ふらんきーカトウ
猫の豆の助と暮らし始めて5年目 豆の助は五歳になった 気が付けば、他人付き合いがまったくなくなり、友人は一人もいなくなった 会いたい人はこの世に居らず 逆に他人にとって私は存在しないに等しい 去る者日々に疎し
大震災以降、ついでに生きてます
猫
散歩
読書
ロック
ソウル
映画
小心者
冷徹
マイペース
気が弱い
内向的
悲観的
大雑把
冷静
ひかえめ
理論的
非社交性
孤独
人嫌い
R&B
ふらんきーカトウ
ほんと久しぶりにみた
ロッケンロール〜
三曲ご披露
おつかれさまです[笑う]
まだ大丈夫みたいだ永ちゃん
私も大丈夫かもしれない。かも。



ふらんきーカトウ
何処のどなたか存じませんが
今年も美味しいお酒ありがとう
私以外喜ばないお歳暮です
会社のゴミ整理と戸締り確認に行ったついでに
純米吟醸の獺祭を持って帰る
純米吟醸はたいへん美味いです
ぜひ来年は天狗舞などをお願いします
白鷹でもいいですよ
うちの会社は呑まない事を知らないで、センスの良い贈り物をしてくれる
あなたは誰ですか?

ふらんきーカトウ
ふらんきーカトウ
先ほどまで小雪ぱらつく
南の空 雲間から陽が顔を出す
昼飯を食べて空を見ている
何もすることはない
もう焦らなくなった
銭湯にでも行こうか
色々あった一年のようでも
私には何の変わりもない一年
それでも、ありがとうございました
まだ「ここ」続けていられます

ふらんきーカトウ
あっという間の一年
何もしてないのに、残念な事に時は速く過ぎていく
もう日記も書いてないし、メモも取らなくて
思い出す事もみんな忘れて
毎日が同じようなもので
暑い寒い涼しいぐらいで
そんな何もない暮らしの中で
ここでの投稿を残してみて
何かを思い出し
何かを感じ、あの時を思い出したり
心配してくれたり
メッセージをもらったり
あゝ、お礼を言わなければ
ちゃんと挨拶してお礼を言わなければ
素敵な人がここにはいる

たしかなもの
ふらんきーカトウ
今年もクリスマスがやってきた
休みに入った今日からは教室に来る人数も半減した ああ大変いいことだ
遅番で19時までいたけど、18時過ぎには全員帰って行った
帰り際に、二年生のY田くんが、Amazonからクリスマスプレゼントが届くのが楽しみだ〜と報告に来たが、
「そりゃよかったね、だがね、間違えてブラックサンタが行かないといいけどね」
「家には来ねーよ」
「いやいや、アホのyou星のところに行くようブラックサンタに電話したんだよ ついでにY田くんの家にも行くかも知んない[疑っている]」
「ありえねぇーって」
「だいたいだな、Amazonからプレゼントってのがあり得ないだろ、ブラックサンタの出番じゃねーか[疑っている]」
「うるせ〜カトー」と捨て台詞を残して帰って行ったY田くんであった
赤いサンタの存在には懐疑的だが、ブラックサンタは恐れている最近の小学男子
どう考えてもアホだろ、おまえら[笑う]
楽しいそりすべり
ふらんきーカトウ
いくのが億劫で、空を見ていた
あと一分歩けば学校だ
くしゃみして鼻水が出た
冷たい水が美味しかった
くわーくわーと鳴くのは白鳥か
今日は終業日 もう冬休みだ
トンビがカラスを追い回していた



ふらんきーカトウ
不意に現れたかのような顔で
何驚いてんの[ほっとする]
豆の助「いたのかお前!」
いたよ、もう出かけるから
「ストーブ消すのか?まだ早くね」
もう消すよ、もし燃えちゃったら消防呼べる?
「できね〜よ、猫だからな」
というような会話をして火を消して外に出た
外は無風 雲ひとつない快晴だ
だから何だという話だが
暖かいし、いい気分だった
明日は休みだなぁ
考えたことはそれくらいだ
あっという間に十二月十九日





