
わさんぼん
考えごとを言葉にするのが好きです。
正解を押しつける気はないので、違う意見でも気軽に話せたら嬉しいです。
静かに考えるタイプですが、よろしくお願いします。
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わさんぼん
しかも自分では、日本を守っているつもりでいる。
愛国が感情や所属意識に堕ちた瞬間、国は守れなくなる。

わさんぼん
検索しろ、マウント取ったつもり?、プロパガンダだ!
好きな回答をしても良いはずなのにこれらの反応をするのは、自分の立場・所属・物語を守るための防御反射だったりする。
これは回答ではなく、典型的な回避行動。
内容→無視
定義→拒否
代わりにレッテル貼り。
アイデンティティを揺さぶられそうなとき、人はだいたいこれをやる。

わさんぼん
①内容まで理解している
②名前だけ知っている
③初めて聞いた
④その他

わさんぼん

わさんぼん
回答数 69>>
ただし、少なくとも“騙されて始まる戦争”は防ぎたい。
そのためにやることは、軍事強化より先に
・メディアに事実を語らせること
・デマや偏向報道を放置しないこと
・国民からの検証や批判を制度として受け止めること
争いは無知と誤解から生まれる。
だから教育が一番の安全保障だと思っている。
近代世界史、日本史、日本国憲法は『難しいから後で』じゃなく、小学生から段階的にやるべき。
国語、算数、理科、社会に並んで
憲法と民主主義を“使う知識”として教える。
主権在民って意味くらい大人なら分かってて欲しいよね。迷惑がかかるのは若い世代なんだから。
平和って聞こえは良いけど、祈ればなんとかなるものではないし、誰かに任せておけば良いものでもない。
政党や選挙のあり方も変えないとダメ。今は本質的な問題に辿り着かせないためのシステムに成り下がっている。
大事なのは、考え続ける力と行動力を国民全体で持つことだと思う。

わさんぼん
思想や信念を先に置いた瞬間、人は事実を“見る”のではなく“選び始める”。
それで迷わなくなったとしたら、それは強さではなく思考停止なだけ。
信念を持つことと、疑わないことは別物。
疑えない信念は、ただの信仰で、下手をすればカルトと同じ。
事実は都合よく並び替えるためにあるのではなく、変化に対応するために、何度でも問い直すためにある。



わさんぼん
①分かりやすい対立やイベントを作る
②感情を動かす
③本質的な問題を語らせない
アメリカは「独裁VS正義」にすり替え、主権や国際法を消す。
早期解散は「信を問う」で逃げ、失政や不祥事を時間稼ぎ。
統一教会問題は、語れば政権の正統性が壊れるから沈黙。
立憲×公明は対立を消し、政教分離という争点を霧散させる。
てか、立憲も公明も国民民主も参政も名前があるね😆
認知戦では、武器が情報に置き換わる。
・不安を煽る
・対立構造を作る
・論点をずらす
・選択肢を狭める
典型的なのが、AとBを対立させてCを隠す構造
人々はAかBかで激しく争い、時間と感情を消耗する。その間に、本当の争点Cは見えなくなる。そして最後に「AもBもダメだった。現実的なのはCしかない」という結論が提示される。
選んだつもりでも、実際には選ばされている。
たた、戦場が変わっただけ。
戦争と認知戦の違いは、手段と戦場だけ。
・武器 → 情報
・土地 → 認知
・兵士 → 市民
本質は変わらない。
相手の意思決定を支配できた側が勝つ。
これは軍事戦略でも、政治でも、世論操作でも同じ構造を持っている
対立が激しい時ほど要注意。
本当に危ないのは、誰も話していない話題だ。
政治が一番恐れるのは、国民が本質に気づいてしまうこと。


わさんぼん
①問題が起きる
②時間が経つ
③誰も責任を取らない
④「そんな話あったっけ?」
今回もこのコース


わさんぼん
日本の政治が統一教会に乗っ取られてることを報道しろ。
統一教会に都合のいい憲法に変えられそうなことも、スパイ防止法が統一教会の悲願であることも、統一教会がCIA傘下であることも。
#高市早苗って統一教会だったんだな


