
みや
ファミコンと同い年です!
読書好きです♪読書のお話をたくさんしたいです。好みはころころ変わるけど、伊坂幸太郎、河野裕、辻村深月、村田沙耶香、などが多いです。が、上記作家でも苦手なのもありますww
読書
茨城
伊坂幸太郎
オードリー
リトルトゥース
ゲーム

みや
あと、基本読み返さないんだけど、思わず冒頭読み返しちゃったわ!

みや
を読んでから、
汝、星のごとく
を読んじゃった!
ただ、たぶんなんだけど、悪くなかったような気がする。で、そういうむちゃくちゃをしても、悪くなかったと思えるのだから、よけいにこの物語を読めて、よかったと思う。

みや
読了
前情報のない読書は、たいへんだが、やっぱりいい。
穏やかな、ハートフルな物語なんだろうなと、思っていた。
そして、それは、ある意味で、間違っていないのかもしれない。何かを押しつけて、生きているのかもしれない。
たとえば儒教、そういう考えが優れていたから、洗練されて、広まったのではなく、むしろそれが足りなかったから、必要とされたのだ、昔、聞いたことがある。穏やかで幸福な人間に、穏やかさと幸福はわからないのかもしれない。知らなくて、考えない方が幸せだとして、それは幸せなのか。分が悪くても、そう思わない人間で、もうしばらくは、いたい。

みや
を、読んでみた。
なくすことって、まあ、ふつう、望まないことだ。だから、何かをなくすことって、実はとても貴重で、望まないものだからこそ、ある意味貴重で。
だからといって、なくしたことをよかったとは思わない。が、なくしたからこそ得うるもの、というものも、あるにはあって。だからって、なくしたことがよかったわけじゃなくて。
へぇ、そうか、これを読んだんだね!
と、思いましたよ。

みや



みや
あの日と同じ
ふえのおと

みや
これはどえらいものを読んでしまった!!
これ、たぶん、読んだら自分の話をしたくなりません?とりあえずはそれをぐっとこらえて、まず、読んだ人の話を聞かなければ、と、思いました。こらえて聞けるのはよい物語だと思います。?しかなくて、とりあえず読んだ人に話を聞こうと思う物語より、少なくともその時点では、今私が読めてよかったものだと思うから。

みや
たぶん、小さいときに星新一をよく読んでたことも関係すると思うんだけど、時事とか、そのときのものをなるべく含まないのが、よい小説だと思っているとこがあったんですよ。
ただ、あれは、星さんのSF的な作風の中で、古びた感じになるのを極力避けていた、という話であって。
出版されて文庫まで待たずに、なるべく早く読むことに意味がある小説も、やはりあるんだなと思っていて。
ひさびさにハードで買った価値は、すでにありそうなのです。

みや
2日目途中にして
・雪の練習生
・ひゃくえむ(漫画)
・流浪の月
・君が手にするはずだった黄金について
を読めている。
今日、もう一冊くらいは読めるだろう。

みや
を読了。
結局、東野圭吾さんも面白いのよ。なんで読まなくなったんだろう。多すぎておいきれなくなったからかな。BOOKOFFとかを非難していて後ろめたかったからかな。
おそらく、十年以上の積ん読。その間、引っ越しの関係で本と離れていたこともあった。でも、結局今の部屋に集めて、それからさらに積ん読して。ていうか、そういうのが二百冊はあるようなんだが。。。
本のタイムラグは、時にすばらしい。

みや
面白かった。
なお、
スオミは谷原効果であった可能性があり、
それにより、
もしがくは、逆谷原効果だった可能性もある。

みや
なんのことかわからなくても、いいねされてしまうのか?
フルメタル・パニックFamily3
読了
夏美は、ナミ、と、読むんでした。そうでした。なぜこんな大事なことを、テッサの「ナミ」で、やっと気付くのか。
とビックリしてから、ふと相良家も同じなのかもしれないと思う。
賛否両論あるかもしれないけど、夏美は、ナミと読むというのは、とても大事なことではないかと、思うのです。