ふらんきーカトウ
ついでに生きている
ふらんきーカトウ
明け方まで風が強かった
今でも突風が思い出したように吹きつける
今朝も豆の助は日の当たるところで寝ている
クークーと寝息を立てて気持ちがいいみたいだ
豆の助をしばらく撫でてから出かけた
空の写真を撮るくらいの気持ちの余裕はあった
今日も一日会話らしい会話もなく、一日は終わった
毎日何をしているのか分からないが、あっという間に過ぎていく




ふらんきーカトウ
夕方に事務処理のために会社へ行く 誰もいない
この時期になるとまぁ、ほぼ仕事らしい仕事はなくて、社長以下来年でいいかもう、って事になっている
何故か10連番の宝くじが私の机に
七等300円なんだけど コーヒーしか買えない
換金しに行くのがめんどくさいのは私だって同じなのだが
向かいのスーパの投げ売りコーナーで、丸くて小さいモッツァレラの12個入りを30円で購入
帰ったらチリビーンズを温めてこれを乗っけて食べてみよう
朝の雪が昼間の雨で消えてしまい
夕方より夜の方が暖かい
風が強い 雲が晴れて 木星がよく見える

ふらんきーカトウ
ふらんきーカトウ
#今日の出来事
八時に目が覚める
radikoでピーター・バラカンを聴いて起きたのは九時半
それから不在票を持って郵便局へ
昼は辛味噌ラーメンを食べる
帰ると火の気のない部屋で豆の助が寝ていた
窓から直接陽がさすところ、暖かい
窓を磨りガラスから透明に換えたのはこの為である
午後は風呂に入る 入浴剤を使いゆったりと一時間
風呂を出て浴槽を洗い、それから玉ねぎとニンニクを刻み牛豚のひき肉を炒めてチリビーンズを作る
味はまぁまぁ、紙パックのトマトソースがいい仕事してくれたみたい
散歩に出ると四時半なのに日が暮れていた
豆の助は出かけた時と同じ様子である
はやくストーブを点けてくれと言う顔だ
さて晩飯はどうしよう
豆の助と私、お互い何をしてたんだいという休日





ふらんきーカトウ
昨日は風が強く吹いていた
今はしんとしている
静かに日が暮れていく
鳥の飛ぶ影も見えない
音量が絞られるように
冥色
一瞬、ほんの数秒、紫になる
仕事中なのに、ぼんやり空を見てる私

ふらんきーカトウ
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ふらんきーカトウ
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ふらんきーカトウ
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どう思うかなんて意味はない
ふらんきーカトウ
1人用のコーヒーミルを見て、「何それ」と言われて、黙っていたら不機嫌になって怒り出すと言ったことがあった
何それってさ、見りゃ分かるだろう
軽量コンパクトなハンドミルだよ
「それ持ってどこ行くのかな?」
「一人で出かける気なのか聞いてるんだけど」
何故怒り出しているのかわからない
言いがかりを連発してくる
こうなると治らない
普段は理知的でおとなしい人なのだが
その怒りがどこから出て何ゆえ私に向かっているのかわからず、理不尽過ぎて私も不機嫌になる
「どうして1人用なの?............私は、私にはないの」
はぁ?何をイッテイルノダ、この人は
「当たり前じゃないか…」と言ったら、また酷く怒り出した
私は話の腰を折られたが
「いや、あのね、2回挽けば良い話じゃん」
と、2人分は2回に分けるのだと、1人用なのだからそれが当たり前だろと言ったのだが
「そういう事じゃない!」
「1人分だから私のはない、それが当たり前だって言ったよ!」
そんな事言ってねーって
どうしてこうなるのかなぁ
この時それからどうしたのか覚えていない
おそらくいつものように、まったく理解も納得もしていないにも拘らず、謝って機嫌をとったのだと思う
仲直りなのではない
理不尽を乗り越えたのでもない
世渡りの悪知恵、事勿れ主義である
彼女も反省などしていない
その証拠は、謝ってきた私に向けた顔にあった、「勝った」という満足の目の色
推してしるべし 目は口ほどに物を言う
なんでこんな事思い出すかな
彼女、パートナー、連れあいだった人
良い思い出も無くは無いはずなんだが
忘れたようで、何故かたまに思い出す、木枯らしの吹く夜

