朝からこの曲聴いて泣いた中学のかつての親友を思い出すあなたはいつも成績が良くて運動神経も良くて、誰とでも友達になれた恋愛も簡単そうだったいつも彼氏がいた先生にはいつも褒められて、何度も表彰されてた私はそんなあなたと何故か親友になれた嬉しかった…つらかったそばに居るからこそ、見たくないことも見えた劣等感を抑えて仲良くするのが大変だったあなたと喧嘩するときは、いつも怒りが抑えられなかったでもあなたに手放されることが何より怖かった貴方は暴言を吐かなかった、いつもいつも大嫌いだったそういうとこもどうしていつも正しいの貴方はまるで私ができないことを簡単に成し遂げてしまう人で私は人に認められようと必死だったのに貴方はいつも人に褒められたすぐに人が寄ってくる人だった大嫌いだった親友だと思ったし、そばに居たかった苦しかった、毎日学校に行くのが心の中に貴方が居るのが貴方は、私が知らないうちに私の連絡先を消してた分かってた、薄々私とは合わないと思われてたことに。そう、私と貴方は全然違った貴方は世渡りが上手だった人間関係もスムーズで。でも私は間違ったことは通せなかった真っ直ぐすぎて人と衝突してた私と貴方は違う貴方みたいになりたい日々が私を苦しくさせていた今もきっと。でも、貴方の良くないとこも見たことがある私を仲間外れにしたこと決して貴方は私に優しい人ではなかった私以外にはある日…貴方はすごく不器用に見えたなんでも上手くできるのにあんなにひどくなれるなんて。私が好きな人も貴方を好きになった貴方が心底大嫌いで大嫌いで大嫌いだった私は、離れればよかったもっと早くいっそ一人になればよかった貴方は追ってこなかった…