今、美容院の駐車場で待っている明日から仕事が連チャンになるからリフレッシュするために予約を入れたのだか早く来すぎてしまった!店内で、待てばいいのだが個人経営の女性のお店、すなわちお客さんも女性だー🥲そんなところにチャリンなんかベルを鳴らして入れない〜ここわやはり駐車場で待っていよう。しかし、店から、駐車場はモロ見えだ急かされているように思われないだろうか🤔いや、大丈夫だろ〜そんなことを考えながら待っている。
昨日晩御飯は、ハンバーグにキャベツをトッピングしようと千切りをしていた。その時、人差し指をおもいっきりザクー🥲あ!やってしまった「痛い」そして、一夜明けタイヤ交換をしにイエローハットに行った時のエピソード!!昨日の人差し指には、しっかりとバンドエイドを巻き怪我していたこと自体忘れていた。そんな時、ひさしぶりに休みを取ったのであろう、かつての部下の家族とばったり会った!「課長、ひさしぶりです。」「お!ひさしぶりやなーお子さん大きくなって」そんな会話のやり取りをしていたらそーだ、「これで、お菓子でも買ってやれ」財布から1000円を出すつもりだった〜しかし、人差し指のバンドエイドの粘着がもう一枚も離さない!「課長いいんですか?」「僕もほしい」そうだね2人子供いたねー結局、二千円☓2^_^4000円が財布から飛び立ったいった!その後、僕は大きく手を振り過ぎ去っていく🚘️を眺めていた。
別に予定もなく休日を取った僕は家の各部屋の掃除や食器洗いなど一通りの家事を済ませ時計を見たら11時を過ぎていた。とりあえずランチでもいくか🚘️に乗り込み行きつけのホテル一階の純喫茶の日替りランチを食べにいく。そこは、ご当地グルメや定番の定食、洋食などをリーズナブルな価格で提供してくれる。僕は、入るなり日替りランチといいいかにも常連風を装い雑誌と新聞を取り席に座った。「あ!しまった」「ご飯、大盛りて言ってない」ここわ、言わずにスマートにいくかと残念そうにしていたら店員さんがおしぼりと水を持ってきてくれた。「すみません、お客さん」「ご飯どうされますか?」おーこの子は天使か?と思いなごら「大盛り!」その時、僕が凄い笑顔だったのか?店員さんも僕の顔を見て笑っていた。
朝、起きたときには降っていなかったのに、しばらくして窓を見ると雪が舞っていた。 綿をちぎったような、けっこう大きな雪。 昨日は、4連休の3日目なかなか布団から出られない携帯を開いては閉じ、閉じては開き布団から顔の出し入れを繰り返すこと1時間ようやくキッチンに出た。時間は、10時を回っていた。今頃、会社は猛烈に忙しい時間だなと考えながらテレビをつけた。ボーと、テレビを見ながらコーヒーと食パンをかじりながら、カーテンを開けるとさっきまで散らついていた雪がやみー綺麗な青空が広がっていた。おもわずベランダに出て大きな声で叫んだ。「休みだー!」そんな1日から始まる休日だった
#仕事 今日は朝から顔を刺すような寒さでした毎日、高所にいると風で体がもっていかれそうになります!🤧体が震えると、安全帯のフックの音がガチャガチャー音が鳴り!風の音で無線も聞きずらい明日も-4℃らしい。「ご安全に!」「ヨシ!」
#味噌汁 今日は、当直当直には夕食に弁当とインスタント味噌汁がついている。うちの会社の食堂にはポットはなくサービスエリアに良くある。お茶、お湯、ほうじ茶、コーヒーが無料で出る機械が置いてある。インスタント味噌汁をする時は、その機械のお湯のボタンを押して味噌汁を作るのだが間違えて緑茶のボタンを押した!「あー間違えた」と思いながらもすました顔で眺めていると、後に並んでいた若い社員達がー課長、味噌汁に緑茶合うですか?て言われた「え!」「たまにするんだよ」味噌汁に苦味がまじって美味いよ!(^o^;)え、「俺もしよ」「俺も」いや〜初心者はやめたほうが…。ヤバいな〜と、思いながら自席で恐る恐る味噌汁をズルズル〜「美味いやんか」「課長ー美味いですね」「だろ!」ま〜みんなも、いろいろためしたらええねん〜マジ焦ったー(^o^;)残りの勤務も頑張ろうと思いました。
#湯たんぽ 今日は、当直です当直の部屋は、コタツあるしエアコンあるから〜寒くないんだけどエアコン付て寝たら喉ガラガラになるよね🤔そんな時は、この充電式湯たんぽ!お湯の湯たんぽは、沸騰するまで時間かかるしお湯入れる時、火傷するかも〜けど、この充電式湯たんぽは〜たったの10分くらい充電するだけで5時間程度暖かい〜経済的だし安全!おすすめです_(_^_)_
#映画 5連休 3日目今日の最後に映画を観た物語は、不器用でどん底の生活を送っていた女性が、実家でひきこもり生活を送っていたが離婚して出戻ってきた妹とケンカしてしまい、やけになって一人暮らしを始める。百円ショップでのバイトや物語上の底辺地帯の人々との関わりが主人公を変えていくのだ。気になるボクサーとの出会いで恋愛モードに入るのだが、いい加減な性格に振り回される。だがここから一念発起でボクサーの道に進む。ここで、思ったのが人間の価値は時給ではないエアコンのない安いアパートで歳は三十代を超えて目標に向かってひたむきに頑張る姿は涙がでてきた🥲ボクシング試合で、殴らても殴られても立ち上げる姿は、人間の本当の価値を見出す瞬間すら思えた〜。「一発くらい入れろよ!」の叫びが心の染みました🥲