アララギ暦
田舎住み…
夏は猛暑☀️
冬は豪雪地帯☃️
肝疾患の難病もちです。
一昨年に手術しました。
放射線治療2回あり。
子供2人います。
アラフィフだけど
精神年齢は20代です😅
アニオタ、音楽好きです。
田舎住みなので友達欲しい
喋るのは少し苦手です💦
音楽
アニメ
温泉
Mr.Children
Mrs.GREENAPPLE
新海誠
アニソン
乃木坂46
猫
写真撮影
ヨルシカ
backnumber
鬼滅の刃
ジブリ
ドラマ
アイドル
声優
新潟
ZARD
葬送のフリーレン
アオのハコ
東山奈央
花澤香菜
CLANNAD
マクロスフロンティア
wacci
ジャグラー
難病
にじさんじ
ラーメン
アララギ暦
外は除雪車が通っている音がする
寒いなかご苦労さまです
氷点下6度で水道管凍ってないか心配
今日は雪降らないみたいだけど
また明日が大雪マーク☃️💦
今日は通院日🏥
先月のMRI検査の結果診察です
再発とかしてなければいいが…


朝が来る
アララギ暦
回答数 4>>
アララギ暦
夏男だけど暑さに弱い🥵
アララギ暦
アララギ暦
エピローグ (最後の約束)
三角関係に終止符を打った後の出来事
僕と彼女は つきあい始めた
海へドライブしたりカラオケに行ったり
友人との悲しい別れがあったばかりなので
ミスチルが好きな彼女の為に
『抱きしめたい』を歌った
『抱きしめたい 溢れるほどの
想いが こぼれてしまう前に
二人だけの 夢を胸に 歩いてゆこう
終わった恋の心の傷跡は 僕にあずけて』
歌詞の内容が 今の状況のように思えた
友人とは全く連絡とらなくなった
友情より愛情を選んでしまったのだから…
休日にはサーキット場に行き
ジムカーナで彼女のドリフトを見たり
彼女のオススメで
頭文字Dにハマるようにもなった🏎️
彼女は普段OLとして普通に働いているが
給料の殆どは車関連に使っている
タイヤの消耗も激しいしね
家が遠いので会うペースは少なく
月に2回程度で会っていた
約2年位付き合ってから
僕は転職することになった
そのときの仕事に満足できなくて
やりたい仕事が見つかったからだ
仕事は忙しく休みが少ない
彼女と会う回数が少しずつ減っていった
彼女も普通の事務員から
コンビニの事務職に転職した
職場の近くに部屋を借り
一人暮らしをするようになった
共に忙しくなり
すれ違う日々が増えて
会う回数も少なくなり
そのせいか
お互いに恋愛に冷めてしまったことで
別れることになってしまった💦
それから約一年後
あるキッカケで 友人と連絡を取ることになり
2人で会って飲みに行くことになる
なんと!約2年ぶりの再会だった
そこで僕は 彼女と別れたことを話す
だが何故か?友人は知っていた!
なぜ知っていたのか?と僕が聞くと
それは彼女から直接聞いたのだという
???
友人は2年前のアノ日 彼女と別れる前に
最後の約束をしていたそうだ
それは…
「先の事はどうなってるか わからないけど
三年後の同じ日に◯◯駅で
12時に待っていると!
(そこで、よく待ち合わせしてたらしい)
三年前の約束なんて 忘れてるだろうと
彼は半信半疑で約束の場所に向かったそうだ
そこには なんと!彼女が待っていたと
3年前の約束を覚えていたのだ!
その日は二人で食事しただけとか
その頃の彼女には 僕じゃなくて
僕じゃなく別の彼氏がいることを聞いたという
そのことを友人から聞かされた僕は
驚きを隠せなかった
でも何故かホットした気分にもなった
3人はそれぞれ違う人生を歩んでいる
それから友人とは
過去の事を笑って話せるほど
三年前以前の
いつもどおりの親友に戻っていた
全ては19歳の頃に出会った
伊豆白浜への旅行がキッカケ
その出会いがなければ
ここまで 恋をすることはなかった
あの夏から始まった出来事は
今でも良い思い出として残っています
THE END
🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀
遠い昔の夏から始まる恋のシリーズは
全てノンフィクションです
長い間 長文を読んでいただき
ありがとうございました(*´∇`*)

翼を広げて
アララギ暦
チャーシューメンに
ミニチャーシュー丼はサービス!
ダブルチャーシュー🐽
お腹いっぱいで眠い🥱
本日の営業は終了しました( ̄▽ ̄;)




アララギ暦
しかも吹雪いていて視界最悪[目が回る]


