誰かを理解したつもりになっていたこと、ある?

のらにく

tie
こういう人なんだといつの間にか
思ってしまっていて、それをあとから気づき
反省する。そんな事が多々あります。
話し方、仕草、目線、言葉、もちろん外見も、
色々加味した上での判断です。
偏見ではない、と自負しているのですが…
しかし、ひとの心はなんとやら…
やはり、思い込みで人を判断してしまうのはやはり良くないと思いつつ、
何とかしたいと思うばかりです
#ひとりごとのようなもの

よん

まこちぬ
手痛いしっぺ返しくらいますねだいたい

万紗(かずさ)
家族も自分ですらもわからないこと多いのに

さたさた

まくすうぇる
誰が相手でも、自分は自分の知っている範囲でしか相手の像を得ていない
その像が完全であるかは知りようがないから、どの程度理解が欠けているのかを感知することもできない
感知できないものをあるものとして想定することはできなくもないが、あるかないかも程度すら分からない想定の難しいものを保持し続けるのは正直負担だし
それに見合う何かがあるわけでもないから基本的には自分が知るまではそれはないものとしておくことが多い
なので誰が相手でもおおよそ理解しているつもりでいる気がする
ところで、誰かを理解することとはそんなに価値があることだろうか

シンジ

𝐇𝐮𝐠𝐢𝐧𝐧
孫に甘い祖父で、頼めば多少は何かしてくれるものだと思っていたが、締める所はちゃんと締める一面を見てハッとした
幼い頃の私は…人の優しさをアテにしていた愚か者だった

山田
理解しているつもりだったが、宇宙人とは分かり合えないのかもしれない。
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