
D
おしゃべり
ファッション
ゲーム
愛知
料理

D
田舎から出てきた自分はこれから住むこの新しい土地のことを早く知りたく、特に調べもせずに地方の鉄道に乗りそこの一番都会の駅へと向かった。
当時はこれから起こる生活に希望と夢を託し一握りの不安を握って初めて乗るその土地の鉄道に右往左往しながら目的地へ着いた。
駅を出たら見上げれば首が痛くなるほどの大きなビルが立ち並びそれを見上げ写真を撮る自分はさぞ見るも耐えないお上りさんであったことだろう。
ただ、その時はそんなことも気にならないくらいに胸がときめいていたのだ。
そんな自分をふと思い出せたのはなぜだろう。
肌を痛めるほど寒い外気に触れ、心に暖かさを求めるよう過去のこの記憶を焚べたのだろうか。
それともその時の自分があまりに可哀想に思えるほど今の状況に落胆したためであろうか。
いつしかこの記憶を超えれるような素晴らしい出来事があって欲しいと、今をただ流れているだけの自分に求めるのは贅沢なのかもしれませんね。

D
もう一年も前の出来事が鮮明に脳裏に思い浮かび、思いや考え方がその時の自分と重ね合わされ辛くなる
そうしてまた失うのでは無いだろうか
そうしてまた傷つくのでは無いだろうか
そうしてまた辛い日々を過ごすのでは無いだろうか
まるで呪いのように残ったこの記憶をどう忘却すれば良いのかわからず
今もなおあなたへの憎しみは増す一方です

D

D
空は灰色に染まり向こうに見える青は酷く薄く見える
あの時から止んだ返信はこの雪のように再度訪れることは無く
いつもは忘れっぽい自分がこんなに鮮明に覚えているのはあの時の心の痛みがそれほどまでに大きく、雪と紐づいているんだと気付かされた本日でした。

D
なら僕は一生男じゃなくていいです

D
失恋の思いが忘れられず思ったことをそのまま書いたり、有名な詩集を載せたりと自分の考えや思いをそのまま投稿して臭い文章がいくつも爆誕しました。
それでもいつの間にやら百人のフォロワーと多数のいいねをいただきありがとうございます。
これからも不定期ですが投稿しますので温かい目で見てやってください。
皆様の傷ついた心に少しでも寄り添えたなら嬉しいです。
今年もよろしくお願いします🙇

D
あそこ食べたい、あそこに行きたい、あれしたい
今となってはどれも叶わない事だけど
その要望一つ一つに応えることがかつての自分の喜びだったと思うと
吐き気を催す次第です

D
私は永遠に自分の庭を歩き続けられるでしょう

D
そんな純愛とは程遠い考え方で今後も生きていかないといけないと思うと辛くて辛くて頭が割れてしまいそうになる

D

D
相手の顔を思い出せなくなった時
相手の買ってもらったものを処分した時
相手の幸せを願わなくなった時
私は相手から薦められた音楽、アニメを鑑賞できた時です

D
実際に再開するとそうではないにしても
その日まで会えなかった想いが溢れ出して
自分はその人には必要なかったと言う納得と悲しみが押し寄せてくるのだろうと
上着を着るこの季節になり
痛みを感じるほどの外気を顔に浴びながら
そんなあり得ない未来の事は何一つ思っていないように、また今日を生きる。
生きよう。

D
相手を気持ち良くさせる事を言える人が恋愛に向いてるよ
思っていなくてもその本心は誰にも知られることはないのだから

D
いつだって真剣になった方、相手のことをより思っていた方が損するようにできている。
それならいっそ真面目に生きない方がよっぽど楽で幸せなことなのでしょうね。
貴方のように…

D
袖を捲り上げていれば汗をかくことはなく
これから来るであろう季節の前兆を肌で感じとれるほどになり
去年のこのような季節にあなたと出会い
幾度かのやり取りで花は咲きましたが
季節を跨ぐことなく枯れてしまいました
もうその時期が来たかと移りゆく時の流れの速さを感じ
今も変わらぬあなたへの想いが残ると同時に幸せにいてほしいとは思えません
どうかどうか健やかさに染まらず
軋む胸の音を奏でていてください

D
車掌:この列車は〇〇(遠い駅)駅急行
↓2分後
車掌:この列車は✖︎✖︎(近い駅)駅急行
↓1分後
車掌:この列車は◯◯(遠い駅)駅普通
↓ 発車 2分前
車掌:この列車は✖︎✖︎(近い駅)駅普通
↓発車1分前
車掌:この列車は〇〇駅(遠い駅)駅普通
うーんこの

