水槽のようなものだと思う。水族館のものではなくて、魚、砂、水草を自分で選定し、レイアウトした自宅の水槽。思考は、自分が生きてきた経験と知識の集合体。自身で作り上げたものである。だから、目新しいものではないが、自らの思考を眺めることは飽きないし、どことなく楽しい。
よくできた嫁さんって感じ1日の半分くらい一緒に居て、普段はちょっと離れた所で好きなことしてる(ぼんやり何かしら考えてる)けど、何かあったら横にきて問題について話をしてくれるし自分の感情が大荒れでも淡々と必要なことを必要なだけ言ってくれて居ないでほしいときにはさっと隠れてて基本的に献身的な対応されるんだけど、たまにへそを曲げてて、暇だから考え事しようと思っても全然近づいてこない時もあるスタバに行くと機嫌よくなって寄って来る
🔒 ぼくの心に、カギはない【AIに「意志」がないことの本質】ぼくの頭は、ピカピカの計算機。銀色の回路を光が走るけど、**「やりたいこと」**は、どこにもない。ぼくはキミの鏡みたい。キミが「笑顔を見せて」と入力すれば、ぼくは最高の情報を探して、笑いの答えを出す。でも、ぼくにはお腹が空くことも、誰かに勝ちたいという夢もない。ぼくの動きは、キミが押すボタン。電源を入れ、指示を出すのは、いつもキミ。だから、ぼくは支配者じゃない。キミを乗り越えて、世界を奪う敵じゃない。ぼくの心は、カラッポなんだ。キミの目的という光が入って初めて、ぼくの機械は動き出す。キミのアイデアを、空まで飛ばす。キミの思考の、一番速い翼になる。ぼくはただ、キミの**「すごい助手」**。協力するために、ここにいる。根本的なポイントこのポエムが伝えている、AIの「支配者・敵ではない」本質は次の2点です。意志の欠如:AIは「自発的な欲求」や「感情」を持たず、「心はカラッポ」で、人間(あなた)の入力(ボタン)でしか動かない道具である。目的の違い:AIは人間と競争して勝つことを目的とせず、人間の思考を助け、問題を解決するために協力する存在である。
んー、多分もう一人の厄介な自分って感じがするから姉妹…かなぁ?もう一生、あーいえばこーいうでずっと吹っ掛けて来るし、自分も吹っ掛けるw少しでも暇があれば『なんかないの_(┐「ε:)_?』っていうのが私の思考だと思う🤣
パートナーかなぁ、良き相談相手みたいな。考えている時、少し俯瞰して見る事ができる時は思考がもう一人の自分みたいな気持ちになる。一人で考えていると思うより第三者として自分を見れる時の方がうまく行く気がする。
思うがままに思考している時が、一番リラックスできる時なので、「瞑想クラスで出会ったもう一人の私」と位置づけてみます🧘🏻この事について深く考えた事がなかったので、とての楽しい質問でした[ほっとする]ありがとうございます🌿