相手の『心理的な痛み』はどのように知覚すれば良いか? 接し方や理解はどのようにすべきか?

コバンざめ
やっちん坊♂
僕的には🎯何かの心の支えになれれば良い🙆と
毎日出来るだけ一言だけ言葉添えてます🤭

Akira777
自分を基準にしない

be

カワウソ
私は基本的に直感を信じます。また、自分には正直わかってないということは理解して接するようにしてます。
ちなみに、これはクオリアと言います。クオリアには他にもリンゴが赤く見える感じなども含まれています。
実は、私がみているりんごの赤色と相手が見ているりんごの赤色が同じであることは証明できないんですよね。それでも私たちは表面的な共感で理解し合っているように感じています。
痛みにつきましても、それでいいのではないでしょうか?

凪
その人の心の中は
わからないし、
感じたことのある感情かどうかも
わからないから
知ったかぶりをせず
痛みの緩和の選択肢をたくさん持つ

なるかみ
ただ、分からないという距離を正直に抱えたまま、
相手の沈黙や小さな仕草に耳を澄ませることはできる。
寄り添うとは、踏み込むことより、
“無理に踏み込まない選択”を続けることだと思う。

ニックX🐦🔥
「自分はその人じゃないんで分からないです。」「自分はやったことないんで分からないです」は想像力ないバカで、思考停止してます。って言ってるのと変わらない。
相手の立場になって考える想像力、共感力は知能。どうやってるか言語化するのは難しい。皆の好きなIQも人の立場になって考える力がないと、数値がめちゃくちゃ低い。

モキタモキオ
としゆき
また相手の心理的な痛みを理解した後どうするのか、という別の問題も生じる。
例えば、相手が苦悩の共感を求めているのか、苦悩の理解を求めているのか、苦悩のもたらす他の弊害の除去をも合わせて求めているのか、といった状況も合わせて考慮しなければならない。
a.苦悩の共感を求めているならばただ寄り添いきく姿勢の仕方が解決になるであろうし、
b.苦悩の理解を求めているのであれば適切な手順に乗っ取った具体的指示とその実行方法を合わせて示すことで解決できるはずだろうし、
c.苦悩のもたらす他のあらゆる弊害の解決を求めているならば苦悩の脱出策とその後も引き続き継続される支援活動が解決策となりうる。
従って、a、b、c、の行動を行う自分の目的に則り今後の活動方針を策定し目標達成のための行動を実施していけばいいと思う。
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