鷹番
感性違うとこあります。
経験値高めです。
人格と意見は区別して考えます。
考え方変わるのは良いことです。
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鷹番
回答数 3>>
外国人に入国の自由が無いことは憲法解釈としても通常の解釈であって、憲法にも適合する。
鷹番
回答数 3>>
昭和という時代は成長していたからこそ、給料は上がっていったし、生活は豊かになっていった。
この国を成長しない国にとどまらせたことは大失敗だった。
再び成長する国にするためには、もう、積極財政に賭けてみるしかない。
そもそも、そこまで追い込まれたことが失敗だったけれど、可能性のある逆転の一手に賭けるしかない現状からすれば、積極財政を支持するほかない。
鷹番
回答数 14>>
この説に従えば、
自分は男性である。という表明が、女性を差別することを意味する、となろう。
これは、なんとなく、そうだそうだ、という意見が一部には出てきそうだ。
では、同じ前提よ下で、自分は女性である。という表明は、男性を差別する言説と捉えるのか?
おそらくはそうは考えない。
我々が差別という時、そこには、特定の集団と特定の集団を線引きして区分する、という作業に加えて、一方を他方よりも低く見る、という価値判断を含んでいる。
前者の例には、歴史的文化的に、女性を低く見るという習慣があり、区分そのものに差別性を感じる人が一定数想定されるが、後者の場合には、歴史的文化的に、男性を低く見る習慣は乏しく、区分には、差別性を感じない。
結局、前者の例においても、一方を他方よりも低く見るという価値判断を含む決めつけが無ければ、本来の差別ではないのであって、属性の表明が差別主義的というのは、区分そのものを許容しないことを意味する。
このような人工的な価値観は、行き着くところ、他人と異なる全ての属性をを隠し、踏み潰してしまうことを意味し、最終的には人間は人間であるという価値のみによって測られることに行き着く。なんなら、人間であるという属性すら隠すべきという意見まで想定される。
本来、人間には多様な価値がある。男性だという価値もあるし、女性だという価値もあるし、足が早いとか、数学が得意だとか、顔が綺麗だとか、これらに価値を感ずることを否定するとすればそれは個性の全否定と言わざるを得ない。
鷹番
回答数 33>>
①極めて強く到底勝てない
②相応に強いが勝てる可能性はある。
③戦力は均衡しており勝敗の予測は難しい。
④勝てる可能性は高いが相当な損害が予想される。
⑤確実に勝てるし損害も僅少。
⑥無抵抗で戦わずして勝てる。
少なくとも④までのレベルになければ戦争を呼び込むことになる。
相手が独裁国家の場合、②でも攻めてくる可能性はある。
お花畑の人々は、⑥を平和と勘違いしている。実際、敗戦後が、最も危険なのは⑥。
鷹番
回答数 22>>
生き物であることに軸足を置いて、自然発生したルールや文化、習慣は生存を脅かすものではないが、誰かが大脳で考えただけのルールは、生き物としての人間の生存に矛盾する。
結局において、人々の繁殖を含む生存を破壊する自滅の論理。
鷹番
回答数 21>>
V3とライダーマンというのが邪道
ストロンガーとタックルというのがオタク道
鷹番
回答数 8>>
ただ、謙虚であることを求められる日本においては、アンケートとして自己肯定感を聞かれれば、私なんてまだまだです。って答えるのはテンプレにすぎず、本音が分かっているわけではない。
それを見落としているなら日本の文化を理解していないというだけの可能性もある。
鷹番
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単純な論評としてはナシ。ってか、嫌いな人もいるから要注意。
恋愛関係にある、あるいは、恋愛関係になってもいいという関係性においては、女性が男性にカワイイというのは最上級の褒め言葉と言える。知っている男は知っている。
逆に、単純な論評の場合には、男性は女性に舐められていると感じることが少なくない。元々、フェミニンな感じを志向している男性ならともかく、そうでない場合は、かっこいいとか、素敵みたいな言葉の方が無難。
