
浅葱の海
28歳 ゆるいオタクです。LGBTQで言えばQ、アセクシャルアロマンティック寄りだと思いますが、定義したくないのでQとしています。鬱で正社を辞め、パートでゆるく生きています。そこそこ穏やかな生活です。母と猫と暮らす。
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浅葱の海
代わりに年始のご挨拶を
昨年はお世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。
ただただ垂れ流しているような乱文にも関わらず、沢山の方にフォロー頂いて、反応も頂いて大変嬉しく思います。引き続き見てやってもいいかなという方々はよろしくお願いいたします。
さて、話を変えたいところだが、話題がないのである
というか新年感が全くもってない
年越しそばは食べた、おせちも作ったし食べた、お雑煮も
初詣も済ませた
なのに何故なのか、年を越した気がしない
地続きの時間なのだから、本来はそんなもんなのかもしれないが、学生の頃のような少し足浮き立った感覚は無い
大人になるとはそういう事なのか
ひとまずこの正月は、猫といつも通り過ごす予定である
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
11月も終わり
駆け込みの投稿である
今月はデザイン業務が次々と舞い込んでは投げ返す日々が多かった
パートの、事務仕事と兼業のなんちゃってデザイナーだが、1年半を過ぎてだいぶん慣れてきたように思う
体調を崩した日もあったが、かなり安定した日々を送れるようになっており、今が私にとってベストな形態であると思う
相変わらずの不眠症
抑うつはだいぶん収まり、適応障害の症状に悩まされる時もあるが、そんな時は飼い猫に癒され、荒波立っている心が落ち着くまでやり過ごす
いよいよ師走ということで、より慌ただしくなる予感がする来月だが、体調崩さず走り抜けたいものである
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
風は冷たさがあるが、日は柔らかく、体調も良い1日であった
そんな今日は私の誕生日である
祝われたいという訳では無いが、今日という日がたいそう気持ちの良い1日であったことを書き留めておきたいと思ったのだった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
去年、アパートの生垣が金木犀であることをこの季節に香りで知ったことを懐かしむ気持ちになった
やはりこの季節は胸いっぱいに空気を吸い込んで過ごすのが至高である
ここ最近はお出かけの予定が連続して入っていたが、やっと少し落ち着いた週末を過ごせそうである
とはいえ、友の結婚式出席も間近なので気は抜けないのだが
ぼちぼち行こうや、という気持ちで苦手なパーティドレスも着てお祝いに行きましょう
友の選択が友の幸せを作り上げる結果に繋がって欲しいと思うばかりである
今年の秋は、色々と忙しくも素敵な季節になりそうだ
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
もっと早くこればいいものをとも思うが、とにかく来てくれた事実に喜ぶばかりである
季節の変わり目につき、体調が崩れやすい日々が続いている
にもかかわらず、遊びの予定などが当社比で詰まっており嬉しいような不安なような、しかしやはり夏は遊ばなかった分遊びたい気持ちが勝ち、お誘いに乗りまくって予定を詰めている
天気よ、頼むから晴れてくれ
それだけで大分助かるのだ
気象病には嬉しくない季節の変わり目、しかし気分としては嬉しいこの季節
複雑な季節である
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
今日で8月も終わりであるというのに、今月も何も言うことなくすぎるところであった
最近、新しくハマることがあった
詳細は省くが、何故か持病が回復傾向にある
やはりメンタル関係の持病ゆえ左右されるのだろうか、いやそれにしては分かりやすく良くなりすぎである
我ながら単純だなあとも思うが、いやしかし今までハマること自体、鬱の影響なのかかつてよりずっと弱い濃度のハマり方しかできていなかったのだ、こんなに濃くハマることが出来たこと自体喜ばしいことなのだ
なんにせよ、健やかに近づいたのは喜ばしいことである
趣味が充実した月であった
仕事でも、不思議と巡りよく大きな成果をあげることが出来た
いい月であった
明日から9月
まだまだ暑い日が続くようですので、皆様ご自愛くださいませ
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
