ゆぴー
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ゆぴー
「良い/悪い」「普通/非常識」といった価値判断は、人や環境によって揺らぐ。
物事自体に絶対的な善悪はなく、相性で考える方が自然。
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
でも私は来月からカウンセリングを保険適用内で受けられるんだ、私の疾患は保険適用を認められたんだ、外野が気の持ちようでなんとかなるだろとかほざいてる中で、私は今の医学を用いて自分の病気の治療を勧めていく。
ゆぴー
語られなかった風景が 瞼の裏に波打つ
声にならない呼び声だけが
深海のような胸を ゆっくり貫いた
ゆぴー
ガラス越しの世界じゃ 抱きしめ合えない
凍えた言葉の花びらが 土の中で泣いていた
静けさごと連れて 夜の海へと出た
光を呼ぶつもりで 掌を焦がした
燃えないマッチを擦るたびに
焦げた願いの灰が
内側に咲く影をなぞった
期待は風船みたいに 浮かぶほど脆くて
ひとつも手放せず 割れるのが怖かった
空っぽの空を見上げて
誰かの傘になりたかった
あの灯台が灯らなくても
地図もないまま航海してる
風に紛らせながら
沈まず済む言葉を探してる
灯らぬ岸辺の幻灯に 影を預けて
幻光の火種を 手で握りしめた
空白の海図の隅に 名前を書き足す
“夜に沈まない”って 祈るように
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー
小さい頃から母に殴られてお前はクズだと刷り込まれて、放置されて、
同じ状態になったひとじゃないとわからない。
気にしすぎとか繊細さんだねとかいう人には
私と同じ目にあってほしい。
ゆぴー
知らない顔が映ってる
嘘ならいいのにって願うけど
これが本当の私ならどうしよう
自分を責める声が
静かな夜に響く
「どうしてここにいるの?」と
答えのない問いかけばかり
誰にも届かない叫び
孤独がそっと背中を押す
「助けて」と言えないまま
壊れそうな心を抱えてる
必要とされたいだけなのに
手を伸ばしても掴めなくて
誰かの温もりにすがりたい
でも怖くてまたひとりに戻る
不安定な私の影が
揺れては消えそうになるけど
この世界でまだ探してる
「ここにいてもいいよ」と言ってくれる声
だから今日も小さな灯りを
胸の奥に灯し続ける
悲しみも寂しさも抱えながら
それでも生きていく理由を探してる
ゆぴー
小さなことで心が揺れるたび
過去の影がまた手を伸ばす
見えない鎖に絡まれて
声にならない叫びがこぼれる
自分を責めて眠れぬ夜も
価値なんてないと思い込んで
孤独の海に一人浮かびながら
愛されなかったあの日を繰り返す
信じたいのに怖くて背を向けて
すがりたいのにまた傷ついて
心の中で戦う自分と
溶け合う涙と揺れる波
でもね、少しずつわかってきたんだ
全部そのままの私でいいってこと
涙が晴れても、傷は消えなくて
それでも歩くよ、不完全なまま
ここからまた歩き出そう
弱さも抱きしめて、手探りでも
光を探しに、君と一緒に
ゆぴー
ねっこ
ゆぴー
ゆぴー

ゆぴー
ゆぴー
冷たい窓辺に 朝が落ちる
しゃぼん玉には 声をつめて
ぱちんとはじけ 風にまかせた
ミルクの匂いは どこにもなくて
あの日のままの 砂をかむような
うすい光に 目を細めれば
笑ってるふり まだ上手かな
ゆぴー
朝露に濡るるは 草葉のことならず 誰がために 影を背負いて歩みけむ
あかつきの風は 問わず語りのまま 黙して添ふ君が 指先のぬくもり
淡く揺れてた 朝靄(あさもや)の向こうの花畑 夢のようでいて 確かに心を灯していた
月は欠けども 照らすものあり 夜空に塗られし 引き裂かれた心 丸き光を携えしは 小さき命の守りびと
咲かぬまま 散りし花の 香りを抱いて 春を知る
あの日の涙は 川となりて 声なき誓いを 岸辺に留む
「なにがしの傷」と問わば これは私の歩幅で越えた夜の跡 いつか私に咲く花が 静かに応えてくれる
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー

ゆぴー

ゆぴー

猫のいる風景
参加
ゆぴー
ゆぴー
ゆぴー

ゆぴー

ゆぴー


ゆぴー
