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主に仕事の愚痴、日々思う事を独り言つ。
※毎日勉強宣言実施中。例え5分でも勉強すればクリア
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これねーすぐ怒る人ってどうして一向に進歩しないかと言うと、怒ることによって周りを制御することに慣れちゃってるんですよね。怒ると周りが気を遣ってくれるから、それに甘えて生きてるんだよね。これ反対に言うと、周りは誰か怒って人がいようと、無視して楽しく振る舞ったほうがいいですよね。主導権を渡してはいけません。
これを応用すると、例えば口喧嘩とかをした場合に、お互い散々言い合った後、次の瞬間から他の人と楽しく笑って喋ったりすると、相手より精神的優位に立てますよ。周りも切替え早い人と思われるし、いつまでイライラして時間を無駄にしてない感じが出て、相手とどんどん差が生まれます。是非やってみてほしい。ちなみにすぐ怒る人はタイマンの口喧嘩は基本弱い。
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毎回同じ薬出すだけなのに、なんで間違えるんだよ使えねーな。くたばれ
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曲自体は何回か聴くと熟れてくる。まぁいい感じ。でも正直目新しさはないよね。これでミリオンとかは無理だろ。どの坂でもいいけど、また流行る曲をレコ大取れるような曲が欲しい。オタクが通ぶって評価してるのは、それでいいんだけど、それだけではな。
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俗に言うオワコン化。坂道の盛衰なんて所詮ソニーSD内でのバランスの問題でしか無いから、議論するのもマジでバカバカしいし、そもそもアイドルを見る時は脳みそを空っぽにして、合理性を捨てておかなければならないので、ここまで文章を書いたことに後悔している。「かわいい」「かっこいい」以外の言葉は不要なのだ。豚は気づけば二足歩行をしているし、2+2=5なのだ。
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luther
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ヒップホップとは思えないサウンドのこの曲は、前作のJesus is kingに引き続き、宗教観やゴスペルを取り入れたカニエらしい曲だといえる。曲の冒頭はパイプオルガンの音色が静謐で神秘的な印象を与え、曲の途中から始まるピアノリフは、さながら暗闇に射し込む曙光の如く、神から啓示を受けたような、聴き手に、一縷の救いの光に照らされる情景を想起させる。ピアノと共に響くギターの音の歪みは、強い陽光と暗闇との境い目に現れる蜃気楼のような効果を与える。リリックは大した事ないが、sunday service を想定してか、新約聖書の内容を取り入れたり、厳しい現実にも救いがある事を歌い、叙情的だか、前向きな歌詞になっている。
Come to Life
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Never Grow Up
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異動出来なければ、この生活を続ける自信は全くない。苦痛以外の何も無い。精神は限りなく限界に近い。
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みたいな雑で誤った認識を改めて欲しい。これは時に逆説的に使用され、「読書好きなのに賢くないの?」という的外れな意見が生まれる。小説を読んでも賢くはならない。
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私は全く孤独な人間だ。恋人はおろか、友達もいない。就職したら人生やり直せると思ってたけど、それまでダメだったら急に普通の人間の振りをしてもぎこちなく、周りとのズレが生じる。社会人となれば、皆それぞれ確立したコミュニティが既にあって、そこに入っていくのは、ほぼ無理だった。人生いつでもやり直せると聞いて、そう思ってたけど、結局未来は過去からの連続性の一部に過ぎなかった。一度曲がった直線はもう直線では無いのだ。孤独には臭気があるように思う。孤独な人間にしかしない臭い。他人の家に上がった時に嗅ぐ、不快な生活臭に似たもの。それは孤独である事を後ろめたく思う程に滲んできて、他人を私から遠ざける。
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今日は久しぶりに仕事を休んだので(半強制的に休みを取らされたと言うほうが事実に近いが)、実家の雑用を手伝った。それ以外は何もしていない。このような休日の過ごし方は今日だけでなく、毎週末やって来る土日おいても繰り返されることだ。数年前までは一人でも何処かに出掛けたり、他人との会話で話題にできるようなものを考えて行動していたが、今ではそんな事は全く考えなくなった。恐らく他人との繋がりがどんどん希薄になっているからだろう。私は自分独りで楽しむという事に価値を見い出せない。結局私はいつも家から出ることなく、一日を過ごす。すると、胃に澱のように重く溜まっている仕事への不安が、鎌首をもたげてくる。不安はその姿を見せないが、静かにこみ上げ、憂鬱な影と刺すような冷たさで、確かにそこに居ることを私に知覚させる。
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