
青色の空。
初めまして。
青色の空。です。
一人ひとりの心と日常に寄り添い、一人ひとりが前に進むためのサポート・発信をしています✨
主に星の交信での悩み相談やミニコラム等の投稿をしています。
現在、#あぉぃろコラムを投稿中です💡
人の心の力になる
青色の空
あぉぃろコラム

青色の空。
日々自分自身や周りと向き合いながら、
仕事や家事、育児、日常の生活をしながら
一日一日を生きていること、
いつもお疲れさまです✨
そしてこれまでの投稿を含めて見てくださっている多くの方々、そしてフォローしてくださっている方々、そしてさらに私自身を応援してくださっている方々。
本当にいつもありがとうございます✨
おかげさまで2024年2月にこのアカウントを作ってからこれまでたくさんの投稿をすることができ、このGRAVITYを通して多くの方の悩み相談を聴くことができ、そして自分自身もここまで前に進み続けることができました。
まずはここまで“青色の空。”として、そして自分自身として、あり続けられていることに感謝しています☘️
2024年2月にこのアカウントを作ってから2年近く経ちますが、
GRAVITYとしての仕組みのおかげもあるのですが、おかげさまで今現在ではフォローの有無に関わらず、直近の投稿日時に関わらず多くの方々の目に触れるまでの状況にまでになりました。
これまで、“青色の空。”として
2024年は、161投稿を行い、888いいねをいただきました。
そして、2025年では、
88投稿を行い、1780いいねをいただきました。
本当にありがとうございます。
何より、ここでは投稿頻度は不定期で、なおかつ私自身から直接関わりに行くことはほぼない状況にも関わらずフォローまでしてくださっている方々までいることに驚きと嬉しさの気持ちがあります。
このアカウントを開設した2024年から少なくとも1年以上フォローを続けてくださっている方々が63人、そして2025年に入って新たにフォローしてくださっている方々が44人もいらっしゃいます。
そして今年2026年、何も投稿もアクションもしていないにも関わらず今年に入ってからもフォローしてくださっている方々までもいることにとても大きな嬉しさと感謝の気持ちがあります。おかげ様で今現在は110人以上にフォローし続けていただくまでになりました。
本当にありがとうございます。
青色の空。として2025年は、
前半:質問ボックスへの回答を通して自分が思うこと、感じることを主に伝える。
そして、あぉぃろコラム第2弾プロローグ編、プロローグ編まとめを投稿。
後半:“生きやすい生き方”について気付いたことなどを主に投稿。
…としてしてきました。
今年2026年は、来年2027年以降に本格的に
“青色の空。”としてGRAVITY内外で“人の心の力になる”を大きなテーマに動いていく上で、
“一人一人がより生きやすい生き方に。”
をより多くの方々に、より深く届けるために一つずつ、ちょっとずつでも動いていくことを考えています。
2026年は2025年以上に物事や環境が社会や個人単位でも大きく動き、大きく変わる一年になると感じています。
そんな中で“より生きやすい生き方”として一人一人がより柔軟に生きていく力になれるよう、
自分自身も前に進み続けながらGRAVITYでの発信も続けていきたいと思っています。
この投稿を読んでくださっている一人一人がその一人一人らしく、前に進み続けられることを願っています☘️
今年2026年も、そしてこれからもよろしくお願いします✨
#青色の空。#このGRAVITYと関わってきた全ての方々に感謝 #人の心の力になる #一人一人がより生きやすい生き方に #日常と生きるという感覚を再定義するということ


青色の空。
#自分を保つ・持つということ
一人一人、一日一日の過ごし方は人様々、多種多様とありますが、
共通して言えるのは、一人一人が過ごしやすい空間や時間、一瞬一瞬は、リラックスしていて、集中していて、色んな意味で安定していること。
なのかなと思います。
逆を言うと、
何をするという訳でもなくボーっとしていて、
でも心身は落ち着いてなくて、
気持ちや感情の状態も良いとは言えない。
…というのが生きづらさを感じる時なのかなと思います。
ちなみにこれには理にかなった流れや繋がりなどがあります。
つまり、一人一人が過ごしやすい状態に近づけば近づくほど生きやすい、その状態を意識することが最初の一歩目になるのかなと思います。
意識の仕方としては、
・何かに自然に集中している(できている)こと。
(*自然に集中していれば何でもokです)
・適度なリラックス感、覚醒感
(*ボーっとして頭が働かない、心ここにあらず、なのとは違う、自然体でいるときの感覚に近いかも)
・思考や感情、気持ちが整理されていること。
(*つまりネガティブな気持ちや感情が整理されて、反発したり引きずったりすることのない状態。これには多少の時間がかかるかも)
・身体的にも安定していること。
(へその下辺り、へそから指3〜4本分下あたりにある“丹田”を意識すると物理的にバランスが安定し、姿勢や呼吸も整ってくる。)
・第3の自分を意識してみること
(身体的な感覚の自分、精神的な感覚の自分ともう一人その2人の自分を眺めて観察している第3の自分を意識してみると、外からの影響を受けにくくなる。)
これらが“今”に集中するということにもなり、
生きやすい生き方に繋がる一歩目になるかなと思います。
もちろん、もし自分で今、生きにくい状態・状況だなと気付いたとしても、それは客観的に見て、長い目で見て、もしかすると今の生きづらさがこれから先の伏線になるかもしれない、今が“起承転結”のどれか、あるいは次の起承転結に繋がる一つなのかも、、
…など自分自身なりに長期的な視点や視野を持ってみると意識の持ち方が変わってくるのかも。
つまり、〜しないと、〜がないと、〜じゃないと幸せや楽しさを感じれないということはなく、むしろ、少なくとも何かに自然に集中している時こそが幸せや一人一人の自分自身の生きやすさの一つになるのかなと思います。
身体の健康は心の健康に繋がりますが、
心の健康もまた、心身の健康に色んな意味で繋がると思っています。
一つ一つの自分のあり方、今のあり方がその先の自分自身の心身や、時には周囲の心身にも影響する一つになるのかなと思います。
身近な日常の中の一歩として、
生きやすい生き方、生きやすい今この瞬間に繋がりますように。
*画像はイメージです。
#みんなができる最初の一歩
#自分の一つの変化がいろんなものを変える
#青色の空。


青色の空。
#自分の理性と冷静さ
人が複数人いる状態で会社や組織など、
集団が一つのまとまりをもって同じ方向性に
向かって行動する時、そこにはリーダーや責任者という人が存在することがあります。
これは一つのまとまりや一つの方向性として行動するにあたって、効率的かつ必要な機能として存在しています。
リーダーや責任者というのは、
行動や結果に対する責任を負うことに加えて、
複数人という多種多様な存在を把握した上で
管理や伝達など多種多様な一人一人が集まった集団をまとめること、
そしてさらにその場の状況や状態を俯瞰(ふかん)し把握・管理した上で考え、総合的に適切な答えとして判断するという役割があります。
この役割のハードルと負担の多さにリーダーや責任者を自ら目指す、志望する人はとても少ないと思います。
もちろん、これは慣れというより総合的な状況・状態把握として、どこでどうラインを引いてどのような判断をするのか、といったセンスなどもあるので適材適所が求められる側面もあると思います。
…これは社会的な場面においての話。
ですが、一人一人の内面においては、実は自分自身が自分自身をいつも俯瞰(ふかん)していて、全体的な状況・状態を把握した上で決断・行動しています。
例えば、
決断や行動について、目の前の状況を優先するのか、
あるいは、
目の前よりも長期的な持続性を優先した決断や行動するのか、
など、様々な選択を私たち一人一人は常に行ってきています。
…実はこれが難しいところ。
というのも、リーダーや責任者など、社会的に実際にしている人ですらも苦戦している人だって多くいるのかも。
何故ならそんなに完璧な人であれば既にその人自身が神様的存在として多種多様な複数人の集団ですらも一人一人見透かしていて、日常生活レベルですらも寄り添えているはずだから。
常に一分一秒の中で、いわゆる“自由”と言われている状況において、把握から決断・行動というのは多種多様あるといえど、総合的なものの中から“適切”というラインの引き方や、結果としての“適切”という評価の仕方やあり方など、
簡単なようでとても高度なセンスが、一人一人の生き方に常に求められているのかなと感じています。
…つまり、言いたいこととしては、
一人一人の、一人一人なりの知識、経験、理性などがどれだけ一人一人の自分自身の生きやすさに繋げられるのか。
というところが生きやすい生き方として大切になる一つなのかなと思います。
そんなに考え込む必要はない。
短期的、長期的、、そんなに恐れなくてもいい。無理しなくたっていい。
自分の好きのまま、あるがままとはちょっと違う。
自分を整理して手放した時、自分で自分自身を冷静に見つめて自分を感じたり考えられるようになった時、
その先に自分自身に対しての柔軟な行動と結果がある。
ということ。
…今はまだ少し難しくて、言語化しづらくて、
言語化したとしてもみんなに伝わりにくいところ。
文量や表現的にも。
だから今はまだ難しいかもしれない。
分からない人も多いかもしれない。
いや、多いと思う。
でも、一つ一つ整理していく中で分かる気がする時がきっとくる、、はず。
一人一人にとって、一人一人の多種多様ある人生の中で、何かのヒントになりますように。
#人生を生きるということ
#理性と自分と智慧
#青色の空。