アララギ暦
season2
最終話 【涙の告白】
憂鬱だったスキー旅行も終わり
家に帰ると年賀状が届いていた
Yさんからも届いていて
「また皆で遊ぼうね」
みたいなことが書いてあったと思う
年賀状は旅行へ行く前に書いてるはず
その心境は どんなものだったのか
もう会うことはないと思うけど
社交辞令で書いたのかな?
数日後
友人A君から電話がきて
「彼女とは 別れることになると思う
隠れて付き合ってたりして悪かった」
と謝られた
「スキーの旅行で手を繋いでいても
心ここに在らず だったのがわかった」
とも言っていた
友人とは長い付き合いは長いし
大体のことはわかってるつもりだった
本気の恋だったことは確かだ!
別に内緒にしてたことには怒りもしないし
彼がいたからこそ楽しい時間を過ごせた
その日の夜に僕はYさんに電話してみた
彼女は もう誰も傷つかないよう
誰とも付き合わない!と決めたようだ
スキーの旅行でカラオケに行ったとき
彼女が BOOWYの『memory』
を歌っていたのを思い出した
サビの歌詞は
『もう誰も もう何も 傷つかなくていい
ただ一人 消えればイイ
終らない Goodnight Kiss
She lives in my memory
だからもう 忘れるサ』
もうそのときに
彼女の心は決まってきたのではないか?
誰も傷つけたくないから
一人消えるつもりなのか?
彼女からは
「友人A君の家に行って 別れることをはっきり伝えるし借りてるものも返すから」
そう言ってから
「その後に会ってほしい」と僕に言った
理由は聞かなかった
当日 彼女は車で来て友人に会ったようだ
そのあとに僕の家に来るとのことで
家の場所は事前に教えておいた
(まだ携帯持ってない時代なので)
夜になり家の前で待っていると
シルビアが僕の近くに止まり
彼女が車から降りてくる
彼女の目が赤く腫れていた💦
友人に別れを告げたことで
辛い気持ちになってると察した
僕は
「よく頑張ったね」と彼女に言った
彼女の車に乗って移動し
川の土手沿いに車を止めて話すことに
友人と別れたことを聞かされた僕は
どうフォローしたらいいか考えたが
このまま彼女の笑顔が見れなくなるのは
とても辛くなる💦
そう思った僕は
今までの胸の内を告白した
そして勇気を振り絞って
前から好きだった!とも言った
そのとき何故か?
自分でも不思議なくらい涙が溢れていた
別れたばかりの彼女に告白なんて反則行為
それでも言わずにはいられなかった
彼女からは
「こんな私じゃ誰とも付き合えない」
そう言って 受け入れてくれなかった
それでも僕は彼女の手を握って
「大丈夫!今までのことは全て受け入れる」
「ホントにこんな私でいいの?」
彼女は何度も聞いてくる
僕は何度も頷く
彼女は泣きながら手を握り返してきて
「私も、電話で何度か相談していたときから、気づいたら好きになってた」
そう言ってくれた
その日から彼女との付き合いが始まった
約半年間の三角関係に終止符
しかし…そのあと
友人A君とは連絡が途絶えてしまった
いや!正確には連絡を取らなくなった
僕は友情より恋愛を優先したのだ
それが本当に良かったのか
今でも わからない
卑怯と言われようとも
それでも…
彼女を守ってあげたいと思った
その気持ちが 友情よりも強かった
エピローグに続きます

MEMORY
アララギ暦
基本ショートスリーパー[冷や汗]
アララギ暦
season2 第5話
【DEPARTURES】
Y→元カノの友人
A→僕の友人
前回の素泊まり旅行の前に
スキー旅行へ行く計画をしていたので
旅行会社に宿の予約をしていました
日程は正月明けの連休で2泊3日
場所は今住んでるとこから近めの
新潟の石打丸山スキー場です
移動は新幹線の予定🚅
あれからYさんと何度か電話していた
彼女は自分の気持ちが
よくわからなくなってると…
スキーに行くのも悩んでいたようだ
この状況でスキーを楽しめるわけもなく
止めようかと思ったが
高いキャンセル料等も発生するし
単純にスキーを楽しむだけならと
彼女も納得したところで
割り切って行くことになりました
スキー旅行へ行く直前
友人A君のテンションが低い
内緒で付き合ってたのを隠してたことが
彼女に悪い影響を与えていたようで
「彼女が好きなのは自分ではない」
と、僕に言ってきた💦
そのあとの言葉は
あえて聞かなかった
YさんとA君は両想いだったはずなのに
2人を応援していた僕としては複雑な気持ち
Yさんに電話してみたが
後ろめたさがあるのが嫌だと言っていた
それだけではないとも言っていた
僕は彼女のことが好きになりかけてるが
気持ちは まだ伝えていない
友人A君は中学生からの大親友だ
できれば二人が上手くいくことを願っていた
このままでは3人ともダメになる!
Yさんが僕のことが好きなのかどうかも
まだわからない
それでも気持ちを伝えたい気持ちはある
でも、今は まだ言えない!
言えたとしてもスキーの旅行を終えてから
そう思っていた💦
そしてスキー旅行の当日
4人は東京駅で待ち合わせ
上越新幹線で東京から越後湯沢までは
片道約1時間半とアクセスも良い
JR ski のCMで流れていた
globeの『DEPARTURES♫』
歌詞の内容が頭に浮かび
今の状況を表してるようだった
それぞれ胸の内は苦しかったが
4人は表向きは楽しんでるかのように
新幹線の中では はしゃいでいた
越後湯沢駅に到着して
送迎バスと徒歩で宿に向かう
旅館は雪見の露天風呂もあり
快適な宿泊費施設でした♨️
今回は男女別々の部屋
幸いにも天候にも恵まれて
4人でスキーを楽しんだ
憂鬱だと思っていたスキー旅行は
何事もなかったように無事に終わった
宿をチェックアウトして
バスを降りて駅へ向かう途中
前を歩く友人A君が
Yさんと手を繋いで歩いている
付き合ってるなら当然だよね
僕は後ろから
それを見ながら複雑な気持ちだった
帰りの新幹線
僕とYさんは横に並んで座った
疲れたせいかウトウトして眠くなり
眠ってしまったようだ
隣のYさんも眠ってしまったのか
僕の肩に もたれかかってきた
眠っていたけれど
肩に何かが乗っていた感覚はあった
友人A君は それを見ていたと思う
それを見たA君からの言葉は
本当に好きなのは自分でないと…
旅行が終わった後に電話で言われました
後日…
元カノから電話がきて
Yさんが
「もう4人で集まるのはヤメたい」
そう言っていたそうだ
その気持ちは痛いほどわかる
元カノとは一度は付き合った仲だし
少しでも理解してもらえると思い
Yさんへの想いを打ち明けた
そこで元カノからは
「相談してる間に好きになったのかも」と
Yさんが言っていたそうだ
もし、それが本当だとしても
友情と愛情のどちらを選べばいいのか
どうしたらいいのかわからない!
でもYさんは4人で会いたくないと言った
こうして4人での集まりは
これが最後になってしまった
次回の最終話に続く

