
しの
ひとりインドアが大好き。6歳の娘がいます。初心者なので不慣れなところもありますが、よろしくお願いします。
アニメ
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主婦
北海道

しの


しの
ちなみに一番好きなキャラは?と聞いてみると「お姉ちゃんズ」と答えた。
ほう、なかなかの通ですな…。

しの
自分が立派な人間なんて微塵も思っちゃいないけど、家族といると「私ってそんなにダメな人間か?」と思ってしまうことが多すぎる。
#ひとりごとのようなもの

しの
結果、生理前だろうと生理前でなかろうと、イライラする時はイライラするということが判明した[泣き笑い]
それはそうと、生理こないのはめちゃくちゃ楽[ほっとする]
#ひとりごとのようなもの

しの
うちの娘、小柄なうえに早生まれだからスキー用具を抱えるのも大変なんだ…。
スキーバッグのバックルを留めることすらできないんだ…。
両親はスキー経験皆無&ブランク35年だから、まともに教えてやることもできないんだ…。
それでも冬休みの間に一生懸命練習したけど、どうしてもできないんだ…。
スキー授業の日は朝から泣いてかわいそうなんだ…。
せめて低学年の間はやめさせてくれませんか…?
お願いします…[大泣き][大泣き]

しの
娘が「行ぎだぐなぁい〜」と大泣きし、必死になだめながら付き添い登校した。
校門に着いても泣いて嫌がる娘に、クラスメイトの女の子2人が無表情で近付いてきた。
2人は何も言わず娘の頭をナデナデし、頬の涙を拭ってくれた。
娘はスン…と泣き止んで、2人と一緒に学校へ入っていった。
私は敬礼した。

しの
実生活でしんどいことが続いて疲れていたのでしばらく身を潜めていましたが、また日々の些細なことや愚痴や愚痴や愚痴を呟こうと思います。。

しの
最初ペロリと舐めては「すっぺー…」みたいな顔していたけど、中身は甘いと気付くと目の色変えて「ハフっ!ハフっ!」とかぶりついて、途中でテーブルに落として私が拾うと「ゔーっ!」と唸るし、食べ終わってなくなると「ヴェーん!」って泣くし、全力で赤ちゃん[ほっとする]
#ひとりごとのようなもの

しの
まあ言うことは聞かないし、ちょっとしたことで怒ったり拗ねたり泣いたり…。
ただ、それは今までもよくあることだったからまだギリギリ我慢できる。
いちばん辛いのは、わざと私が傷つく言葉を言ってくること。
「こんなママで損した!もっと普通のママだったら幸せだったのに!」
「ママなんか何の役にも立ってない!」
「ほんとママってイヤなおばさんだね!」
etc…。
たぶん本気で言ってないとは思う。
でも我が子に酷いこと言われるのって予想以上にメンタルに来る。
情けないけど涙がだーっと溢れる時もある。
しんどいなあ…[大泣き]

しの
「産まなかったらこんな辛い思いせずに済んだのかな」
って思うことはたまにある。
今がその時。

しの
#ひとりごとのようなもの

しの
30年前「乱馬はやく元の身体に戻れるといいね…。がんばれ!」
現在「え、元に戻る必要ある?むしろメリットしかなくない?」
純粋さを失うとはこういうことか。
#ひとりごとのようなもの

しの
「急にお尻叩くのやめて!びっくりするし痛いし情けないし、マジでいいことひとっつもないよ!!」
と半泣きで怒ってしまった四十路の夜。
#ひとりごとのようなもの

しの
「あら素敵ですわ〜。こちらにリボンを付けてみてはいかがでしょう?お星様もおススメですわ〜」
と飾り付けしている娘。
かわいい。

しの
「うえ〜…きったね!」とティッシュで口をふいた娘。
これが6歳。

しの
しりとりのりで…りす!」
私「スイス」
娘「す…すいか!」
私「カラス」
娘「えーまた?す…寿司!」
私「シーラカンス」
娘「また!?す…す…するめ!」
私「メス」
娘「キィエエエエエエ!」

