
yuki⁷Ⅱ
Since Nov 1, 2025/Full speed from Dec 26
I moved from Saitama to Indonesia, then to Sapporo, then to Utsunomiya, then to Tokyo, back to Utsunomiya, and finally to Sapporo.
北海道
サッカー

yuki⁷Ⅱ
配信では、マイクで話している人が会話の主軸で、コメントはそれを支える役割になる。
数秒コメントを拾うのが遅れたからといって、それは無視ではない。
それを「コメント無視している」「空気を悪くしている」と言って、即レスを強要するのは、配慮ではなく会話の破壊だ。
実際には、常連がいるコメントを優先したかったのか、マイクで話している内容がつまらなかったのか、自分の配信部屋でマイクが20秒30秒話すのが気に食わなかったのか、理由は分からない。
でも、マイク同士が話している最中でも、
コメントへのレスポンスは1秒足らずで割り込んでくる。
何十分もマイクだけで独占しているわけじゃない。
話していれば当然コメントは流れるし、それは会話に参加しようとしてくれている証拠でもある。
それを全て会話をぶった斬り続けるのは、やはり違う。
これをオンライン会議に例えたら、
発言している人がいるのに、
顔を出していないチャットの書き込みが来るたびに、議長がそちらを拾って話を止めるようなものだ。
そんな進行役に、リーダーを任せたいとは思えない。
しかもそれを
「ルール」「マナー」「みんなのため」
といった言葉で包み、さも正義のように振りかざして人を切るのは、大人として正直かなり酷い。表向きは正しそうでも、実態は配信主と常連が気持ちよくいるための秩序で、そこに初見のマイクが来て自然な会話を始めると、
「正論」で殴って排除する構造になっている。
本当に場を回せる人は、会話の流れを見て区切りのいいところでコメントを拾う。
流れを無視して割り込むのは、配慮ではなく支配だ。
空気が壊れるなら、それを壊しているのはマイクの人ではなく、配信者のやり方のほうだと思う。
大人なら、話す人と聞いてコメントする人をきちんと回せるくらいのことはしてほしいし、
それができないなら学んでほしい。
「自分のルールだから」で押し通すのは子どもっぽい。
自分のやりたいことを通すために、正義のような言葉で人を殴り、排除して、自分に都合のいい空間を作りたいなら、そういう人だけでやればいい。
でも公共の配信の場でやるなら、どんな人にもリスペクトを持って、
大人として安心して楽しめる場所にしてほしい。

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#ホロライブ

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#ドラマ

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#札幌


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気温中途半端に上がらなくていいから!!
#札幌


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#セブンカフェ #セブンイレブン


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その後卵から出てきたピッコロ大魔王?がまた悟空と戦って、また倒されるけど悟空が仙豆食わせて復活したあと逃げるやん?
そこからどうやって、仲間のピッコロになるんや…
何があった…(・・;)
#ドラゴンボール

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おやすみヾ(´〇`)
part2

yuki⁷Ⅱ
おやすみヾ(´〇`)

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男女比:ほぼ 1:1
→ 異性人口は 約5,400万人
日常生活で平均して関わる異性の人数を社会学・行動科学でよく使われる目安を使用すると
一般的な推定
一生で「ある程度会話・関係性を持つ異性」
👉 300〜1,000人程度
そのうち「恋愛・結婚の対象として現実的に考え得る」
👉 30〜100人程度
今回は中間を取って、
人生で関わる異性:500人
結婚候補として成立し得る異性:50人
と仮定する。
全体モデル
異性人口:5,400万人
自分が実際に関わる結婚候補:50人
👉 任意の1人と結婚できる確率
約0.000093%(約 107万分の1)
※ただし、現実的な確率を出すと
実際は
♪年齢
♪居住地
♪職場・生活圏
♪価値観
♪恋愛・結婚志向
で 強烈にフィルタリングされる。
〜例〜
♪同年代
♪独身
♪生活圏が重なる
♪結婚意思あり
まで絞ると、母数は一気に減る。
仮に
5,400万人 → 5万人 まで絞られるとすると
=0.001
👉 0.1%(1,000分の1)
さらに現実的な視点
結婚は「確率抽選」ではなく、
♪相互選択
♪タイミング
♪心理状態
♪環境
の重なり。
つまり、
「誰か1人と結婚できる確率」
ではなく
「結婚が成立する条件が同時に揃う確率」
なので、数値化すると低く見えるが、体感としては“突然起きる”。
⭐︎結論⭐︎
数学的には
👉 結婚できる確率は極端に低く見える
でも現実は
👉 分母が勝手に削られていく世界
だから
「自分に合う人と出会えない」のは異常ではない
むしろ 統計的に自然。
#恋愛 #結婚