DEPARTURES
アララギ暦
season2 第4話
【三角関係】
前回の話では
僕の友人と元カノの友人
二人が両想いだということを知ってしまった
そして4人は素泊まりの宿へ行くことに…
元カノ→前に付き合ってた彼女
Yさん→元カノの友人
A君→僕の友人
12月入り少し寒い冬のこと
千葉県の外房の地域にある宿に
4人で素泊まりの予約をしました
貸別荘のマンションタイプで
部屋の中で料理することもできる
部屋は2DKタイプ
寝る部屋ひとつで男女4人が泊まる?
彼女達は それでも大丈夫だと言うが💦
夕食は鍋にすることにしました
途中の駅で待ち合わせして
車2台で宿に向かう🚗
現地に到着して荷物を置いた後
鍋用の具材と飲み物とツマミの買い出しを
友人AくんとYさんに頼みました
僕と元カノは鍋の準備をする
準備をしながら
元カノにYさんのことについて聞いてみた
そしたら
僕の友人Aくんの話しばかりしてると言う
元カノもYさんがA君のことが好きっぽいことを知っているようだ
そのとき 友人A君がYさんと
仲良さげに買い物から帰ってきた
それを見たとき
今までと何かが違う気がした
夕食の鍋が始まり お酒も飲み🍻
4人とも 酔っ払い🥵
お酒の勢いで楽しくなり
皆がハイテンション!
ココでも写真を撮りまくり
(写るんです!にて📷)
そのうち 倒れるように雑魚寝
4人とも川の字のように並んで寝た💤
そのまま朝まで記憶はなかった💧
次の日は 天気が良かったので
九十九里浜を見ながらのドライブ🚗
そのあとはカラオケに行って熱唱🎤
そして解散👋
帰りの自宅に向かう車で
友人Aくんから衝撃の告白!
Yさんとは少し前に告白して
付き合ってるとのこと
僕は少し驚いて
「いつのまに!?」
それと…
前に付き合ってた彼女とは完全に別れたと
それなら早く言って欲しかった💦
なぜ今頃?
その理由とは…
後ろめたさに悩んでいたらしい
なぜなら 僕が彼女を気になっていることを
薄々感じていたようで
それをA君なりに気にかけていたようだ
それと他にも不安なことがあるとか
僕はYさんから何度か電話で相談されてたが
彼女からも何も言ってなかった
色々と確かめたいこともあったので
その夜にYさんに電話をしてみた
A君から聞いたことを確認すると
付き合ってるのは本当らしい
でも、彼女の心境にも変化があったようだ
友人A君を好きになっていたが
最近は、よくわからなくなってるとか💦
その理由として
相談していた僕のことも気にかけてると…
最初は言ってる意味がわからなかったが
友人A君の言ってることを思い出した!
三角関係として
深みにハマっていく予感の夜だった
To Be Continued

