
フアン
始めたばかりです、しばらく閲覧多めです
元職業訓練講師です、ICT支援、就労移行支援や継続支援関連に興味があります。
様々な人の価値観を参考にさせて頂きたいと思います🌠
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フアン
いわゆるメディアの株式割合のルール上限5%にしたほうがいいよね
特にここ20年くらい前から侵食が酷いです

フアン
回答数 8>>
引退した警察犬などと触れ合う情操教育も同時に行いつつ「鼻」を効かせられれば未然に「防ぐ」ことができますね
また、いじめの加害者には今よりも厳しい指導、被害者には再度ターゲットにならないように、必要な場合のみ本人のこれからの立ち回りや家族の理解も促す「発達」支援なども並行すれば良いと思います(暴論である:される側に原因理論のケア)

フアン
回答数 27>>
既存利権を破壊し自分達が新たに利権構造を作るといった面が目立ちます
また、政策も今そこする?なものが多くセンスがないように見受けられます
万博投げっぱなしも印象が悪く、EVバスの墓場が悲惨です
また一定額寄付すれば永住権など正気を疑う政策もあります

フアン
中道の定義を捻じ曲げないでいただきたいですね、まぁリベラルも既に元々の意味では扱われていませんが

フアン
近年は選挙に対して馴染みのないロジックを仕掛けてきている勢力が目立つのが悲しいですね

フアン
回答数 8>>
災害対策において専門人材が不足している地域でも、行政・県などの管理主体が少数コミュニティと連携し、地元住民の日常的な通行経路の危険性を共同で確認したり、災害時の分断を防ぐための安全な避難・連絡ルートをあらかじめ確保しておくことも極めて重要だと考えます
これにより、災害発生時の交通網の麻痺を軽減し、二次的な要因(救助・医療へのアクセス不能、孤立によるストレスなど)による死亡率を低下させる効果が期待できると個人的に考えます
(中途半端な避難生活で高齢者がせん妄→認知症発症とか笑えないからです)
専門家が直接関与できなくても、または関与できるまで生活に密着した物理的な接続を確保する発想が求められるのではないでしょうか
また、被災後の生活の質を維持し、早期復興につなげるためには、他県へつながる代替ルートの開拓や、副次的な土砂災害リスクのある既存道路の補強など、多角的で重層的な対策を、全国的な視野で推進する段階に来ているように思います
(話題になった「今はボランティア来ないで」→「もう大丈夫だかやっぱり来て!」→結果的にボランティアが減った流れなど)
地域の実情に合わせたきめ細かい対応と、広域的なネットワーク構築の両輪が、災害に強い社会の基盤になると思います
(人材が少ないからこそ、その人材の移動をスムーズに、だとしても限界があるので最低限の生活の質をあらかじめ確保の考えです)

フアン
回答数 9>>
その理由は荒唐無稽で少しズレてるかも知れませんが可能性を感じるからです🚗
具体的には、過疎地や高齢化が進む地方こそが、その恩恵を最も受けられる「実験場」になると思います
緩和された規制を活用し、トヨタのWoven Cityのようなスマートシティ構想を地方で実践してはどうでしょうかと考えます
交通量が少なく土地も広い場所では、高齢者の買い物支援など、自動運転の多様な実用モデルを社会実験しやすく、事故リスクの管理も比較的容易ではと
このプロセスを通じて、新しい産業やサービスを生み出し、地方創生に直接結びつけることができるのでは無いかと可能性を感じます
さらに一歩進めて、特定地域に限定した「自動運転サービス利用ライセンス」のような制度を設け、地域住民の安全な利用を促しながら、全国展開へのノウハウを蓄積する方法も考えられます
(資格系は利権に注意ですが)
規制緩和は単に技術を解き放つだけでなく、地域が抱える課題を解決するための「道具」を手渡すことも可能なのではと考えます

フアン
回答数 13>>
などの複合です[にこやか]
私は、データと現実を大切にするバランス派です
感情や理想も大事と認識していますが、数字や証拠に基づいて判断します
大きな目標は「みんなの幸せを増やす」こと
そのためには、市場の力と個人の自由を活かし、無駄な規制は減らすべきだと考えます
同時に、国の財政は健全でなければなりません
(例えば、無駄な建設ばっかしてないで道路とか直してほしい)
借金を先送りにせず、年金や医療を持続可能にすることが大切と考えます(高額医療費とか生命に関わるものは大切)
一方で、誰もがチャンスを得られる社会を目指します、市場だけに任せると取り残される人が出てくるからです
教育や訓練の機会を広げ、誰でも能力を発揮できる土壌を作りたいですね、
(個人でも非営利ボランティアをしてますがなかなか難しいです(汗))
一見、矛盾するように思える「市場の効率」「財政の健全」「みんなの参加」を、状況に応じてバランスとることが必要だと思っています
例えば、規制を緩めて経済を活性化させる一方、仕事を失う人には再教育の手を差し伸べるセーフティネット
子供の、社会の将来のために投資はするが、無駄遣いはしない政策の支持💰️
要するに、私は「どちらか」ではなく「どちらも」を現実的に追求するタイプです
特定の主義主張にこだわるより、実際に社会がうまく回り続ける方法を、データを見ながら考えたいと思ってますね

