ユラ
ユラ
ユラ
他人から見て長所であることを短所だと決めていいし、他人から見て短所であることを長所だと決めていい。どっちも、他人の意見を受け入れなくていい。
ユラ
ユラ
今年はずっと箱みかんを常備して、風邪を引かない冬にするのだ
ユラ
思い切って何でも屋さん的な所に依頼して一緒に片付けてもらったら、「ここは自分でやります」って言った所以外はちゃんと綺麗になった
すごい、片付くんだアレ
ユラ
なんだけど気が付いたらサボってるのよね、なぜか。
ユラ
何を願えば幸せになるか、今この場で即答できる?
私は何を願えば幸せになるのか、実のところ全く分からない。
多分、いつでも即答できる何かが決まっていれば、その方向に変化できるのだろうな、とは思う。
ユラ
ユラ
「そうじゃない!このビジュアルから求める音は微妙にそうじゃない!」という不全感から理想を求めて探し回ってしまうな
AIの術中に嵌っておる
ユラ
寂しいねーって集まった有象無象、私もその場にいる全員にとって有象無象、そんな場所が欲しいんだ
ユラ
「私がコレやっといたら、嬉しい度は1から10のどれくらいー?」って聞き方ちょこちょこやる
結構観念して答えてくれる
ユラ
箱みかん信者になってしまった
ユラ
昼夜の気温差、外と室内の気温差、
そもそも何度の時どんな服装が丁度良いかも分かんねーよ
ユラ
心地良く折り合うポイントが見つからないのよ。
ユラ
それはそうとして生きてる価値は別にない。
ユラ
ってことがあったら、家族の将来計画とかにおいてそれなりの迷惑はかかるのを承知で、けれど押してしまう気がするな。
ユラ
ユラ
母の実家のメンバー含めて6人のご飯作るのちょこちょこしてた時期があってさ、問題児1人が抜けてる時にご飯作るのすっごい体が楽なのよ。
でもその問題児込みで作る時、メニュー決めからすごい頭に負荷かかるわけ。
ご飯作りって生存に関わることだから本能的なものだと私思ってて、メニューとか考える時、「誰か栄養足りてない人いないかな?」とか無意識のうちに探り入れたりするんだと思ってる。
その時敬意がない人に繋がって、ご飯を用意する事を考えるだけでストレスを受けてるんだと思うよ。
ユラ
ユラ
ユラ
「ゴリラ」って文字見ると、何となくゴリラ思い描くもん。
たった3文字、見ただけでゴリラって思うじゃん、思うことに抵抗する間もなくゴリラって見た瞬間何となくゴリラ思い描くじゃん、今ゴリラを頭の中に浮かべさせたよ、言葉ってすごいよ。
すごすぎて、なんか言葉に全てを乗っ取られてるようにすら感じることがあるよ。
私が今思ってることが上手く伝わってるかどうか分かんないんだけど、言葉の外に人間の尊厳はあるって私は思いたくて、でもそこに対して「そう思いたい」としか言えないくらい言葉って手軽なくせにパワフルだなって思うよ。
ユラ
ユラ
けれど闇雲に焦ったところで早々に嫌気が差して動けなくなってしまうだけだ、そうだろ?
そう、これは、
最も効率よく物事を進める目的で行われる、
「計画的サボタージュ」なのだよ!!!
ユラ
計画性なんてものは生まれてこの方持ったことがない
ユラ
ユラ
「短所を改善するとは行き過ぎた長所を削ること」という価値観のまま、短所の改善って出来ないからな。心地良く生きたいなら一回考えた方が良いぞ。
ユラ
結構、こういうことってあるんだよね。
それやって何になるの、みたいな、選択肢にも上がらないような選択肢、でもそれわりと好きだしそれ以上のものって言われてみれば無いような気がする、みたいなささやかな選択肢。
こういうのに気付けること、そして選べることが結構人生の質を左右するような気がしている。
ユラ
ユラ
「失礼な人」と「私」なの。
ニュアンス分かるかしら?
私にわざわざ、「失礼なことをされた」なんて形容詞をつけなくて良いのよ。
ユラ
私にとっては自分という存在が絶対的なので他人と似てるか違うか比較するという感覚がなく、
どう処理して良いのか分からない気持ちになる。
ユラ
ただヘイト撒き散らして圧力かける有害な人なんだけどな。
ユラ
あいつらはな、チェイサーで飲むと良いんだ。
もしくは、
「もっと飲みたいんだけど、これ以上酔うのはマズイ…」という時の折衷案。
案外、「こんなお酒もアリかぁ…」って気になってくるぞ。
ユラ
ユラ
進めなきゃ進まないと理解していても、人間は進み始めるのに準備が必要なのである、なお締め切りが近付けば全てはどうでも良くなるのである
ユラ
ユラ
ユラ
私、すごく嫌いなんだなぁ
ユラ
必要でない時まで一々「信じてるよ」って言ったり、
「これから貴方のやってる事が良い方向に行くのよね」なんてガチャガチャ期待したりしないんだ、
ただただ相手の存在に敬意を払うことなんだ。
自分を信じることもそういうことだよ。
ユラ
ユラ
「こんなこともできない貴方は将来何の役に立つんですか」
「勉強を教えている意味も答えられず人格否定をしている先生は今何の役に立っているんですか」
ユラ
兄に対してどう思ってるの、と聞かれた時、
「仲良いし好きだよ」と答えるか、
そう答えたら良い子ぶってると思われそうな相手に対しては「面倒で大変だよ」と答えるか、
「より手っ取り早く【黙ってくれる】答え方」にしていた。
本音としては両方なんだけど、しっかり言うと長くなるし、「相手はそこまで私の本音に興味がない」ことは分かっていた。
ユラ
以前はなるべくそういうことも気を遣えるようにならなければとキリキリしていたが、
今は私のできる範囲で気遣いすれば良いし、それで苛々する人は苛々し過ぎて爆発してしまえと思っており、大分生きるのが楽になっている。
ユラ
かなり昔だったら検索で直接色々探し回ってたし、ちょっと前ならTwitterで探すのがまだ機能してた。
どこ探してみても、綺麗にまとまってるけど荒削りの熱を感じない、みたいなものしか見つけられなくなってて、荒削りのものは探せないくらい底の方に埋まってて、すごく物足りない。
「貴方に会えた!」って体験が全然できない。
ユラ
他の人に対しても、自分に対してもだ!!!
ユラ
ユラ
そういうのはまず、今の自分の現在地を否定しないってところから始めるしかなくて、それをしない限り今の自分が進める一歩も永遠に見つからんわけよ。
ユラ
ユラ
贅沢な悩みでございますけどねぇ
