
ゆう
趣味は写真を撮ることです。
風景写真得意です
お願いしますʕ•ᴥ•ʔ
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ゆう
今はね〜ほどほどかな
それぐらいが丁度よくない?
自分が原因で離れた縁だけど
自分と向き合えた今だから
貴方に想い伝えられる
、、、気がする笑笑
直感ヨーシ!!笑笑


ゆう
親しかった人が教えてくれた曲
当時は何も思わなかった
今は顔を歪ませて聞き入っていた
ごめんねって思ったけど
言わなくても伝わってる
そんな気がする だから
ありがとう そう伝えたい
嘘じゃないよ

ゆう
お疲れSUMMER!!!!
フォオオ〜!!!!!!

ゆう
出る・出ないじゃないよね
出す!!!んだよね!!笑笑
かける一言が空回りしたっていい
相手が思わず笑ってしまっても
笑顔に出来た、、、それでいいじゃない
自分の想像で自分の可能性を
決めちゃ〜人生楽しめんよ笑笑
誰だって、、、向き合ってるから
一人じゃない 自分にもできる

ゆう
そんな気持ちは確かにある
それ以上に支え合いたい思いが
強いのよね、、、

ゆう
至って単純、、、ズバリ!!
茶碗蒸しです!!!
寿司のネタじゃないって?
そりゃそうだ、、、だって
これは俺のネタや笑笑
座布団三昧くださ〜い笑笑

ゆう
『好きな人いる?』の質問で
遠くを見て『居る』って言われたら
それはもう自分の事じゃないのよね
だったら質問するより申告しよ
『好きです!これからも大好きです』

ゆう
なんか、その人に限って気まずく
なりがち、、、顔がつる

ゆう
そのギャップを目にして
素直に笑顔になれたら
そりゃ幸せだわね〜
あの子 元気かな笑笑

ゆう
失敗を恐れない子でした。
今は時々、、そんな昔の自分が
羨ましく思います。
今が輝けていない気がして
でも、、過去があって今があるから
子供の頃の自分に感謝です。

ゆう
ティガ〜〜〜!!!!

ゆう
明日を精一杯生きるタスキにして
全力で楽しむ!!!!!


ゆう
笑顔だな〜
この笑顔だけは俺が守る!!
って思ったよね

ゆう
言の葉
昔 人里離れた山の奥に
花の実らない木と
小さな滝があった
流るる水は穏やかに
一本の木を揺らしていた
風に吹かれ 雨に打たれ
太陽に照らされ あるがままに
そんなある日 茂みの奥で音がした
竹で作られた籠 溢れた山菜
地面に埋もれた頭 子供だ
石にでもつまずいたのだろう
体中 土だらけである
子供は突然 笑い出した
転んだ事が面白かったのだろう
不思議な子だな
突然 雷に打たれたかの様に
子供は こちらを見つめた
刀で風を切った様に
空間が静まり 水の音が響く
終わりは突然訪れた
『 綺麗、、、 』
喜びや感謝に似た感情
曇り無き 澄んだ瞳は
私を包み込んだ
気付けば空は橙色に
染まろうとしていた
その日から子供は
毎日 私を訪れた
必ず一礼して
礼儀正しい子である
毎回同じ石に座り
こちらを眺め
1人でに話していた
実に興味深い
話の数々であった
今日も あの者が訪れた
白髪が増えた頭は
ゆっくり一礼した
いつもの様に話していたが
ふと一本の木に近づき
落ちていた葉を拾った
それを両手に持ち
滝の側まで来た
荒い息を整える中で
一瞬だが こちらを見て
微笑んだ様に見えた
嬉しさを隠しきれない
子供の様に
ふと葉を口に付け目を閉じた
まるで私に聞かれない様に
秘密の話をするかの様に
まもなく沈黙が止んだ
澄んだ瞳は 嬉しそうな
悲しそうな 子供を
送り出す親の様に
その葉を私の元に
流した
葉は ゆっくりと流れ
やがて底に沈んだ
その日の一礼は
今までで1番長かった
数日後 一本の木は
ゆっくりと瞳を閉じ
眠りにつく様に葉を
枯らせた
あれからどれくらい
時が流れただろうな
今までと なにも変わらん
なのにこの空間は
何か欠けていた
空の澄んだ満月の夜
一匹の鶴が滝に訪れた
生き物が訪れるのは
珍しいことでは無い
だが どこか懐かしく
心が和らいだ
古き友人を迎え入れた様に
気付くと 鶴は私を見ていた
私は驚いた 鳥を正面から
見た事は無い これほど
美しいものなのだと
どこか懐かしい沈黙
風に身を任せ
運ばれた桜の葉が
沈黙の水に波紋を成す
『 なにを望む 』
真剣な眼差しで投げかけた
水面から顔を上げると
鶴は大きな龍へと姿を変えた
私は少し考えた末に
白いカラスへと姿を変え
竜の前へ歩み出た
『 愛したい 』
不思議であった
今まで私の価値など
考えた事は無かった
勿論 そのほかの存在も
だが あの子供だ そうだ
あの者が訪れてから
変わった 感謝をされ
それを当然の様に
受け取っていた
奇跡とも知らず
水面に映し出された私
迷う事なく素直な思いを
解き放った
龍は ゆっくり 頷き
空へと昇った
ふと水面に映ったのは
人間の私
滝であった私は16程の
女性になっていた
慣れぬ様子で山を降り
年月は流れた
そして1人の人間が
滝へ訪れた
長い白髪の老婆は一礼し
懐かしむ様にこちらを見た
一本の木の側の枯葉を取り
滝の側まで歩いてきた
どこか楽しそうだ
葉を口に付け目を閉じ
ゆっくりと水に流す
葉は流され やがて沈み
水の底の古い葉と重なった
老婆は顔を上げた
しわくちゃなその顔は
くったくの無い笑顔だった
どこからか鶴の声がした
仲間を迎え入れる様に
老婆は龍へと姿を変え
空へと昇っていった
満月の光の中へと
姿を消した
そして一本の木は花を付けた
目覚める その時を
待っていたかの様に
一斉に開かれた花は
満月の光に照らされ
美しく咲いていた
淡い紅色の花びらが
水面に大きな波紋を成す
小さな滝に花を咲かせるは
長い年月を経て成長し
実らす花の色は様々
その名を 『 江戸彼岸桜 』
完


