよろしいかと思います。

P
自分の出した答えに反証して、なぜその答えに辿り着いたか、その根拠を探っていれば流動的な価値観を持つことができるのではないでしょうか。
まだ44年しか生きていないので、参考までに。

ジョン・ブル
新しきことに興味を持って「オモシロイ」と思えたら価値観の固化は避けられるんじゃないかな[照れる]

まーくん1951

takuya

正宗(ろー)
①自己の周囲への適応に対して、良くも悪くも諦観するから
②加齢によって自己信念が強化される傾向があるから(老化によってアイデンティティが揺らぐことの防衛的側面だと思う)
が主だと考えます。
これと、
パーソナリティ特性の開放性を個体としてのパラメータとして持っていて、さらに、自尊心の安定性が影響して、その人の柔軟性や開放性が構成され、これがコミュニケーションを経て外部に顕現すると思われます。
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回避するには、
・自己の価値観や立脚点を客体化できるメタ視点の獲得
・自尊構造を安定させ、傾聴スキルを磨き、調律者や調停者としての意識及びスキルを育む
・似た年齢、似た価値観同士で集まらないように注意する(これらヴィーガンや自民党推し同士で集まって、自分達の価値観を無意識に補強している作用を持つため)
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つまり、
・老化に伴うアイデンティティや自尊構造の揺らぎ
+
・環境の単純化&同質化
が主要因子だと捉えます。
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ここから、老後こそ海外に行って、多種多様な海外の文化、情緒、人に接することが大切という解が出ました。

サリンジャー
ある種その人にとっての正解に近づいとる訳やから避ける必要もないんでないか(・∀・)
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