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平成文化を生き抜いた人種です。 投稿写真は過去写真もありです。 なんか気になったら気軽にフォローしてください〜。 それっぽいのは返信しないからね!!
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リアルタイムで見たバータックのアニメ。

小学1年生のワタシは水曜日の夜7時から始まるドラゴンボールZを食卓でご飯食べながらみるのは毎日水曜日の楽しみでした。

放送時間にいきなり1時間枠で現れたバータック。

前の週の予告を覚えてなかったから、凄い衝撃だった。何故かと言えば当時ナメック星の話し真っ只中。いきなり悟空のお父さんとフリーザが戦って、悟空のお父さん死んでた。その時一瞬未来を見て、悟空とフリーザが対峙するシーン。

それから2年後ドラクエVをやってパパスの最後の話し、主人公が過去のシーンに対峙すたあの時。

ワタシは、バータックの話を思い出した。

未来と過去の話しだったけど、パパスと主人公の方が感情移入できた事、すご〜く覚えてます。

パパスを止める事も出来たんじゃないかと、でもあそこで声をかけて人生やり直せるみたいなドラえもんで覚えた過去を変えたら未来も変わる話しを踏まえたから変えないほうがとしか思考か向かなかった。

今思えば、あの時パパスの行動を否定してしまったら、それはパパスの人生と言えるのか?昔にもどらたとして、親であろうが子供であろうが、人の人生を変える権利は誰にもないよなぁ。だってその人人生じゃん。

学校じゃこんな倫理教わらない、感じることもない。

頭上がらない。

小学生3年生のワタシはビアンカ選んだよ!
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わかりました。

ジャンプアニメが映画興業収入をもってく昨今。ワタシも沢山映画館行ってます。鬼滅の刃は全部行ってます。明日はやっと羅小黒戦記行けます。

その前に細田守さんの新作行きました。

ワタシは2006年に渋谷で専門学生をやっており、幼馴染男児から細田守ヤバいと聞きまして。

シネセゾン渋谷で上映中は沢山観に行きました。トイレで何回かライムスター宇多丸さんともお会いして、あぁ、観に来てるんだぁ。って思ったのは良い思い出です。

あと、デート映画でも使わせてもらいました。ワタシのテンションとは正反対のリアクションもらって、ホームズパスタで1人で絶望を貰いにいく食作法でを20代を過ごさせて頂きました。今でも絶望食れば当時の記憶脳汁フルスロットルになれる42歳です。

逸れましたが、

それはさておき、2006年から時をかけて細田守さんの新作を観ています。

気がつかなったワタシもワタシなんですけど、漫画アニメ映画で気にして電波出していたのはアニメ制作会社でした。スタッフロールもそこしか見ていなかった覚え。

つまりそれは、アニメ作家監督、いわゆるメディアが持ち上げ過ぎて対抗馬に当てられた新海誠さん、細田守さんの作品達の終焉を迎える気がします。

しかしコレはクラシック化して、新しいものが産まれる転換期でもあるとワタシは認識しています。

お二方方とも、無理せず単館系アニメ監督として戻れるのであれば、もしくは深夜アニメ作、サブスクでもいいです。

現状、アニメ監督作家より、漫画媒体アニメが強すぎる。こればっかりは音楽ジャンルの流行りでもあるジャンルルーティンに値するのもであるのか。それとも違う気がする。ルーティンではなく、新しいものがくっきりこの先進化していく丁度狭間を超えた時。42歳のワタシが見ている限り。

だからーーーーー

鳥山明さんの死は早すぎたとも言える🙏

正直この視点は42年間生きて観てきたワタシしか得れない視点ばりに人生付加価値に当てさせてもらいます。

何が言いたいかっていうと、今まだこの視点で観れる事、それを振り返り広大なネットの海に放り投げ込める事。

うん。感情吐露。

ありがとう熱海。
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