青色の空。
#真実と事実に気付くということ
ある時、ハッと気付くこと。
そして、それを機に少しずつ変わっていくことは誰しもあるはず。
人は生まれてから今日の今まで生きてきた中で体験や経験を通して、知識や習得、学習などを行ってきています。
それは一人一人の自分自身が最善かつ最適に生きていくために必要なこととして本能的に、無意識的に行っていたりもします。
これを基に一人一人が思考・判断を行い、行動に移しています。
これを分かりやすく体現できるものとして、
「なぞなぞ」や「脱出ゲーム」、「推理ゲーム」、「考察」などがあります。
つまり、一般的に言われるPDCAサイクルのように、
知識や習得、学習したものなどを基に→考えて→判断して→行動して→結果が出て→
→結果を認識して→評価して→気付く→
→さらに学習、習得を通して改善する
といった流れを通して人はみんな最善かつ最適な生き方として今という一分一秒を生きています。
ハッと気付く瞬間、そして、
それを機に一人一人の自分自身が変わる瞬間。
というのは、
事実と真を得た真実に
“気付くこと”
“見抜くこと”
にあるのかなと思います。
例えば、何も分からない未経験のことに対しては、手探りで様々な結果を想定してたくさんの準備(思考と判断)をして行動します。
そこにはたくさんの不安やリスクも想定した上で慎重に行うことが多いはずです。
そして結果が出た時、その結果に対しても様々な影響を受けたことを想定して慎重に結果を受け取ります。つまり未知の結果をそのまま鵜呑みにはしない。
そして慎重に気付いたり、見抜いたりしながら改善を行っていく。
人それぞれのペースやサイクルに個人差は大きくあれどだいたいこんな感じかなと思います。
こんな感じのサイクルだと、とにかく最初はとても労力と時間がかかる上に非効率なのが分かるかなと思います。
このサイクルは通常は純粋にそのまま改善するのですが、それは事実や真を得た真実に基づいた場合のみ。
つまり、事実や真実を得ない推測や憶測、つまり思い込みや先入観が発生してしまうとその分このサイクルに手間が生じてしまい、負担と時間がさらにかかることになります。
…何が言いたいのかというと、
普段私たち一人一人が頭の中や身体の感覚を通して行動しているというサイクルの流れ。
これがもし、
全て“事実”や真を得た“真実”だけに
気付いて、
見抜いて、
そして、さらにそれを基にして、ということを繰り返し続けた時、一人一人であるみんなは
今よりも生きやすくなるということ。
逆に真を得ない推測や憶測を基に繰り返し続けてまうと、
様々なことができなくなったり、
障がいが増えたり、
八方塞がりになったり、、
…つまり、思うように上手くいかない方向に進んでしまう、
生きにくくなるということ。
とはいえ、
これは要領もあるので、
一人一人の個人差はなんだかんだでとても大きいです。
ただ、一人一人、自分なりに一歩ずつ、ちょっとずつ憶測や推測を見直しながら、手放しながら、事実や真実に気付いたり、見抜いたりしていくことが生きやすい生き方への一歩になるのかなと思っています。
この投稿が、一人一人の“今”という状態の中でバランスをとる一つとなりますように。
#知識や記憶とは違う意外な観点
#智慧の力
#青色の空。


青色の空。
#新鮮で懐かしい気持ち
きっと誰もが経験したことがある、記憶にある、懐かしい安心感。
完全に守られていて、一抹の不安もない、落ち着いて過ごせる感覚。
そこには自分のやりたいように、過ごしたいように過ごせる状態や環境がある。
あるいは、新鮮な解放感や新鮮だけどどこか懐かしい気持ちが湧いてくる安心感と解放感が合わさった感情や感覚。
これらは、小さい頃感じていた、家族と過ごしていた時の感覚や実家の安心感、親戚の家の安心感、友達と純粋な気持ちで遊んでいた時の感情、友達の家に遊びに行ったり友達の家族にお世話になったときの感覚、
あるいは、旅行などで自然を目にしたとき、触れ合った時、、
…などの幼い頃の懐かしい記憶と感覚や感情。
これらは誰しもみんなきっとあるはず。
大人になって振り返ると、懐かしい感覚や感情として記憶に残っている、あるいはふと思い出す人も多いはず。
大人になると社会的な責任や、生活のコントロール、あるいは環境の変化などが伴うことで幼い頃の感覚や感情から大きく離れやすくなってくると思います。
“…あれは、幼い頃にしか味わえない体験で、大人になった今の自分は大きなものに守られることもないし、もう訪れることのない青春時代のようなもの。”
…と思っている人も中にはいるのかも。
あの懐かしい安心感や解放感、新鮮な感覚や感情というのは幼い頃だったから。
…それは、背負うもの、考えるものが違ったから、純粋な気持ちでいたから。
…だとすれば、その安心感から遠ざけてるものを自分自身の中で手放せば良いのでは、、?
いつも何かと自分自身の中の気持ちや感情、思考に追われながら生きる日々。
…なのだとすれば、一度立ち止まってちょっとずつ自分の中で整理しながら手放していくことであの時の安心感や新鮮だけど懐かしいあの感覚が自分の中で見つけられるのでは、、?
人生哲学において、例えば、
全ての執着を手放した時、そこには“ある”というだけで充実した感覚や感情、気持ちがある。
苦痛が全て消え、解放された軽やかさや自由、深い安らぎ、静けさがある。
と言われています。
懐かしい安心感や解放感というのは、
自分自身の心身に大きく負荷をかけるものに縛られない、自分自身の意思と異なって強制されるものなどもない、そして守られている(自分を襲う大きな脅威が自分には来ないという確信)という状態にあるのかなと思います。
つまり、
安心感や自由がないと感じるというのは、
自分で、無意識の中で、自分自身の安心感や自由ですらも奪っている、縛っている
ということに繋がっていることもあるということ。
自分自身の思考や感覚、価値観などで自分の首を絞めてしまっているかもしれないということ。
そこから少しずつ手放した時、
安心感や解放感、自由、懐かしさ
というのは、外で起こる出来事や環境ではなく、
“自分自身の中にある”
ということ。
自分の充足感は自分自身の無意識の奥深くに既にある。
今は見えなくなっているだけ。
あとは、自分の中で片付けながら、整理しながら既にあるということに気付くだけ。
…それだけ。
まずはその一歩から。
#幼い頃・あの時の記憶
#一人一人の思い出
#青色の空。