しの
「いつも娘ちゃんに『早くしなさい!』とか言って、ちょっと時間に厳しすぎない?もっと子供らしくゆったり過ごさせてあげようよ。パパも娘ちゃんも、いつも君に気を遣っているんだよ」
と言われた。
そっか…。
でもさ、こっちだって目くじら立てて「早くして!」なんて言いたくないんだよ…。
でも時間は待ってくれないし、のんびりさせたら学校遅刻するしさ。
夜は夜で寝る時間遅くしたくないし、でも娘が「パパとゲームする!」って言うから遊ぶ時間作ってあげるために急いでいたんだけどな…。
母親ってほんと損な役割だ[大泣き]

しの
「責めるつもりはないんだ」と言われてもな…。
#ひとりごとのようなもの

しの
「う〜ん、甘さが足りない…。85点!」
と言われた。
夫は笑っていたけど、私は大人気ないので
「作ってもらった食べ物に点数をつけるのは失礼なことなんだよ?」
とめちゃくちゃ大真面目に諭した。
砂糖の分量間違えたことは秘密にしておいた。

しの
「岩城滉一が私生活で危険なことばかりやっていて、そのうち●ぬんじゃないかと思ったから、物語に影響が出る前に草太兄ちゃんを●なせといた」
と言っていて、「次元が違うとはこういうことか…」と思った。
#ひとりごとのようなもの

しの
小学生相手にそれは厳しすぎるぞとも思うし、逆に年齢関係なくひとりの人間として対等に接しているとも思う。
欠点だらけの大人で、子ども相手にみっともないと言えばそれまでだけど、その不完全さが愛おしくもあり…。
スペシャル版観たくなってきた…[大泣き]
#ひとりごとのようなもの

しの
「ちょっ、待てよ」と言うシーンがあって
「おおキムタクみたいだ!」と感動したあと、
「あれどっちかと言うとこっちが元祖…?」とわからなくなった。
#最近見た映画やドラマ
#ひとりごとのようなもの

しの
パパもびっくりの熾烈なカーチェイスを繰り広げた。
あと少しで私が勝つ…!というところで、斜め後ろから突き飛ばされ、わずかにスピードを落とした隙に娘が1位でゴールイン。
勝負の世界は厳しい。年齢など関係ない。
どんな手を使おうと強い者が勝つのみ。
それでもあえて言わせてもらおう。
親の顔が見てみたい、と…。
[大泣き]

しの
「こちら側のどこからでも切れます」
#ひとりごとのようなもの

しの
「へぇ〜懐かしい!私もよく集めてたなぁ。娘にも買ってあげようっと[笑う]」
と軽い気持ちで買いに行ったら…
・ダイソー
・セリア
・文房具屋2店
・ヴィレヴァン
軒並み売り切れていた…。
え、何が起きてるの?
シール帳戦国時代訪れたの??

しの


しの
なぜかって、
「ご飯できたよー」の返事が
「えーもう?」なのは悲しすぎるから…[大泣き]

しの
#ひとりごとのようなもの

しの
今年の体感こんな感じだなあ…。

しの
夫「この人ママと同い年なんだよ」
娘「えええぇぇっ!?[びっくり]」
これまでの人生で一番驚いていた。
…泣いて、いいですか…?