君の知らない物語
アララギ暦
season2
第3話【いつか、きっと】
男女4人は友達として遊ぶ仲間
これからも続けていくつもりだった…
季節は夏から秋になり
みんなでバーベキューをしに行こう
ということになりました
場所は千葉県のマザー牧場🐮
敷地が広く千葉県では有名な場所で
バーベキューも可能なのです
途中の駅で待ち合わせして
今回も車二台で移動して現地へ🚗
10月の上旬頃
まだ昼間は暑いのでTシャツにジーンズなど
4人ともラフな格好でした
僕は元カノと食料の調達
AくんとYさんは現場で準備
僕達は食材を買い出しに行く
元カノと付き合ってたときは
軽いジョークさえ言えなかったけれど
今は冗談話も話せるようになっていた
別れて4年という年月が経ち
お互い成長していたようだ
お互いフリーだったけど
友人みたいな感覚
でも たまに見せる笑顔は
時々 ドキッと させられた💦
買い出しが終わり 友人達と合流
火をつけたり 野菜を切ったりして
食べたり飲んだりバーベキューを楽しむ🍖
記念に近くの人に写真撮るのをお願いした
(写ルンですのカメラね)
写真を あとから見たときは
彼女と友人の距離が近かった気がする
友人Aくんからは
「Yさんのことを気になるし好きなのかも?」
ということは事前に聞いていたので
バーベキューの片付けのときは
なるべく2人きりにさせたりしていた
だが、しかし…
彼女の笑顔を見ていたら
心に揺さぶられる何かが生まれようとしている
まさしく笑顔にやられたとは
このこと!
それでも なるべく気にしないようにしていた
バーベキューが終わり彼女達とは解散🚗³₃
そして帰りの車の中で いつもの反省会💦
今日のことを友人と色々話していた
友人Aくんは彼女の笑顔が好きらしい
それとシルビアS13の話とかね
その日の夜
Yさんから僕に電話がかかってきた
なんか相談したいことがあると、、、
友人Aくんのことが気になっているらしい
なんだ!2人は両想いじゃないか!
とは言えず💧
僕はAくんの気持ちを知ってるけど
その気持ちを まだ彼女には言えずにいた
それは本人が言うことだから⋯
相談が続き長電話となる
それからは
Yさんから何度か電話相談が来る
ただ僕は 一つ大事なことを言えなかった
友人には付き合ってる彼女がいたこと
その彼女とは いろいろ問題があって
別れてしまったこと
それは本人の口から言うのが一番なので
僕は黙っていた
もどかしい気持ちのまま
相談とはいえ何度か電話で話しているうちに
彼女の恋、2人の恋を応援したいと思ってるんだけど、心の中では変な葛藤が渦巻いていた…
そして...
次回は素泊まりの宿に泊まって
鍋パーティをやろうということになる
(どうしてそんな流れになったのかは
覚えていないんだけどね)
そこで 4人の友情は
少しづつ
ヒビが入ってくことになる
To Be Continued

いつかきっと…
アララギ暦
車の雪が!これはヤバい[びっくり]




アララギ暦
season2
第一話【再会】
この話は前回のseason1の続きになります
ちなみにノンフィクションです
23歳の夏の頃の話
まだ東京に住んでた僕は
引っ越しをする準備をしていた
引っ越しといっても同じ区内
一人暮らしをする為でした
段ボールのなかに古いアルバムが複数あった
ふと 昔のアルバムを見てみる
それは数年前に夏に出会った人達の写真があり
そこには手紙も何通か入っていた
当時付き合ってた
千葉県の〇〇郡に住んでいた元彼女
手紙や写真を見て懐かしく感じた
元気でやってるのかな?
その頃の僕は社会人5年目
彼女と別れてから
付き合った年下の彼女がいたこともあった
それからはフリーだったけど
とくに彼女が欲しいとは思ってなかった
まだ携帯が普及してない時代
キッカケは忘れたけれど
なぜか元カノに手紙を書いてみようと思い
「久しぶりです!元気ですか?」
みたいな内容を書いたと思う
その後にポストへ手紙を投函📮
しばらくして
彼女からも手紙が届き
元気でやってるとの返事が書いてあった
その日の夜に彼女に電話をかけた📞
声を聞いていて懐かしい気持ちになり
色々と話し込んでいたが
お互い友達を連れて
久しぶりに遊びに行こうか?
という流れになった💦
僕は中学時代の大親友に声をかけた
その親友とは(今後はAくんと呼ぶ)
前に5人で海へ旅行に行くときも誘ったのだが
諸事情で行けなかったのだ
Aくんは千葉の女性達との出会いを
羨ましいがっていた
彼は背が高くて気さくで面白い
明るい性格で話しやすい
中1からの親友で付き合いも長い
Aくんには付き合ってる彼女がいるのだが
少し問題あるようで別れようと考えてるとか‥
私にも相談してきて
そのあたりの事情もわかっている
そこで気分転換にもなるかなと思い誘ってみた
元カノも友達を連れてくることになり
男女4人で会う約束をした
引っ越しが終わり
あとは部屋の片付けとなった頃
再会は8月の暑い夏の日
あの頃の出会いを思い出すような夏
総武線JR某駅で待ち合わせ
彼女達が改札の奥から見えてきた
元カノは前に比べ大人っぽくなっていた
あれから4年も経ったし変わるよね
元カノは友達も連れてきていて
背が高くてモデルかと思うほどのスタイル!
Aくんも背が高いし
お互いに凸凹コンビで ご対面[冷や汗]
簡単な自己紹介をする
そのあと総武線に乗り
4人は東京ドームにある遊園地に向かう
水道橋駅に着くと
人の流れが凄くて彼女達は戸惑ってる
僕は彼女達の手を繋いだつもりで?
正しい方向に導いていく
後楽園遊園地に着くと
(今は東京ドームシティ)
フライングカーペット
ジェットコースター
お化け屋敷など
乗り物に乗るときは
僕と元カノ
友達同士
それぞれでペアになっていた
隣が元カノなので緊張するかと思ったけど
そうでもなかった
順番待ちで並んでいるときに色々と話したが
今は付き合ってる人はいないらしい
それを聞いても
恋愛感情もなく友人に近い感じ
これが大人になったってやつかな?
まだ幼い思考で恋愛をしていた
それが嘘みたいに思えるくらい
改めて4年という年月が
失恋の傷を癒した時間だったのだと
そんなことを思いながら
アトラクションを楽しんでいました
お化け屋敷から出てきた二人
彼女の友人と僕の友人も楽しめたようだ
ランチを食べて
そのあとは地元の駅に帰り
カラオケルームに行くことに♫
元カノの友達は
ミスチルと布袋が好きらしい
布袋のyou♪を歌っていた
AくんはDEENと渡辺美里が好きで
熱唱していた🎤
楽しい時間はあっという間に過ぎ
解散の時間になってきた
次に会う約束は しないまま
駅で彼女達を見送りバイバイ👋
そしていつもの反省会でファミレスへ…
僕は親友のAくんに今日の感想を聞いてみた
その時のAくんは
まだ恋愛感情をもってないようで
また四人で遊びたいねー[笑う]
と言っていた
だがしかし‥
このとき
親友は ある感情が芽生えていたことに
僕は まだ気づいていなかった
To Be continue