青色の空。
#幸せとは
#幸せのあり方
もし、何も不自由なく何でも自由になることができたなら?
何を考えますか?
おそらくほとんどの人は今の現実から離れた状態が前提の内容になるのかなと思います。
それはもちろん、
“今が一番幸せではないから”、
あるいは
“今よりも幸せだと感じる状態があるから”
だと思います。
つまり、幸せの理想に入らない現実は、
“手放したい現実”
あるいは
“手放してもいい現実”
言い換えれば
“今より上の幸せがあると思う現実”
“今は幸せ度が下の方だと思う現実”
ということだと思います。
逆に今の現実が一部でも幸せの理想に入っているということは、
“手放したくない現実”
あるいは
“手放さなくてもいい思う現実”
言い換えれば、
“これがあるから幸せだと感じれる”
“幸せはこれが全て、無くなったら最期”
“幸せを今以上に求める必要が特にないと思う幸せがある”
ということだと思います。
以前の投稿で、“王者の風格の余裕”ということを話していますが、余裕というのは、全て柔軟に対応できる核となるものが経験を通じて知っている、あるいは理解できているからこそ、そして柔軟に対応するというやり方が実践できるからこそ余裕というのは生まれる。
ただ、王者の風格という強いイメージでなくとも余裕は生まれる。
つまりマイナスなことに常にとらわれずに済む余裕。
それは“体験すること、知ること”。
何を?→“幸せの下限値”を。
幸せの下限値とは、
“痛みや苦しみ”、
つまり
“心身が崩壊に向かうこと”
だと思います。
今まで自分自身が積み上げてきた全てが一度にリセットされるのであれば誰しもが大きな痛みや苦しみを伴います。
積み上げたものが全てリセットされるとなると今までの自分自身全てを否定したくなる人も出てくるくらいだと思います。
実際に現実にそういったことが迫り起こるのであれば必ず自分自身が持っているものが引き剥がされる痛みや苦しみを伴い、見えない深い闇底に引き込まれていくほど心身が崩壊していくのを感じると思います。
…でも、もしそれを事前に知る、あるいは直接体験した上で前に進むことができたとしたら、
“今あるものに集中する”
“幸せそのものを俯瞰(ふかん)して見る”
ことができるのかなと感じています。
つまり、
幸せの下限値を未体験で知らないからこそ不安で怖い。
のであって、分かれば余裕が生まれやすくなる。
そして、例えば、
今の幸せが下の方だから今は幸せなんて何もない。
これがないと幸せだと言えなくなる。
幸せには大きさの程度が必ずある。
…といったことからは離れることができる。
言いたいことは、幸せとは、
例えるなら
「この洋服は合わないから、嫌いだから嫌だ。」
「この洋服を着させられているから今の自分はプラスではない。」
「この洋服は◯◯だから今日は、今は、ここは駄目。」
ではなく、
「今日はこの気分だからたまたま着てみた」
「偶然目の前にあったから着てみたくなって着てみた」
「暑いから、寒いから、そして今日回ってきた洋服だから着てみた」
そして、
「この洋服はこうだからいつもより◯◯だけれど今日という一日を柔軟に対応してみる」
「洋服が◯◯だからというより、今は◯◯という状態で、今の自分で立ち回ってみる」
という、広い視野で全体を眺めて見た上で、日々変わるいろんな波というものも知った上で、執着なく、こだわりなく本質的な目的を基に一日一日冷静に考えながら過ごすということに、普通のイメージとは違う形で自他共に評価することのない“本質的な幸せ”(=今の自分で今という状態に置かれた上で評価することなく日々を過ごすという行為を通した生きるという幸せ)があるのかなって思っています。
#本質的な目的と幸せの形
#青色の空。


青色の空。
#行動や思考と価値観の前提
一日一日、日々を過ごしていく中で、
“何も問題のない、何も問題が特に起こらない一日、日常、状態”
という感覚を持つ人は少なくないと思います。
何も特に起こらずに済む一日や日常は生きていく上で無事に過ごせることであり、平穏に過ごせることは生きやすい一日や日常に繋がる一つだと思います。
では、何も問題がない、主観的に自分から見て“普通” の状態に対してどのような感覚を持ちますか?
・プラスマイナス0の感覚(マイナスではないがプラスでもない)
・何も感じてない(自分の行動や意識に集中していて特に感じるものはない)
・失ってありがたさに気付く感覚
…など、人それぞれ多種多様あると思います。
一方、世の中には、
“普通で当たり前のことがすごいことでありがたいこと”
…と言われていることもあります。
例えば、日本と海外の文化や風習・習慣・人のあり方の違いや、生活する環境などがより一層険しく・厳しくなることで生まれるキャップ、
あるいは、トラウマになるほど突然の大きな出来事に見舞われることなど、
いわゆる、
普通を知って、普通でないものを知る。
普通でないものを知って、普通を知る。
ということなんだと思います。
そういった観点や視点で得られることもありますが、対象が限られていることや、大きな人生においては普通や当たり前を失ってから気付くのでは遅いと感じる場合もあると思います。
…では、“普通” や “当たり前” のことって何なのでしょう?
それは、
人それぞれ、一人ひとりの感覚にあると思います。
例えば、
自分自身の中に理想があって、理想を追い求めていたり、期待を無意識にでも持っている中での、
“そうではないこと”
だったり、
何か問題が起こる前提で、不安や恐怖に晒されてる中での
“何もないこと”
だったり、
過去の経験や背景などから来る、思い込みや信じ込みなどでの、
“これで当然。疑う余地のないこと”
だったりするのかなと思います。
なので、マイナスではないけどプラスでもないと感じる人も多いのかなと思います。
“普通や当たり前のことに感謝する”
と、言われることもありますが、
これは、今この瞬間という今の全てを受け入れることにあります。
「ありがとう」と感謝するのではなく、
ありがたみを感じなければいけないことでもなく、今この瞬間に繋がっている過去を含めた全てを受け入れるということ、そして今この瞬間に集中することにあると思います。
その中には自分自身の過去の中での思い込みや信じ込み、無意識的な基準、執着などがある場合もあると思います。
それら一つ一つに向き合いながら、整理し、俯瞰(ふかん)し、手放した上で、今に集中する意識を持つことで普通や当たり前の感覚の捉え方は変わってくると思います。
例えば、痛みや辛さ、苦しさがあることで前に進みづらくなるのであれば、そうでないことで前に進む環境や状態は整っている。あとは今に集中するだけ。
と捉えることで、プラスマイナス0の状態は紙一重くらいしかなく、あとは、前に進む状態ができているというプラスの状態に持っていくこともできる。
たとえ、常に痛みや障がいなど、何かが伴っていたとしてもそれ以上にないことがプラスになったりすることもある。
その捉え方や感覚も人それぞれ、一人ひとり次第。
…つまり、
一つ一つの行動や考え方、価値観などの
“前提”や“目的”
を見直していく中や、見直していくその先に
普通や当たり前といった、本人にとっては何もない、無風のようなところもプラスに変わっていく、プラスにして追い風にすることもできるということ。
この差で前に進む進み方もきっと変わっていくはず。
何かを待つ、何かを求める前に、前に進めるタイミングや状態が既にあるということ。
#一人ひとりのあり方や進み方
#内面に意識を向けた手放しと意識と変化
#青色の空。

青色の空。
#自分とは
#答えとは
これから一人ひとり、みんな違う一歩一歩、一日一日を過ごしていく上で、
新しい風が吹き始めいろんなものや風景が変わっていくことは全体的な流れとしてこれからも続いていくけれども、さらに一歩踏み込んで、
“どんな自分として生きるのか?”
“どんなあり方でどんな一歩を踏み出していくのか?”
“何を選び、何をどう考え、何をどうしていくのか?”
…といった奥深くにある本質的なものを問うテーマが一つの分岐点として徐々に大きくなりつつあるような気がしています。
つまり、新しい風によって、日を追うごとにいろんな物事が変わる中で、どう変わるのかの分かれ目になる一つになる要素として、
“真っ暗な空間の中で、分かりやすい道がはっきりある訳でもない空間の中で、一人ひとり、みんな違う行動を起こしていく中で、自分は何を感じ、何を思い、どんな行動をするのか”
が一つのテーマになっていくような気がしています。
これまでよりもより一層、はっきりとした教科書のような答えがないという空気感が強まり、結局、何をするにしても多種多様ある中ではこれまで以上に必ず反発や混乱、対立が生まれてくると思います。
また、本来の自分ではないことに対して今まで以上の違和感を持つこともあるのかなと思います。
何をするにも自由だけれど、
外側や目の前のことよりも、目に見えない部分や、内側の奥深い本質を広い視野や視点をもって俯瞰(ふかん)してみると、一つ一つに対して何か見えてくるものや、手放せるもの、見つめ直すものが新たに出てきて一歩ずつ進みやすくなるのかも。
影響を受けすぎない、偽らない本質的な自分を持ってみるのも一つなのかも。
これまで以上にこれから一体感や同一感は得られにくくなるかもだけれど、みんなバラバラな感じになっていくけれど、方向性が近い人同士、一緒に協力して進むということが新たに出てくるのかも。
一つ一つの目には見えない内面のあり方がこれから流れていく方向性が決まる一つになる。
…きっとそうなのかも。
#内面を深く見つめてみるということ
#あくまで個人的な直感と予感


青色の空。
回答数 25>>
このSNSでの投稿や交流を通じて一人ひとりが内面に向き合い、新たな自分自身として前に進んでいく、あるいはコミュニティとして一人ひとりが新たな日常を送っていく一つのツールや手段になっていくのかなと感じています。
もちろんSNSを通して変わることが前提ではなく、そういう一面を時系列も追って見れる、何かに気付くこともあれば、一日一日穏やかな日常を過ごしていくための一つになるといった、他とは違った景色があるSNSなのかなって思っています。
他よりも人と繋がりやすいSNSだからこそ、やさしく寄り添うも一つ、やさしく盛り上がりながら楽しむも一つ、何かに意識や視点を向けるきっかけにするのも一つなのかなって。
そんなSNSなのかなって思います。

