
れー
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れー
ずっと何かが起き続けるエンタメ小説。
さらりとして読みやすい。
終わり方が好き。
映画とは別物なんだけど、どっちもいいね。

れー
「さて、そのパリはオペラ座でございます。」
が好きすぎる。
何回も言いたい。

れー
読みやすい。さっぱりしてる。
映画にはいないメインキャラがいる。
映画では感じなかった、どこか推しの子を連想する。

れー

れー
大当たりだった。(ジャケ買いした)
何の話といえば、人間と人生。
いろんな国である人の話を聞く。東京の章に笑う。
情景が想起しやすく、読みやすく、オチにあっと小さく言いたくなる。
「山猫」の章があり、好きなので嬉しかった。
シーラッハ、他の作品もぜひ読みたい。


れー
わかるところとわからないところとわかりたいところと。内と外、鏡と窓、フレーミングの話に頷き、カメラで使う数字は分数2つしかないのに皆わからないというという件で、ううう…となり。
良い写真ばかり。当時イタリアでこの講義を受けてみたかったな。


れー

れー
読みやすく、面白かった。
とにかく酒を飲む太宰。
情景が伝わってきて良い。
最後の展開はどうやら一部フィクションらしいけど、そこが太宰治らしくていい。人間だね。
最後の締めが清々しく爽やかで明るくた良かった。生きろよ!


れー

れー
現存している名建築 in 東京!喜び!
1951-1999、モダニズム以降の名匠のユニークな傑作
まだ見ていない建築がいくつかあったので、ぜひ行ってみたい✨


れー
この三冊になりました
気になった本を買うというよりトーナメント戦で勝ち残った本を買うという感じに
最後の決め手は買わないと後悔しそう、これは絶対良いという確信
欲しかったけど予算の都合で脱落した本、欲しかったけど存在しない理想の本と出会えて良かったという思ってもみない結果となりました
何事もやってみないとわかりませんね、面白かった


れー
ほとんどドスト仕入れ
読むの楽しみ


れー

れー
上中下あるのにあっという間に読んでしまった。
今年読んだ中で一番。
テンポが良く、登場人物たちに親しみを覚えてしまう。実在の場所が出てくるのもいい。
衝撃の締め方(有名らしい)だった。
読み終わってすぐにまた再読開始。
思うところがたくさんある。
しばらくは細雪のことを考えてしまいそう。


れー
登場人物がハイテンションで?落ち込んでいるのを読むと、何故か元気が出てきます
気分が落ち込んでいる時に読む本
参加

れー
本の中の世界を受け入れるスペースが脳内にある感じがする

れー
上が終わったところ
めちゃくちゃ面白い


れー
眠くて頭が働かない…ぐう…

れー

れー

れー
序盤を読んでる
相変わらず噺家が息継ぎなしで喋ってるみたいで、それだけで笑っちゃう
ロマンスものらしいので楽しみ


れー

れー

れー
中盤から終盤にかけて、盛り上がっていって面白かった!
ローグワンが観たくなる


れー
素晴らしい
今観てる中で一番好きなドラマだ


れー
ジェマ、ケイディ、ミーガンという問題のある賢い女たちの親子関係がベースになっているのが個人的にツボ
AIとフランケンシュタインの話を女性たちでやっているのが良い
ぜひ3も作って欲しい


れー
民藝展を見ました
建物も展示も素敵でした






れー
良いクラシックホテル







れー
好み!
エンタメホラーですね
儀式が毎回面白い




れー

れー
向かない読書だったけれど、どうしてこの作品が名作といわれているのか、何が描かれているのか、多くの人はどのように読んでいるのか考えることが出来るのが面白い
おおむね、あとがきの恩田陸さんの文章に同意


れー

れー
映画もいい

ボーン・トゥ・ビー・ブルー

れー
回答数 103>>

れー
今この時代に、この映画を観て、どう思えばいいのか判断するには自分は知識がなさすぎる。
一人の人生を途中から追った形で、時間も長いけれど、飽きはしなかった。
音楽が独特。映像も良かったけれど、決まりすぎていない。
オープニングとエンディングがおしゃれ。


れー
特に地獄篇は地元のみんなが地獄にいるエンタメ、煉獄篇は地獄篇2-旅のおわりとはじまり-という感じで、天国篇はダンテとベアトリーチェの天国なぜなぜ編
天国篇の終わりは見たことない形で感動的だった
好きなシーンをいくつも書き出せる
沼の予感


れー
回答数 61>>
海外からDVD輸入すればあるらしいのですが、それも日本の機械で見れるのか定かではなく…
一度は観たい映画

れー
テンポがいい、松田優作がおかしくていい、勝どきの景色がいい
ずっと少しシュールで不穏で不快で、面白く観れました
現在、京橋の国立映画アーカイブで森田芳光展をやっています





れー
それに、合わなかったら無理してみてもいいし、無理することもないということも学んだ

れー

れー
半分読んだけれど進まなかった。
友達から、友達の友達の恋愛話を聞いているような感覚に陥る。
またご縁があれば、いつか続きを読みたい。


れー
「罪と罰」を読んだことがあるので、皆さんの妄想ぶりが面白かった。事件が軸だけど、ドストエフスキーな群像劇なので話を推測するのは難しい。
「罪と罰」と「不思議の国のアリス」が江戸時代の作品というのに衝撃。
「罪と罰」、本当に面白い作品だなあとしみじみ。


れー
前に読んだよりも好きになってる気がする
良い
たぶん、村上春樹作品の中で一番くらいに好き
この緩い感じに青春、若さ故の生死へのこだわりや不安感が断続的な面白い構成で描かれているのがおしゃれでいい
以前読んだ時は主人公と同じくらいの歳で、自分もスカしていたので、なんだこのスカした作品はと若干思ってたけど、今はそれがいいなと思える


れー
なんだか自分が知っている話のようで不思議だった
確実に初めて読む話なのに
文章のテンポ感が好き
しっくり来すぎて、逆に不自然みたいな変な感覚
こういうのもありなんだなと世界が少しゆるくなった感じがする


れー
美味しい


れー

れー
読みやすく面白かった
主人公みたいな人は結構いそうと思ったけど、みんなの感想を読むと、作中のような扱いしている人多くて驚いたのと同時にカミュの「異邦人」読んだ時の感想も同じ感じだったと思い出した
現実が一番怖いよ


れー
美味しい😋


れー