再会
アララギ暦
第5話(最終話)
【君住む街へ】
彼女に告白してから
順調に付き合っていたのだが
季節は冬で12月になった頃
彼女が地元の友人達と遊びに行くと
電話で言われました
男女の集まりということで
僕は少し心配になった
まだ精神的に幼かった僕は
彼女の気持ちも考えずに
行かないでほしい!と言ってしまった💦
今思えば恥ずかしい束縛行為!
独占欲が強かったのだと
あとになって振り返る
それでも彼女は友達だからと言って
参加してしまった
僕は彼女が心配なのと会いたい気持ちで
当日に車を走らせて高速に乗り
彼女の住む街へ向かった🚗
彼女の家は行ったことがなかったが
住所を調べて地図を頼りに向かった
今見みたくGPSとかGoogle mapは無い
夜の9時を過ぎていたと思う
その時間は彼女が戻るだろうと思われる時間
それとなく家を探すが暗くてわからない
電柱に書いてある住所では近いはず
でも家がわからないし
道の端に路駐して待つことにした
静かな町なのでエンジンを切り
寒いのを我慢して待ち続けた
待ってる間
近所の住人がジロジロ見て通り過ぎる
県外ナンバーだから怪しまれたのだろう
しばらくして彼女の車が通り過ぎて
ある家に入っていった
僕は車を降りてその家に向かう
すると玄関からお母さんらしき人が
出てきて声をかけられた
「娘の知り合いですか?」
そうです!と答えると
家のある部屋に案内された
そこは誰もいない部屋で和室だった
やがて彼女が やってきて
僕を見て驚いた様子
「ごめん!心配で来ちゃった」
僕は そう言って謝ると
「ボーリングしたり食事しただけだから」
彼女は そう言ったあと‥
「遠いのに来てくれて嬉しい!」
と言い 彼女は僕に抱きついてきた
しばらく話したあと
時間も遅くなってきたので
僕は帰ることになった
玄関で彼女に見送られ
車に向かい 夜の高速を使って帰宅
それから数日後…
クリスマスが近づき
僕は彼女へのプレゼント用の
ネックレスを買って用意しておいた
しかし
彼女と電話で話すと ぎこちない
すると電話口で彼女が
「もう会うのやめよう!」
なんとなくだけど
うすうす気づいていた
たぶん親に何か言われたのだろう
彼女の住む街は都会とは違う
遅い時間に車で待ち伏せ?みたいな
今だとストーカー?
村で悪い噂でも たったのだろう
まだ若くて未熟だった僕は
今思えば恥ずかしい束縛行為!
クリスマス前に買ったプレゼントを
渡すこともでぎず
そのまま会うことなく
二人は別れました、、、
夏の出会いから始まった恋は
冬で終わってしまった
それから月日は流れ
四年後の夏
彼女と再開することになるとは…
season2に続く

Pretender
アララギ暦
何回見ても泣いてしまう[大泣き]
やるしかない
アララギ暦
第4話
【デート】
11月で少し肌寒い季節
都内の某駅で待ち合わせ
彼女が改札から
こちらに向かってきたので
手を上げて挨拶した✋
僕は緊張しながらも
車を止めていたところまで2人で歩き
駅から車に乗ってドライブ🚗
緊張してたせいで何を話したらいいのか💧
彼女も同じ気持ちだったと思う
行き先はディズニーランドの近くにある
葛西臨海水族園🐟
まだオープンして間もない頃なので
かなり混雑していた
水族館の中は暗くなることもあるから
手を繋いだ方が良かったのだけれど
まだその勇気がなかった
そのあと葛西臨海公園へ行き
海岸沿いを散歩
会話のネタを探すのに必死💦
その頃の僕は
まだ彼女のことが好きなのか
よくわからなかった
気にはなるけど…
彼女も誘われたから来た
という感覚だと思っていたので
まだ告白するとか考えてもなかった
そのうち夕方になってきたので
夕食を食べに行くことにしました
都内の環七通りを走っていくと
デニーズを見つけたので入ることに
食事をしながらバスでの出来事や
猪突猛進のことでツっこまれたり😅
他愛もない話をしていたと思う
時間は どんどん過ぎていく
まだ19歳でお互い未成年だし
彼女の家は遠いので
夕食後に すぐ帰ることになった
駅まで車で送っていきバイバイしました
彼女から聞いた話だけど
僕の友人の大学生と
文通していた彼女達のリーダーNさん
2人が付き合い始めたと聞いた!
夏の出会いから始まった恋は
二組のカップル誕生?
ということになる(告ってないけど💦)
彼女の家は 電車で片道で1時間半
車でも同じくらいかかると思う
なので
彼女とは頻繁には会えないでいた
連絡は電話のみ
話していると会いたくなってくる
いつのまにか彼女が好きになっていました
確か3回目のドライブデートで🚗
帰り際に好きだと告白した
人生初告白!!
その後のことは覚えていない💧
ファーストキスは車の中でした
夜で外は暗かったので人目を気にせず🫢
その頃は頭が真っ白になって
やはり何も覚えてません💦
しばらくは数回のデートを重ねて
やっと恋人らしくなってきました
しかし‥
楽しかった日々は長く続かなくて
別れは訪れるのです😞
第5話の最終話に続く‥