青色の空。
…何かの節目なのかなって。
来年に入ってから地に足をつけるように社会全体など大きく動き出してくる、変わってくる、そのための前段階の準備の一つなのかなって。
一人一人の個人のレベルで何かを手放したり、新たに方向性が変わったり、見直してみたりなど、新たに始まるものもあれば終わるものもある、変わるものもある。
…といった感じでいつもより分かりやすく何かが変わる月、変わるきっかけになる月になるのかなって感じています。
どんなことであろうと、意外と今以上に一人一人みんな、内面的にも外面的にも整うことに繋がる月になるのかなって思ったりしています。
一人ひとりが着実に大きく踏み出すための一歩に繋がりますように。
大きく踏み出す人や存在のあり方が今までとは逆転したように変わってくる気配が個人的にはしています。
今まで辛く悩んでいる人ほど、思うようにいかないことが多い人ほど前に進む力があるのかなって。
…そんなことを秋の始まりとともに感じています。
#ひとりごと
#さりげなく終わることと始まることと変わること
#今年の秋の始まり
#夢と確実なもの
#光が見えることと感情と変化


青色の空。
日常と非日常が織り交ざる日常の中で、
自分自身の内外を通じて大切な人とのある瞬間から最期までを見届けている
…そんな情景が浮かぶ曲。
スマホ・PCのゲーム、
「ヘブンバーンズレッド」の曲の一つ。
オールトの雲

青色の空。
基本的には外出時など一人でゆっくりする時間に聴くことが多いのですが、
ゲーム音楽だったり、
マントラ(お守りのような、意識を整えるもの)
だったり、
ヒップホップ系
などを聴くことが多いのかも。


青色の空。
#コミュニケーションとは
…というお話。
ある時、仕事などで、
「これやっておいて」
「これをお願い」
「ここを掃除して」
…などを急に言われた時、
やること自体はできても、
“…何のために、、?”
あるいは、
“…急になぜ、、?”
と、思う人はいるはず。
突発的に、
「ねぇ、じゃんけんしよ?」
と、友だちから急に言われた時、
“…訳が分からない”と思う人もいるはず。
何かをする時、
あるいは
物事に触れる時、
目的や前提があるのと無いのとでは大きく違ってくる。
例えば、目的や理由などを知ることで、
仕事で上司から
「ここはこういう風にすればいい」
と言われる一手間がなくなる。
急に目の前のことだけにとりかかるのも一つだけれど、一つ一つのやることに対して本質的な目的があることや、前提が本質的であることは柔軟に物事を進めていく上で大切な一つになるのかも。
つまり、
人に伝えるのも、
自分でやるのも、
“目的や前提が柔軟さに繋がる”
ということ。
目的はできるだけ目の前ではなく何をするにしても共通する一つの本質的な目的をはっきりしておくと良いのかも。
その上で自分自身がしっくりくる目的として具体化していくとスムーズにいくはず。
#コミュニケーションと身近な人生
#目的や前提を見直してみるということ
#青色の空。

青色の空。
#柔軟さをもつということ
人は、初めて何かを経験するとき、
自分の才能やセンスを活用することもあるけれど、だいたいの多くの人は手探りで何かを掴もうとする人が多いと思います。
いつも全く同じことをしている人や、
対象は常に変わるけれど同じことをしている人(料理や接客、教えることなど)
は、共感できることが多いのかもしれないです。
人は、初めて何かをする時は才能やセンスなども含めて手探りでやっていくと思います。
試行錯誤の状態。
その中で何かを掴もうと、何かを得ようとし始める。
人は慣れてくると余裕ができ始め、試行錯誤の経験から得た結果を基に学習し始め、試行錯誤の中の疑問と共に法則や法則の中の制限を作り始めます。
(〜した方が絶対良い、〜してはいけない、〜では駄目だ、〜すべきだ など)
この段階ではある程度慣れてスムーズにできるようになります。体感としてはある程度以上にほぼほぼ完成した感覚を得始めます。
しかし、不思議なことに、さらに何度も同じことを繰り返すと、自分の中で作った法則や制限がなくなり始めます。
この法則や制限が全てに通用しなくなることや、法則や制限を作ること自体が壁に感じるようになってくるからです。
そして、結果として、“柔軟な本筋” といったところに辿り着く。
そこには、法則や制限といった全てにおいて、何に対しても変わらないものはないけれど、
どんなものに対しても対応できる柔軟さと、そこに辿り着く大きな方向性は確実に見えている状態。
完全に熟練した、達人や職人のような領域。
つまり、
「〜した方が良い、〜が良い」
…などを言っている内はまだまだで、
その執着を越えた、どんなところから、どんな状態からでも到達できるような大きな柔軟さがあり、それでありながらも、
「〜だとより良いんじゃないかな。」
などといった、多種多様の中でも大きな方向性を指し示す、一歩離れたところから見るような、俯瞰(ふかん)するような、慣れ始めた時の余裕とは違う、静かで穏やかな余裕のあるところから見える状態が一つの最終的な到達地点。
…なのかもしれないなって
思ったりするこの頃。
#物事の経験と人生の経験
#身近にある熟練と内面の熟練
#青色の空。


青色の空。
身軽なような、穏やかなような空間を、一瞬一瞬を自然に過ごせるようになっているのかなってふと気付いた時は、普通とは違うけれど最も自然な幸せというものに触れているのかなって。
常に日々、今に感謝。

青色の空。
だったり、
“気分転換”
だったり、
“全体を見通したり俯瞰したりした上で整理する”、“今に集中したり俯瞰したりする”
だったりする。
一人であっても一人でなくても
本質的には全て自由な時間。

青色の空。
経験や実践を多く積んできた人が新しいものを見てもある程度分析できてしまうような感じ。
完全ではないけどある程度は見えてしまう。
もし、偏っていたら偏ったように見える。
人は思考と感情で日々を、人生を過ごして生きてきているけれど、その思考と感情から一歩離れて両方同時に俯瞰(ふかん)できるようになると、何周も周って開き直ったように、
“この世界は、自分は、もう、こうなっているんだな。”
…と、全部ではなく、部分的に諦め半分のような、でも実は完全に納得して受け入れることができていて、その中で感謝しながら、新しい幸せを感じながら、思考と感情を俯瞰しながら生きていると、
自然と今までトラウマに感じていたことや、自然と避けていたことに翻弄されず、
いつ終わるのか分からない痛みや苦しみ、迷いや悩みから自然に抜け出せている。
…そんな気がする。
…たぶん。


青色の空。
でも、理想が空想になっていないか、
本質的なものの先の理想になっているのか
というのは大事な気がします。

青色の空。
その時外を見ると、
階段の踊り場に昼光灯が点いているアパートと、玄関が並ぶ通路に暖色灯が点いているマンションがふと目に入った。
ふとした日常と、充実した日常の世界線が自分の中に見えたと同時に、ありきたりな部屋で未だに電気を点けていない自分を見て現実に返った。
柔軟に立ち回るために目の前のことに心身を削りながら過ごす自分と、日常の中で過ごしている人たち。
…自分は何をやっているんだろう、と我に返りながらも、
あのアパートとマンションに帰りながら何を見て、何を思って、何を考えて過ごしているんだろうと感じた。
今は情報と情報の視野と知識で便利になったけれど、
いつもと違う、生身で触れる体験も必要なんだなと改めて思ったこの頃。
#ひとりごと#目の前の世界と遠くの世界
#無力感と夢想感と充足感
#日常と現実と夢
#みんなの一日と日常

青色の空。
・先の見通しを立てながら日々過ごすようにしていること
・疑問に思ったことや気になったこと、気付いたことなどに対してそこから得られた気付きなどを目指している境地へ向かう一つにしていること。
(日々積み重ねながら生きているということ)

青色の空。
①あぉぃろコラム第2弾本編の投稿(今後数ヶ月以内)
②ルーム配信第2弾(①の投稿終了後を目安)
③不定期での投稿やメッセージ・コメント等での交流など(一人一人が生きやすい生き方に意識を向けていく上での一つとして、一人一人が前に進んでいく中の一つとして力になっていきます。
メッセージなどで話す時には一方的な提案などの形にこだわらず、純粋に共感したり、楽しんだり、発見し合ったり、、してみたいです。
実際、人と交流するのにはタイミングや縁、相性などがあり、思うように、スムーズにはいかないこともあると思いますが、今自分が目の前の人と話せていることに感謝しながら、今という瞬間に集中しながら関わっていきたいと思っています。よろしくお願いします✨)
★そして、、
来年、2026年からはGRAVITY外で“人の心の力になる”を大きなテーマとした「青色の空。」として形にするリベンジをする予定です。
*GRAVITY内においても新たな形としての提案や発信、形作りを検討していきます。
GRAVITY内外問わず、
これからの流れや本質を見ながら
自分自身がやりたいこと、役割、調和を
果たしていきます✨


