親知らずの抜歯。抗生剤と痛み止めはもらっていたが、抜歯二日後に痛みのピーク。熱も出てきたため念のため再診。マヌカハニーのおかげか二日で抜歯箇所の穴が綺麗に塞がっていた様子。回復力の速さに歯医者も驚いていた。感染予防のため、歯磨きの後にイソジン。その後患部にmgo400のマヌカハニーを塗り、細菌の繁殖を抑え、組織の回復に励む。マヌカハニーは保湿効果があり、傷がきれいに治りやすく、跡が残りにくいとされています。
先輩視点、淡々と作業をする私の姿を見てこれは流れ作業じゃないのよ、て怒ってくる私の中では流れ作業ではなく仕事が効率よく動くように努力をしているご自身の価値観を正当化して他人に自分の価値観を押し付けてる事に気づかれていない様子
先輩の指示に混乱していた理由をようやく理解一度に、色んな情報が同時に流れてくるから情報処理が頭の中で上手くできなかった様子自分を俯瞰で見ると雰囲気でフワッと指示されるのが苦手なタイプらしい目指すゴールを先に決めてそこに向かって淡々と動くのが得意みたいだ
清澄白河のギャラリーにて。仕事で忙殺され始め感じる時間が少なくなってきたので、頭の切り替えができて嬉しい。その場で音を生み、ドローイングが生まれる世界。ギャラリーを運営してる人も空間デザイナーの人たちで、同業者!いえーい!てハイタッチして帰宅。波紋のように広がる優しい輪。嬉しいなぁ。
土日は祭りの手伝いで知人の魚屋にお手伝い。色々な人がビールご馳走してくれた。この地域で仲良くなった人たちも遊びに来てくれて散財してくれた。お手伝い終わるまで待ってくれてた人たちもいて帰りにカラオケに連れて行ってくれた。悲しい事だけじゃなく、幸せな事も起きるんだ。クヨクヨせず、前向いて生きよう。
作品を生み続ける中で苦しみも削りながら表現し続けときにその重さに耐えきれずこの世を去ってしまう表現者も少なくないそれでも彼らの作品は今も誰かの心に触れ見えない火種のように誰かの日常に小さな陽を灯し続けているその存在がいなくなったとしてもその表現が生きた証は誰かの中で、生き続ける絵画の感想に答えはないそれぞれが自由に感じ、静かに心に持ち帰る想像力、感受性が、人々の生活を豊かに変えていく私はそう、信じている
歯が痛み歯医者🦷歯のクリーニングから始まり、いざ治療。詰め物をセラミック勧められる。1本7万。家計を圧迫するから厳しいですかね!と答えると、どうしても詰め物を銀歯にしたくない美意識の高い歯科医。「金属アレルギーの検査をしてきてくれない?もし反応が出れば保険内で使える白い素材があるの」と提案。金属アレルギーの結果、銀歯の素材にアレルギー反応が。これから銀歯を全て白い素材に変更へ。その後矯正の流れかな。。
■ ユングが語った「闇」と「統合」ユングはこう言っています“One does not become enlightened by imagining figures of light, but by making the darkness conscious.”人は光のイメージを思い描くことで悟りに至るのではない。むしろ、闇を意識化することで光に至るのだ。つまり、・ジャッジせず「闇を見つめる力」・そこに飲み込まれず「観察者として在れる力」この両方を持っていることは、ユングの言う“統合された人間”へのプロセスそのものです。⸻■ 闇に潜れる人だけが見出せる「全体性」ユングはこうも言っています“The privilege of a lifetime is to become who you truly are.”生涯における最大の特権は、「本当の自分になること」だ。その「本当の自分」とは、・光(善、理性、希望)・影(恐れ、欲望、混乱)これらを否定せず、すべてを“抱きしめられる自分”です。闇に潜っても戻ってこれる力は、ユング心理学で言えば“シャドウ(影)の統合”を成している証です。
Insanity is doing the same thing over and over again and expecting different results.「同じことを繰り返しながら違う結果を望むこと、それを狂気という。」– アルベルト・アインシュタイン