わさんぼん
「日本はサタン国家」
「日本人は献金して贖え」
って教えてきた団体とズブズブなのに、それを日本の保守として持ち上げるって何のギャグ?😂




わさんぼん
もし本当に知らなかったなら、それはそれで政治家として大丈夫か?案件😂
あと世界日報😂





わさんぼん
彼らの多くは、自由や命を奪う権力は嫌いなはずなのに、「強い物語」を語る権力には、なぜか自分から懐に入っていく。
人は不安になると、考えること自体が重くなる。
すると「考えなくていい場所」「敵と味方が明確な話」「自分は守られる側」というセットが、ものすごく心地よくなる。
排外主義は理屈が強いのではなく、不安の処理能力が異様に高い。
だから論破しても事実を貼り付けてもあまり効果がない。
相手の脳はすでに「安心防衛モード」。憲法も人権も、敵の呪文にしか聞こえいないからだ。
「人は、理解できないのではなく、安心を壊す情報を“最初から見ない”だけだ。」
大事なのは、なぜその話が気持ちいいのかを自分で眺める入口。
…ということを考えながら、今日は寝る。

わさんぼん


わさんぼん
家庭教会アカ→世界日報アカの祝福コメント→削除。
天然なのか、うっかり本音が出ただけなのか。
どっちにしても分かりやすすぎる🤣
統一教会/世界日報/日本会議
岸信介(戦前体制の中枢→戦後首相)
─ 安倍晋三の母方の祖父
安倍晋三
─ 岸信介の政治路線・人脈を継承
高市早苗
─ 安倍晋三が最も強く支援・後継と位置づけた政治家
陰謀論でもレッテル貼りでもなく、ただ「このラインは一度ちゃんと調べようね」という話



わさんぼん
今からもう約50年前の本。
面白いのは、「古い本なのに、言ってることが今そのまま当てはまる」ってところ。
・誰も決めてないのに逆らえない ・いつの間にか責任の所在が消える ・空気に合わない意見は自然に排除される
これ、昭和の話というより、今の日本の話に聞こえる人も多いはず。
「予言書みたいな本」 「半世紀たってもアップデートされてない日本社会」
まったく古びてない。
そこが、この本のいちばん怖いところ。


わさんぼん
ナラティブマーケティングとチャーチマーケティングは、どちらも「共感」を重視する手法だが、性質はかなり違う。
ナラティブマーケティングは、物語や体験談を通じて共感を誘い、判断を感情側に寄せる。
チャーチマーケティングは、価値観や敵味方の線引きを強め、「信じるか否か」の世界をつくる。
前者は気づけば好意を持たせ、後者は疑うこと自体を裏切りに変える。これは商品だけでなく、政党や政治家、タレント、インフルエンサーにも使われる。そしてニュースですら、事実報道を装いながら、特定の物語や信仰構造に組み込まれることがある。
大事なのは「共感したか」より「考える余地が残されているか」。物語に酔わず、信仰に閉じない視点を持つことが、見る側の最低限の防御になる。

わさんぼん
回答数 41>>
戦前も今も共通しているのは、空気や感情が先に立ち、構造を考える力が後退することだ。愛国、正義、被害者意識、怒りといった分かりやすい言葉が前に出るほど、考えなくても参加できる「物語」が強くなる。
全部、感情を利用するための餌でしかない。
本来、それに歯止めをかける役割を担ってきたのが憲法だった。憲法は思想ではなく、国と個人の関係を構造として示し、権力と距離を取るための装置だ。そこへの理解が薄れれば、時代が違っても似た風景が現れる。
だから問題は、戦前かどうかではなく、自分の頭で考え、理性を保てているかどうか。
それを失えば、右でも左でも、同じ場所にたどり着く。

わさんぼん
ところが高市首相が財源や税制見直しに触れた瞬間、「責任ある判断だ」「国を守るためなら仕方ない」と即・手のひら返し😂
あれ?増税反対どこ行った?
結局、税が嫌いなんじゃなくて「誰が言うか」が問題だっただけ。
反対してたのは増税じゃなく、総理の顔か性別だった説が一番しっくりくる。
もはや思想じゃなくて信仰です🪯





わさんぼん
→そんなわけあるかい😂
同時に、旧統一教会との関係が指摘されてきた議員が台湾を訪問し、過去に同教団関連団体を表彰した経緯のある台湾側と交流する動きも見られる。安倍昭恵氏の台湾訪問も重なった。
個々の出来事は別々だが、宗教と政治、外交と私的関係の線引きが曖昧なまま進んでいる点は共通している。問題は賛否ではなく、事件後に何が検証され、何が整理され、何が説明されないまま進行しているのかという点にある。
→問題がないのではなく、問題として扱われていないことが問題で、そこに気づけない国民大多数ってのが大問題🙄



わさんぼん
回答数 25>>
「非国民」という言葉は、戦前に国家方針に逆らう人を黙らせるためのレッテルで、今の日本には法的な意味も正当性もない。現行憲法では、政権を支持するか批判するかは国民の自由で、むしろ批判できることが民主主義の前提。
政権と国家は別物。
内閣を支持しないことは国を否定することではなく、国のあり方を考える行為。
「非国民」という言葉が出てきた時点で、論理は終わり、空気支配が始まっている。
昔のウヨも今のウヨもやっていることは同じ。
都合の悪い批判を、言葉一つで黙らせるためのレッテル貼り。
違うのは時代背景だけで、思考の型はアップデートされていない。
これは愛国でも保守でもない。
戦前用語のリバイバルで、思考停止の再生産なだけ。
要は昔のウヨも今