青色の空。
今、悩んでいない人、一日一日の日常を過ごせている人、そうでない人、全ての人に一度立ち止まって考えてみると新たな発見に繋がること。
“感謝するということ”
これは一般的な、「〜に感謝する」
ということではなく、
「(今の自分にある全てに対して)一つ一つ全てを意識的に認識し、受け入れられているか」
ということです。
(感覚的には一歩離れた視点からの静かな感謝というイメージです)
つまり、これまでの“過去と今”を見て見ぬふりすることなく、無意識的に否定することもなく、全てを認識できているのかどうか。
というところに“感謝する”という、自分で自分の全てを受け入れる状態があるのかなと思っています。
どんなに苦しいと、痛いと、辛いと感じている時でもそれ以外の部分であったり、あるいは短期的、長期的という視野を広げてみると、“自分”という土台がそこにあって、それらが変化を起こしているに過ぎないと感じられるかなと思います。
感謝というのは一つ一つの全てを受け入れられているからこそ自分の中に常にあるもの。
そして、一つ一つの全てがあるからこそ“今”という自分がある。
…それが問われる日がいつか来る人もいる。
その時にいろんな形で大きく学ぶ人も多くいるけれど、
一人一人の人生、役割、果たしたいことが意識的に十分にできることが一番なのかなと思っています。
#あぉぃろコラム#青色の空。#特別編#自分と自分の全てに感謝の念を持てるということ


青色の空。
これが大きなテーマです。
これまでの先人達が積み上げてきたものをもって、
多くの人、一人ひとりの生きやすさ、幸せに貢献する。
人として、そして人を超えた本質的な観点として、最終的にみんなが、一人ひとりが目指している、自然と向かおうとしている境地へ行き着くためのお手伝い・サポートをする。
これは、自分自身の本質とやりたいことを繋げた形として、そして、その形が自分自身の人生の役割、本質的な観点も含めての役割の一つだと感じています。
この人生の一つ一つは自然とそこに行き着くため、あるいはそれに向かい続けるための細かなイベントや出来事が日々起こっている。
一年ごと、毎月ごとのテーマを通して日々変化しながらもその大きな大筋を辿っている。
…と感じながら日々生きています。


青色の空。
想定していた予定よりももう少し先になりそうです。
今回のプロローグでは、本質的な内容として発信していますが、
“それでも分かりにくい”、
“具体的なテーマから入りたい”
“もっと身近なことで考えたい”
…などといった、目の前のことから考えるきっかけにできる内容を本編では予定しています。
いろんな方に届けるために、ちょっとした新たな試みとしての形も作っています。
できるだけ早いタイミングで発信できるよう制作を進めています。
余談ですが、今の現時点で、今後の自分自身の進み方次第で来年以降、このアカウントを運用できるのかに影響が出そうな見通しを感じています。
もしかすると、来年以降、このアカウントが何も反応もなく止まったままになるかもです。
(あくまで見通しの段階で、まだ不確定な状態なので何とも言えないですが、、)
それでも、自分のやりたいこととして進んでいけるよう、一つ一つの本質を見失うことのないよう、一つずつ、ちょっとずつで進んでいこうと思います。
いつもありがとうございます✨
そして、これからもよろしくお願いします。


青色の空。
生きやすい生き方へのステップ
ステップ⑤:
“全ては「ただある」だけ”という感覚
≒
“全てから解放された生きやすい自由”という感覚
に向かって進んでいくということ。
これはあくまで分かりやすく、最後に行き着く境地のように書いているだけなので、
“「自分の生きやすい幸せの形」をイメージしながら進んでいくということ”
として考えてみると良いのかなと思います✨
この段階では、痛みや苦しみ、辛さや悩みの執着から解放されている状態なので、
・“風”という要素を意識してみたり、これまでの流れとこれからの流れを見通してみる。
・目に見えているものも、目に見えていないものの影響をたくさん受けているため、
“全ては変化の中で成り立っている”
(目に見えていないものからの影響も受けて全ては成り立っている)
ということを意識してみる。
(身体の健康についても目に見えないもの、自分自身の在り方が影響していることもあります)
…といったことなども一つとして意識してみると良いのかなと思います✨
これらの流れやステップを通して人それぞれ、一人一人にとって生きやすい生き方に繋がっていくことを願っています✨
終わり。
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ⑩#プロローグ#最後に行き着く先や目指していく方向はみんな同じだということ


青色の空。
生きやすい生き方へのステップ
ステップ④:俯瞰(ふかん)する感覚を体験、練習してみる。
俯瞰する感覚として分かりやすい感覚としては、
・自分で自分を観察する
・普段の主観的な感覚から客観的な感覚になる
・幽体離脱して自分と周りを観察する
というものに近いのかなと思います。
そうすることで不要なものを手放したり、見落としていることに気が付いたりしやすくなるのかなと思います。
それを体験してみるやり方の一つとして、瞑想があります。
静かな環境で、落ち着いて、安定した楽な姿勢で、
目を閉じて「無」という感覚に集中してみる。
あるいは、
その時に見えるものや感じるもの、感覚、思考を星空のように意識して眺めて観察してみる。
という意識でやってみるとやりやすいかなと思います。
瞑想のやり方は様々で、人それぞれあると思うので調べてみながらやってみるのも一つかなと思います。
瞑想で得た感覚が俯瞰するという感覚になるので、
その感覚が騒がしい日常の中でも常に持っているという状態が理想なのかなと思います。
つまり、瞑想はあくまで俯瞰しやすい状態を作る一つの方法であるため、瞑想せずとも常に瞑想している時の感覚が持てていると柔軟な対応や行動に繋がっていくのかなと思います。
俯瞰するという感覚を掴むことで、自分自身を含めて平等に観察できるようになり、細かな変化にも気付けるようになるのかなと思います。
自分自身の感覚が研ぎ澄まされることによって、“今という瞬間に全てがある”ということに気付けたりするのかな、、と思ったりします。
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ⑨#プロローグ#意識して全神経に集中してみるということ・あくまで全てを感じてみるということ

青色の空。
生きやすい生き方へのステップ
ステップ③:実践を通してフィードバッグしてみる
・自分自身の内面の整理が終わった上で、様々な人間関係や職場での体験、家族間での体験などを通して自分の課題などを感じてみる。
→“自分の中の何がズレているのか?”
“自分の中の何が自分をそうさせているのか”
などに気付いてみる。
・自分自身の課題に気付けたときが一番のチャンス!
(安定して何も問題がない時ほど見直すものがないという状況になりやすい。問題や課題が見えている時こそ、これ以上に備えられるチャンスはないはず。)
・ふとした疑問について深掘りしてみる
→生成AIを通して考えを深めてみる
*今の現段階においても必ずしもAIが正確だとは限りません。
間違えたり、見落としたりすることはありますが、そのことを踏まえた上で、あくまで補助ツールとして使ってみるのが一つかなと思います。
(続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ⑧#プロローグ#理想と現実に気付いてみるということ

青色の空。
生きやすい生き方へのステップ
ステップ②:一つ一つの目的を明確にする、自分自身は何のために何をしたいのかをはっきりする。
・自分自身が生きる目的、
「何のために何をしたいのか、何を求めて何に向かっていきたいのか」を明確にしてみる。
・仕事をしている目的など一つ一つを見直してみる。
・自分自身は何を求めて、何から離れているのかを明確にし、なぜそうなっているのか、そうしているのかを考えてみる。
・今までの過去を振り返り、そこに伏線と回収があるのであれば何が伏線で、何が回収に繋がっているのかを考えてみる。
(自分を物語の主人公で考えてみるとイメージしやすいかも)
→“もし、自分自身が何不自由なく全て自由だったら何をしたいのか、長期的に何をしていくと思うのか”
という点で考えてみると自分の本質に気付きやすいのかも、、!
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ⑦#プロローグ#自分の本質に気付くということ