健康診断で良くない数値を出して病院で再検査になっては陰鬱な気分になっているこの頃である
そんなわけで、ストレッチだけでなく食事も多少気にするようになった
とはいえアプリでメモしたりなどまめなことは出来はしないので、雰囲気……野菜沢山……間食には素煎りのクルミやアーモンドなど……というくらいのものである
ところでマカダミアナッツって味ついてなくても甘くて美味しいんだな、そういうことに気がつく最近であった
特に書くことがないため、以上である
8月になるのが信じられない
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
半年過ぎるのは7/1からなので、「もう半年経ったの!?」と言うのは早いのだが、なんにしても時が経つのは早いと感じるこの頃である
最近は数ヶ月後の友人の結婚式に出席するにあたっての体力作りのため、筋トレやストレッチを行っている
私ははっきり言ってかなりお太め体型で、かつ、何においてもやる気が出ないという不健康おデブである
通常、自分のために痩せる、痩せたいという意識は1ミリも生まれない精神だが、友人の結婚式という人のためのイベントが発生したことにより意識改革が起こった
「友人の結婚式を、健やかな気持ちで最後まで元気に参加したい」「他人が集まる場所は苦痛だが、参列者は多いと仮定してそれに耐えうる精神と体力をつけたい」
そういうわけで、痩せとかではなく単に体力作りとしてのトレーニングを始めたのであった
とはいえ、ジョギングなど頭が揺れる(三半規管が相当弱いため揺れは大敵)運動は絶対やりたくないし、ジムなんて他人の集まるところは御免である
目をつけたのは踏み台昇降運動であった
これならば出費も最低限、自室で行える、たとえ飽きても踏み台は踏み台として使えるし猫の登り台にもなるからリスクが低いと踏んでトレーニングを開始した
順調に微力ながら体力をつけ始めたが、1ヶ月近く経ったところで「膝が痛え」となり、膝をいたわる期間を設けることにした
そして今続けているのは踵上げ下げストレッチである あとついでに肩甲骨はがし
ぶっちゃけその手の動画は見るのすぐ飽きるだろうなと思っていたが、なんか、ものすごく腰周りがスッキリする効果がすぐに出て、面白くて続いている
体重がメキメキ減るなどの効果はまだ特に無いが、くびれが現れてきた事実はかなり面白くこれからも続けていきたいと思う
少し健康に近づいたここ最近の出来事であった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
定休がたまたまくっついた私は本日まで休みであるが、それでも5連休、ウィークに満たない休みであった
しかし今年のゴールデンウィークは、かなり気候が適度で良かったように感じる
25℃行くか行かないか、かつ湿度も低く(雨は昨日降ったが)気象病に苦しむ私にとってもかなり快適な休みであったと思う
とはいえ、人混みに放たれてはすぐに頭痛で寝込むことになる私は特に外出などはしていない
掃除をして、初めてパン作りをしちゃったりなんかして、友達を家に呼んでオタトークして、いつものモールに買い出しに出かけて、あとは引きこもる、そんな過ごし方をしていた
旅行に行きたいという気持ちはとうにどこかに置き去りにされて、ただ日々の暮らしが快適になればいいと思っている私にとっては、まあなかなか良い休みにすることが出来たのではないかと思う
皆様は良い休みになったのであろうか
仕事やら学校やら、始まるのは大変苦痛であろうが、お互いやり過ごす気持ちでやっていきましょう
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
本当かまだ疑っている
しかし初々しい新社会人が職場内案内されていたので、多分新年度は始まったようだ
まだ地元の桜は五分咲きほど、週末にかけて暖かくなるため見頃はそのあたりだろうか
学生たちの春休み中は外出する気が起きなかったが、来週には明けていると信じ平日休みに花見を決行する予定である
ボーッとしていたらもう4月、職場で先の予定の話をしていたらゴールデンウィークの話まで繋がってしまい、ひと月ってそんなに雑に過ぎ去っていいものだったかと混乱する
日々大切に生きたいと思う心はありつつも、はやくゴールデンウィークは来て欲しいと思う心もあり、これからもそうやって思う春先が繰り返される人生なのだろうなと思う
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
特に何か書く気でいた訳では無いが、なんとなく春が来る気配につられ文字を打ち始めてしまった