しの
店員「かしこまりましたー」
私「あ、支払いはメルペイで」
店員「こまりましたー」
困らせてごめんね…。
#ひとりごとのようなもの

しの
固めたのか…。

しの
私「アイドルの刹那性をこんな切ない形で描くなんて…[大泣き]」
夫「ヴォー!とかドギャー!とか、男の子向けの映画っぽかったね」
娘「ポップコーンあんまりおいしくなかった」
#ひとりごとのようなもの

しの
ギルバートに散歩を誘われて一度断るんだけど「やっぱ今行きましょ!」と軽やかに立ち上がるシーンが印象的だった。
(原作ではその日は断って、別の日にめっちゃお洒落して散歩に行く)
そんな快活で飾らないところが、このアンの魅力だったな。
良いアニメを観させてもらいました。
#ひとりごとのようなもの

しの
#ひとりごとのようなもの

しの
妊娠中のアンが最先端の育児書に影響されて
「赤ん坊とは言えひとりの人間!赤ちゃん言葉で話しかけるなんて失礼だから絶対使わないわ!」
って宣言してたのに、生まれた途端
「こんな可愛いのに赤ちゃん言葉で話しかけないなんて無理!か〜わいいでちゅねえぇ〜❤️」
とメロメロになってしまうエピソード、いかにもアンらしくて大好き。
#ひとりごとのようなもの

しの
・ハンドソープ(台所)
・食器用洗剤
・ボディソープ
君たちなんで同じ日に中身なくなるの?
詰め替え同盟でも組んでんの?
#ひとりごとのようなもの

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#ひとりごとのようなもの

しの
私「学校でお利口さんに授業受けてるあなたじゃなくて、お風呂上がりにパンツ一丁で踊ってる今のあなたのようなことを言うんだよ」

しの
私「誕生日プレゼント何がいい?」
姪(9歳)「図書カードほしい!マンガいっぱい買うんだ[大笑い]」
〜現在〜
私「誕生日プレゼント何がいい?」
姪(14歳)「LINEギフトでスタバのドリチケちょうだい〜。あ、700円のほうね[ほっとする]」
おばちゃんちょっと泣いてもいいかな…?
#ひとりごとのようなもの

しの
(この作品をAmazon プライムで観るのちょっと複雑…)
字幕あると分かりやすいのでありがたい[ほっとする]
岡田将生、ディーンフジオカ、中村倫也などのイケメン俳優がたくさん出演しているけど、私が一番カッコいいと思うのはやっぱり火野正平さん。
またひょこっとテレビに出てきてくれないかなー。
会いたいな…。
#ひとりごとのようなもの

しの
私「鬼滅の刃で誰が好きなの?」
姪(9歳)「時透無一郎くん!クールで強くて可愛くてカッコいい❤️[目がハート]」
〜現在〜
私「今も無一郎くんが好きなの?」
姪(14歳)「ううん、今は童麿。見た目イケメンで中身クズとか最高じゃん?」
帰ってこい…。
#ひとりごとのようなもの

しの
ほぼ30年ぶりに読んで、恐ろしい事実に気がついた。
昔は「意味不明のキモいおばさん」と思っていたゆり子の気持ちが…今の私には…痛いほど分かるということに…。
#ひとりごとのようなもの

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・冷蔵庫が壊れる
・天井から水漏れ
・前の家では狭くて使えず、新居で使おうと楽しみに取っておいたステンドグラスのランプが壊れる
呪われているのか…?

しの
「ねえなんで?なんでそんなに持ち物多いの?私と娘の分合わせてもそんなにないよ?寝室のスペース全部使ってもまだ足りないの?店でも開くの?呼び込みしてあげようか?」
と夫の胸ぐら掴んでひたすら問い詰めている。

しの


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娘「ママー。とし子ちゃんの苗字ってなんて言うの?」
私「えっ?えーと、確か……土橋……だったかな…?」
娘「本当に?(疑いの眼差し)」
私「ちょっと調べてみる…」
→正解
私「やった!ほら見て!合ってたよ!ママの記憶力捨てたもんじゃないでしょ!?」
娘「テレビ聴こえない。静かにして」

しの
…が、寝室は夫の私物で溢れ返り、私の私物を置くスペースは皆無。
かと言って子供部屋に置こうとすると、娘が「私の部屋なのに!」と激怒。
私の家ですが…私の居場所は…どこですか…?[大泣き]