青色の空。
*あぉぃろコラム第2弾プロローグの総まとめ(5/10)
生きやすい生き方へのステップ
目指すところ
(バランスが取れた理想の状態):
・自分自身を含めた全てを平等に俯瞰(ふかん)しながら、“今”というその場その場に対して軽やかに対応できる状態。
・心身は平穏でバランスが保てている状態。
・もし、何かが起こって波風が立ったとしてもすぐに自然に穏やかなバランスが保てる、対応できる状態。
・何と出会って、何を失っても軽やかに進み続けられる状態。
つまり、
“全ては今、そこに「ただある」だけ。”
だと感じる境地の状態。
“今という瞬間に全てがある”
(過去から未来も含めて全て)
分かりやすい感覚の一例として、
・幽体離脱した状態で全てを観察し、流れるがままに自然に自分の身体や思考が働き、思考や行動は意識してそうするというより、自分の行動や思考ですらも観察対象として感じ、自然にそうなるというような状態。
・ゲームや映画、ドラマや、漫画、小説などの世界に入り込んでその世界を観察して感じながら、主人公を遠くから操作して選択したり動かしたりしている感覚
・見た目や性質、役割が全然違うものでも、どこかで全ては繋がっていて同じものだと理解できている状態や感覚
…に近いのかなと思います。
*人それぞれの個人差があるため、あくまで個人的に思う一例です。
もちろん、人それぞれのバランスがあるため、バランスを整える時の方向性として捉えると良いのかなと思います☘️
この理想の境地は、みんなが一生涯で必ずしも到達できるものとは限りません。
ですが、そこに近づいていくこと、向かっていくこと自体が中期的、長期的にバランスが整っていく一つになるのかなと思います。
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ⑤#プロローグ#目指す方向性について


青色の空。
“風”の要素に価値が置かれるようになることで、
・一人一人、一つ一つの方向性
・立ち止まらず循環すること、進み続けること
・不動のものや大きなもの、馴染んでいるものにこだわりすぎたり、執着しすぎると風化する(存在するものから存在を認識できなくなる形へと変わる、分散する)
・その場やその時に合わせた柔軟な方向転換、成り行き
・適度、適切なバランス
…など焦点が当たるようになるのかなと思います。
今とこれからがちょうど“土”から“風”への価値観や時代に大きく変わる転換期になるのかなと感じています。
*これらの説明はあくまで分かりやすく伝えるための個人的な一つの観点での仮説や説明になるため、他にもいろんな角度からの見方はあると思います。
これらの流れを踏まえた上で、
あぉぃろコラムで紹介した、生きやすい生き方に向けてのステップをまとめていきます。
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ④#プロローグ#これからのあり方について

青色の空。
これからの“風”の性質を基にした流れというのは、みんなのイメージ通り、「心地良い風」が目指すところになるのかなと思います。
ここで、土・水・風の象意(象徴する意味)を挙げてみると、
・土:“ゆっくりとした循環の中の今”
不動、揺るがないもの、ゆっくりとした速度、受動的、結果、物質、違うものが一つになる・一つの方向や目的に向かう、育てる、成長、役割分担、積み上げられながら残るもの、変わりにくいもの
…など。
→安心、安定、大きく繁栄してくものなどに繋がる
・水:“柔軟な器の中の今”
既にあるもの、馴染む、受け入れる、変容する、その場に合わせた柔軟な形や受け身・結果としてバランスを保つ状態に自然に収束する、受動的に循環する、集まる、全てから逃げない、柔軟だけど勢いの力がある、分別する、誕生の場、広がって超えて存在する
…など
→感情や経済、共通するもの、自然なバランスなどにも繋がる
・風:“流れ動く中の今”
受動的な結果から起こるもの、バランスを取るために向かって進む、必要不可欠な循環、決まった一つの方向、柔軟に交わす、受動的に柔軟に変わる、勢い、運ぶ、追い風・向かい風・想定外の風、「空間」を乗りこなす・「空間」に流される・「空間」を流す、全てを繋ぐ、抗えなくなる存在、常に進む・変わる、いろんな方向があっても調和する
…など
→情報や通信、柔軟性、関係・繋がり、バランスを取るために動く、風通し、外のものを動かして中を見せる・押し流す、小さな入り口から筒抜ける、風化する(外的な環境の変化を受け続けることで、時間をかけて大きなものが小さくなっていく)、常に立ち止まらない、方向性などにも繋がる
火の要素は割愛していますが、これからは、風をメインに土・水・火の要素も組み合わさりながら機能していく流れになっていきます。
つまり、“土”の要素よりも“風”の要素に価値が置かれるようになり、動いていくようになっていくのかなと思っています。
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ③#プロローグ#みんながこれから向かっていく方向性について

青色の空。
集団や社会レベルにおいては、
一人一人、一つ一つがルールや統率感をもって、この世にあるものや集団の中で生まれたものを育てることに集中する。
そこにはコミュニケーションやお金、感情なども使って育てていく。
育てるものを次から次に増やし、豊かなものをたくさん生み出したり、安定したものを生み出していく。
育てたものが終わりを迎えても、それらを糧にしてまた次に育てるものに繋げる。
そうしていくことで、専門的に特化したり、あらゆるものに対応した、万丈な土台・基盤や、周りの環境や競争の中でもより揺らぎにくい「堅牢・堅固」なものになっていく。
その中でより安定して存続可能なピラミッド、サンゴ礁(周りによって維持できる形)、城(柔軟性と対応力)などが出来上がっていく。
ただ、欠点として、
どんなに丈夫な集団や社会ができたとしても、育てるもの、豊かなものを維持する・継続することに囚われすぎたり、執着しすぎることで、
お金の流れが偏ったり、
集団や社会の中で理不尽な仕組みが作られたり、
不平不満などから次第に内面から崩れていったり、
実は外面だけの見かけ倒しだったりし、崩壊してしまうという点があること、
そして、
その周りからの反応やその他の競合相手や環境変化により外から崩壊してしまうという点があります。
…といったように、これまでは“土”の性質を基にした流れがありました。
しかし、新型コロナを機に、これまで積み上げられたものが思うように機能しなくなり、コミュニケーションや風通しが強まることで、次は“風”の性質を基にした流れに切り替わっていくのではないかと感じています。
(次に続きます)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ②#プロローグ#今までとこれからの流れについて


青色の空。
*あぉぃろコラム第2弾プロローグの総まとめ(1/10)
あぉぃろコラムの第2弾のプロローグの復習・総まとめとして一気にまとめて投稿しています。
“これまでの流れとこれからの流れについて”
ここでは分かりやすくするために、一般的に言われている“土”や“風”としての観点で話していきます。
これまでの流れ(昭和〜平成頃のイメージ)としては、“土”を軸とした流れがありました。
つまり、“土”としての性質に基づくことが生きやすい生き方や在り方、追い風となっていました。
土というのは、分かりやすくすると、細かい岩の塊(砂や粘土)で主にできていて、そこに微生物などの生物がいて、祖先の微生物から進化した植物の種を、空気や水も使って育て、役割を終えた植物は枯れて土に還り栄養となる。
その循環を繰り返すことで何でも育てられ、土として健全に、より大きく繁栄することを目指す存在です。
つまり、個人レベルだと、いろんな出来事を通して、時間をかけて消化していくことで自分の「土台」や「基盤」となる。そこに、世の中にあるものや、自分の中にあるものを使って繁栄させていく。
それはお金やコミュニケーション、アイデアなども使ってさらに自分を丈夫な存在にしていく。
その結果として、より崩れにくい、「安定した循環がある土台」が出来上がっていく。
ただ、欠点として、
お金や感情などへの異常な執着や、周りが見えてなかったり、お金や感情などで油断してしまうがあまり、とある存在とのコミュニケーションや繋がりを持ったことをきっかけにどんな丈夫な土台も全て崩壊してしまう。
あるいは、生存競争や周りの環境変化によって丈夫な土台も再び弱い土台へと衰退してしまう。
といったことも起こり得る流れがありました。
(次に続きます。)
#あぉぃろコラム#青色の空。#あぉぃろコラム総まとめ①#プロローグ#今までとこれからの流れについて


青色の空。
今年(2025年)から再来年(2027年)にかけて、大きな一つの時代として変わることが社会全体的にも一人一人の個人レベルとしても起きてくるのではないのかなと思っています。
これまでは、大きな変化に向けた変化の糸口や切り口を探り始めるきっかけが起こることから始まり、今年に入ってからは、一つ一つを改めて見直したり、方向性を改めて決め直したりする出来事が起こり始めているのではないかなと思っています。
社会全体でも個人一人一人においても嵐の前の予兆のように備え始めているのではないのかなと思います。
今年の後半から再来年にかけては、大きな変化が起こるため、新しい流れが台頭していく一方、変化に伴う停滞や混乱、摩擦や対立が起きてくるのかなと感じています。
これまで通りのことが思うようにいかなくなったり、違和感を感じたり、悩んだり、中には結果として全てを手放すことになったりする人が増えてくるのではないのかなと思います。
その中で鍵となる、ヒントとなるものの一つとして「生きやすい生き方」があるのかなと思います。
今発信している内容は本質的な内容にはなりますが、あぉぃろコラムが一つの参考になるのかなと思います☘️
復習も兼ねて分かりやすくまとめたものを発信していきたいと思いますので、自分自身や今の全てを見つめ直すきっかけになれば幸いです。
一人一人が一つずつ、ちょっとずつ前に進んでいくことを願っています✨
#青色の空。#時代の変化#平成から令和へ#風として生きる生き方#生きやすい生き方

