
しろのと
時間の流れより少し後ろを歩く
僕の後ろには何が残るだろう。
僕の友達は学生時代からの2人
社会人になってからの友達は居ない。
Yesボッチライフな
バリバリのサラリーマン
コミュ力は高めなお喋り野郎でありながらも、あわよくば日曜日も働いてる
社畜仕様が標準装備。
頭は悪いが、根性と魂で乗り切る。
脳筋タイプ
好きな言葉は
『今日も寒いね。スクワットしよっか』
宜しく。
杉並区
写真撮影
不動産・建築・インテリア

しろのと
背景ぼかしのみ加工
結構写り良いよなぁ
#キャンプスナップ


しろのと
電車嫌いやからいっそのこと走って帰ろうか悩むけど、12kmは悩むよね

しろのと
邪魔やで

しろのと
小さい子供とか本のページスワイプしちゃってんじゃないの〜

しろのと
トイカメラも色彩イジれば味わい深い


しろのと
誰かおったわ
こんばんわ〜


しろのと
仕事終わりにイルミネーションで実力を撮って見たところそこそこ写るね。少しレタッチは加えたけど、夜中なのにトイカメラでこれだけ写れば良いんじゃない?
はよ日中も撮ってみたいな〜
というか親指の筋肉発達し過ぎじゃね



しろのと
理性がとめてくる。
「k-3があるやないか」
一眼レフは夜もいけて良いけど
ちょっと重いんだよな〜
スナップシューター、、、、、どれいくか、、、

しろのと
視点がビタ止まりしてる
ただ使い道無いから9万は出せんわ〜

しろのと
と、思いながらも地球防衛軍6をひたすら擦り続けてしまう。
もう6だけでも500時間はやってる気がするよ。
だって地球救いたいじゃん

しろのと
あー残業してたら終わってたよ
クリスマス?
あー家の鍵けたら終わってたよ
チキン?
ほっともっとのからあげ食べたよ

しろのと
ホームにある自販機の下を順々にまさぐってる人が居ったんやけど。色々大変なんかな
学生か社会人かわからんけどまだ若かったし
スマホで照らしてたから、そんな困ってそうには見えんやったけどな,,,,,
ここいらの自販機キャッシュレスやで,,,

しろのと
小説面白かったから期待してます

しろのと
僕は後者だと思う。
両目裸眼で0.1の視力の僕は
光源が雪の結晶みたいに見えて隙間なく輝いて見える、イメージ的には透けたスパンコールが散りばめられているみたいにキラキラしてる。
カメラだと僕が見ている景色は写らないし伝えられないのが悔しいところ。
メガネユーザーの方々はイルミネーションを観るときはメガネを外して眺めてみよう
きっといつもより輝いて綺麗だよ

しろのと
ピンク色の塊が見えたので近づいてみた
レース生地でくるりと捻じれている
シュシュか。
使った事は無いが学生の頃
女子が手首に付けていたのを思い出す。
はて、こんなに薄いものだったか...おや?ん?
風で揺れ少し動いた
これは...おパンthy....やもしれん
瞬時に思考が2つのルートを走り出した
その時の僕は訝しげな顔になっていたか人中が伸びていたかは分からない。
ただ、寒空の澄んだ太陽に透かして見るような
賢者にはならなかった
と、いう事だけは伝えておこう。
あれはオシャレなシュシュなのだ、きっとそうに違いない。

しろのと
ちょっと汚い事言うけど言わせて。
何で人前で思いっきり、おなら出来るん?
リスクと音デカすぎだろ

しろのと
女性の方から声をかけられて100円を渡された。ヘッドホンしてたから何言ってるのか分からんやったけど。たぶんポケットから100円落としてたっぽい。
そういう気遣い出来る人になりたいね

しろのと
君は何になりたいんや、それ他人と違う道に憧れて形から入ろうとしているかぶれ者の思考なのよ。小っ恥ずかしいから珈琲おかずにみそ汁飲む僕を見習って出直しなさい。

しろのと
通勤時の読書で心を物語の中に飛ばし
現実から離れることで、1日の終わりを緩やかにしていけてる気がするこの頃。
10冊程読み終え、そろそろ1つの習慣になって来たので新たに4冊購入してきました。
今お気に入りの作家は「湊かなえ」
自分の言語能力じゃストーリーは書けないけど
いつか、文章だけで情景を表せる人間になりたいな。

しろのと
なんて思って棚に手を伸ばして掴んだ本は厳重なラッピングがされていた。
裏の説明文を読んでから値段を見ると
¥10000-
ぬぬ?どうやら私に現代アートはまだ早いようだ

しろのと
手帳コーナーにある日記帳に目がとまり
こういうのも良いなと買ってみたのはいいが
2026年物なので書き始めはまだ先になりそうだ。それまでは心の中に文章を留めておこうと思う三日坊主がここに居ります。