わさんぼん
回答数 33>>
今起きているのは、自民党が戦後ずっと持ってきた国家観が表に出てきただけ。
高市早苗は突然出てきた人ではない。 緊急事態条項も前から一貫して主張してきた。有事を理由に、国家権力を集中させ、 国民の権利や自由を制限できる仕組みを憲法に入れたい、という発想。
これは思いつきではなく、2012年の自民党改憲草案にも同じ方向性があるし、統一教会系や日本会議が掲げてきた「人権より国家」「自由より秩序」という考えとも重なる。
そもそも自民党の中枢には、戦時中に「お国のため」と臣民を戦争に動員した側の思想が戦後に形を変えて残ってきた歴史がある。
台湾発言や防衛費も同じ。 言葉は強いけど、外交コストは消えないし、 請求書は国民に回ってくる。
これは右か左かの話ではない。 「これ、異常事態じゃ?」 そこに気づけるかどうか、だと思う。

わさんぼん
今の空気もそれに近い。
今起きているのは、愛国心の高まりや「右傾化」ではなく、もっと手前の段階「反知性化」だと思う。
考える力、疑う力、前後関係を読む力が削られ、分かりやすい敵、強さの誇示、感情とノリに流されている状態。
心理学で言えばこれは「認知的負荷の回避」。
考えるのは疲れる。
だから人は、単純で分かりやすい物語に逃げる。この反知性は、ヤンキー文化やネトウヨと相性がいい。理屈よりノリ、議論より上下関係。
「有名だから正しい」「強い=正しい」「勝てば正義」という思考様式。
面白いのは、反体制っぽい顔をしているのに、小さなコミュニティの中ではボス(上)には逆らえないところ。
ヤンキーや893がその典型。
これは社会心理学でいう権威への服従と群れの安心感。自由そうに見えて、実は序列依存。
宗教も同じ構造を持つことがある。 教えが絶対だから、疑問を呈すると「徳が足りない」「魂のレベルが低い」「修行不足」と、思考ではなく人格の問題にすり替えられる。
世界を自分で引き受けるのがしんどいから何か大きなものに自分を預ける。
要するに、 自分を生きていないと、人は何かに縋る。
ヤンキーは身体性とローカルに。 ネトウヨは言語とネットに。 ネトウヨは「ネットで言葉を使うヤンキー」になりやすい。
身体性と言語の暴走。
ブレイキングダウンで盛り上がるのも同じ構造。娯楽自体が悪いわけじゃないけど、それだけになると、思考が止まる。
考えるのはダサい 調べるのはめんどい 説明は言い訳
そうやって、考えなくても気持ちよくなれる方向に社会が流れていく。
右か左か以前に、問題はそこ。
「知性をサボると理性より本能が前に出る。結果、人はだいたい無垢の巨人化する」

わさんぼん
→ これは成り立ちません。
この条約は「日本は台湾を手放した」と書いてあるだけで、 「じゃあ台湾はどこに帰属するか」は決めていない。
中国が「無効だ」と主張しても、台湾が自動的に日本になることはありません。
⚠️中国自身も「台湾は中国」と言っていて、「日本」なんて一言も言ってない。
あと大事なのはここ。
この前提があいまいなまま、台湾有事を「存立危機事態」として自衛隊を出したら、 中国の理屈では「日本が中国に軍事介入した」って話にされかねない。
「朝起きたら日本人になってた」はネタとしては面白いけど、現実の話はそんなに単純じゃない。
条約の話、台湾の立場、存立危機事態。 これ、ちゃんと分けて考えよう。