青色の空。
このアカウントを見てくださっている方、気にかけてくださっている方、そして今もなお繋がり始めている方、、
本当にいつもありがとうございます✨
投稿が不定期という形ではありながらも、フォローを続けてくださり、メッセージ等で気にかけてくださったり、時間が経った投稿にもいいねをつけてくださったりと、こうした今という現状があることに日々感謝しています✨
ありがたいことに、今ではフォロワーは90人を超え、そして総いいね数は1000を超え、特にあぉぃろコラムでは一つの投稿に100以上のいいねをしてくださっている形になっています。
“人の心の力になる”を大きなテーマとし、悩み相談から始まり、今では「生きやすい生き方」としての発信を行なっています。
GRAVITYを始めた頃や、“人の心の力になる”というテーマが生まれた時にも想像できない程の形や今があると感じています。
あぉぃろコラムを投稿し、制作している今もなお、気付くこと、得ること、考えることが新たに多々ある日々を過ごしています。
これもGRAVITYというプラットフォームや、そこにいる方々、そして直接関わってくださっている方々のおかげでもあると感じています。
本当にありがとうございます✨
これからも「生きやすい生き方」としての発信を続けていくので新しい一歩や、いつものより軽やかな一歩に繋がるように自分自身も前に進んでいきます。
新たに出会う方、そしてこれまで出会っている方、これからもよろしくお願いします✨
#青色の空。#風と空の世界#いつもありがとう#今の全てに感謝#人の心の力になる


青色の空。
あぉぃろコラム第2弾のプロローグ編ではいろいろと話してきましたが、大切なことは、
自分も含めてこの世界全体を遠くから見渡すような、俯瞰(ふかん)する視点を持ってみると思っていた以上に何かに気付けるかもです☘️
そして、自分自身が目を逸らしてきた問題や過去などに向き合い、自分の思い込みや信じ込みを探ってみたり、受け入れ方や捉え方を見直してみると前に進む糸口になるのかなと思います✨
これからいろんな変化に伴い、様々なことが表面化したり、壁にぶつかったり、不都合なことが続いたり、、
…などが起きてくるのかなと思いますが、これらが何かに気付けるきっかけになったり、見直すきっかけになると良いのかなと思っています✨
みんな一人ひとりが、一つずつ、ちょっとずつ、自分らしく、自分なりに前に進んでいきますように✨
#あぉぃろコラム#プロローグ#青色の空。#一つずつちょっとずつ#いつでも悩み相談などokです


青色の空。
これから様々な変化や、それに伴う問題や課題など、いろいろとあるかと思いますが、これからの生きやすい生き方としての本質的・根本的な実践の仕方としてはこのあぉぃろコラムのプロローグ編が全てとなります。
5月中旬以降を予定しているあぉぃろコラム第2弾本編では、具体的な場面や状況に応じての内容となりますが、この本編と、前弾のあぉぃろコラムの内容は、プロローグ編を踏まえてのヒントや糸口、そして、さらに理解を深めるものになるかと思います。
これからも一人ひとりの日常を生きる力となるよう、投稿等、前に進んでいきたいと思います。
一人ひとりがこれからも大きな幸せに向かってより一歩でも前に進めますように✨

青色の空。
プロローグ(4/5)の続きです。
これが最後になります。
⑦“真の自由”と“幸せ”に気付いてみる
全ての苦しみから解放されて、真の自由と深い安らぎを得る。
(解放された自由感と波風が起こりにくい静かな水面が常に自分の中にあるイメージなのかも。)
この段階では、
深い精神的な充足感、生きる喜び、感謝に満ちた状態になります。
*この段階は、必ずしも一生の内にみんなが全員到達できるものではありません。
ただ、目指す方向性として意識してみることは大切なのかなと思います。
ここまでの7つのステップは必ず直線的に進むものではなく、行ったり来たりを繰り返しながら次第に深まっていきます。
“ここがゴールだ!”
“ここが最高の幸せだ!”
というものではありません。
気付いてみると、改めて感じてみると、ここが本当の自由と幸せと調和なのかな、、?
といったような感覚なのかな、、と思ったりします。
(もしかすると、人それぞれ違うのかもです。)
ここまでが生きやすくなるポイントの一つです。
これらを意識してみると今までよりも穏やかな人生になるのかも✨
ぜひ参考にしてみてください。
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#自由と幸せとは?#心が水面になるということ

青色の空。
プロローグ(3/5)の続きです。
⑤自分と“他者”、“社会”と繋がる、調和する
自分の中で整理したもの、気付いたことを基に、自分のやりたいことを通して、自分の生きる目的に沿って、仕事など、社会に貢献してみる。
(学んだことや気付いたことを実践に活かしていくイメージ)
“人としての本質はみんな同じ”、
“この世界に区別という概念はなく、そこには関係性や繋がりだけが存在する”、
“自分は全て全く同じものの内の一つでしかなく、全ての一部でしかない”
などの、自分なりの気付きをもって改めて社会の中で意識してみる。
全てみんな繋がっていて、自分がどうだろうと全てみんな調和している。
逆も同じく、自分がいることでみんなが自分に対して調和している。
…などの感覚をもって自分が生きていること、今の自分があることに気付き、感謝の気持ちで過ごしてみる。
⑥大きな流れに身を任せてみる
(時代の大きな流れや社会の流れ、自然の流れに自分なりの意味を持ち、身を任せてみる)
・“自分”よりも大きな存在との繋がりを感じてみる。
(自然や神仏、宇宙、身近にある大きな存在など)
*占いやスピリチュアルなことに改めて触れてみると見え方や感じ方が変わるかも。
・全てを自分でコントロールしようとするのではなく、時に、大きな流れに身を任せてみる。
(時代や社会、仕事、家庭、自然などの流れや自分の直感など)
・“「今、この瞬間」を生きる“ということに意識を向けてみる。
(過去や未来、自分の肩書きや実績などにとらわれることなく今この瞬間に集中して生きる)
*これらは決して「自然災害に身を任せて飲み込まれてみる」、「何も考えずボーっと生きる」など、極端なことが全てということではなく、極端な考えを推し進めるものでもありません。
もちろん、これらが自分の意志での選択であれば選択肢の一つとしてあっても良いと思います。
大切なのは総合的な“調和”としての視点で、この世界の全てを感じて、行動することなのかなと思います。
(次の投稿に続きます。)
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#直感で生きるということ#何かに気付くということ

青色の空。
プロローグ(2/5)の続きです。
③自分で自分を理解する
(“自分の中の自分”とは、、?)
・自分が人生で大切にしたいこと、やりたいことは何かを考えてみる。
(自分はこの人生で何をしたいのか、どんな人生を送りたいのかを考えてみる。
例えば、全て自由になったら自分は何をするのだろう、何を考えて何をしようとするのだろう、、それは結局何を求めて何をするということなんだろう、、など。)
・自分の直感や心から湧き上がってくる声に、静かに耳を傾けてみる。
・新しい経験などを通じて、自分の可能性を広げてみる。
(今までやったことのないことをやってみると、自分で思う以上にやりがいや新たな気付きが得られるのかも)
④自分の中で整理する
(自分の中の疑問に向き合う、思い込みや執着を手放す)
・自分の中でふと思った疑問に対して、AIなどを活用して気付きを得ながら自分の中で整理していく。
(疑問を解消していくうちに普段の物事の考え方や感じ方が変わったり、同じ街中の景色でも見え方が変わったりするのかも)
*ChatGPTやGemini、Claudeなど、AIを活用してみると、今までの自分の中にはなかったヒントや新たな気付きが得られるかも。
・自分の中でネガティブな感情が出たり、何かこだわりや執着してるな、と感じたりした時に、“自分の中の何がそうさせてるんだろう”と自分に問いかけてみる
・自分自身や他者、全ての出来事に対して許してみる
(“許さない”は自分の中の思い込みや執着、こだわりに対して反応する一つの形なのかも)
*どこまでも器が広い人や、どんなことに対しても柔軟に対応できる人を“神様のような人”と思う感覚をイメージしてみると分かりやすいかも。
人としての完成形は、
“神様そのもの”なのかも。
(次の投稿に続きます。)
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#自分を知るということ#執着を手放すということ