フアン
回答数 47>>
結論だけ先に
・教育制度を作る側は多くの問題点を変えようとしている
・現場の多忙や入試という壁に阻まれ、結果として知識偏重から抜け出せていない
日本の教育制度について、長年感じていた疑問や問題点を、一連の流れとして整理してみたいと思います
これらは個別の問題ではなく、根底で繋がり、相互に影響し合っているように思えるからです
まず、教育の土台となる学習指導要領やカリキュラムそのものに、根本的な硬直性があると感じています
文部科学省を中心に決められる教育内容は、どうしても「過去の成功モデル」の延長線上に陥りがちです
その背景には、制度を設計する官僚の方々自身が、従来型の知識偏重・偏差値重視の教育で優秀とされてきた経歴を持つことが少なくないという構造的問題があるでしょう
当然、彼らにとって「よくできる」とは、自分たちが経験したような「正解を覚え、テストで再現する」能力を指し、その枠組み自体が絶対的に正しいと無意識に認識されてしまう傾向があります
(もちろん全てではないですが個人的意見)
このため、AIやグローバル化が進み、正解が一つではない課題が増える現代社会において、必要とされる創造性や批判的思考、協働力を育むための大胆なカリキュラムのアップデートが、制度内部からはどうしても遅れてしまうのです
このカリキュラムの硬直性がもたらす顕著な例が、近年推進されているIT教育、いわゆるGIGAスクール構想における矛盾です
確かに児童生徒に端末が行き渡ったというハード面の整備は進みました(性能は最悪なものもありました、これによる格差もあります)
しかし、肝心の教育内容と評価方法が旧態依然としたままでは、せっかくの環境も活かされません
プログラミング的思考を学ぶといっても、最終的には用語や書き方を暗記して筆記試験で問われるだけでは、本当の意味で問題を分解し、論理的に解決策を構築する力は身につきません
(近年改善は見られますが追いついていません)
つまり、ツールの操作法を「覚えさせる」だけで、それを現実の課題解決に「使える」人材を育成する教育にはなっていないのです
この乖離が、社会が求めるIT人材の不足と、学校で学んだことが実社会で役に立たないという学生の徒労感の、両方を生み出している一因と考えます
続きます

フアン
回答数 17>>
この決定は、長年指摘されてきた日本の研究投資の停滞と、それに伴う若手研究者の処遇や技術者軽視の風潮に対する、ようやくの本格的な修正の始まりと捉えても良いかもしれませんね
過去、「失われた30年」とも呼ばれる期間、日本の研究開発投資、特に大学などの基礎研究への公的資金は伸び悩み、名目GDP比で主要国に後れを取る状況が続いてきました
その結果、任期付きで不安定な雇用にさらされる若手研究者が増え、画期的な研究よりも短期的な成果が求められる環境が生まれ、これが「研究者軽視」という実態として表れていました
今回の大幅増額は、こうした負の連鎖を断ち切る明確なシグナルであれば良いなと感じます(どうなるかは怪しいですが…)
特に科研費は、研究者個人の自由な発想に基づく研究を支える基盤であり、AIや量子、バイオなど激化する国際競争の根源にある「基礎科学」を強化し、未来の技術革新の種を育むための投資です
これは単なる予算の数字ではなく、社会が「知」と「人」を真に尊重する姿勢へと回帰するための礎になると期待しています(ついでに民間の技術者軽視の風潮も改善すればなとも)
この方針が確実に実行され、優秀な人材が挑戦し続けられる持続可能な研究生態系の構築につながることを、心から願うものですね

フアン
回答数 24>>
優しい政治を標榜するのであれば、それは同時に「賢明で厳格な政治」でなければならないでしょう。
感情論やパフォーマンスに流されず、普遍的なルールを緻密に設計し、将来世代まで見据えた財政運営を行う、
これは、有権者に対して「わかりやすい優しさ」をアピールするよりもはるかに困難で、地味な作業ですが、必須になると考えます。
したがって、私たちが「優しい政治」を評価する際には、
「それがどのようなルールに基づいているか(恣意性はないか)」
「その財源は持続可能か(将来を食いつぶしていないか)」 という二点を常に問い続ける必要があるのではないでしょうか?
優しさが単なる「消費」や「情け」に堕すか、それとも「公正な基盤」と「未来への投資」という堅牢な社会インフラへと昇華するか。
優しい政治を目指す人にとってその道は険しく、困難なものでしょうが、本当の優しい政治は地味で見えにくいものなのかもしれませんね。

