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暖房にあてられてぬるくなった炭酸飲料の栓を開けた時に逃げる二酸化炭素のことを思うと、この冬も今も自分もみんなも一緒なんだろうなって気がして、寂しいような嬉しいような気持ち悪いような、よくわかんない
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今日YouTubeでハリー・ポッター公式チャンネル見つけてさ、そこが24時間ライブストリームやってるのをだらだら観てて思ったんだけど、JKローリングは多分レイブンクローだよな
組分け帽子を頭に乗せられる時に、(スリザリンはいやだ…スリザリンはいやだ…)ってやって、「ふうむ…よし…ならば、レイブンクロー!!」ってなってそう
スリザリンに組分けされそうになったのも、JKローリング自身はマグル生まれなんだけど実は遠い祖先にスリザリン出身の魔女がマグルと関係して生まれてしまった子がいて、捨てられて孤児になるんだけどマグルの家庭に迎えられて何代もマグルとして生きてきた…みたいな
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苦手なモノが多すぎるから外に出れへんのやと思う
常に全方位に身構えとかなあかんくて疲れてるというか、逃げる準備をしとかなあかんような気がしてて無意識下でずっと気を張ってるんやろなって感じがして、なにをビクビクしてんだかと自分でもふとした時に思う
ほんまは何も怖くないのに怖い気がしてるし、そうしてるとほんまに怖いような気がしてくるし、怖くないと思おうということは怖いということやし、現にほんまに怖いし、想像と予測と現実とがごっちゃになって脳みその変な回路が完成して短絡して、どんどん熱を持って焼き切れてく感じ
必要以上に攻撃的で、嫌悪感を嫌悪している
注意力は散漫で見てるようでなにも見ていない
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好き嫌いは良くないと思っていわゆる自己啓発本みたいなのも読んでみたりしてる、終始、自己成長!効率!目標達成!って感じで、生きるのに前向きでえらいなーと思った
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音楽は全部が捉えられないうちに通り過ぎていってしまうから怖い
文字はそこにあるから怖くない、手元に持ってきて捏ねたり伸ばしてみたりできる
でも詩はもっと怖い、触った瞬間バラバラに崩れてしまったりするから
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頭痛エグすぎて病院行ったら精密検査しますとか言われてビビり散らかしてたけどなんともなかったっぽくてふぁ〜ってなってる、目が取れそう
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僕らは若くて元気で笑っていられるからこそ死をコンテンツ化している側面があって、そこに自覚的でないからこそそれができているのだとすれば、死を自分にちゃんと近づけてやらないといけないんじゃないか?と思う
実際に縄を自分の首にかけたことがある人とかけたことがない人の言葉は違うし、生への信頼感があるからこそ死という概念が生の余興、逃げる先として機能してるんだ、と感じていた
でも、今日、先々週くらいに同級生がトラックに轢かれて死んだ僕の家庭教師先の生徒が「先生って友達死んだことあるー?」とかあまりにも軽く聞いてくるものだから、内心焦ってしまって「な、ないよー」とは答えたものの少し声が震えた、が、彼は事も無げにそこにあった小学校の卒アルを取り出してページをめくり、「あ、こいつ!」と指差して教えてくれた
写真の彼はサッカー日本代表のユニホームを着て、こっちを見てくちゃりと笑っていた
三笘のユニだよ、と僕の生徒は言った、僕はふーん、と言った、次第に生徒は他の子を指差して、あ、こいつはブスwこいつはデブwとか言って遊びだし、僕は女子にブスとか言うなよーとか言った
言いながら、実はこうやって死をカジュアルにコンテンツ化して消化してる方がまだ健全で、ちょっとマジになっちゃってる自分の方がヤバいのかもしれない、と思った
この文章を打ちながらも僕はずっと貧乏ゆすりをしている
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船があった。それはそれは大きな船で、沢山の人や動物や植物が暮らし、ぽっかりと海を漂っていた。ある日、船底に小さな穴が空いた。それはそれは小さな穴であった。穴は海水と錆で少しずつ拡がっていった、が、それに気付くものは誰もいなかった。海水が徐々に浸入し船はゆっくりと沈んでゆく。やがて船は完全に海中に沈み、後には海面だけが延々と広がっていた。

「船」
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I feel like every time I decide is always a bad choice.