みや


みや
回答数 1615>>

みや


みや
ファイアーボールブースター
を観了。
最初の音楽から、大好き。
分かっていても、胸が高鳴るのは、たぶん、今の自分だけでなく、過去からの自分全体が揺さぶられているからなんだと思う。
デカレンジャー大好き。

みや
読了
わかんないなかでも、特に卵男がわからなかったなぁ。デウス・エクス・マキナは、小松左京と筒井康隆みたいだった。一人称をはっきり工夫した「モミチョアヨ」が気になった。

みや
読了
・結局、本を手に取るのは、作家だけでなく、出版社や書店の手によるものであり、自分の意志ではなく、マジシャンズセレクト的な、自分以外の何者かによって選ばされたものを自分の選択だと感じているにすぎない。
・しかし、それでも、この本を読んで、自分の仕事のことと重ね合わせたり、友人にすすめられて昨日見終わった、チ。などを思ったりできるのは、本書や、チ。の本質に迫る力と、やはり私の日々の生活なしには成り立っていないものであり、そういう私事は自分の日記にでも書いておけばよいという仮装指摘と、いや、形はどうあれ、自分以外のひとが読む状態においてこそ、言葉にする意味が強化されるのだという、ともすれば自己弁護。
とにかく、読書の秋への感謝。

みや
月曜で図書館が休館だったのですが、それに気付いたのが今朝で、逆に気になって本屋で買いました。いくつかの出版社で出されているようですが、買ったのは角川ソフィア文庫のやつ。
訳書が相変わらず苦手で、地理にも疎く、よくわからないままに読み進めて、普段はさらっと読むだけの解説も、わりとゆっくり読みました。
シュリーマンの記述、行動を盲目的に賞賛するのではない点に、好感をもちました。もしかすると、彼の行動、記述には後付けのものも多分にあるのかもしれない。しかし、おそらく、後付けに耐えうるものはあった。そして、過程にはいろいろあれど、とにかく彼は結果を出した。勘違いや間違いやごまかしがあったのかもしれないが、結果として、発掘をした。
そして、真偽不明な点やおかしな点があることに、たぶん当時よりもいろいろな点から検証されているだろうに、「この点がおかしいから」という理由で闇には葬られず、半自伝という形で、わざわざ異国で違う言葉に訳されてまで出版されている。世界はわりと一筋縄ではいかなくて、寛容なのかもしれない。
ただ、確かに、自分の人生を振り返るに、勘違いと、正直さと、嘘と、後付けは混在し、きれいにはならない。結局、私たちはどう生きるか、ということなのかな。

みや
ジェーン・スー
介護未満の父に起きたこと
献血中の読書が、なぜかいつもよりとてもはかどった。
読了

みや
古代への情熱
(さっそく図書館で見つけてしまいました!明日借りにいこうと思ってます!)
と
レベル7
読んでみます!


みや
読了
そろそろストレートに、読んでて「楽しい」本を読んだ方がいい気がする笑

みや
を、なぜかこのタイミングで読了。
・読書の秋効果でたくさん本読めてるし、スルーしてる辻村作品でも読んでみよ
・これ、短編なんだ。直木賞なんだ。よみやすそ!
→なんだろな。僕は辻村さんの作品は、名前探しの放課後が、いちばん好きなんですが、最近、性に関する話も読んでる流れからなのか、なんか、責められてる感じがしたんですよね。自分が結婚せず、所帯を持たず、社会に後ろめたさがあり、女性にもなんらかの後ろめたさ?があるから何ではないかと思う。

みや
はじめにが面白い。オードリー若林さんが、ラジオですおしゃべりしてるのを思い出す。自分も、面白くてつい誰かに話したくなっちゃうくらい面白い話をできる人になりたい笑