通勤路に桜の木はなく、と言うか職場が近すぎて見ることがないだけなのだが、今、桜はどのくらいつぼみが膨らんでいるのだろうか
近くのパン屋のさくらレパートリーは増え続けている、有難く通わせていただいている
最近は熱々惣菜パンの切れ端を試食させて貰えて、つい甘いパンばかり買ってしまっているがそのうち惣菜パンも買って帰りたいと思う
春の感じ方が、空気の匂いとパン屋のレパートリーだけなのは我ながらどうかと思うが、花見はしたいと思っているので大人しく開花宣言を待つこととする
何を言っているのか自分もよく分からない文章になってしまったが、春は良いもの、気持ちよく過ごせたらいいと思う
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
大好きな大好きな桜の味の季節である
昨年までは気がついたら期間限定桜フレーバーに切り替わっており、切り替わりの境目がいつなのかと疑問を抱いていた
今年はメルマガなどの情報で、バレンタインの翌日から桜フレーバーの取り扱いがある事を知った
バレンタインが終わるやいなや、切り替えがはやいのだなと感心した
桜あんぱんが好物なので、はやくパン屋に並ぶことを願っている
ところで桜味といえば、桜葉の塩漬けのような味が好きなのであるが、スタバの桜味が胡散臭い桜味がすると思ってしまうのは私だけだろうか
決してそれが悪いということではなく、塩を抜いた桜味というのは『アレ』なんだろうか
一昨年と去年は飲んでみたが、今年からは違う方の桜味にお金を払おうかなと一人思うのだった
ちなみに私のスタバ歴はその2回のみである
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
年が明けてからそんなに経過してしまったのかと嘆く職場の人々を眺めながら同調しつつ、しかしやはりそれなりの時間経過は感じていた
この間、初めてコロナにかかった
熱は40℃まで上がったが、2日で熱は落ち着いた
しかし落ち着いてから突如味覚と嗅覚が奪われ、今に至る
熱よりも全ての食べ物が虚無と化した方が辛い
人間の3大欲求のうち、睡眠に極振りされていた自分であったが、虚無飯を半月以上強制されている今、食に対する執着が湧いてきている
はやくうまみを感じさせてくれ、病院で薬も貰っているのになかなか治らないのに焦りを感じつつ、しかし焦ったところで意味もない
時間経過を待つのみ、まだしばらく辛さは続きそうである
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
正直、総合的に見ると良い年ではなかったと思う
縁が、繋がり、ちぎれ、そしてちぎれた年であった
ちぎれてよかった縁もあるが、最後まで憤りが拭えないものもある
それはまた来年に持ち越しだ
来年はまた、新たな気持ちで臨みたいと思う
本年はありがとうございました、来年も引き続きよろしくお願いいたします
良いお年を
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
『安物買いの銭失い』という言葉から、高くても良い品を手に入れた方が賢い、良いといった考えである
元はと言えば、家電や大型家具などに対する言葉であり、インテリアやファッションを重視するものにはあまり使われないイメージであったが、最近はそうでも無い気がする
だが解せないのである
家電や一部大型家具はある程度形が固定されており性能重視ゆえ「飽きた」「好みが変わった」に影響されないだろう
しかしインテリアやファッションは?
シーズンものなんて、1年後にはもう好みが上書きされているかもしれない
なのに高くても良い品を!の風潮が目につき、他の人間は確固たる趣味を持ち続ける自信があるのか……と思ったりしていた
まあそういう人間も多いのだろう、圧倒的飽き性かつこだわりが強くない己には理解し難いが、こちら側の方が少数派かもしれない
どちらがどうだろうとどうでもいいのだが、片方が片方を貶すと、貶された側がこのように反論したくなってしまうので、あまり良くないなあと感じたのであった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
昼の通り雨ひとつで、季節は1つ進んでしまったようだ
最近は自転車通勤をしているため、風の冷たさの変化には敏感になったように思う
朝、出た時は「最高気温が低い割には意外と寒すぎる訳ではないではないか」と思っていた
職場に着き、そして仕事をする
ずっと屋内での仕事だ
昼、一度帰宅するため屋外へ出た
え?
一度建物へ戻る
まず雨が降るとは思っていなかった、傘もない
あと、寒すぎる
空気が完全に冬であった
朝、油断させたのはなんだったんだ?
