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デンキ

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相合橋

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あ〜〜
はやく動き出したいぜ!!!!

しじみ
応援されたい
めげそう
がんばる

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この気持ちを聞いてほしい🔥

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まずは仕事増やす。

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クラブ行ってからテクノにハマって色々聴いてるけど、自分はやっぱりミニマルテクノが好きだな。
あとダブテクノっていうジャンルも好き。よく考えたら昔からダブっぽい空間処理の音が好きだったわ〜。
テクノって好きな音質の極みみたいなジャンルだ。おもろ。
今、Spotifyに好みを学ばせてるんだけど、いつも我慢して嫌いな曲最後まで聴いちゃってたから、これからはどんどんスキップしていくことにした。
テクノならスキップすることに罪悪感がない。笑

M07a

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品川駅

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ショール完成しました✌️


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思考もせず
流れゆく現象を
ただ見てるだけにすぎない

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そんなものたちが勝手に作品になっていく。
今日もブルーな気持ちで、歌詞を書いてコードをつけて、歌って。
今はそれしかできない。
だがギブアップとも言えない。

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いつもブルーな気持ち

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これから作曲欲満たす。



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なーんだ。全てが現実なんだ😊

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11月、非現実に逃げていた。
完全にあっち側にいってしまい、入院するかの瀬戸際だったけれど、ライブ出演の予定もあり、ギリ現実に戻ってきた。
現実に戻ってきてみたところ、圧倒的に現実が辛い。
ただただ、「現実にいる」、そのこと自体が辛い。
具体的に何が辛いのか掘り下げないと、ずっと辛いままだと思い、今日、やっとその辛さに向き合うことにした。
それは
・人との関わり。
・期待されている(気がする)ということ。
・人に影響されて自分が無くなっていくこと。
つまり人が怖い。
人の中で自分が消されていくのが怖い。
私には無意識で相手の喜ぶことを瞬時にキャッチして、相手にそれを渡す癖がある。
相手が興味を持っていないな、とわかると相手の興味のある話題に変えたり、と。
相手ありき、相手中心のコミュニケーション。
友だちの言葉を借りると、「私という舞台の上で勝手にみんな踊っている」。
私は常にその場では引き立て役だ。
こうして、自分のエネルギーを、枯れるまで人に振り撒いてしまう。
やりすぎてしまう。
その結果、相手が気持ちよくなる言葉や行動をどんどん求められ、期待され、苦しくなる。
そこまで考えて気づいた。
ライブに出演した時、私は私の舞台で私を歌った。
その時、誰も私の舞台を邪魔しなかった。
わかった。
私は私の舞台で踊られるのがあんなに悔しいと思っていた癖に、いざ私が私の舞台に立って踊った時、緊張して、怖くて、何もできなかったことに、本当に惨めな気持ちになったんだ。
私には、何もない。
それを良くも悪くもあのライブで痛感した。
だけど、褒めてくれる人がいた。
叱咤激励の言葉ももらった。
私は、私という舞台で、私を出し切った。
それがとても怖かった。
私にはこれしかないんです、って見せること。
見られてしまったこと。
私には中身なんてないってこと。
私が1番よくわかっていたこと。
自分を出し切って、燃え尽きただけのことだ。
自分を表現するって、こんなに怖くて、孤独で、でも温かい瞬間もあって。
「私には何もないです」
それを、胸を張って差し出してもいいんだ。
それを、受け入れるのがちょっと怖かったんだ。
むしろ、私の舞台で勝手に踊っていく人たちは、自分がちゃんとあって、自分はちゃんと主人公として自覚して生きられていて、それはとてもすごいことなんだとわかった。
私はずっと、空気のように漂ってる、透明人間みたいな、そんな人間。
自我もないし、ふわふわ浮いてる。
だけど自分の舞台に立つ時くらいは、その透明な空気で会場を包みたい。
きっとそれが私の表現なんだ。


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具体的に何がつらいのか。
人との関わり、人からの期待。
1人の世界に篭りたい。
人に影響されて自分がなくなっていく感覚がこわい。
言葉にうまくおさまらない。
11/21にライブ出てから、ずっと心の中にモヤモヤがあって、不安だ。
この先もこうやって生きていっていいのか。
休んでいても、休めない。
人がこわい。

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不安だな、、

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私は生きるために曲書いてるんだなって思った
今まで表現すること自体に遠慮があったけど
今日本気で音楽やってる大人たちに囲まれて
本気で愛のある説教を受けたり
本気で世界観をほめてもらえて
もう生半可な気持ちでステージ立ちたくないと思った
アウェイの中、相方風邪ひいてひとりでステージ立ったこと
度胸あるって褒められて嬉しかった
なんかもう表現しないと生きられない人なんだ私
趣味なんで、とか言い訳するのやめたわ
表現者としての自分を、認めよう

しじみ
モチベーション的に売れたいのか
の話とても胸に突き刺さった。
私は精神的に満たされたいんだ。
音楽をやる理由。
表現する理由。
改めて突きつけられた。

しじみ

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たぶん揺らぎがなくて深いところで落ち着いてるからだと思う。
それを怖がる人も多い。
私の黒目は、見つめていると吸い込まれてしまいそうなほどに、深く、暗い。
見透かされた気持ちになるとよく言われる。
わたしの瞳には嘘がないからだと思う。
相手を良くも悪くも、全て映し出してしまう。
反面、綺麗なものに触れた時、わたしの瞳は見違えるように輝くらしい。

しじみ
今ならそう思える。
この感覚だけが頼りだ。
小難しいことをくどくど考えるのは性にあわない。
やっぱり感性を開放して生きていきたい。
例えばそれでまた入院とかすることになっても、わたしは自分の感性だけは大事にしたいから。
これまでだって、何回も壊れては創り直してきた。きっとできる。
わたしに自我なんてずっとなくて、ずっとずっと空っぽのまま。物心ついた時から、自他の境界線がない。
わたしの身体を通り抜けていく、見知らぬ人びとの目つきだったり、回収されなかったゴミ袋や倒れたコーンとか、しっぽの無い猫とか、そういったものたち。
わたしの身体はその通り道でしかない。
ただ流れていく。
まるで長い映画を観ているよう。
たくさんのいろんな人の感情がそこに流れ込んで、わたしはそれをただ流している。
伝えるだけ。
わたしには中身がない。
ふわふわ漂って、その時その時で形を変えて生きてる。
それがわたし。
HSPとかADHDとか統合失調症とか。
いろいろ言われるけど、わたしはわたしでしかない。

しじみ
NUUAMM聴きながら。
世界と自分の境界線は溶けてなくなって、気づけばそこには宇宙が広がってた。
真実なんてとっくにわかりきってるんだから、これ以上突きつけないでおくれ。
ただこの時間に浸っていたいだけなんだ。
風を感じながら、陽の光の中にまどろんでいたいよ。
さっぴー

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いろんなことがよーく見えるよ。入ってくるよ。

なんてったの[from "King Master George"] [Remastered]