みや
読了。
最悪の形で同時代性を獲得 という、筆者の言葉が印象に残る。
むかし、教員のタマゴだったとき、ベテランの先生が「戦争教材はつまらない」といっていたのを思い出す。一つの花、という作品で教育実習をするときの話だ。
作品外に「戦争」という背景がありすぎ、言葉を読む以前に関わることがありすぎて、読むことに相対することにはノイズが多すぎる。
そういうことだったと、理解している。
大きな地震があってすぐ、いきものがかりが、「わらってたいんだ」をリリースした。確かあのとき、水野さんは、「メッセージソングではないと思いたい」と、いうようなことを言っていたと思う。
地震があって成立するもんじゃない。あくまでこれは一つの作品としてつくったので、被災への応援という意図でつくったんじゃない。(この作品のなにかしらの部分が、たまたま地震で傷ついた誰かを結果的に癒すことは、否定しないし、うれしいけれど。)と、いうことだと、解釈している。
この本がずらっと本屋に並んだとき、確かに「うわ、同時代性アピールしてくんなよ!」と、反射的に思ってしまい、実際に読むのは、ブレイクショットの軌跡を読んでからの数年後になった。ロシアやウクライナの戦争が世界で話題になってから作られた話なのではない、と、わかっていた。はやすぎるもん、タイミングが。なんとなくわかっていたんだけど、戦争が話題になってるときに戦争の物語をよくことが、なんとなく、理由なく、ダサい、と、思っちゃったんだよね。

みや
あと、玉木さんも見られたし、ラサールさんも笑 運も良かったけど、国会見学がこんなに面白いとは思わなかった!


みや




みや
この前図書館でたまたま目にして、今さらながらに読みました。10年くらい前だと思うんだけど、わりと読めるものですね。

みや
女の国会
読了。
昨日、図書館でたまたまレッドデータガールの後日談が出てたのに今さら気付いて、借りる。
同士少女も読み途中。
仕事も忙しいんだけど、「いくら忙しくても、この本は読んでやるから!ざまぁみろ!」という謎モードになっている。
「読書を妨害する怪物」を仮装敵国にして、読書の秋を過ごしています。

みや
天使、悪魔、生者、死者、地球人、宇宙人、それぞれの境界がゆらいでいく。

みや


みや
ついに、今日、起こってしまいました。
ひとまずは、次の土日、他県で働いてきます!
たぶん、そこで
・その事業所の基礎を固める。
・退職希望者を引き留める(ただ止めるのではなく、問題を聞きだして、クリアーにする。さらに、このあとも大丈夫だと信じられるようにする)
をやってのけないと、勤務地が変わる可能性が高くなる。
と、いうつもりでがんばるしかない!

みや
平野啓一郎
人間関係が、オートマか、マニュアルか。ギアとギアチェンジ。

みや
読書のお祭りとスポーツのお祭りを同じまちでやってるんだ!
と、妙な感動をした。
と、いうのを、この地にたって今思い出したくらいなので、あれから僕とスポーツと本の関係は、あんまり変わっていないのだと思う。
当時書いていた日記のようなものをたまに見返すと、恥ずかしいものもあるけれど、これは本当に自分が書いたのだろうかと思うような、鋭い考えもあったりする。(これも自画自賛ということか。と、いうか、自分を自分でほめるのではなく、自分が創出したものを、自分とは別個体として誉める、という状態が「自画自賛」で、あるならば、それってわりとまともだったりする?? と、いう、新手な自画自賛をしているうちに、電車は池袋につきそう。
車でやってきた意味!!)

みや
同士少女はイロモノかとおもってスルーした自分を恥じ、買いに走ろうと思います。もう、どんな小説だっていい。たぶん面白いし、なんなら面白くなくてもよい。おもしろさ一冊分前借りしたと思えるくらいには面白かったよ、ブレイクショット!

