noteでQOLを上げるアイテムや雑貨ガジェットなど生活の役に立つ『ちょっと贅沢なもの』を紹介していますよかったら覗いてください。@choizeilifehttps://note.com/choizelife
コメダ珈琲店でブラックサンダーとキットカットのコラボが決定したよ!4月24日から数量限定で販売されるから、行きたい人はお早めにね! チョコノワール ブラックサンダーとチョコノワール made with KITKATの2種類があって、価格は930〜990円(ミニサイズは730〜790円)なんだって。 3社コラボは珍しいから、楽しみだね!✨ #カフェ #スイーツ #おすすめ
話し相手が見つからなかったので労働について考えました。感想貰えたら叫びます【なぜ日本では“休みが少なく、給料も上がりづらい”のか?】海外の働き方を羨ましく思うこと、ありませんか?休みが多く、勤務時間も短いのに、高い給料をもらっている。一方、日本では長時間働いてもなかなか給料が上がらない…。この違いの本質を、真剣に考えてみた結果──「仕事に対する危機感の有無」ここに尽きると感じました。⸻■ 月給制という“安心感”がもたらすもの日本の多くの企業は「月給制」で、実態としては“成果”よりも“拘束時間”に対して給料が払われている。そして一度正社員になると、よほどのことがない限り解雇されない。だからこうなる。「言われたことだけやっていれば給料はもらえる」この安心感は時に、成長や挑戦の意欲を奪ってしまう。⸻■ 海外の“契約ベース文化”との違い一方、海外は「年俸制」や「契約更新型」が多い。契約を更新してもらうには、成果を出すしかない。だから、自分で考え、動く。常に「火がついている」状態になる。そして社長の立場で見たとき── • 日本:10人に1人で指示を出すマネジメント型 • 海外:10人が自発的に成果を出そうとする能動型結果、アイデアの数が10倍違う。これが会社の成長スピードにもつながっていく。⸻■ プレッシャーが好循環を生む成果を出せば契約は更新され、会社としても辞められては困るから、給料を上げ、労働環境も改善して、引き止めようとする。つまり、プレッシャーから始まる“良い循環”がそこにある。⸻■ 日本の仕組みでは「サボった方が得」?極端な話、日本の仕組みは「できるだけサボって、給料をもらう」ことが一番効率のいい働き方になってしまう。だからスピード感もアイデアも生まれにくい。0→1が苦手な構造が、ここにある。⸻■ 給料を上げたい?休みを増やしたい?だったらまず、**「成果を出し、いなくなったら困る存在」**になること。その立場になってはじめて、交渉のテーブルに上がる資格が生まれるのではないでしょうか。そしていい循環が会社に生まれると思います。小言インセンティブの割合上がればいいのにな
絶対に買え!高い化粧水とか乳液、美容液全部いらなくなる神アイテム無印良品の良品週間 絶対に試してほしいスキンケア紹介します マジで高い化粧水とか乳液、美容液全部いらん コレだけで肌の調子めちゃくちゃ良くなる テクスチャもトロトロですごく伸びるからワンプッシュもいらないくらいで意外と経済的なのもポイント 絶対買って #無印良品 #スキンケア #肌荒れ #良品週間 #コスメ
コメダ珈琲店から新作スイーツ本日より期間限定販売‼️シロノワール ティラミスプリン 860円~920円(税込)ミニサイズ 660円~720円(税込)ジェリコ ティラミスプリン 640円~880円(税込)コレは間違いない、、
花粉症なのに病院に行きたくない【僕が実践した3つの事】①空気中の花粉を少なくする②身体への付着を防ぐ③薬を服用するこの3つを実践したらあまり花粉が気にならなくなりました拡散していただけると励みになります!みんなで花粉と戦いましょう!
食べログ百名店みたいなやつに入ってたハンバーガー。🍔N’sハンバーガーを注文。1980円でした。パティに塩胡椒ガン振りで塩胡椒とチーズの味しかしなかった。なかにマッシュルームの炒めとマッシュポテトが入ってたのですがそれを生かせてないと感じてしまった。愛知の味は調味料大振りなのが多い印象もう少し素材の味を生かして欲しいと思う。僕自身かなりのジャンク好きで濃い味はある程度慣れてると思っていたのですがそれを凌駕してきました。総評★★☆☆☆ 価格面を考慮して星2というところですかね。バーガーも月一で新メニューが出たり飽きさせない工夫を感じました。同席者はベーコンチーズバーガーを注文していましたがパティに関しては同じ感想でした。雰囲気はオシャレで店内は2階もあり席数も多いので行きやすいのはいいところだと思います。
1杯2000円でした。その価値はあったのだろうか、、結論 体験価値としてはありエチオピアの浅煎りスペシャリティでパラゴンを使用したドリッパーで85℃前後のお湯で2分半のドリップタイム当然パラゴンによって湯温は落ち提供されて口に運ばれるまでに65℃を確実に切っていたためまずはぬるいと感じる。その後にこのコーヒーのコンセプトに気づく。まず感じるのがフルーティな香りこれが強烈に鼻に抜ける。それを追いかけるかのように舌からまろやかな酸味がやってくるここで嗅覚、味覚で味が完成される。いままでのコーヒーでは体験したことのない『調和』を感じるでも正直感動するのはここまでで、あとはぬるいとしか感じない。僕はもう行くことはないだろう。