普通に冬である
傘を借りて昼は帰ったが、通り雨だったので職場に戻る頃には晴れ切っていた
そしてそこから秋は戻ってこなかった
おそらく冬に完全に乗っ取られたのだろう
しかし、よく考えたらもう12月になるのかと気づき、冬が秋を制圧しても仕方がない季節になっていた
大人しく冬の底冷えを対抗する週末を過ごそうと思う
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
外食を滅多にしない私だが、マクドナルドのてりやき系とグラコロは好きで、外出先で入ることになったらよく選んでいる
とはいえ、1年に1度行けばいい方なレベルなので、今までその存在を知らなかった、チーチーてりやき
とても気になっている
甘辛系の味が好き
チーズが好き
しかも期間がかなり限られていると来たら、すいている時に行かねばなるまい
そもそも外食を滅多にしないのは、外食が苦手だからである
外食が苦手なのは、食事を不特定多数に囲まれながらする行為になんだか不安を感じるからである
さながら野生生物な私だが、出来たてアツアツを食べたいという思いから、期間内に店内でのお召し上がりを遂行しようと思うのだった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
アパートに引っ越して来て初めての秋、場所が変わったのでもしかしたら金木犀の匂いはうっすらとしか感じられないかもしれない、そう憂いていた
しかし咲いてみればどうだ、家を出た瞬間に香ってくるではないか、どこかの誰かの庭先の金木犀が、咲き誇っているのだ、なんて素晴らしいことか
そう信じていた
郵便受けを覗きに行って
あまりにも「近い」匂いに違和感を覚えた
アパートの生垣に金木犀が生えているではないか
咲いてやっと気がついたのである
冬に越してきて今まで気が付かなかったのである
今はもう見慣れた金木犀ではあるが、咲いたその日は本当に驚いたのだ
その日は、灯台もと暗しという言葉を久方ぶりに実体験し、金木犀を植えた大家さんに感謝した日であった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
音楽も好きである
ボカロ好きでも良さそうなもんだが、実はボカロそのものは好きではなかったりする
元々世情に疎く、オタク開花も大学時代と遅かったので、初めてボカロと接点が生まれた中学時代はオタクの同級生がカラオケで歌った程度だった
テンポが変わっていたり、歌詞が変わっていたり、不思議だと思いつつ「でもそういう歌もあるんだ」と思っていた
で、これが本家を聞いて初めて電子音で歌詞を歌っていることを知ったのだが、びっくりするほど歌詞もメロディーも耳には入るが脳にまで入ってこない
なんだかイントロとザワザワした音と間奏と、とにかく歌っている部分が歌詞を見てもぼんやりとしか聴こえず、音楽に聴こえなかったのである
後に歌ってみた、という存在を知るのだが、肉声で歌われたのを聴いて初めて「この曲はこういう曲だったのか」と理解出来たのだった
未だにボカロ……というよりかは電子音が、というのが正しいのだろうが、聴いても音楽には聴こえない
出来れば音楽の1種なのだから、楽しみたいという気持ちはあるが、私の脳が楽しくないと言っているんだから仕方ない
歌ってみたも、本家大元では無い限りアレンジが多様になってしまうので、私の求める音楽とは違うなと思い聴くことは少ない
ボカロで共に盛り上がれないのは少し寂しいが、仕方ないもんは仕方ない
折り合いをつけつつ私が楽しいことを吸収していけたらいいと思う
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
気温もそこそこ高く、さらに湿気が加わり不快感は増えたとも言える
しかしながら、朝の空気は冬を見据える秋の匂いに移っていっていることは確実なのであった
秋の空気に強いアクセントを残す、どこかに咲いてる誰かの金木犀の香りはいつ届くようになるだろうか
遠くから微かに残るくらいに運ばれてくる金木犀の香りがわたしは好きだ
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
そもそも気負わないでいるつもりだったのに、いつの間に気負っていたのだろうか
相変わらず秋はまだ来ぬ
明日以降の秋雨で、やっと秋が訪れるのだろう
朝の風はどことなく夏が終わった香りがしていたが、今日は灼熱であった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
大好きな友人はいる
小学校からずっと仲がいい
高校からは別々、大学も向こうは都会へと離れていきつつも、遊びに行ったり戻ってきたりしてずっと仲が良い、そんな友人が男と女で1人ずついる
自分の恋愛観が不明だった中学の頃の私は、男の方の大好きな友人との関係を、他人からからかわれたりした
自分でも「これが既に付き合うに至ってもおかしくない感情だったのか?」という考えに至りそうになりつつ、でも相手が求めてないならどうでもいいし、自分も求めるほどでもない
でも離したくない
という感情だった
女の大好きな友人は、本当に仲がいいね、と当時から言われ、今でもセットで名前が上がるくらいだ
同性を好きになるという発想がもしあったら違ったのか、それは分からない
結局のところ、私の人生において1番と2番に大切な他人は、その2人である
それが揺るがない限り、私は恋愛を真に理解することはできないのだろう
そんなことをダラダラと喋るのであった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
#猫のいる生活


浅葱の海
元々毛量が多いため、全力ですいてもらった後、
これ3人前ですね
と言われた
3人前の髪が己の頭から無くなったらしい
風が頭皮を撫でる感覚を久しぶりに覚え、すっかり秋の夕方になったのだなと思うのだった
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
努力すれば結果はついてきた(一部例外はあった)
病気になってからは努力が出来なくなった
努力したくないなーずっと変わらないでいたいなーめんどくさいなー
今ではすっかり努力が大嫌いになった
できることだけやって、できないことは人に任せるスタンスを身につけつつある
これはこれで悪くないのである
#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
今日は虫の音がすっかり秋に移り変っており、耳に届いた音が蝉でないことにやっと気づいたのでした#ひとりごとのようなもの

浅葱の海