ゆう
とても綺麗だな
境内も綺麗にされて
まるで模様替え
緑と空の美しさは
変わらないね
変わらないものか
引いてもダメなら押してみろ
そういうなら
下を向いたら上を見る
なのかな?
温かいね


ゆう
暖かな日差しと
心地よい風が
秋を思わせます
澄み渡った空気は
美しい情景を映し出し
ふと心に想うのは
栗ご飯食べたい
良い一日をお過ごしください


ゆう
千と千尋の神隠しを想わせる
長い階段 降りた先
道の外れ 小さな休憩所
綺麗な湧き水 六匹の鯉




ゆう
ゆったり出来ました
個人的に上手に撮れて
嬉しかったです。
ありがとうございました。




ゆう
透き通った綺麗な色
懐かしの通学路
側にあった神社さん
久しぶりに ご挨拶
元気そうでなにより
2年ぶりの祭り
笛の音は祭りを知らせ
太鼓の音は心を高鳴らせ
祭りへと誘う
2年後には
なにを感じるだろうか
それまで楽しみです
ありがとうございました




ゆう
行動を起こした事で出逢えた一枚
小さな幸せを大切に生きていきたい


ゆう
礼で始まり 礼で終わる
どんな状況でも感謝を
持って体で心で示し
どんな結果であったとしても
その過程を労り
励み続ける
どれほど策を練ろうと
どれほど鍛錬をつもうとも
敵を前にした時 必ず
恐怖心は存在する
私にとっての恐怖心は
恐れるどころか
楽しむ 己を奮い立たせる
そんな存在にしたい
次にこの場所へ来る時は
この場所の覇気に勝る
漢になった時だ



ゆう
息が苦しい
深い海に沈んでいく
そして津波が起こる
行き場の無い想いが
苛立ちと不安が
息を殺して
荒ぶるその時を待っていた
でも、もう同じ事は繰り返さない
今こそ声をあげる
孤独にはならん!
皆んなの所に
素直な想いを形に
『助けて!』
想いは繋がり『 和 』とる


ゆう
雨上がりの空見上げ
自然が描く大きな絵画
緑艶めく木々に囲まれ
皆さん いつも見守っている






ゆう
心地よい風は 向かい風に
落ち着く波は 荒波に
爽やかな空は 濁った心に
古きを壊すは『 波 』
彼らは奪ってきた
紡いできたものを
でも それだけじゃない
波は奪った 悲しみに浸る横顔
滴る涙は知っている
足元に光るものを
波は紡いだ 土に埋もれしものを
失うものは大きかった
でもその分得るものがあった
全ての出会いと別れに
ありがとう