鷹番
回答数 28>>
ガリレオ以外が全員、天動説を正しいと思っていたとしても、科学的な正解は多数決で決めてはならない。
次に、多数決は集団を前提とする。その全員が納得感を得られる場合というのは、集団からの離脱の自由が認められているケースとなる。
10人グループで旅行先を決める。多数決の前提として旅行に行かない自由が存在する場合、多数決で、希望しない旅行先が決定したとしても、10人と行く意味があるから旅行先は希望と違うけれども行く、という判断をするか、旅行先が希望とは異なるから、仲間と行く、という意味を加味しても行かない、という決定をするかの自由があるため、少数派も納得ができる。
このような決断は、一般的には多数決の前に、黙示的に行われていることが多いが、多数決の後にも決断の機会があれば納得は更に得やすい。
なお、実社会には、このような離脱の自由が無い場面でも多数決は用いられている。
また、例えば政治で言えば、国政においては国籍離脱の自由、地方政治においては、居住移転の自由がいずれも人権として認められているが、それの行使による集団からの離脱は現実的では無いため、実質底には離脱の自由は無い、あるいは著しく制限されているとも言える。
鷹番
回答数 8>>
だから、産むのがエゴなら、あらゆる生きとし生けるものは全部エゴの産物ってことになる。
だから、生命=エゴ、ってなら、生命の礼賛はエゴの礼賛だし、エゴの否定は生命の否定ってわけだから、そんなことは考える意味がないことになる。
鷹番
回答数 22>>
レアアースは実際には存在としてのレアさは超高度というものではなく、中国がシェアの90%を握っているのはその、精製の部分に基礎があります。
放射性物質を含む汚染物質への規制が緩く、健康被害についても考慮を要しない中国で安く精製されたレアアースを使うのですか?高くても環境と人間に対する配慮をしているレアアースを使うべきではないですか?という話です。新疆綿と同じ構造ということになります。
鷹番
回答数 5>>
漫才文化には、ボケとツッコミという構造があり、ボケの面白さはツッコミの技量で拡大するし、ボケの意味を理解できない人にもツッコミが一種の解説の役割を担って笑いが届く。
そうやってゲラゲラ笑うのが関西。商人が力を持っていた地域ならでは。
関東のお笑いは落語文化
関東では、ツッコミシステムは機能しておらず、ボケで笑いまでを回収しきらなければならない。ツッコミ抜きに笑いを回収するためには、何故それが面白いのか?というところまでボケで伝えきらなければならず、文化的基盤が共有され、かつ、知的水準が同程度である必要があり、難易度が上がる。少なくとも、この人は面白いことを言う人だ、という先入観が無いと成り立ちにくい。
そうやってクスクス笑わせるのが関東。武士が力を持っていた地域ならでは。
鷹番
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一緒に暮らすうちに情がわくってことも多い。
惚れた腫れたはいつかは終わる。
生存と繁殖のための共同事業という方が長続きしたりすることは、現実にある。
惚れ抜いた相手がいるような人は、その恋を追いかけて良いと思うけれど、特にそういう人がいない同士なのであれば、とりあえず結婚させちまえ、という社会が現実にあった。
人生に時間切れがあることは、嘘ではないから。
鷹番
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しかし、集団指導体制を有名無実化した独裁者の習近平という不確定要素がある以上、理論的に考えた答えになるとは限らない。
それが独裁国家というもの。
鷹番
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鷹番
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貴方は、親と同一人格だと自己認識してるってことですか?
