なぜあえて難しい、回りくどい文章を書きたがる人がいるのか。gravity
文章はコミュニケーションツールだ。にもかかわらず、その場所にあった簡潔な文章を書かない。普段使わないような接続語や述語をつかう。なおかつ、伝わりづらい回りくどさがある。何がしたいのか?何を目的においてるのか?横文字大好き人間と同じか?

こう
ある程度、これくらいのインテリアジェンスを求めているのだと思う。
例えば、政治家が使う横文字。
アジェンダ、マジョリティなど
わからないなら調べてください、ということです。四字熟語、ことわざなども同様です。
つまり、なぜ、この人は難しい表現を使うのか、
ではなく、なぜ、わたしは、この表現を知らないのか?と思う方が自分のためになります。
調べてください。すぐに、わかります。

魚屋ゆう

フレム・チェンバース
だから こころから ことばを だすとき どうしても まげたり けずったり つけたしたり して じぶんの ことばを きかざらせて しまうのさ
けども みーんな きづいてる はずだよ いちばん かんたんな ことばが いちばん こころに ささると いうことを
じぶんの こころを つたえたければ すなおで かざらない いちばん かんたんな ことばを つかおう!!

✧̣̥̇𓂃⟡.·幽霞̣̥̇𝚢𝚑𝚞𝚔𝚊🎼
例えば普段「やばい」「えぐい」「めろい」のような言葉しか使わない学生がいたとして、文豪たちの小説作品を読むことに耐えられるでしょうか?
投稿主からしてもそのような相手では話にならないのでは?
無理せず身の丈にあったものをお読みになられればそれで良いかと。

愛善院
虫が口のなかに飛び込んでくるのを待つ雛鳥たち
自分で自分にわかりやすくするのは基礎リテラシーだと思うのよね。思考が拒絶するほど難しいならその成長段階にないだけで。

愛善院
「わかんね」で止まるのは感情処理です。
と、生徒には日々伝えておりますけどな。

セナ
アヤカ

ほかほかごはん

小鳥遊百舌鳥尾
何も真意が見えない文字の羅列よりいくらかマシ
もっとみる 