車の中でかくれてキスをしよう
アララギ暦
MSゴーストseason3
アマプラで先行視聴
1話観れました[大笑い]


ROCK ME KISS ME feat. MOTSU
アララギ暦
今日だけで山沿いの積雪70㎝
正月三ヶ日は全て雪マーク
先月は雪が少なかったから
その反動がきてしまった[びっくり]
そろっと雪の壁が作られてくる☃️💦




Snow White
アララギ暦
第三話
【猪突猛進】
都内の某駅で待ち合わせして再会した8人
彼女達に、男2人が来れない旨を伝える
なんとか理解してもらいました💦
とりあえず昼飯でも食べようと
駅近くのファミレスへ向かう
そこは大学生のトーク力を借りつつ
お互いのことを色々と話あった
昼食後にカラオケルームへ♫
当時はカラオケブームで大人気🎤
彼女らは よく歌いに行くようだ
みんなで盛り上げて歌いまくる🎤
そこで気になる人ができた
それは手紙の主でもないTさん
(今後、手紙の主はNさんにします)
Tさんは少しポッチャリした髪の長い女性
おとなしめだが好きなタイプ
僕は彼女が歌う度にチラチラ見ていた
カラオケで約3時間ほど熱唱して終了
夕方近くになり
彼女らが帰ることになった
駅に向かい改札で見送ってバイバイ
解散して男3人で夕食の反省タイム
男2人来れないなかで
なんとか楽しく過ごせたことを話し合う
僕は気になる人に電話することを決めた
若かった頃は猪突猛進😅
後日、Tさんに電話して
2人で会ってくれないか聞いてみた
いきなりだったけど、、まさかのOK
次の日曜に彼女が住む街まで電車で逢いに行くことになった
電車に揺られて1時間半ほどして到着
結構遠かった💦
駅まで車で迎えに来てくれた彼女
しかし!
旅行の相手メンバーの1人が一緒にいたのだ
2人きりで会えると思ってたし
まさかの3人で会うことになるとは💧
とりあえず3人で食事
その後のことは あまり覚えてない
夕方頃に駅でバイバイした覚えがある
後日 聞いたが
彼女には彼氏がいるらしい(~_~;)
そーゆーのは事前に教えて欲しかった💧
確認もせず
電話して会いに行ってしまったのだが…
自己嫌悪😓
それから約2ヶ月後
リーダーのNさんから手紙が届く📩
内容は 相変わらずの近況報告😅
私が猪突猛進したことを
彼女らが知ってると思うと
妙に恥ずかしい💦
そんななか
みんなで貸別荘に行ってキャンプしよう
という案がでて
参加メンバーは
男子は前回の3人
彼女らも3人
彼氏持ちのTさんは来ないそうだ(当然か)
キャンプ当日
僕は中古のプレリュード🚗を買ってたので
車で待ち合わせの場所へ向かい
彼女らも車で来ていた
貸別荘はバンガロータイプ
部屋を男女別で分けたが
一つ屋根の下で泊まることになる
夕食はバーベキュー
夜はトランプやUNOで遊んでいた
そこで僕は
最初は あまり気にならなかったが
1人の女性が気になるようになっていた
(今後はNさんと呼びます)
Nさんは体型は細身で髪が長い
最初はタイプではなかったけど
笑うと可愛い!
彼女と話してみると
入社した会社でセクハラされたり
いろいろ悩みがあるようだ💦
まだ好きかどうか わからないが
少しずつ気になる存在になっていった
貸別荘で夜を明かし翌日に解散して帰宅
数日後
気になっていたNさんに電話して
2人で会ってほしいと伝えた
我ながら 凄い行動力🤣
またしても猪突猛進だけど💦
彼氏いないのを確認してるから大丈夫🙆♂️
待ち合わせは都内の某駅
彼女は電車に乗って会いに来てくれる
携帯のない時代
待ち合わせ場所と時間を確認する
駅で待っていた僕は
改札から降りてくる彼女の姿が見えた
女子と2人でデートするのは初めてなので
心臓の鼓動が早くなるのを感じていた
4話へ続く