鷹番
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そりゃ、レールに乗ってないと就職できないような企業にはいないよ。でも、中小零細企業立ち上げて、成長させてる低学歴なんて沢山いる。
レールの上だけは速く走れる電車みたいな奴は荒地では一歩も進めない。
キャタピラついてるみたいなタイプの頭の良さは、学歴偏重の電車型の人間には、そもそも、それを評価する能力が欠けているってだけ。
鷹番
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鷹番
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人間は不安定なものにドキドキを感じる。あなたをドキドキさせるその男は不安定さを孕んでおり、それは結婚には向いていない。
鷹番
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鷹番
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マイナス100と捉えるのが嫌い説
ゼロと捉えるのが無関心説
この問いに関して言えば、人間の感情の問題が根底にあり、嫌い、という感情は、好きが反転して生じたり(元彼が嫌いパターン)、嫌い、という、ある種特別な感情は、ギャップ効果などで、好きに反転したりする(ヤンキーが子猫を愛てるパターン)ことが、それなりに起こる。
なので、好きと嫌いは表裏だという側面があり、それを体感として感じてる人が多い。
なので、無関心説を推す人が多い。
鷹番
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歴史と伝統を破壊するのが左翼。
中世的価値観を破壊して市民革命が実現し、自由と民主主義を手に入れた。
これは紛れもなく左翼の功績。
ただし、左翼は破壊するのがアイデンティティのため、人々が破壊して欲しくない価値観まで破壊を始めた。
日本においては、戦後80年、保守は間違い、右傾化は危険、愛国心なんて持ったら戦争が始まる。という価値観がマスコミによって喧伝され、今や、権力者たるマスコミによって左翼的な思想が歴史と伝統の側になっていた。
それに疑問を持って、世の中を変化させようという市民が立ち上がり、マスコミ権力と闘おうという市民革命的構図が現在。
中世の王権的権力に対し、市民の連帯を成したのがマスコミ。マスコミは奢って権力化し、必ずしも市民が望まない世論誘導をしていた。自民はネットを通じて連帯し、マスコミ権力と対峙しようというのが、右傾化と呼ぶ現在。
鷹番
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否決されていることがわかっているから提出してポーズをつけるなんてことに意味を感じる人などいない。
石破国益棄損政権になったら可決される可能性があるから提出しない。与党が一応の過半数を得たら否決されそうだから提出する?そんな覚悟で政治家やってるなら辞めちまえ、って話。
鷹番
回答数 11>>
多数決は正しいことが決められない事項について集団的意思決定をする際に用いる。
因果的洞察は正しいことが確定し得る事項に用いる。
例えば天動説か地動説かというような自然科学分野の答えに多数決を用いることは完全な誤りであり、観察実験論理的検証によって答えが定まるべきものだ。
逆に今話題の議員定数などについては、何人が正しいということを科学的に決定し得ない。
こういった科学的に正しい答えが定まらないことについて、国として答えを決めなければならない場面では多数決が用いられる。
言葉の問題として多数決を正しい、と表現することはあるが、これは結論の科学的正しさを表現するものではなく、デュープロセスと呼ばれる適正手続としての正しさを表現しているに過ぎい。
鷹番
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みっともないのは一部の野党。
本当にみっともない。
鷹番
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鷹番
回答数 34>>
女は生まれつき感覚がしっかりしていて感覚を軸に生きられる。
男は生まれつきの感覚が弱く理屈に頼らなければ軸が持てない。
という違いがある。
結果、感覚的な違和感で怒っている女に男が理屈で説得するという出口のない不幸な平行線がたくさん発生する。
イルミを見ると何となく気分がいい。これが感覚。イルミは何の役に立つの?これが理屈。
