久しぶりにケイゾクとかSPECみながら寝よっかなーそういえばここ数年朝倉についてなんにも進展ってないんですかねー( -᷄ω-᷅ )💭中谷美紀は警視庁の偉い人になってて渡部篤郎は死んでて、戸田恵梨香は冥界に落ちて、加瀬亮が生きてるとこで止まってて、朝倉がなんなのかわたしが生きてるうちにいろいろハッキリさせて欲しいんだけど…ケイゾクの渡部篤郎はまじでかっこよすぎる(* ॑ ॑* )ドキドキ ♡#ケイゾク #spec
人は選んで結婚してるようで、実際には結婚してから選んでいるのかもしれない。わたしたちは不幸を凝縮した結婚生活でどれだけ相手に誠実であれるかを互いに暴きあっているようだった。例えば子どもが痙攣で倒れたときも彼はそんなことで俺を起こすな、と爆睡していたし、子どもが胃腸炎のときも子どもを宥めながら除菌しているわたしたちと同じ部屋でオンラインのメタルギアにずっと夢中だった。子どもが痙攣した原因を検査していく中で長く生きれない病気の検査もした。わたしが悲しんで泣いていても旦那はその病気について調べた上で「100%母親からしか遺伝しない病気なんだってな!」という言葉選びをしてしまうような人だった。わたしだって育児の忙しさに旦那が疲れていても見て見ぬふりしてきたことだってある。結婚がどういうものであったのかを考えるとき、わたしたちはとんでもなく不適合だったと納得はするけどそれらの考えは救済にならない。わたしが結婚生活で一番苦痛だったのはライフイベントが増えるたびに会話が成立しなくなったという現実。ぶっちゃけ不倫もDVもトラウマではあるが会話にならなかったのが一番厄介だった。裏切りは出来事だが、会話にならないのは世界の喪失みたいな体験だったから。何故そんな人と結婚したのか、と聞かれるけど、知能の高いASDの人は社会一般的を装うことができる。家族になって気を使う理由がなくなるという時に出てくるギャップが普通よりかなりでかすぎてびっくりするっていうだけの構造。カサンドラになったことも意外とシンプル。こんなはずじゃないという幻想9割、我慢も美徳だというわたしの弱さ1割って感じ。そもそも論だけど見抜けなかったわたしも隠していた旦那もどちらも悪くなかったというのが本当に救いようがない。不適合だから離婚する、それだけじゃないけど離婚調停なんてのはわたしにとってただのトラウマのアンコールです…ぼちぼちメンタルがやられて長生きすることも出来なくなりそう…ただ結婚まえの彼はおそろしく優しくて美しかったんだ。#カサンドラ症候群#ASD#離婚調停
あーなんかもう疲れてしまったよ⸜( ¯⌓¯ )⸝早く離婚成立してくれ…いろいろ忘れたい…「人の気持ちがわかんない」って言ってたけど、キレながら言うことじゃないんよ…それ告白じゃなくて癇癪っていうんだよ…共感できないこともしんどいかもしれないけどさ、共感されない方もまじでしんどいからね。あなたといるといつも自分が悪いのか?説明が足りないのか?わたしがもっと我慢すべきなのか?って悩んで考えて気がおかしくなりそうな毎日だったよ。。あなたは何よりもルーティンが命。その分わたしは臨機応変の嵐。話してて論破されそうになると、んんーうわぁーってなるのやめな?話し合いって対話だから普通論破されないからね?論破してくんなって言うけど論破じゃないんだわ。話を成立させようとして、説明を増やしたら、あなたが勝手に追い詰められた感覚になって、癇癪起こしたり閉店ガラガラってやってるだけよあなたと話を成立させようとしたわたしの間違いかもしれないけど、致し方ないよね?家族だったんだからさー家庭がうまく回るように話すよねーあー全部忘れたい…回復したい…#カサンドラ症候群 #ASD
ネイビーのステンカラーコートかわいいなぁと思ってたんだけど、メリハリのあるかんじがやっぱり苦手だからとりあえず冷静になりました( ;ㅿ; )ネイビーと単色グレーは意外と人を選ぶよねわたしはコントラスト耐性がないからネイビー✖️厚めの生地っていうのがきっと落ち着かないんだよなぁ今日の名古屋はあたたかかったよー☃️#今日のコーデ #グレージュ派
体調不良でおともだちに教えてもらったオンラインの漢方クリニックに受診して1週間…だいぶ調子がよいかもしれない(ㅅ´꒳` )お医者さんは舌の裏で体質がわかるらしくわたしはどうやらストレスが胃と目眩にくるタイプらしい…胃も三半規管もよくがんばってくれたから自分の身体に感謝しなきゃ🫶#漢方
なぜ知ることがこんなにも不可逆なのか。今は居場所もわからなくなってしまったかつて大切だった人を知りすぎたせいで、わたしはわたしへの戻り方を忘れてしまった。憧れも美しさも希望も最初から知らなかったかのように感じる。そういう人間らしさを捨てて感情を持たない純粋な知覚だけがわたしに残る感覚。蛇は空を飛べない。でも地を這いながら世界を正確に見ることが出来る。知らなかったあの頃には戻れず、蛇みたいに生きる。でもそれは世界が変わったんじゃない、自分が変わったんだ。#ヨルシカ考察 #ヨルシカ #一考察 #メモ