恋
アララギ暦
第二話【手紙】
前回の続きです
まだの方は前回の投稿からどうぞ
家の ポストに一通の手紙が届いていた
送り主は女性だけど知らない名前
裏を見ると住所は千葉県の◯◯市
封を開けてみると
手紙が二枚入っていた
雑誌じゃらんの人達に感謝です✨
読んでみると
「写真届きました!ありがとうございます」
という文面に
バスから帰る途中
「連絡先聞いとけばよかったね」
という話があったそうだ
そして5人の自己紹介が書いてあり
送り主(女性達のリーダー?)
の電話番号が書いてあった🤭
お礼に電話しようか迷ったので
海に行ったメンバーの友人に報告と相談
友人は
「とりあえず連絡してみたら?」
と、アッサリとした解答💦
その頃は19才
恋愛経験も少ないし彼女ができたこともない
ましてや女性の家に電話するなんて、、
その時代は携帯もなく固定電話のみ
緊張しながら受話器を持ち
番号を押す📞
数回コールの後、、、
本人が電話に出てくれた😅
緊張しながらも
久々の挨拶と写真と手紙の話をした
10〜20分くらい話したあと電話を切り
ホッとしたのと緊張からの解放💧
そのあと仲間に報告の電話
そしたら 今度みんなで集まって
会わないか?という提案あり
またもや電話するはめに😅
リーダーの彼女に電話で連絡
そしたら
みんなに連絡とってくれて都合つく日を
聞いてくれるとのこと
何日か経ったあと
彼女から手紙が届く
内容は、、、
彼女の日常の報告(^^;)
最後に他の4人の連絡先が書いてあった
(それ本人の許可とってるのかな💦)
お返しに
こちらの近況を報告した手紙を書いた
ナニコレ!このやりとり!
文通?💌?
疑問に思いながら手紙を投函📮
そのあと彼女から連絡きて
みんなで会う予定が決まっていった
場所は都内のこちらの地元
女性達は千葉の外房から
電車に乗って来てくれる
旅行で出会った男5人女5人
全部で10人集まる予定だったが
当日に事件は起きた!
こちらの男子2人が来れなくなり
男は3人だけになったしまった😱
仕方なく3人で駅の待ち合わせに向かう
女性達は駅に5人で来てくれた
彼女達に事情を説明
なんとか わかってもらえたようだ💦
人数が欠けたけど
夏の旅行以来
僕達は8人で再会した
三話へ続く

手紙
アララギ暦
第一話【出会い】
今は冬だけど‥
夏は恋の季節🌻
私が19歳の頃
まだ東京に住んでた頃の話です
高校を卒業して就職した その年の夏
中学の同級生だった男子5人で
海に旅行へ行く計画を立てました
旅行の主催者に選ばれた私は
雑誌の「じゃらん」を買い
行く先等を探し始めた
みんなの意見で伊豆白浜の希望があり
その辺りを探し始めて
バスのツアーで二泊三日を予約をしました
なぜバスなのか?
まだ誰も車を持ってなかったからだ[冷や汗]
当日のメンバーは社会人2名
フリーター1人 大学生2人の計5人
当日は天気も良く
5人は旅行を楽しんだ
楽しかった旅行も終わり
帰りのバスに乗り込む🚌
男5人だったので席は一番後ろの席
指定された席へ横並びに5人が座る
バスの中は暇なのでトランプや
UNOをして遊んでいた
そして仲間の大学生の1人が突然!
運命の扉を開けた🚪
前に座ってる女性達に
「UNOやらない?」と言い出した!
さすがの大学生!女性慣れしてる😆
声をかけられた女性達も驚いてたが
なんとなくUNOをやる流れに😅
ゲームしながら相手達のスペックを聞く
女性達ら千葉県に住んでるらしく
女性達も5人で旅行しに来たのだという
しかも年令も同じ19歳で同学年!
そして皆んなで写真(写ルンですで)
を撮ったりして変な盛り上がり(^^;
でも誰も連絡先交換などしなかった
楽しい時間もあっという間
バスは東京駅に到着🚏
千葉の女子達ともお別れ
その日は何事もなく帰宅していった
後日 仲間の1人が言った
「撮った写真を送りたいけど
誰も連絡先知らないの?」
そこで私は
「ひとつだけ連絡を取る方法がある」
と答えて
それは…
雑誌の「じゃらん」に頼んで
相手方に写真を送ってもらう方法
その頃は個人情報が厳しくない時代
予約した私が手紙を書き
事情を書いて写真を同封して投函📮
ダメ元だったけど
これしか方法がなかった
そして2週間後くらい経ったと思う
家のポストを開けてみると
一通の手紙が入っていた!
つづく

DAY IN VACATION
アララギ暦
お寺にに神社に⛩️
嫁実家の食事は無事に終了[冷や汗]
寒波で大雪警報☃️🚨
こりゃ寝正月かな(^◇^;)



アララギ暦
福山さんと稲葉さんの奇跡のコラボ
良かった〜[ほっとする]
木星 (feat. 稲葉浩志)
アララギ暦
史上最大規模の年越し
にじさんじ学院24時 最強クラス決定戦!
今夜8時から〜
推しは「町田ちま」ちゃんです[ほっとする]
紅白観ながらスマホで「にじさんじ」も
二刀流で観るかな[大笑い]




