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東京
彼女募集中
友達募集中

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価値観
夢や目標のために、お金やプライベートを使える(それに共感できる)
人生観
人生はちゃんと選ばないと、気づかないうちに流されるもの
生き方
現実をちゃんと見た上で、自分で選んだ道を手放さない人

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「徳とは何か」みたいに、
みんなが分かったつもりで使ってる言葉に
あえて問いを入れるのが哲学だから。
ソクラテスも、
アテナイ人が当たり前だと思っていたことを
もう一度問い直した。
知らないと自覚してるから質問する。
それが無知の知。
だからこれは、普通に哲学だよ。
議論し尽くした問いを投げかける始末か…
逆に聞くけど、哲学って何だと思ってる?

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私は、男性が奢るべき理由を「好意」ではなく「意思表示」だと考えています。
将来的に相手の生活や人生を支える、という意思の表明です。
一般的に女性は、賃金カーブの差や、仕事を継続しにくい構造、妊娠・出産といった要因により、男性よりもキャリア形成のリスクを最初から抱えています。
また、二人で暮らすと、家事や生活管理は意識して分担しない限り、自然と女性側に偏りやすいのが現実です。
さらに、引っ越し・転職・子ども・人間関係といった人生の大きな選択は、どうしても男性のキャリア軸に引き寄せられがちです。
男性は仕事を通じて人脈や評価を広げていきますが、その一方で、女性側の交友関係は後回しになりやすく、孤立しやすい構造があります。
男性は「パパ友」を作らなくても困らない場面が多いです。
平たく言えば、女性は稼ぎにくい上に、将来的に給料の出ない役割が増え、相手の人生設計に影響されるリスクを背負いやすいということです。
もちろん例外はありますが、平均的に見ればこの傾向は否定できません。
一方で、男性は独身でも経済的に安定しやすく、家事負担も比較的軽く、女性の都合で人生を大きく動かされるリスクは低い。
だからこそ女性は、
「この人に人生をある程度預けても大丈夫か」
を強く意識します。
ここで奢りが意味を持ちます。
奢ることは、相手に人生を預けられる相手である、という最低限の証拠を示す行為です。
もちろん、奢るだけで保証になるわけではありません。
ただ、食事すら奢れない相手が、人生レベルの責任を引き受けられる可能性は低い。
だから男性は、奢りや、その他の時間や感情のリソースの提供を通して「自分は人生単位で信頼に値する人間だ」という情報を、継続的に示す必要があるのです。
つまり、奢りは親切や好意というより、
リスクに対する安心を与える意味で必要だと考えています

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たぶん、理系は「誰が行っても同じ結果が出る論文」を求められて、文系は「誰が読んでも納得できる論文」を求められている気がする。
理系は仮説をあらかじめ決められた方法で検証する。例えば、何かを変数として、それ以外の条件を固定して結果を比較するといった具合に。
でも既存の型に沿って論文を書くからこそ、実験方法とかに書いてある、数式や専門用語は読むにあたっての前提となっていて、その解説も省略されていて、初心者はほとんど理解できない代物になってる。
対して文系論文は、初心者でも意外と話の流れは追える。でも知識が少ないと、論理展開が自然だったり、反論を紹介しているだけで、どんな論文でも、何か妥当なこと言ってる気がしてくる。だから初心者には正しいかどうかの判別がほとんどつかない。よくCMである、〇〇部門第1位(他に同じのあんのかってぐらいめっちゃニッチな部門)みたいなので、すごい商品だと勘違いしちゃうぐらいに。

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そのためには、現実を少しずつでも変えていく必要があるとも思う。
お金や名声、信用は、そのための手段で、大変な仕事や苦手な人と関わるべきなのは、その手段を集めるためだからじゃないかな。豪遊するとか、賞賛を浴びることが目的じゃなくて、その稼いだお金、浴びた賞賛で、少しでも自分の身の回りを良くしていくこと、それが幸せになるための努力だと思ってる

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