女はいつもと何となく男の行動が違う、いつもの少し匂いが違うというような違和感を感覚的に把握している。男は、自分の嘘は完全な論理だと思って嘘をつく。結果、男は何がおかしいの?どういう理屈で疑ってるの?ということを聞きまくって墓穴を掘る。
鷹番
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逆に同性婚については認めるべきでない。
嫌いになっても簡単に別れられない仕組みは、人道的によろしくない。できるだけ拡大しないのが好ましい。
鷹番
回答数 9>>
両者は等価値で良いのだとは思う。
欠陥品というのは、やや自責の念が強すぎるけれども、個人的には、生まれたのに産まないということに、ひとかけらの申し訳なさのようなものを感じるタイプの人の方が好きではある。
鷹番
回答数 37>>
一つは自分が見られて恥ずかしい、というもの。
もう一つは他人に不快なものを見せては申し訳ない、というもの。
僕は50代の男だが、後者の心理で、雑だが隠す派。
若い頃は前者の心理だった気もするけどあんま覚えてない笑
鷹番
回答数 17>>
そもそもルールなど、時代や状況に合わせて変えるのが当たり前。
鷹番
回答数 17>>
しかし、このような場所でそれを発信するという行為は、他者との共鳴や不協和に何らかの意味を求めている証左と言わざるを得ない。
すなわち、絶滅を望むなら他の命に干渉することなく、勝手に孤独に絶滅しておけば良いにも関わらず、他者の同意や反論を求めてこのような場所に問いを投げるという行為は、少なくとも他者の命に意義を認めているが故のものであって、論と行動に矛盾がある。
鷹番
回答数 116>>
身体スタートの場合、恋に発展するには合うってことが大前提になる。
鷹番
回答数 35>>
第三者から見れば被害を避けない被害者も悪い、という評価はあり得るが、それでも盗んだヤツよりは悪くない。
鷹番
回答数 75>>
これが戦地に赴き命を散らした兵士と国との約束である。
約束を守ることは政治の基。
故に、べき論で言えば常に行くべきである。
が、現在の高市総理が行くべきか?というかという問いには両論あることは理解できる。
彼女に限って言えば、今年行かないことは、英霊との約束を反故にしようという動きとは思えない。
最終的に他国がなんと言おうとも行かれる状態を目指していると信じられる。
とすれば、最も避けるべきは、現在の発足直後の少数与党という脆弱な基盤の状態で、潰されてしまうことであろう。
総選挙で勝利し、党内左翼を押さえつける力を備えた後、繰り返し靖国に赴き、参拝を当然化する方がより良い選択の可能性は多分にある。
個人的には、今すぐ行かないという選択を前向きに捉えている。
鷹番
回答数 23>>
憲法は国政においては直接民主制を忌避して間接民主制を積極的に採用しており、国政において直接民主制的な制度を導入する場合、憲法改正を要すると考えるのが基本。
憲法には一人一人の議員が全国民の代表であって選出母体の代表者でないことが規定されているのがその証左。
鷹番
回答数 32>>
ちょっと高めの声で
「身体が目的だったのね!」
って言ってから、最高に笑う。
女性は身体目的だったとしても、一定の好意は持っていることが多い。
単純に排泄的な快感だけで交われる男とは少し違う。
鷹番
回答数 130>>
愛というのは、相手の存在と未来を守る覚悟と具体的な行動。意欲と能力が無ければ成し得ないもの。
鷹番
回答数 38>>
鷹番
回答数 37>>
そもそも人間に何故恋愛する機能が備わっているかを考えてみるといいです。
何故お腹が空くという機能があるのか?
何故寒いとか暑いとか感じる機能があるのか?
なども考えてみるといいです。
鷹番
回答数 5>>
この場合、確実に簡単に無効になる、ということはできないと思います。
公序良俗違反で無効と争うことになりますが、そういう要素が無いとは言いませんが、確実にあるとも言いにくいです。
合意後10年以上が経過して、子らが成人、あるいは相当程度成熟しても効力があるとは言えないと思いますが、離婚直後に確実に公序良俗違反と断ずることもできないように思います。
逆に言えば、どうして、子らに存在を伝えたいのだろうか?と疑問にはなりますが。
鷹番
回答数 79>>
特に動体を追いかける本能があり、ヒラヒラしたものやユラユラしたものを無意識に目で追ってしまう。
イケてる女性は、このヒラヒラやユラユラをファッションに取り入れていること、かつ、女は自分が付き合っている男のことだけはよく観察していることで、結果的に、彼氏が他の女を見ていた→目移りしてるのか??という被害意識になる。
実際は、馬の尻尾だって、蝶々だってヒラヒラユラユラしていれば目で追ってしまう。
もちろん、ガチで目移りしてる男もいるのでややこしいのだが。
鷹番
回答数 4>>
