
ねこ
大4

ねこ

ねこ



ねこ
まだ遊びたい

ねこ
毎回パパに、
「あれから22歳になったよ」って心の中で報告してる。
泣き虫の9歳だった私は、涙脆い22歳になったよ。

ねこ
どんどん増えてく

ねこ
とか母が言ってておもろい。

ねこ

ねこ

ねこ
びっくり寝よ。

ねこ
もう貰えないと思ってた。
姉は23まであげてたから、来年もあるよって言われた。
ありがとう姉。

ねこ
わたし偉すぎ!

ねこ
母 「お金かかるしいらないよ」
母 「温かくなっちゃうし」
は???
手が冷たいから言ったのに?
母と笑った

ねこ
休めるの4回までだよ。

ねこ

ねこ

ねこ
本当に素敵な作品だった

ねこ
めっちゃ疲れたしんどい

ねこ

ねこ
東日本大震災を思い出す

ねこ

ねこ

ねこ

ねこ
最悪。

ねこ

ねこ
何して過ごそうかなー

ねこ

ねこ
邪魔だなぁ

ねこ
まだ寝てたーい

ねこ

ねこ
案の定伸びていましたね。はい。

ねこ


ねこ
確かに卒業した大学考えたら頭いいのはわかるんだけどびっくりした。

ねこ
全ての会話にキレるから流石に笑えてきて、面白かった。母からしたら煽ってるようにしか見えないんだろうけど、面白かったよ。
滑稽だったよ。
ごめんね性格悪くて。

ねこ
学校の曜日間違えた?今日授業だよね?
ってなってる。

ねこ
家帰ったら筋トレしないと〜

ねこ

ねこ
生後10ヶ月で脳出血を起こして後遺症が残った私を、
「社会人になって自立するまでは責任を持って育てる」
と言っていたと母から聞いた。
健康に産んであげられなくて申し訳ないと言う母に、パパは大きな存在だったと言っていた。
できることならずっと側にいて欲しかった。
9年は短かったよ。まだ色んなことをしたかった。またスキーもキャンプにも行きたかった。
パパに反抗してみたかった。パパと家族みんなでお酒飲んでみたかった。
でも、私は本当に素敵でかっこいい父親の元に生まれた。ずっと忘れないし大好きだよ。
私は、今も相変わらず泣き虫だから、見守っていてほしい。

ねこ
パパが癌だって教えてくれた日、「絶対治る」「パパは死なないから」って言ってたんだよ。
だから、大腸に穴が空いたって緊急手術して、入院しても、「パパは死なない」って信じて疑わなかった。
明日で12年だよ。早いよね。あっという間だよ。
居ないという現実を何回も思い知るのは辛いなあ〜

ねこ

ねこ
ふと、パパの命日4日後じゃんって。
もう12年なんだって。
考えちゃってさ、もういないんだなぁって。
会いたいなーって。
私成長したのかなー。
9歳だった頃から変わったのかなーって。

ねこ


ねこ
疲れるよね、お疲れ様


ねこ
「こいつハブろ」
「いじめちゃう?」「それいいね」
とか言ってんのやばいな。

ねこ

ねこ
キモすぎるだろ


ねこ

ねこ
私えらい

ねこ
他2人が、
「こいつの親テストで90点以上取らないと怒られるって言ってたもんな」
「電車だけでも寝かせといてあげよ」
って言ってて、仲良いなーって思った。
寝てた子はめっちゃ心配。

ねこ
お腹すいたから寝る
