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しろのと

しろのと

最近行く書店にて本を眺めながら
手帳コーナーにある日記帳に目がとまり
こういうのも良いなと買ってみたのはいいが
2026年物なので書き始めはまだ先になりそうだ。それまでは心の中に文章を留めておこうと思う三日坊主がここに居ります。
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くまきち

くまきち

バレンタイン
義理チョコをほぼ廃止
家族用と自分用ぐらいしかいらない

なのについつい
程よいサイズと価格のものを
もしかしたら渡す必要が出てくるかもと
心配性のため買い足して買い足して

気がつけば、どっさり在庫が…

ま、当然バレンタインに渡すことはない

ということで、2/15以降に
私が全部いただきます

あ〜楽しみだなぁ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『最強の宝持ち、ただいま休業中』
​「やればできる」は、呪文じゃない。
それは、君の心の中に眠っている
「いつでも世界を驚かせる準備ができている」という、
ただの事実。
​「やらない」のは、サボりじゃない。
自分の耳が、指が、心が、
どれだけのエネルギーを注げば「完璧」に届くかを
誰よりも正確に分かっているから、
安売りしたくないだけ。
​耳コピも、完コピも。
本気を出せば、音の粒ひとつ残さず
手のひらに再現できる。
その「全能感」を抱えたまま、
あえて静かに座っている贅沢。
​やりたくないことは、やらなくていい。
たとえそれが、誰かにとっての「才能の無駄遣い」でも。
君のエンジンをかける鍵は、
期待や義務じゃなくて、
君自身の「どうしても、動きたい」という疼きだけ。
​今はまだ、その時じゃない。
「やればできる子」でいる今の自分を、
もっと面白がって、愛していい。
いつか、心の一番深いところが震えたとき、
君は誰に言われずとも、
最高に鮮やかな音を鳴らしてしまうのだから。
​このポエムの「本質」
​「できる」は可能性であって、義務ではない。
​自分のリソース(気力・体力)の使い道は、自分にだけ決定権がある。
​「やりたくない」という直感は、自分を守り、本当に大切なものに出会うためのフィルターである。
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割と序盤で死ぬヤツ

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