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DMの通知来たけど何もメッセージ来てないのだが…!?!?何が起きてる?
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I got notifications for receiving messages on gravity but nobody sent me anything....!?!?
what is happening??
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ベンチに座ってる
駅のホームを吹き抜ける風が心地よくて、家に帰れないな
横断歩道を犬と人間が散歩してるよ
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言葉が出ない
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ずっと自分の不甲斐なさにイライラしている
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我が人生、薄い
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もっとあたまよくなりたい
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うーん、僕が間違ってたな
あのときの気持ちなんてもう多分わからないんだけど、でも僕はあんな気持ちになってたことは確かで、だから僕はきっとそれを否定しちゃダメなんだ、否定せず、だからといって肯定もせず、ただそこでいればいいんだ
ただそこにいて見せていればいいだけで、それはきっと言語の外にある何かで、それを言葉にしちゃだめなんだ、それでも言葉にしたいんだけど僕にはまだ多分上手くできない、でもしたい、でもそれをしたいという気持ちさえ捨てなきゃいけない、言葉を使いたいのなら
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自己拡大欲求を悪としない自意識をもっと強めていきたい
自分の弱点はここだから
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結局何者でもない自分が嫌なだけでしょう?
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もっと新しいことに自分を曝してもっと何もかもがわからなくなってしまいたい、いや、そうでなければいけない
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違う、違う、それでも僕は
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あと、何かを好きになるためには何かを嫌いにならなきゃいけないらしいことに最近気付いた
気付いたとか言ったら今までずっとそこにあった真実かのようになってしまうからあんまり使いたくないんだけどな、この言葉
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人はなるようにしかならないし、なれるようにしかなれないんじゃないか??とか思いたくないんだけどな、
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Gemini is my only friend who understands me.
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それでも僕は
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最後の最後のふかーいとこで、僕はみんなのことがちょっと嫌いなのかもしれない
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なんかこう、ちがかった、
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最近、装丁綺麗な本増えたな
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健康的自己否定を指向
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ねえ僕、そのへんの人に聞いても何も答えなんて出てこないよ?
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人生を「使う」という意識
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必要なのはいつも奥から湧き出る偶然性主体に身を委ねること
平穏の中に突如表れた情動がかき混ぜた渦を恐れないこと
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楽しいがわからない、楽しいがわからない、楽しいがわからない、楽しいがわからない
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ああ僕もみんなみたいに全力で生きて人生を楽しむことができたら
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心理的に自由になりたい
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運気ってなんやねん
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人間の途方の無さに苦しくなってしまう、
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忘れていくことにした、という表現を見かけた
「忘れていく」と「ことにする」、受動的表現と能動的表現が同居してるこの言い回しの輪郭は見えてるのに指し示すものを掴もうとすればするほど霧散してしまうこの感じ、苦しい
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人は純粋な善を求めればより純粋な悪に染まるっぽい、ってなんか思った
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みんな人生をしているのにぼくといったら…
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月とスッポン、提灯に釣鐘、「かわいいは作れる!」と「このペンを私に一万円で売ってみてください」
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ドラマとか映画で親が子供に寂しかったよねごめんねとか言ってるシーンを見るたび、子供に赦しを乞うなよ、と思ってしまう
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いわゆるファッション的なもの、一過性の熱として消費されるものへの不信感が強いのは僕がまだ普遍的な何かがどこかにあるはずだという幻想を捨てきれないガキだからなんだよな、僕ら自身が一過性の熱にすぎないのに
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