ゆう
恐れては見えるものも見えない
でも、いつも恐れている なにかを
無意識に震える手
とっさに逸らす目線
悲しくなる心
出来ない しょうがない と呟く
また同じか、、、この空の様に
澄んだ色で素直でありたかった




ゆう
木漏れ日
心地よい風
ありがとうございました


ゆう
羨ましがることもしない
全てに感謝 ありがとう
自然に耳を傾け 親しむ
心の目を養い 導く
情は時に自分に牙を向く
無心で導く それで良い
僕はそっと背中を押すだけ
一緒には行けない
でも いつか 共に生きる人が
、、、求めなくともいいか
一度は離れた二つの影
巡り巡って また出会う
会えるといいな 楽しみだ
そろそろ行くか 、、、よし!
行ってきます!!!!



ゆう
深呼吸
背伸びせず
自分らしく
前を見て
今を楽しむ




ゆう
俗から離れ 耳を傾けるならば
心の凪 共鳴す



ゆう
好きな人は今まで沢山出来た
鼓動の音で眠れない夜
想像に浸る毎日
でも最後は1人の女性の元へ戻る
その人程惹かれた人は居なかった
僕は『 見守る 』をよく使う
その人には『 そばにいる 』と言う
ふと気付けば あの人を想う
周りがどれほど鮮やかで
華やかで甘い香りがしても
僕は真っ直ぐ貴方の元へ行く
僕の素直な想いを一滴の雫にして
貴方へ贈ろう


ゆう
気を楽にして行こうと思ってたけど
旅は気を張ることばかりだった
何度もめまいを感じて倒れそうになった
旅の最終日に分かった
構える必要は無いって
心を落ち着かせて静で居ればいい
目に映るものは難では無い
雨が降り水面に波紋が広がる様に
一滴一滴が僕に『気付き』を
響かせる 受け入れよう
目を閉じて 呼吸を整え ありがとう
その目に映るは真の姿なり









ゆう
笹の葉ありけり
乱流 赴くままに
我の元に流りつかん


ゆう
両腕あざだらけになる程
喧嘩して
お互い足が痛くなる程
走り回って
初めて目を合わした日から10年
貴方の瞳に映る僕は変わったかな
貴方は何一つ変わってない
素直で真っ直ぐで頼れる長男
自分がやりたい事やって
母ちゃんの雷 落とす事もあったけど
自分を貫く姿 今 この歳になって
カッコいいと思う
いつもありがとう
これからもよろしく


ゆう
目標は 最初から達成されない
色んな縁を通して 経験積んで
やっと達成できる
初めてやる事なんだから
出来なくて当然
恥ずかしい なんて思わんでいい
今 自分にできる事やればそれでええ
色んな人に見守られてやるんだ
一生懸命やってるひとを見て
笑う人も居るけど
真剣な眼差しで見守ってる人
居るから 自分には見えなくても
気付かなくても 自然と現れるから
自分に必要な事 教えてくれる
だから沢山の人がいる中で
堂々と!自分らしく!生きよう!


ゆう
矛盾に感じていた事がある
後で後悔しない為に今を作った
とことん悩んで 全力で
迷いながらも 弱音を吐きながらも
それなのに後悔する事がある
だから おっかしぃな〜 ってね
そんな時 気付きがありました
今を作ったことに後悔はしてない
ただ その結果に後悔したんだと
この気付きから考えた事
今から僕が進もうする道
自分の道に後悔はしたくない
救える命も救えなくなる
ましてや成りたい自分が
待っててくれてるのに
背を向けることは
したくない だから
出来ることをやる 改め
すべきことをする として
進んで参ります 心を込めて
行って来ます
ゆう


ゆう
生を拒絶する事なのだぞ 』
ハイタカ ゲド戦記より
『 一対 』 であること
〜 出会いと別れ 〜
その形は様々であり数多に存在する
『 自分に成る為に大切な事なんだ
別れを拒絶する事は新たな出会いを
拒絶する事なんだと、、、
別れ、、、見方を変えよう 旅立ちなんだ
それぞれの道に進む事であって
喜ばしい事なんだ、、、 』
それでも 額に滴るものがある
心と身体が一致しない事ばかりだ
そんな時もあって良いんだと思い
外に出た 車に轢かれそうになった
心が揺れる時程 用心せねばならん
時は待ってくれない
なにが正しいか なんて分からない
でも自分を信じて進み続ける
僕は去年 自分を信じられた だが
自分を愛せては いない
『 自分を大切にしないと
誰かを助ける事は出来ない 』
これから痛い程 味わうだろう
それでも生きていく なぜなら
自分で選んだ『 道 』だから




