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なぜ君たちはそんなガサガサした概念を用いて推論し、議論できるんだ?蕁麻疹が出てこないのか?
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用いている概念の粒度からして、上手い議論ができていないことは明白なんだよな
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議論ルームに頭がいいやつはいない
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kubalaって若いのに本当に優秀な哲学者だな
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ぼくは数学者じゃないから、そっち側の人から基礎論の上手い応用をいつか教えてもらいたい。
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哲学をやってみてから、俺は数学基礎論の方が向いているのかも…ってなる人って意外と多そう。
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前の投稿に続けて書くと、圏論が実在論的な含意を持つことなく数学的対象をモデル論的に扱う理論の1種なのだとしたら、圏論を応用する研究が実在論的含意を持った上で数学的対象以外の存在者をバリバリ扱っていくつもりである場合、こちらとしては結構モヤモヤする。
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圏論自体は存在論的に中立であろうとしてるけど、結局、圏論が扱う構造が実在論的ではある。
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2月3月で、圏論にめきめき明るくなっておきたい
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現代民俗学入門も買ってみたよ。
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興味で数理社会学の入門書を買ってみたけど、なかなかおもしろい
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みんな、相対主義の適切な嫌い方を覚えておいた方がいい。
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Landmann-Kalischerはカントを非認知主義に位置づけているのかー。カントはおそらく反応依存的性質として美を捉えるとおもうけど、まあ、反応依存的性質は認知的かどうかという点は十分論点になる。
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美に関する非自然主義的実在論の魅力に気づいてきたかもしれない。
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弱い立場とか嫌われてる立場って擁護したくなるよね。雑魚武器でこのゲームをどこまで進められるのかを試すときの心理に似ている。
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色性質を物理的性質の選言で説明するsmartの理論はなかなか頑張ったと思うけど、結局、色性質の同一性条件を与えたことにはならないよねっていうあまりにもあたりまえな反論がちゃんと刺さるから、やっぱりこの還元は難しい。おそらく、smartはそれをよく理解していたはずだけど、その立場を採用したところはかっこいいと思う。
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論者に言及するなら、最大限の敬意を払いましょうよ
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昨日の美とはなにかルームでも思ったんだけど、中途半端に知識をつけた人間が一番しんどいなと。カントの話をしてたとき、ゴミがガタガタ言うなよと思いました。
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おもしれえ学者の画像あげていこうぜ
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RecanatiのIt's rainingの論証を読む。

Recanatiの文脈主義と単称指示論文では、文脈主義が生きた選択肢であることが説得的に論じられている。これはかなりそうだと思う。
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まあ、Travisが自分が何を意味しているのかを知ることはKnow howなんだと言っているのは意味わかんないけど、余裕があればこの辺の論証も読みたいね。
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学会発表の時も言ったけど、話し手の意図がそれのみによって発話の意味を決定するとは思っていません。これだと、ヘイトスピーチのような事例で、話し手が意図を隠すことによって、その悪さから逃れられるからです。なので、話し手の意図は、(最大限チャリタブルに扱われた上で、)意味理解の際に考慮されながらも、発話の意味理解に際しては、文の言語的意味や言語的規約、語用論的前提という心に依存しない規範的なものに(多かれ少なかれ)訴えなければならない。
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たしかに、Travisが言うように、命題という概念は、その歴史的な取り扱われ方からして、文脈依存にそこまで適していない。特に、真理条件の固定という観点から見たら、T文とかを想定すると、文脈なんて一切想定されていない
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特に、Travisが文によって得られる意味を状況ごとのunderstandingとして理解するのは、Recanatiが言語形式と文脈からの補完によって完成する内容を区別しているのと相性がいいと思う。たぶん、RecanatiはTravisからけっこう影響を受けている。

まあ、Travisの文献は何個か読んでおこう
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こう考えると、Travisタイプの意味論も考えられるので、表象主義/推論主義(非表彰主義)で立場を分類分けするのも大雑把なのかもしれない。
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いつになったら、俺は結論にたどり着けるのか。
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Travisみたいに、命題に訴えずに、understandingに訴えて認識論に接続していく立場は悪くないと思う。ただ、まだ直観的にそう思うという段階で、今の俺ではちゃんと吟味できない。
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