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自分ではどうにもならないことが続き、環境や人間関係も大きく変わって、
気づけば長く関わってきた人たちとも距離ができていた。
そんな流れの中で、年の終わりの時期に起きた今回の出来事は、
小さなことのようでいて、少し心に引っかかるものがあった。
一年を振り返ると、前向きになろうとしても、
なかなか気持ちが追いつかない場面が多かったように思う。
それでも、ここまで何とかやってきた一年ではあった。

yuki⁷Ⅱ

yuki⁷Ⅱ
年末に、もう完全に心をへし折られる出来事が立て続けに起きて、メンタルは修復不能レベルで各方面に折れ散りましたが、まぁ一応、生きてはいます。
思い返せば去年は、新年早々インフルにぶち当たり、腰を壊し、そのまま年末に向かって「まだ来る?」ってくらい色々重なって、最後にトドメでもう一発。正直、よく耐えたなって思うくらいです(・・;)笑
だから新年早々テンションは底。
ここ数年、生きる理由なんてとっくに見失っていて、大きな夢も小さな夢も、掴もうとするたび指の隙間から逃げていく。
どれだけ頑張っても、どう足掻いても、自分は幸せになれない星に生まれたんだろうなって、そんな考えが頭から離れない。
それでも、母親が一人で必死に育ててくれた命を、自分で終わらせることだけはできなくて。
意味も分からないまま、理由も分からないまま、誰のためかも分からない仕事を、今日も感情を殺し続けていきます。

yuki⁷Ⅱ
特別じゃない日が流れてく
見たこともない花が咲いていて
君にも見せたいって思ったんだ
もし君がいなかったらどうだったんだろう
花に何も思わなかったんだろうな
離れていても空を見上げてたら
その先に君がいるだなんて思う
素敵な事綺麗な事
君の事がずっと好きな事
届け届け全部届け
余す事ないくらい全部届け
#菅田将暉 #とどけぜんぶ

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この時間に帰ってきて、シャワー終わらせて、
静かに夕飯食べて、寝るだけ。

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友人を自分から遊びや飲みに誘うことは、
ほとんどない。
休みの日は外よりも家にいたくて、
それも周りはなんとなく知っている。
だから誘われる頻度も、高くはない。
それでいいと思っている。
ただ、
本当に直接話したいときだけ、
例外みたいに、こちらから声をかける。
自分でも驚くほど、稀に。
そしてその一度が、
どんな理由であれ断られたとき、
俺はもう、その人を誘えなくなってしまう。
嫌いになったわけじゃない。
話したくなくなったわけでもない。
何かを決めたわけでもない。
ただ、誘えない。
もう二度と。
それが何なのか、
自分でもよくわからない。
名前も、理由も、
整理する言葉も持っていない。
怒りをぶつけられない感覚に、少し似ている。
傷ついても、
何かを失った気がしても、
感情は外に出てこない。
ただ静かに、
同じ場所には戻れなくなる。
だからお願いだ。
これは何々なんじゃないか、
なんて言葉を当てはめないでほしい。
答えを求めて書いたわけじゃない。

yuki⁷Ⅱ
自分に非があって、愛想を尽かされることだって、世の中にはいくらでもある。
そんなことは分かっている。分かっているはずなのに、
自分の経験だけは、どうしても「理不尽だった」という感覚から逃げられない。
何かをした覚えはない。
誰かを傷つけたつもりも、裏切ったつもりもない。
それなのに、ある日突然、当然のように切り捨てられる。
説明もなく、納得も与えられず、ただ結果だけが残る。
この話を他人にすれば、
興味のない人間ほど簡単に言う。
「それはお前が悪かったんじゃない?」
その一言で、全部をこちらの責任にして終わらせる。
刺されるのは、出来事じゃなくて、その軽さだ。
元々、人を信用できる人間じゃない。
疑いながら、それでも必死に信じようとしてきた。
その結果が、理不尽な裏切りだとしたら、
次に何を信じろと言うのか分からなくなる。
相談もできない。
分かってもらえないと分かっているから。
信じられない人間が、裏切られ、
さらに人を頼れなくなる――
この矛盾した感情の中で、
ただ一人、行き場のない疑心暗鬼を抱えている。
#失恋 #

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たとえば「まっすぐ行って」は
👉 Go straight が定番だけど、
日本語の感覚だと「少し進む」くらいでも言うのに、英語だと straight は「曲がらずにそのまま」ってかなり強いニュアンス。
だから Go straight for about 100 meters みたいに 距離を足さないと不親切に聞こえることもある。
「角を曲がる」もややこしい。
👉 Turn right / Turn left は簡単だけど、
「2つ目の角を右」になると
Turn right at the second corner なのか
Take the second right なのか迷う。
後者はアメリカ英語っぽくて、慣れてないと一瞬わからない。
それから「道を渡る」。
日本語だと一言で済むけど、英語だと
👉 cross the street(横断歩道を渡る感じ)
👉 go across the road(向こう側に行く)
と、どこに重点を置くかで表現が変わるのが地味に難しい。
「〜の隣」も要注意で、
👉 next to は物理的にぴったり横、
👉 near は感覚的に近い、
👉 in front of は「建物の正面側」なのか「目の前」なのか文脈依存。
日本語の「前」は万能すぎるから、英語にするとき一瞬止まる。
あと個人的に悩むのが「少し先」。
👉 a little further
👉 a bit ahead
👉 just down the street
どれも「少し先」だけど、話し手の距離感が違う。
just を入れると一気に「本当にすぐ」感が出るのも面白い。
結局、道案内の英語って
単語そのものより、相手の頭の中に地図を描けているかが大事なんだなって思う。
That’s why giving directions in English is harder than it looks.
#英語 #道案内

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Into the Fire

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ありがとう

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大晦日は早く仕事終われるから、そこまで駆け抜けます

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#北海道

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#北海道

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#北海道

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#北海道

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