
した
生きている。
理由なんて後で考えれば良い。
だから、生きている。
今、この時に理由なんていらない。
そう、生きている。
音楽
洋楽
ロック
IT・Web
料理
ウォーキング
外資系企業
サッカー観戦
ウィスキー
Boris
ドミコ
羊文学

した
光の連なりによって引き裂かれた
そんな、六郷橋のいつもの風景


した
ムラのあるレンガにも意味がある
先人の息吹を感じる



した
世界と混じりあって
なんか、ひとつになっている


した



した



した
とりあえず、残り3ヶ月を歩き切ろうと思う



した
みんな十分、尖ってるよ
でも、尖っているが故に
互いに傷をつけあうのかな
それに気が付かないで
私は丸が好きだ
まん丸の球体が好きだ
そして
それになりたい
Naki Kyoku

した
最近のおすすめは、ROYALのロック、これ驚くほど美味い
Maker’s Markも香り高い系のバーボンなのでロックでもイケる
グレンリベットは、やっぱりストレートだな
碧は、答えを模索中


した
ここを通るたび、私の視線は
何か強い力に吸い寄せられる


した
でもさ、外出は安心できんぞなもし


した
朝の土手を日傘をさしながらひたすら歩く苦行は9月も続きそう
いつになったら涼しくなるのか


した
滝を見たくなる時がある
金剛の滝
また来たいな



した
具沢山のカレー
牛の筋肉を煮込み、玉ねぎ、ジャガイモ、きのこ、にんじんの王道の素材と組み合わせ
ジャガイモ(メークインがお勧め)は、一口サイズに切って、オリーブオイルと塩をまぶして、200度のオーブンで15分焼いて、カレールーを入れる前に少し煮込むとホクホクで形も保てて、とても良い感じになる
時間のある時に作るカレーのひと手間


した
暑すぎる7月の反動が8月に来ているが、ここから負けずに頑張ろう


した
夏の夜景も綺麗だな


した
老いとは、こうでありたい


した




した
オフィスの電気を消し去って
ゆで太郎で、
かき揚げ蕎麦の大盛り食べて
まいばすけっとで、
トリスのハイボール買って
歩きながら、のむ
そんな瞬間に、ふと
幸せだなって思う
それを、そう思えるか、思えないか
この違いは大きいのかもね


した
There is nothing to say



した
ただ、努力しないと何も始まらない
そして、何も起きない
これだけは、はっきりと言える

した
とりあえず、去年の自分を超えていけ。
あと約半年。



した
仕事は楽しいか?って話になり
「楽しい、楽しくないの前に
楽しまないと人生つまらないよ
だって、殆ど仕事してんだから」
って言ったら、今年入った新卒が
「Yeah I agree」と言った
彼女は、なかなか見込みある

した
静かな公園で昼寝


した
深緑を包み込む
特別な何かがあるわけではないけど
なんか落ち着く
そんな週末の一枚
もう、今週も半ばだけど


した
だから、夜の散歩はやめられない


した
限られた範囲において
領域の拡張を得ることだ
誰かに与えられるものではなく
自分で手に入れるしかない
だから、自由っては、いつだって
血と汗の匂いがする

した
なんか別世界の入り口みたい


した
だからさ
過去に言い訳しても意味ないし
過去は未来の言い訳にはならない
そして
未来というのは次の選択から始まる

した
私の中では、やはりこれだ
いつ見ても、見惚れるぐらい艶がある
特にこのベーシックな灯りが好き


した
それは無駄な何かを掻き立てる
でも、昨日の自分と今日の自分を
比べるのは意味がある
昨日より今日の自分が何か一つでも
成長していたなら
1年間で365回も成長できる
本当に些細なことでもいい
そういう積み重ねが
きっと人生を少し明るくする

した
沈丁花が目に止まる
思わず、顔を近づけた
甘い芳醇な香りが鼻から脳に伝わり
春が来るんだなって感じた


した
頭の中で
「あなたは、私を理解していない」
と、変換する
「あなたは、優しい」と言われると
頭の中で
「あなたは、私を理解している」
と、変換する
優しさって、そういう感じじゃないかな

した
でも、やる気になったらで良い
やりたくない時は
空でも眺めながら
なんで空って、こんなに青いのかな
とか、考えてれば良い
やる気にならないことを
思い悩まなくてもいい
そう思う

した
それは事実だ
でも、出来ることもたくさんある
それもまた事実だ

した
でも、人々はオセロのような単純さを求める
確かにプレイヤーには白と黒で見えているかもしれない
しかし、客観的にみると、それは裏も表も灰色だ

した
分かっていそうで、意外と分かってないものだったりして

した
落胆はいつも大きなうねりを引き起こす
ありのまま、放って
ありのまま、受け止める
それだけでいいんだよ

した
麻布台ヒルズが最近、ますます、この土地に馴染んできた気がする


した
知った気になっている自分ですが、深く対話を重ねると見えないものが見えて来るものです
たまには頭の中で、ぐるぐるしてみてはどうでしょう?

した
都内のスーパーに取材に行き、「米がない」「新米が高い」なんて報道するぐらいなら、米どころの農家の家に行き、米の発育の具合を聞いて、最後に「もう少しで美味しい新米届けられます」と笑顔で言ってもらうだけで、どれ程の人に安心を届けられるのか
もはや、テレビという箱は有益なものではなく、有害なものに成り下がってしまった。と感じる

した

した

した



した
悪魔はその真逆でやって来る
お伽話のはなし
でも、本当の世界も大差ないかもね

した
簡単な計算も間違えるし
すぐ忘れるし
記憶も曖昧だし
失敗ばっかりだし
そんなのに完璧を求める方が頭おかしいんだよ。だからさ、もう少し人間に対して寛容になった方が良いよ
まじで

した


した


した
その流れには誰も逆らえない。
マンガか、映画の中でしか止められない。
その流れの中にある我々も
きっと本質的には意味などないのだ。
ただ少し面白いなって思った言葉があって、
それは、人間が刻む歴史というのは、そのような流れの中で生きる人間の足掻きなのだと。
逆らえない力の中で、意味もなく流されるだけの人間が、無という圧倒的な存在の中で意味を見出そうとする行為の積み重ねが、歴史を作るという行為なのだと。
あー、確かに。って思った。

した