わさんぼん
感情が暴走する現象に遭遇
どうやら
意見と自分が完全に融合している仕様らしい
相手の意見を一度でも認めると
HPが0になるタイプのゲームなのかも

わさんぼん
回答数 41>>
1 抑止力の上積みは限定的
日本は日米安保体制の下で、米国の核抑止を含む拡大抑止を受けている。
通常戦力やミサイル防衛能力も高水準で、核を保有しても安全保障上の実効的な改善は限定的と考えられる。
一方で、周辺国の警戒と軍拡を誘発するリスクは現実的に高い。
2 外交・統治コストが過大
核武装はNPT体制との深刻な緊張を生み、被爆国としての国際的立場を大きく損なう。
加えて、核使用の最終判断を誰がどのような手続きで行うのかという、民主主義国家として極めて重い統治上の問題を抱える。
3 敵国条項との関係
国連憲章には旧敵国を対象とした敵国条項(第53条・第107条)が文言上は残存している。
日本政府は、国連加盟(1956年)と戦後の国際秩序の変化により、同条項は事実上適用されないとの立場を取っている。
ただし、日本が核武装に踏み切れば「再軍事化」を主張する政治的口実を他国に与える可能性は否定できず、外交上の不利益となり得る。
→つまり、いくら「防衛だ」と叫んでみても、判断するのは第三者。
核武装は、得られる抑止効果に比して、
外交的・制度的・政治的リスクが過大。
日本の安全保障にとって合理的な選択とは言えない。

わさんぼん
ただ、政治や歴史みたいな話をするなら、事実ベースじゃないと危ない。
前提も根拠も出さずに結論だけ強めだと、
それ、会議なら即「資料不足」で止められるやつ。
ファクトチェックって難しい話じゃない。
これは事実?それとも感想?
出どころは?
話が途中でワープしてない?
これを気にせず見てると、
「それっぽい話」がいつの間にか事実扱いになる。
SNSは自由。
でも、前提と根拠を置き去りにしないのが最低限。

わさんぼん
回答数 30>>
そもそも本質は米不足と物価高が同時に起きていること。その原因は農業政策や流通、エネルギー価格、円安など構造の問題だよね。しかもこれらは自然災害ではなく、政策次第で起こせる問題。そこを放置したまま券を配るのは、失敗した政策に対する「やってます感」や好印象作りに過ぎない。米や熊で騒ぐ前に、気にするべき所があるよねって話。

わさんぼん
回答数 126>>
当事者同士の視点では、口論の中身が分からない以上、どちらが一方的に悪いとは言えない。
他の客から見れば、公共の場で揉めて騒いでいる時点で2人とも迷惑。特に熱い飲み物を投げるのは危険。
店の立場では、他の客に怪我はなかったかを確認し、汚れや破損があれば、その原因を作った側が一番問題で、弁償を女に求めるのは正当。
法的には、口論という行為自体は問題にならなくても、物を投げた行為はアウトになる可能性が高い。
つまり、理由はどうあれ彼女が店や他の客に謝罪なりする必要はある。
原因と責任は別、って考えると分かりやすい。

わさんぼん
「私はこう感じた」なら前提が曖昧でもいい。でも「社会はこうだ」と言い切るなら、前提や根拠は必要になる。
一部の体験や感覚をそのまま全体に広げると、話は分かりやすくなるけど正確さは落ちる。
私が気にしているのは意見の違いじゃなく、感覚のまま断定が拡散されていること。
感情の共有と全体像の話は切り分けたい。

わさんぼん
回答数 10>>
そして気づかない国民多数。26〜27年には徴兵制も復活して戦争させられているだろうね。

わさんぼん
回答数 9>>
この法案は、統一教会系メディアや日本会議周辺が長年求めてきたものです。自民党と統一教会の関係性は周知の事実で、参政党も日本会議参加団体や幸福の科学系と同じ場で街宣してきました。
「誰が望んできた法律か」は無視できません。
条文を見ると「国家の安全」「不当な取得」など定義が曖昧で、運用次第では内部告発や報道、市民活動まで処罰対象になり得ます。
日本には権力を縛る情報公開や独立した監視機関が弱く、歯止めがありません。
法律は一度できたら戻せない。
治安維持法も最初は限定的でした。
スパイ対策は、既存法の運用改善で可能です。包括的で曖昧なスパイ防止法は危険です。
そもそも、なぜ国民の生活を後回しにし、軍拡化を進めているのか?自衛隊が他国に戦争へ行けるように憲法を変えようとしているのか?国民の権利や自由を規制する法をこの数年で濫立しまくっているのか?高市政権になって中国に対して戦線布告ともら取れる発言をしているのか?他国からどのように見られているのか?考えればわかりそうなものだけどね。

わさんぼん
回答数 29>>
古典を捏造する🟠の党
もはや政党は分断と本質的な問題に辿り着けなくする為の装置になっているのに「政党な右翼」とか幻想語っても仕方がない
どんな政党も要らなくて、国民一人ひとりが主権を自覚するべき

わさんぼん
回答数 12>>

わさんぼん
「みんなそう言ってるから」「昔からそうだから」で判断すると、簡単に流される側に回ってしまう。※流されてる本人は自覚なし
まずは事実がどこにあるのか確かめる。
そこをサボると、気づかないうちに誰かの物語に乗せられるだけだと思う。

わさんぼん
よろしくお願いします!
