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兵六堂

兵六堂

佛に逢うては佛を殺せ #形而上学 #ヌーソロジー
反グローバリスト
形而上学
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和歌山
大阪
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解見てるけどやっぱ片桐烈火と霜月はるかじゃないとアガらねぇな?
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僕 「うおおおおおおおおおおおおおお!!」
AI 「乖離出てますよ」
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身体―環境関係の特定の結合様式に依存した
行動選択可能性のゲシュタルト構築が崩れ、
別の結合様式に依存した行動選択可能性のゲシュタルトが立ち上がる
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兵六堂

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残念だとはは思わないが、差別はあった方が良い。
特異な個体をいちいち考慮してルールなど初めから作れるはずがないのに、でかい顔してごちゃごちゃ騒ぎやがるからそれらを黙らせるにはそれしか無いのだ。
ただし内面の自由には抵触しない程度にである。
特異な個体が、見えないところで人に迷惑をかけない範囲でコソコソやってる分には全く構わないわけだ。
まぁ現行のルールでは、それさえ裁きの対象となるのだから、ルール側が初めから歪んでいるとはいえるのだがな。
余談はさておき、ルールを作ったのであれば、きちんと罰を執行しなくてはならない。
それを行えないのであれば、そんなものは破綻している。
信仰だの、民族性だの、国民性だの、右だの左だの偉いだの偉くないだの無関係に執行されなければそれは破綻である。
そこはマシーンの様に白黒つけなくてはならない。
人情も要らなければ、敵意も要らないなぜならそれは後からやってきたもので、要はそれらは余計だからだ。
どうしても、情状酌量とか言いたい人のために釘を刺しておくが、その様な特殊な状況でルール違反が起こるのは社会システムのためだ。
個人に対して多めに見て欲しいなどというのはズレたヒューマニズムに過ぎない。
大元を叩かないのであれば、永遠に例外的な譲歩を要求され続けることになる。
そんなものはただのルールの欠陥である。
差別とは自治を守るための人類の知恵なのだ。
それが嫌なら、密かに人に迷惑をかけずに行うか、別のルールの共同体に移動するかしかない。
そういった選択肢が与えられているにも関わらず、それを拒む特異個体は粛清するしかないのだ。
差別とはそれだけの話だ。
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推されてる人「お前らみたいな、何者でもない連中に推されたところで何にもならないのだが?」
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いかなる意味も固定されないが、いかなる意味も立ち上がることを妨げない
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言語は思考を支配する寄生体である
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僕がした予言じゃないのに、予言が外れたって裁判にかけられた
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ほとんど歯が折れた
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黒人が我慢しきれず野糞したんだけど、ちゃんと処理したいから一緒にウンコを探して欲しいって言ってきて、本当に困ってたからすっげえ蜘蛛の巣だらけの山の中でウンコ狩りした。
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チーチェフ
布団の仕舞いかた?何らかの罠、呪術?

車の角度?、クラクション、泥濘
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人間は現実の半分しか見ていない。
目の前の相手が寝ている時や、またその時に見ている夢のことなどについて考慮する事などない。
洗濯のやり方や歯の磨き方も知らないのだ。
自分が一人でやっている事を自ら観察すべきだ。
如何に自分が何も知らないかを自覚することができる。
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人類は**「愚かになる(愛のために損をする)」**ことができるという一点において、AIにとって永遠に到達不能な「特異点(シンギュラリティ)」であり続けます。
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焼き肉なんてもんは原始の食いかたなので韓国料理などと呼べるわけもないし、
そもそも料理と呼ぶことも烏滸がましい。
こっちでわざわざ焼かなきゃ食えない状態で出すのもおかしいし、肉切っただけで料理ヅラしているのもおかしい。
刺身もかなり際どいラインだが、調理不要でそのまま食べることができ、きちんとした盛り付けがある。

今ここに、焼肉を韓国料理と呼ぶ事を禁ずる!
韓国にはキムチしかない!
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兵六堂