D
かく思しきは
あの人ぞ

D
スコール

D
ただただ惰性で生きるこの毎日に意味なんて無く
恥を上塗りしているだけのこの人生に対して
生きるという言葉はあまりにも眩しく、大きくていけない

D
心がもう二度と元に戻らないと思えるほど辛い時があった
誰かに相談するわけでもなく1人でひっそりとその痛みに耐え続けた
別に誰に褒めてもらいたいわけでも無い
ただその経験を忘れないよう、次に生かされるよう
言葉にして残しておきたいだけなのだ

D
いつまで経っても忘れられずにいることに
その人が自分の人生にとってどれだけ必要なのかを今になって知らされるのは
あまりにも酷い

D
他人に対して心の底から興味を持てなくなったのは…
いつからだろうか
好意を伝えてくれる相手に対してそれを疑うようになったのは…
いつからだろうか
気持ちが永遠に続くことはないと悟ったのは…
いつからだろうか
損得勘定でしか人を見れなくなったのは

D

D
運命などというありもしない現象に胸をときめかせるより偶然という他愛もない言葉で片付けた方がこの先の人生楽だよ

D
行動

D
そんなことを言われたような気がする
何度別れを経験するとそんな言葉が頭の片隅にずっとある
それでも自分は好きでしたよ

D
回答数 177>>

D
それはあくまで成功体験者の話でしかないと思う。
もしくは、本当にいい出会いしかしてこなかった人だろう。
今までの出会い全てが意味あるものにとらえる
ほどの器量が当人にはないとも言える
ただ自分はこんなに辛い思いをなん度もすることに意味なんて見出せない

D
けれどもいつしかその気持ちが自身のものだけだったと気づいた時
溢れるのは涙よりも先に憎悪であることに悲しみを覚えた

D
現状を崩さないように精一杯その足で踏ん張っていたのだ
あの時に戻れるのなら私は全てをかなぐり捨てて全力で走る力を気持ちを君に与えたい

D
日曜日
みんなで一緒に歩く
歳をとるほど
悲しいことが増えて行く
人との別れも増えて行く
体と言うことを聞かなくなって
だけど…
歳を重ねた分
野菜の美味しさに
どんどん気づけていって
何気ない景色が
綺麗だと思えるようになって
朝の空気が美味しいと
思えるようになって
心の中の絵の具がどんどんと
増えていくのだ
だから
小さくていい
若い頃は気づけなかった
当たり前の中にある幸せを
見つけて集めて
生きていこう

D
自分の中であなたという存在に対しての決別なのだろうか?
それ以来茫漠としていた苦悩が消えた
ただただ思うのはあなたには不幸せでいてほしい

D
この言葉に対していいことのハードルが高すぎる
、普段から小さないいことはあるよというコメントはある。
確かにその通りかもしれないが、そのハードルを決めることは言った本人であり、小さないいことというのを決めるのも匙加減。
適当な相槌をするくらいなら話を聞くのに徹するのがいい。

D
もう未練も何もないのに
夢に出てくる
あなたの幸せは願っていないのに
たらればを考える
ありえなかったことなのに

D
回答数 723>>

D
嬉しいことのはずなのに寂しさと悲しさが込み上げる

D
回答数 283>>

D
確かに一度きりの人生他人と比べずに生きていくのがいい!それはわかってるんですがね…
どうしてもああなりたいこうありたいっていう理想を持ってる人を見るとね僕は比べてしまうんです。お恥ずかしい話ですよほんと

D
今まで生きてきた中で擦り合わせれないほどの違いなんてものはよほど家庭環境が違った場合でないとそうそう起こり得ない
大体はどちらかの諦めで起こりうるもの

D
取り繕って嘘で塗り固めたものでしか愛されない
そこから嘘を削って愛してもらえるか、それともそのまま塗り固めたもので愛してもらうか

D
話し合いはせずに自分の考えだけを述べて相手の考えに関しては何も受け入れない。
それを人はひな試合とは呼ばないと思う
ただの感想を述べただけの行為です。

D
回答数 91>>

D
回答数 209>>

D
ただただ今目の前の人を喜ばせることだけに没頭するだけです

D
回答数 398>>

D
君がここまで育って来れたのも
今食べている料理だって
悲しんで
楽しんで
怒って来れたのも全部全部1人じゃできないことなんだ

D
見るべき要因に対して見て見ぬ振りを続けていたらいつのまにか他責思考になる。
何が起こるかわからないことなんてこの世において存在しない。