ふらんきーカトウ
余震来るだろうな
津波警報が出た3mだ
夜中だけど逃げて
3mはやばいから
ふらんきーカトウ
休日のお昼
先日は雪が降った
玄関で声を出しているのは配達か
そこらに置いて行ってかまわないから
豆の助は人嫌い
タタタと逃げてきて、帰るのを見ている
私は荷物を受け取り炬燵に戻る
声を出さないでにゃあ〜と笑う豆の助
そのうち雲間から陽が差してきた
さっき買ってきたコーヒー豆を
ゴリゴリと久しぶりに挽いてみる
今日も一日、話し相手は猫だけだなぁ
などと思った


ふらんきーカトウ
あゝ、嗚呼
十二月だよ、九月からあっという間
またったく何もしてなくて、よく生きているなー
と思う
今日はポカポカ陽気で浮かれている
このまま寒くならないといいなぁ
そんな訳なくてさ、
嫌なことがどっと来そうな気がする

ふらんきーカトウ
思いのほか、きれいに撮れた
沈む夕陽 暮れ色 茜雲
なわ跳びする少女
自分で撮っていて、自分が撮ったモノじゃない
みたいな、
なんかいい写真のよう気がしてきた
(傑作とは言わないが)


茜さす
ふらんきーカトウ
スーッと陽が落ちて
一気に寒くなりました
明日は洗濯しよう

ふらんきーカトウ
本がたくさんある喫茶店
市内の真ん中にある山を少し登ったところにある
登った先に神社があり、元は参詣路の茶屋でもありおでん屋だったところ
炊き込みご飯と大根、里芋、菜っ葉の味噌汁
筑前煮、豆乳の餡をからめた野菜の煮物
蕪の酢漬け、カボチャ、茄子とピーマンの素揚げに柚味噌、それから菊花のなます
食事を終えて店主と少し雑談した
店内の本をコーヒー飲みながら読み始めていたところに、店主が来た
「その本、いいでしょう!みんなもね、いい本だって」
みんなとは、店主の友人、本好き仲間のこと
「これ、もう見ないよね、手に入らない本だよ」
Amazonでも買えるかどうか
「カトウさんも欲しいでしょう、わたし何故か二冊持ってるのよ」
え、それじゃ一冊くれるのですか?笑
この本とは、松下竜一の「豆腐屋の四季」
少し感想など話していて、店主にはつまらぬ昔話じゃなく、積み重ねてきた本の話ができる友人がいることに羨ましさを感じた
前置きや説明なしで好きな話ができる
これは羨ましくも素晴らしいことである
私は思わずこう言ってしまった
「豆腐屋の四季もだけど、二十歳そこそこで亡くなった矢沢宰の『光る砂漠』もだね 県立図書館なら持ってるかもって、探しにいくつもり」
「それ私も持ってたのよ、でもどこかにいっちゃたの、もう手に入らないかもだから、2部コピーしてね」
「光る砂漠もいい本だった」
「そうね、いい本だった、きれいで愛おしい本よ」
二人して思い出を美化してようで、心底そう思ってもいるのだ
まぁ、図書館へ行ってみるか