ゆう
売り上げチケットは一枚
席の真ん中にお客さんが居る
その方は毎日ウキウキして来られる
とても優しく温かい方である
暖かみのあるライトが弱まる、、、
その方は よくリアクションをとる
『 えぇ⁉︎ そこ〜? ちょっと違くない? 』
『 お〜いいね! 最高!』
気付くとライトが明るくなっていた
お客さんは満足した様子で
去っていく
今日もチケットの売り上げは一枚
決まった席に座って待つお客さん
飽きないのかな?
ライトが弱まった
スクリーンに文字が浮き出る
『 僕の一日 』
そして僕は今日を生きる


ゆう
人の『 声 』は『 雫 』
長い時間をかけ 作られた 雫
大きな波紋と共に響き渡る
自分の意思を持ち 向き合う人の声
迷いなき瞳と共に心に響く
異なる色同士を混ぜると 新たな色となる
元の色があったからこそ 生まれたんだ
無駄ではないんだ 忘れてはならない
一つ一つが『 今 』を作り
混じり合い『 未来 』に繋げている事を
自覚し 生きれば 己を見失う事は無く
やがて 自分と『 成る 』



ゆう
雲の中は 霧の中 深い深い 霧の中
どこまでも続く霧は 不安を掻き立てる
思わず 雲から 飛び出した
そこには 幻想的な風景が 現れた
近くで見たら 分からない
離れて 初めて 分かることがある
見方を変えれば 捉え方は 変えられる
色んな見方が増えれば 楽しさも増える
空は 僕に気付きをくれる
今日も 良い一枚が撮れた
明日は どんな空に出会えるかな


ゆう
受験も終わり ひと段落つきまして
やっとご挨拶に行く事が出来ました
とても穏やかな場所でした
神社への道中は雨が降り
お参り後は今年初の雪を
見る事が出来ました
ありがとうございました
これからもよろしく
お願い致します。







ゆう
様々なご縁に影響されながら
自分の意思を固め
自分を信じられた年でした。
そして自分を信じてくれた方にも
感謝を伝えていきたい。
今日がある事に 明日がある事に感謝
壁を越えたら すぐ壁が立ちはだかるけど
進むべき道が示されている事は
とてもありがたいことだ
感謝して 全力でチャレンジしていきます
2024年 ありがとうございました。


ゆう
幸せになるよ 忘れないで その温もり
他の誰でもない貴方
FUNKY MONKEY BABYS
希望の唄より
月は太陽の光を反射して光を放つ
貴方の温かい笑顔があるから
僕は笑顔になれる 自分らしく居られる
僕は これからも 貴方のそばにいる
特別な事をしようとしなくてもいい
自分らしく生きていれば きっと
貴方を包み込む事が出来ると思うから



ゆう
僕は『冬』です
空気が乾燥し 寒さが訪れる
冬は 自然の鮮明な素朴な色を引き出す
寒さの中に『美しさ』が生まれる
自分と向き合い 生きる 貴方を
私は『かっこいい』と思う



ゆう
回答数 6598>>
にさせようとしてる世間が許せない

ゆう
澄んだ水色の様に穏やかで
深い青の様に たくましく
白と黒が混在する心
牙を持って意思を示し
温もりを持って寄り添う
貴方には どの様に映りますか


ゆう
部活を引退してからの初の撮影会
波が押し寄せる音 波が引き切る音
海を怖いと感じたのは初めてだった
突然 悲劇が起こり
大切なものを勢いよく奪っていく
そんな人生の波に耐えられるのか
信じよう 信念を持って
どんな波も受け流す あの石の様に
沢山 傷が付いてる あの石の様に
丸みを帯び 固い意思を持つ
あの石の様に 僕もなりたい




ゆう
風の谷のナウシカ第七巻より
中学生に祖父から譲り受けた本
高校生になり この言葉が響く
光と闇の関係性 闇は、決してなくならない
世の中の全ての物事に意味がある
社会に出たら、この言葉の意味をまた考えよう
その日まで、
『 今 』できることを
『 今 』出せる力で
やります。


ゆう
いつも空を見る時少し離れた空を見る、今日は自分の真上の空を見た。自分の色は何色だろう