Shape the Future
アララギ暦
次回予告‼️
『遠い昔の夏から始まる恋の話』
ノンフィクションのラブストーリー
元旦から執筆✍️
season1とseason2に分けて描く予定です✨

ラブ・ストーリーは突然に
アララギ暦
年始の挨拶は控えさせていただきます🙇♂️

アララギ暦
こんな時間に目が覚めた
外は雪☃️
年末年始は久々の寒波が来るらしい💧
気がつけば大晦日ですね
今夜は嫁実家の家で食事
年取り魚を食べて
年越しそば
そして明日の朝も同じく食事
おせちと餅を食べるという習慣、、、
田舎だけに古いシキタリが多く
年末年始の挨拶回り
神社に💰持って行ったり、、
とにかく面倒なことが多い😵
それと嫁実家のバァバが怖い😨
歳で耳が遠いせいか声がデカい!
すぐにキレる💦
子供達も怖がってるし‥
さっさと終わらせて
家で寝正月したい[泣き笑い]
雪が降る町
アララギ暦
回答数 541>>

アララギ暦
大賞の予想、、、
やはりミセスかなぁ?
それか?
アイナ・ジ・エンド
個人的には
ILLITのalmond chocolate♪
無理かなぁ[冷や汗]

Almond Chocolate
アララギ暦
回答数 1>>
今みたく寒い冬の時期
夏に出会い
恋に落ち
親友含めての三角関係に終止符
アララギ暦
回答数 24523>>
アララギ暦
今、この瞬間を大切に!
アララギ暦
昼間は晴れてきた☀️
仕事納めは
ご褒美のラーメンでしょう👍
背脂醤油チャーシューメンと
コシヒカリのライス🍚
年末年始だからか混んでる💦
連休の人や帰省客が多いからかな?
お腹いっぱい!
眠気もいっぱい🥱
ひと眠りしてから午後は適当に仕事して
今日はオシマイ[ほっとする]




アララギ暦
今の気温−3℃寒い🥶
霧で真っ白🌁
ボチボチ行きますかー🚗
今日は道が空いてそう〜


アララギ暦
この時期に観たくなる懐かしいアニメ
『Jast because』
2017年10月~12月に放送された
オリジナルアニメ
物語は高校3年生の12月から始まり、受験シーズン真っ只中。
受験でピリピリしたムードや、進路に悩む姿、積もる雪や、吐くと出る白い吐息などで冬を感じる事が出来ます。
恋愛には皆、純粋で不器用で、甘酸っぱい高校生の等身大の恋が最大の見どころ。
神奈川県の鎌倉市を中心に描かれており、江ノ島水族館や湘南モノレールなど、行ってみたくなる風景がたくさん登場します。
主題歌は、OPとED共にやなぎなぎさんの楽曲が使用されていて、登場人物の心情がよく分かる演出になっています。
タイトルの「Just Because 」の意味は
Aという事実があるからといって、Bということが事実とは限らないこと。
後半にかけては、恋と受験を同時に追いかけたくなる描写が多くて、最後まで目が離せない展開になっていきます。
最後まで見ると、また見たくなる!青春を思い出す、誰かに教えたくなる素敵なアニメです[照れる]





over and over
アララギ暦
つらら特集❄️





アララギ暦
今日も朝から雪☃️💦
でも少しは明るくなってきたかな?⛅️
年末よりも年明け寒波がヤバそう😨
いよいよ冬本番❄️






Snow Sound
アララギ暦
回答数 27>>
さ〜えてピカピ〜
そ〜れがどうし〜た
僕ドラえもん〜🎶
アララギ暦
回答数 2>>
小学生で持たせてる人いるけど
早すぎでしょ💦
アララギ暦
アララギ暦
ウチの会社は元旦しか休みない
それ以外に休むと全て有給扱い💧
ブラックすぎる🥺
#ひとりごとのようなもの

ブラック企業によろしく
アララギ暦
アララギ暦
大雪警報発令中🚨
今日も雪か〜
結構積もってるなぁ☃️
仕事休みで良かった( ̄▽ ̄;)




雪中花
アララギ暦
夜中の雨が雪に変わりガッツリ降ってます
今日から明日までは大雪予報
スキー場の雪不足も少しは解消するかな?
そして年明けから正月寒波がやってくる[目が回る]


雪の朝
アララギ暦
背油ラーメンに味玉トッピング
半チャーハン
お腹いっぱい!
眠気もいっぱい🥱

アララギ暦
回答数 1>>
アララギ暦
13曲目は…
バルビエの
『クリスマスタイム』
栗林誠一郎さんがバルビエ名義でリリースした
ソロシングル曲です
ZARDはコーラスで参加していますね
坂井泉水さんも自身のアルバムで
この曲を歌っています🎵
クリスマスに会えなかったことで
すれ違った2人の切ない想いを語っています
今回でマイナーなクリスマスソングは終了です
気になる曲は見つかりましたか?
ではでは!皆さん
良いクリスマスをお過ごしください🎄✨




クリスマス タイム (ZARD Version)
アララギ暦
ヤマザキのチョコレートケーキ🎂
チキンはケンタじゃなくてセブンけど[冷や汗]
メリークリスマス🎄🎂🎁