青色の空。
ここまでは、悩み相談における悩みの背景と傾向を話してきました。
背景や傾向を踏まえた上で、
今のみんなができること、始められることとして、一人ひとりが生きやすくなるポイントをステップとして意識してみるのも一つかなと思います。
①自己観察
“「今の自分」と「状況」をありのままに見つめる”
例えば…
・自分の感情や思考、状況を客観的に見つめ、“何に悩んでいるのか”、など、自分の状態を明確にする
(客観的に自分で“自分”を改めて知る、理解する。というイメージ)
・自分自身の感情や思考などを、良い悪いと判断せずにありのままに認識して受け入れてみる。
(良し悪しを抜きにして、事実を事実のみとして受け入れてみる。ネガティブな感情や思考も自分自身で許して受け入れていくイメージ)
*自分と対話しながら、まずは大きな感情を解消していくイメージだと受け入れやすいかもです。
・自分の「思い込み」や「偏見」などに気付いてみる。
(生まれてから今に至るまでの過去の環境や背景、出来事などから思い込んでいること、信じ込んでいることに気付いてみる。)
*ネガティブな感情や思考は、ほとんどここから来ていることが多いのかも。
何故自分はそう思うの?など、何度も自分に問い続けてみると、自分でも意識して思っていなかったような過去に原因があることがあったりします。
*一例として自分の固定の投稿に実例として書いています。
読んでみると参考になるかも💡
(次の投稿に続きます。)
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#一つずつちょっとずつ#できることから


青色の空。
プロローグ(2/3)の続きです✨
③人間関係についての悩み
恋愛の悩みに次いで多い悩みです。
“自己”や“恋愛”についての悩みと同じく、コミュニケーションが今までよりも表面的なものが増え、核心的な(本音で話す)コミュニケーションが希薄化しやすくなっていることや、自分のあり方、他人の受け入れ方、捉え方が多種多様になっている分、悩みやすくなっているのかなと思います。
そして、いろんな価値観が認められている一方で、これまで以上に“共感”が少なくなっているようにも感じています。
(“共感する”ことよりも“一人一人を尊重する”傾向が強くなっている気がします。どちらが良し悪しということではないですが、、)
そして、関係性に対してのこだわりや意識が今までよりも薄くなっていることや、コミュニケーションが表面的になっているからこそ、一人一人が抱えている過去のトラウマや負の経験、負の環境が、恋愛や仕事などの人間関係に大きな影響が出ているのかなと思ったりもします。
…など、他にも悩みは様々ありますが、大きく分けると「自己」、「恋愛」、「人間関係」が全ての悩みのおよそ半分を占めています。
これらの悩みはそれぞれが基盤となって他の悩みに影響し合っています。
(自己肯定感が低くなることで自分に対しての自信がなくなり、恋愛や友達、仕事仲間のことに対してネガティブに受け取りやすくなり、さらに自己肯定感が下がっていく、、など。)
これからの課題は、
“一人ひとりが心に柔軟性を持って、どれだけ柔軟に行動や対応ができるか”
ということなのかなと思います。
一つ一つの価値観では、
“これが一番良い”
というのは無くなってくると思います。
何事にもとらわれず、執着せず、柔軟でい続ける姿勢が理想的になってくるのかなと思ったりしています。
これからも、
一人ひとりの力となれるよう、
できるだけ分かりやすく発信していきます✨
(次の投稿は、プロローグ編:今のみんなができること。始められること。に続きます)
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#悩み#価値観

青色の空。
あぉぃろコラム第2弾のミニコラムです✨
星の交信での悩み相談では様々な悩みを聴いていますが、大きなところで共通している傾向が見えてきています💡
まず、これまでの社会や一人ひとりのあり方を目指す風潮として、“より大きなもの”や“安定”など、「土台になるもの」に大きな価値が置かれるような流れがありました。
例えば、
「収入が多いこと」
「より上を目指す」
「より安定した無難な人生を選ぶ」
…などに大きな価値を見出す人が多かったような気がします。
ただ、ここ数年で、この風潮や流れが変わっていき、SNSなどで全体的な風通しが良くなったことで、様々なことにみんなが気付き始め、社会のあり方や、一人ひとりのあり方が見直されるようになってきている気がしています。
例えば、
「ホワイトな働き方や人との関わり方」
「一人ひとり、一つひとつにストーリーや個性があること」
「一人ひとり、一つひとつのあり方を見出すこと、再定義すること」
などに価値が見出されるようになってきているのかなと思います。
これにより、
“これまでの土台となることに重きを置くことは古くなりつつある”ような気がしています。
そのため、悩み相談でもこの切り替わりによる悩みや葛藤が出てきているように感じています。
“求められていることと、やりたいこと”
“一般的な基準と自分の現実や感覚”
“みんなが思う理想と自分の現実”
…など、これまでにもこれらの葛藤や悩みは多かったと思いますが、今では個人単位で悩む人が増えてきているような気がしています。
つまり、今までは
「みんな(同じような集団・世間)vs自分」
だったのが、実はみんな一人ひとりそれぞれいろんなことで悩み合ってた、、
という感じに近いのかなと思います☘️
今では無理に集団や組織にならずとも、一人の方がむしろ十分に自分を発揮できる!
なんてこともあったりするのかなとも思ったりしています✨
なので、“自分が今まで普通や当たり前だと思っていたことを全て一つひとつ見直していく”という感覚を持ってみると何か気付きがあったり、柔軟に前に進めたりできるのかなと思います✨
(次の投稿に続きます)
#青色の空。#あぉぃろコラム#プロローグ#変化#風の時代


青色の空。
あぉぃろコラム第一弾(①〜⑩)を締めくくるエピローグになります。
第1弾コラムでは、一日、一日の人生を生きる上で、一度立ち止まって考えるきっかけ作りとしてこれまで発信してきました。
・生きる目的や前提
・バランスをとるということ
・その先にあるもの。
最後に行き着く幸せの状態は、具体的には人それぞれの形があると思いますが、もし、この世の中の全ての人に共通した、
「安定した幸せの土台」があるのだとすれば、
それは、
「一人ひとりみんな本質は同じで、全く同じ存在・魂で、そこにはそれぞれの役割と関係だけがある世界」だと気付き、
良い・悪いなどの区別が全くなく、全てのものと調和しながら常に平穏な心で、
小さな幸せも含めて空気のように全てに感謝の気持ちを持って幸せを感じられる。
そして、それらに気付いて理解できているからこそ、自分の役割を全うして他者の役に立つ。また、自分も他者を観察して学んだり、他者の役割から教えてもらったり学んだりする。
それが共通した幸せの土台なのかなと思います。
つまり、これらをAIに置き換えてみると、全く同じAIがたくさんいる状態で学習を始めると、不思議なことにそれぞれが違う役割を持ち始め、社会を作り、報酬と罰を受けながらそれぞれ一つ一つが完成形を目指す。
…ということに近いのかなと思ったりしています。
いきなり唐突な内容で分かりづらいと思いますが、第一弾の大まかな内容として書いてみました。
星の交信からの悩み相談はありがたいことに、おかげさまで一年足らずで300人以上の方からの相談をいただくまでになりました。
本当にありがたいことで、相談を通じて応援やフォローまでしてくださる方も増え、自分自身も大きな学びや幸せを感じています。
ここまで読んでくださり本当にありがとうございます。
一人ひとりが人生で多くのことを経験しながら一歩ずつ前に進んでいけるよう、様々な形で寄り添っていきます。
これからもよろしくお願いします✨
これを読んでくださっている全ての方が身近な“今”の小さな幸せ に気付けますように。
#青色の空。#あぉぃろコラム#幸せ#ありがとう#感謝と共に生きる


青色の空。
一日一日がずっと安定している人と、思うようにいく・いかないの落差が大きいままの人とでより一層明確に分かれくる分岐点になってくるのかなと感じています。
これから大小問わず、悩んだり、ぶつかったり、傷ついたり、傷つけたり、辛くなったり、、
…など、たくさんある人もいると思いますが、これらを通じてなんとなくの体感でもこれからの生き方やあり方を感じてくる人が増えてくる時期なのかなとも思っています。
3月〜4月頃からを境にそんな時期になる気がしているので、悩む・悩まないを問わず、今を生きる一人ひとりの力になれたらと思っています。
これからも一人ひとりが前に進んでいく力となれるよう、投稿を続けていきます。
あぉぃろコラム第2弾の本編については5月中旬以降を予定しています。
これからもよろしくお願いします✨