しろのと
何が入っているのだろうという好奇心で買ったのだが
店員「トッピング3つ何にスル?」
僕「え?トッピング!?えーチーズ....ウィンナー.....えぇ〜(全然出てこん)」
店員「もう1つダイジョブよ」
僕「ん〜んじゃ、オススメで!」
店員「ならカツね」
僕はパチンと指を鳴らして
「それだ!」と言った。
誰かのカチャカチャ鳴るスプーン静かになり
少しの静寂が訪れた
「よろしくお願いします」
そう言って僕は席に腰を下ろし
こちらに顔を向けていた
カチャカチャ男の瞳を覗いたお昼時

しろのと
ホビーコーナーに置いてあるルービックキューブに目が止まったのさ
懐かしさと、今の物はどのくらいスムーズに回るのだろうという好奇心からサンプルをヒョイと持ち上げて回してみたら
凄くぬるぬるしてた。誰か舐めたやろ
怒らないから出てきなさい

しろのと
週に1度は書店に行ってる気がする
今、読み終えたのは
中央線怪談
告白
羊と鋼の森
怪談和尚の京都怪奇譚
コンビニ人間
今から読もうとしてるのは、こころ、
52ヘルツのクジラたち、ロリータの3作
オススメあったら是非教えてください。

しろのと
気分転換で通勤時に小説でも読もうかな?
って思って適当に2冊買ったんだけど
なんというか1週間で読み終えてしまった。
1冊目は「中央線怪談」
2冊つ目は「告白」 著者 湊かなえ
怪談物は大好物だけど,,,ん〜?って感じのもので早々落胆してたのだけれど2冊目でモチベーションを盛り返せて嬉しかった。
小説初心者でも読みやすくていい作品だったなと言う感想と是非読んで欲しいという言葉を置いときますね。
今回また新たに4冊買ったので通勤が少し楽しみになった〜

しろのと
鼻セレブで拭いたんだけどさ
ふと思ったらんだけど、これもうデザートだよね。鼻セレブ美味しぃ〜

しろのと
味玉の漬けダシでも中々減らん

しろのと
回答数 213>>

しろのと
なんか辞めたらしい。
あざっす

しろのと
上半身太くしたいな〜
とりあえずぶら下がり健康器で懸垂から始める

しろのと
何言ってるかわからんけど

しろのと
今ここを歩いてる人とか居るんかな。
割と険しいぞ


しろのと

しろのと

しろのと
マジ困るのよ
めちゃめちゃ中性的な綺麗な女性が目の前に来たのだけど、ずっと天井見つめてた
本当免疫ないからやめて、降りる駅と帰る方向同じやって気まずかった
すんません僕も家そっちなんす

しろのと
世代がどうのとかじゃなくて人としてヤバいのを取ってくる
毎度面接に同行させてくれって言うけど
勝手に採用して後は任せたって感じで投げてくるのさ。
だから1年経たずに辞めていっちゃうんだよ
あのね、誰が見ても頭がおかしいって思う人間はおかしいんだから。
血糖値上げるためにたばこ吸ってますっていう奴が俺のところに来たけど上がるの血圧だからな、プロテイン足りてないんじゃない?
黙ってバービージャンプしてろよ

しろのと
実は誰にも言わず賃貸借りてそっちでのびのび暮らしてます。
まぁ無駄使いって言われるだろうけど
心の安息地なんよな
社宅は倉庫よ

しろのと
柔らかかった

しろのと
俺:いる!
嬢:日持ちせんから明日か明後日渡す
俺:やっぱ要らんわ←今ここ
営業日やんけ危ない危ない

しろのと
椅子にもたれてタコのように
ぐで〜っとしていたい
もういっそのこと焼いてくれ、そして衣に閉じ込めてたこ焼きにしてくれ
たのむよ

しろのと
ところで、いい出会いって何処にあるの?

しろのと


しろのと
そういえば柔軟剤買おうと思って詰め替えパックを何気なく見てたんだけど
柔軟剤入り洗剤って書いてた
かれこれ2本分使い切っちゃったけど、これまで洗剤倍プッシュしてたのか
そら綺麗になるわな
オキシクリーンもいれてオーバーキルしてたのはご愛嬌ということで。

しろのと

しろのと
ちょっと夜風でも浴びたかったな

しろのと
目線を何処に置いておくのが無難か
という問題をどう消化しているのか気になった僕は、目線置き場の困窮者を探した。
だが僕の意に反して
お喋りしてる人以外はスマホに目線を落とし込んでいた。
おいおいどうした
そんなに面白い世界がそこにはあるか?
凄く約立つ知識が転がっているのか?
画面を深く覗き込む、くすんだ目には何が映っているのか,,,,。
気になる。
が、僕は首が痛くて下を向きたくはない
だから人知れず
目線の置き場所を探している
向かいのホームの正面だと気が付かれるリスクが大きいから左に17人目の君に決めた
さぁ。
どっちの目の色がくすんでいるか勝負しよ

しろのと





しろのと
「許すまじ」
って怒りなんか、ただ寛容なギャルなんか分からんよな。
肉まん食べたい

しろのと