フアン
回答数 32>>
現在の日本の政治思想について議論する際、従来の「右・左」の単純な二分法では捉えきれない複雑な様相を呈しているように感じます。
多くの有識者が指摘するように、極端に理想主義的で現実離れした左派思想は、厳しい国内外の課題を前に、その支持を広げることに苦戦しているように見えます。
一方で注目すべきは、「右」と呼ばれる思想の内実が変容しつつある点です。
従来型の利権構造に固着した「右」ではなく、日本の文化、伝統、社会的連帯を重んじることを基盤とする考え方が、一定の支持を集めている(参政党支持もこれに近い)これは、最近多い考えかもしれません。
高市政権は残念ながら従来の右(利権保守)と個人的には考えます。
こうした状況を踏まえると、これからの日本に求められるのは、過激な右でも左でもない、「現実を直視した上での改良」という姿勢ではないでしょうか。
具体的には、「やや右寄りで現実ベース」 のスタンスから出発し、経済格差是正や社会保障の充実といった伝統的な「左派」的課題にも、文化や共同体の持続性(これらは「保守」的価値)を損なわない形で取り組んでいく道筋です。
このような考え方は、時に 「保守左派」 とも呼ばれます。
これは、急進的な革命よりも社会改良を信条とする「左派」の一面と、自国の伝統や文化の価値を守り、社会的安定を重視する「保守」の一面を併せ持つ立場です。
市場経済の効率性を認めつつ、その行き過ぎによる弊害を修正し、弱者への配慮と地域コミュニティの維持を図る。
つまり、「持続可能な福祉社会」を、日本の社会的・文化的文脈に即して構想する思想と言えるでしょう。
結論として、極端な思想(左)に走らず、現実をしっかり見据えながら(中道)、利権の是正と文化的持続性の両立を目指す。(右)
そのプロセスの中で、結果として左派的な社会正義の理念も実現されていく
そんな「日本らしい」落とし所を探ることが、現在の閉塞感を打ち破る一助になるのではないでしょうか。

フアン
回答数 3>>
市民が直接大きな行政案を決めるのは、画一的で効率優先の中央主導に対抗する、多様でゆるやかな共同体の在り方(草の根民主主義)に思えたからです。
しかし、結果は2度とも僅差での否決でした。この「変化への拒否」 こそが、実は最も保守的(右寄り)な本能の表れだったのではないかと感じます。
つまり、人々は「未知の改革」よりも、たとえ非効率でも慣れ親しんだ既存の共同体の継続を無意識に選んだのではないかなと。
それは「伝統的な地域アイデンティティ」や「従来の生活圏」を守ろうとする、根強い保守性の現れだと解釈できます。
したがって、この議論は表面上は行政改革を問うものですが、その深層で「革新(破壊と創造)」対「保守(持続と安定)」 という、政治の根本的な対立軸を浮き彫りにした、極めて示唆に富む事例だったと個人的に思います。

フアン
回答数 4>>
介護負担増は、単なる家計の問題ではないと考えてます
サービス利用をあきらめる選択が増えることで、認知症の悪化や家族介護者の疲弊・離職など、より大きな社会的コストを生む負のスパイラルの始まりかもしれない
制度維持のための負担増が、かえって制度そのものの基盤を揺るがすとしたら?
根本にあるのは、少子高齢化という現実に、過去の制度設計が追いついていない問題では?
給付と負担のバランスをどう再設計するのか?
次の世代にツケを回さないため、あらゆる世代が参加する冷静な対話が急務でしょう
私たちは、令和の持続可能な“支え合い”の形を、改めて議論すべき時です

フアン
回答数 20>>
「再エネ」の名の下に、大規模な森林伐採や生態系の破壊が進む現状は、もはや持続可能とは言えませんよね
国民の電気料金から捻出される賦課金が、かえって身近な自然環境を損なう事業を支えてきた矛盾を、そろそろ是正するべき時でした
今回の決定は、そのための必要な一歩だと考えますね
河川氾濫の一因などの疑惑もありましたし、これを機に安全な設置や本当の意味での持続可能性についても議論が進むと良いなと思います

フアン
回答数 46>>
夫婦別姓は比較的新しい考え方(30年ほど停滞している問題)
あくまで個人的な考えですが、既存の制度はそのままに、旧姓の通名・通称使用の法制化と、既存の戸籍制度は壊さずに拡張する方向が良いかなと思います
また、子供の姓に対しても、成人時に選択出来るなどの柔軟性もあると、個人の意志の尊重になるのではないでしょうか?
また例えば、「佐藤」などの使用人口TOP20の姓は「佐藤」だらけになる問題解消のために選択的にするなど、幅広い視野が必要かなと思います
(佐藤さんを例に出したのですが不快に思われた方いらっしゃいましたらスミマセン)

フアン
回答数 14>>
この政策の目的は理解できますが、「住めない事情」への配慮が制度設計の鍵だと思いますね
例えば単身赴任や介護でやむを得ず空き家になる人など。シンプルに思い出の家を残しておきたい人もいるてしょう。
「意図的な投機的空き家」と「事情のある空き家」を、どのように公平に見分け、線引きするのか、疑問ですね。
この点についての具体的な設計がなければ、多くの人に予期せぬ負担を強いる恐れがあると私は問題に感じています。

フアン
回答数 9>>
また、私達自身も見下しの無いスタンスが求められる

フアン


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