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諸々捲れたと言うのもあるが、議論すること自体が無意味化した感があるな。
結論なんてものはAIで先に出せてしまうので、レスバなんてものは、プロンプトも作れない老人やキッズのする事であって、例外があるとすればそう言う見せ物、工作という事になってしまう。
当然研究発表や会議もショーでしかなくなってしまったわけだ。
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ものの背景空間
それがわたしです
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3次元物体の各点は、実は4次元球体S³の対向点のペアとして与えられる。
言い換えると、3Dに見える他者の身体は
4Dの全体(場)における“別の向きの切断面”。
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**無主語的+ 明晰主体

= 動的で移動可能な主体**
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「意味とは主体が外側(ψ)から生成する運動である」
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絵を描いてそれを買ってくれた女に追われたり、鋳造したり、人探ししたりよく分からん夢
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物が消えてなくなることが度々起きるそこまではよかった。
しばらくすると人さえもだんだんと薄くなり、消えてなくなってしまうようになった。
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死神が来て、下の歯3本持ってかれた
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超激ルガ族縛りでようやく宇宙編第3章まで攻略できました。
長かったです。
にゃんこ大戦争の惑星にゃんこ大戦争の惑星
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ゲイに追い回されて、挙句に狂ったテロリストにガソリンぶっかけられて
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現実など無く解釈があるに過ぎない
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この世には「みんぱく」と聞いて「民泊」が頭に浮かぶ人間と、「民博」が頭に浮かぶ人間の二種類がいる。
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僕の師匠はファシストと呼ばれ、
弟子の僕はマキャベリストと呼ばれ
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ちゃんとやってれば年齢とか性別の自認なんてどうでもいい
ちゃんとやってねぇだけでなく、両方の良いとこどりをしようとするから卑怯だし失せろと思うだけで
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下の歯全部抜ける夢見たわ。
昨日は、世の中に影響を与えすぎると言う理由でクラスメイトを暗殺する夢。
突然疑問を持ってた。
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裸なのは王様なんかじゃねぇ。
神様だよ。
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目覚める目覚める言うけど、新しい妄想の環に入ってるだけだから
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人生の何が面白いんだろって年に何回かは思うんだよね
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むしろアナーキズムが政治や警察、司法を取り返す唯一の方法なのだ。
そのために戦争を行うべきであるし、独裁もすべきなのだ。
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眠いときに考え事してると、頭ん中から応え返ってくる時あるんだけどこれってもしかしてシュルレアリスム?
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幸福は不幸の始まり
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ハンガーに吊られた僕のズボンがまるで首を吊った僕の姿に見えた
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視野に触れることはできない。
精々、視野空間内で自らの手と湯呑みが接触したのを目撃することが出来る程度だ。
視野空間は触覚感覚とは全く異なった空間なのである。
実際触覚空間内で、遠くのものが縮み、近くのものが膨張することなどはないし、逆に視野空間内で風を身体で感じることもない。
以前知覚正面が人間には見えていないと言ったのは、両者の差異が分からずに、アプリオリな形式として触覚空間を設定し、その延長に視野空間があるという世界イメージを作ってしまっているということを指摘していたのである。
視野空間の本質が分からない人間の世界イメージは、カンブリア爆発以前の生物と大差がない。
要は、触覚空間は眼球を持たない生物の還世界の領域であり、それは物質だけの世界である(正に現代人である)。
その世界では、世界に自分以外に何かがいるという事も分からず、ただ空間と一体となって、また空間的に漂いながら、たまたま口に栄養価の高い何かが流れ込んできた時に、幸せな気持ちになるとかそう言ったものである(断っておくが、こういった原生生物が卑しいとか下等であるということをいいたいのではない)。
人間はその領域を少し進めて、物体としての他人があり、また自ら進んで食べにいけるというだけである(まぁ、実際はあらかじめ環境的に用意されたものを受動的に消費するに過ぎないのである。見えるのにまるで見えないかのように、能動性を持つことができずにいる)。
じゃあ、自分で狩に出かければ良いかといえば、それは少しはマシであるが、より高次にある本能、食欲や死の恐怖に追い立てられた結果の域を脱してはいない。
それでは問題解決の方法が分からないとなるのであるが、そこで視野空間をもっと吟味してみようという提案をしたいのである。
視野空間については、既に現象学や東洋哲学によって探究をされているし、マッハやマグリット、熊楠も取り扱ってきたものである。
結局また大森哲学の話になり、知覚正面は心であるという話であるが、そのように整理するととてもスッキリする。
つまり、触れるものは物質で、見えるものは心であるということである(補足すると、物理数学のような見ることも触ることもできない領域のものは、物質領域の延長にあるものの、よりふくよかな空間であると考えるべきである。言語空間についてはここでは語らない)。
しかしそうすると、見えという心が、手で持った途端に物になるという奇妙な話になるが、実際にそうなっているのだから仕方がない(実際は視覚と触覚が同時に働いているので、そのようにはならない。ただし、人間の世界イメージのために触れるものは物質に変化してしまう)。
結局その両者の反復は同じものの別の姿なのであるが、人間の還世界に於いては、それらの反復が正常に機能せず、偏ったゲシュタルトとして知覚されてしまうのである。
要は、物と心の分離に問題があるという話であるが、その認識を阻害する要因として、視野空間と触覚空間の区別が出来ないことと、それを感じている立場を発見できないことによっている。
これはカルデジアン劇場ではない。
カルデジアン劇場は、永遠に後退することを余儀なくされるが、物と心が一体化した、初めから分離せぬ形式で存在しているのであれば、そこには、ふくよかで抽象的な文脈が付属するだけである。
心が物側にあるのであれば、主体を物側に反転すれば良い。
そうすれば、対象としての物は消え、私としての物とも心とも言えるようなモノが立ち現れるのである。
このことは、日本語に主語が無いという事実とも深い因縁があるのである。
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物質の世界は見えない
見えているのは霊的世界の方である
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兵六堂