ふらんきーカトウ
朝の豆の助
もうすぐ冬本番だね
西の山々は雪で真っ白になっていた
今朝はストーブなしでも過ごせた
日差しが暖かいなんていうのも
今週で最後かもね
ホントに寒くなると、電気毛布の寝床から出てこなくなる豆の助
まあ、それは私も同じなんだけどね


ふらんきーカトウ
日曜日の昼メシ、蕎麦屋のカツ丼
いつも行ってる蕎麦屋とは反対方向の店で、ここはまったく昭和系の蕎麦屋
蕎麦よりもカツ丼を注文する客ばかりw
コロナの頃はコレが650円だった 今は700円
それでも安い、肉も厚いし
でもね、650円時代は卵二個でとじていて、カツの下は玉ねぎどっさりだったんだよ
今は一個だし玉ねぎはサラダのスライスみたいに薄いし
昔の方が良かったという好例ですわ
添え物おしんこも山盛りだったよ
歳のせいでこれで腹一杯なんだけど
昔を懐かしがり食い意地はって、
我ながら情けないわ

ふらんきーカトウ
のんちゃんのドラマの七話目を見て
他になんかないかなと思ったら
Abemaのオススメに「ディアスポリス-
異邦警察-」があった
こりゃまたしばらく暇つぶしになると
喜んでます
時々CMが挟まるけど、Youtubeを見るよりはマシ
あゝと思ったのは、裏都庁(裏警察署)のあるビル(の外観の雰囲気)って、濱マイクの黄金町の横浜日劇ビルをオマージュしてるんだ
気が付かなかったけど、多分そうなんだ


ふらんきーカトウ
あー
何書こうとしてたのか、忘れた
報告しておこうと思ったのだけど
なんだったっけ?
思い出そうとしても、別な事が浮かんでくるので
自分で訳がわからなくなっている
やめやめ、寝よう
ふらんきーカトウ
先月、見たよ。
不思議なモノを
何なんだったのかな、アレ
距離感が全くわからなくて、どの辺に浮かんでたかさえわからない
しばらくしたら消えてた
浮かんでたというのは、あの高さだと何もないのだよ、この街には
直線的に光ってるのも何だかなでさ

ふらんきーカトウ
Abemaでのんちゃんのドラマを一気に観た
まだ6話、もう少しのんちゃんを楽しめるので、うれしい
将棋ドラマとか復讐劇とか棋士になるとか、そういうのはどうでもいいので、とにかくもっと能年玲奈をお願いします
このドラマでは笑わないのんちゃんがいいのだけど、そうだな、そうだ、のんちゃんと岡田将生か成田凌で「シン・トリック」を堤監督どうでしょうか

ふらんきーカトウ
風邪をひいたあと、ずーっと憂鬱で
すみません、スマホ触るのも億劫で
いつの間にか秋が終わりかけてます
仕事も相変わらずヤル気無し
豆の助とぼんやり過ごしてました
なんとなくですが、この季節が一年では調子がいいのです
いい調子と言っても、たいしたことないのですがね
これから友人の投稿を探して、いいねやコメントしてみたいと思う所存でございます
秋の初めは暑くてほんと辛かった
は、言い訳です


ふらんきーカトウ
どうも風邪を引いたらしい
頭痛関節痛無しの咳と鼻水
風邪薬を飲むため食事を無理に摂る
一時間近くかけてゆっくり食べた
食欲ないのに、なぜかバナナサンデーも食べてる笑
悪化しないといいなぁ
歳のせいでこの頃は、風邪じゃないもっと別のめんどくさい病を気にしてしまう

ふらんきーカトウ
九月初めに優勝って、早すぎる
ここまで特別トラブル無しで来たから
これから一回は絶対何か起きそう
怪我だけは気をつけて欲しい
緊張緩むと心配なんだよね


ふらんきーカトウ
独り事務の片付け
なんちゃって夜勤
早く帰ってタイガースの優勝を見なければ
事務所の入り口に珍しいお客さんがいたよ
踏みつける所だったよ
一緒に帰ろう、庭に放してあげるよ