みや
「ご予約の書籍がご用意できました」
つい三日前、初めて使った、図書館の書籍予約だ。あまり図書館を使わない僕は、予約なんて、ずっと待たされるんだろうと思っていた。
え、もう来たんだ。でもなー、せっかく東京来たのにな。でもなー、今日を逃すと、取りにいくのに時間があいちゃうな。たぶん、予約までした本は、早く読み終わらないと行けないと思う。あ、もう来たんだ、と、思えたのは、前の誰かさんが、早く読まなきゃと思ってくれたからかもしれない。
閉館時間と、茨城に戻る時間を考え、僕は、読みたい本のために、本屋の売り上げへの貢献を中止した。
これは、何かおかしいんだろうか。別におかしくないんだろうか。

みや
やっぱ外国人の名前は覚えられない!私がもしフランス人だったら、日本人の名前なんかめっちゃ覚えにくいと思う。
ループ、無限航路、さよならの言い方なんて知らない、を思い出す。ただ、世界がどんな形だろうと、私たちの人生は、確かにここにある、と思う。

みや
「『話が面白い人』は何をどう読んでいるのか」って、
こんな風に読むと面白く読めますよ
じゃなくて、
あなたもこんなこと思ったり考えたり書いたりしたくないですか?あ、そういえばこれ、おもしろいですよ?
という、新手の煽り本じゃないか!!

みや
少し前に
「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」を、半年くらいの積ん読を経て読み終わり、
「『好き』を言語化する技術」は、
二ヶ月弱の積ん読でさっき読み終えることができ、
(そのおかげ?でこの文章を打っている。)
昨日、珍しく休憩時間に行けた本屋で
「『話が面白い人』は何をどう読んでいるのか」を買ったのだが、わりとすぐ読むと思う。

みや



みや
そういうことがあると、やっぱりそれは大好きな本になる。
でも、人にすすめられるかというと、?だ。
だって、「私の心の琴線にふれた」という特別な感動が、誰にも起こるはずはない、と、ちょっと自分でも思ってしまっているから。
とはいえ、同じように感じた人がいると、やっぱりそれはうれしいわけで。
芸術ってやつはすごくて、なにかしらの本質がやはりあって、だからこそ、実は多くの人に「私のため?」と、錯覚、、(いや、実際そう思うのだから、もはや錯覚ではないが。)を起こさせてるわけで。
なにが言いたかったのかというと、「なぜ社会人になると本が読めなくなるのか」を読んでいたら、そこに出てきた「花束みたいな恋をした」の映画が気になり、それを見て、やっぱり心を揺さぶられたんですよ、ということです。

みや


みや
悪いけど、それとは違う価値観の本も教えてくれって言ったら、ファクトフルネスにかかれていることの実践は、データだけで人間味がなく思えることがあるから、客観的でない人間的な感情について考えるために、サピエンス前史がおすすめだという。まんまと二つとも買いました。
いまのところ、人間的な感情とデータの分析、多元的な理解、というテーマで思い浮かんだのは、ロストケア、という小説です。ネタバレか?しーらない。

みや
すすめられたtimeleszオーディションを見ました。Sexy Zoneもtimeleszも知らないし、ジャニーズって、社名変えたんだっけ、おつかれ。くらいしか見てなくて、NiziUみたいな、いわゆる最近のオーディション番組なんかも見てなくて、半信半疑で見たんですな。
しかも、おじさんが、男性アイドルのオーディション番組見て、なにが楽しいのよって、、、引き込まれたんですね。菊池風磨すごい、スタートエンターテイメント頑張れという思ってしまった。篠塚くん推しです
#timelesz

みや

みや
エンドレス

みや
まだ文庫じゃない地雷グリコがあったので、通勤時間を中心に聞いてみた。
面白かった。インフレにがっかりしかけたが、そういうことでもない、、、のかな?

みや
小説版を買ったからこれ以上先は見ないけど、異世界居酒屋「のぶ」の方が面白かったな。同タイミングでみたから、全然違うジャンルを引き合いに出してます。
僕だけがいない町は、なぜか年始にもう一回みた。