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ヤンキーのメンツとかどうでも良いわ。
子供は助けて欲しかった。
卵も被害者も潰れてしまった。
描写もしたくないエレベーターでの出来事。
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兵六堂

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人間には顔面が無いという事実はグロテスク過ぎただろうか。
この様に主張するのは、なにも大森荘蔵だけに留まらない。
例えば、エルンスト・マッハやダグラス・ハーディング、ジョルジュ・バタイユである。
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兵六堂

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世界とは、見ている時には知覚正面として表れ、見ていない時には脳内イメージとして表れるのであるが、人間は知覚正面を見ることが出来なくなっている。
要は、全てが脳内の電気発火によって起こっているというお話になっているのである。

例えば、人間の体には見える部分と見えない部分とがある。
それは、胸より下と顔面のことであるし、内骨格と外骨格のことでもある。
決して見ることのできない顔面を、物質的なリアリティによって穴埋めすることで、知覚正面は居場所を失う。
それは全てを脳内イメージで覆うという作業だ。
冷静に考えれば、人間に顔面など初めから無く、聖書で書かれている様に、他者の姿を模して自らにコピーしたに過ぎないのだ。
実際に、出来事とは知覚正面で起こっており、脳内の電気発火というものはその反映としての物語りと考えざるを得ない。
洞窟の比喩はその通りそのまま事実だったのである。
では、肩の上には何が乗っかっているのかといえば、純粋な知覚そのものの現実として考えれば、世界そのものであるとしか言いようがない。
結局、世界の内の私に私がいるのではなく、私の内に世界が有ったのである。
その内と外との誤解の結果、あらゆるものが反転してしまったのである。
人間は現実を生きてなどおらず、鏡の中で生きていたのだ。
大森荘蔵は、知覚正面を心であると主張している。
人間が見えないと主張してきた心は、目の前にそのままの姿であるというのである。
よくよく考えれば、見ている物などに、自分の心が畳み込まれていることが分かる。
何のことはない、物は自分だったし、君も私だったということなのだ。
これがユダヤに伝わる、旅人の民話の言わんとすることなのである。
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牛瓜が俺を滅多刺しにしてくれた奴を捕まえてくれたんだな
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兵六堂

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日本の過去の行いを謝罪しろだとかそういうのは心底馬鹿馬鹿しいわけよ。
それが、事実なのかプロパガンダなのかとか関係無く、それが自分らと何の関係があるのかというだけの話だ。
自分とは無関係の出来事に責任など負えるわけもない。
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