ふらんきーカトウ
ほっとコーヒー 七月初め以来
久しぶりに飲む
なんか美味しい
曇り空です 日差しもない
気温が26℃だからですな
身体も楽です、軽く感じる

ふらんきーカトウ
豆の助がにゃ〜にゃあ〜と私を呼んでいる
この夏はお互い熱中症にもならず、どうにかやり過ごせた
今朝は確かに外の方は気持ちいいい
夏休みは暑すぎて毎日家にいたからね
思い出など何もない
何もいらない
#猫と暮らせば




投稿して500星粒!?
参加
ふらんきーカトウ
同じくアニメのバージョンで
これキッカケで知り合えた人がいることもあって
また会えるだろうか?などと思ったり、懐かしさもある
現実はもう会うことはないだろう、悲しさ
secret base ~君がくれたもの~ (10 years after Ver.)
ふと夏休みの匂いを感じた歌詞
参加
ふらんきーカトウ
三日月や 宵にちらりと 見たばかり
これじゃ季語がないのか?
ならば
夕月夜 宵にちらりと 見えるだけ
なんとなく、秋になってきたんじゃ、と思います
夕方に三日月は秋
もう少し涼しい風が吹いてくれたら、いいんだけどさ


ふらんきーカトウ
一昨日の夕焼けと
昨日のソフトクリーム
夜は少しだけ涼しくなりましたが、
土日は38℃予報ってなんなの😔


ふらんきーカトウ
右前足の腫れで三本足歩行している豆の助
三日ほど前からびっこしていて前足が腫れている
様子を見てたが腫れが引かないので受診
おそらくケンカか何かで相手の爪が刺さったのではないかとの見立て
抗生物質と痛み止めの注射
化膿しないで腫れが治れば問題ないと
待合室でも診察中も大人しくしていて素晴らしい
注射二本も全然平気で、病院で治療することを納得してたのだね
朝からにゃあーにゃあーと、痛いですと言ってたからね
錠剤だけど痛み止めはちゃんと飲んでくれよ、頼むよ



ふらんきーカトウ
用件を済ませて家路を急いでいた
すっかり暗くなった夜道を走っていると
グシャ!いやガチャかな、そんな音がした
卵パックを落としたような音だった
バイクから落としたものは無いし、踏んだ感触も無かった
ちょっと走ってから気になって引き返した
ヘッドライトを頼りに注意深く3度往復した
しかし道路には何も落ちていない
なんの痕跡も見つからない
はぁ?どういう事?あのグシャって音はなんだったの?
こういう時、子どもの頃から原因が気になるタチで、理にかなった原因をしつこく探るのだが、音はしたけど姿は見えずで
自分の見落としを疑っていたのだが....
そしたらさ、音のしたあたりに、これ、なぜか白百合が咲いているじゃん
うん?😱もしかして呼ばれた?
お盆だしさ、あまりかまっているとあっちへ連れて行かれるかも、なんてこと思い出して
すぐ帰りました
あの辺りで死亡事故とか聞いたことないけど
くわばらくわばら
それと、夜ご飯はまたも冷やしおろし蕎麦でした



ふらんきーカトウ
ぼーっと見ていた
ぷかぷかと雲が
五文字だよな、なんて書いてあったのだろう
などと思っていた
夕方は今日も少しだけ夕焼け
ほんの一分で消えたしまった



ふらんきーカトウ
修理に出ていたバイク(原付)がようやく戻って来た
休みを挟んだので通常より一週間も多く時間がかかった
一瞬だけ夕焼け空が見られた
少し涼しい風が吹いていた
家に戻ると豆の助がいて、疲れた様子
昼間何してたんだか
声かけても反応は薄い
めんどくさそうに口だけ開ける返事をする
この夏休みは一日中寝てるかと思うと、姿を見ない日もある
別に干渉する気はないけど、ホント何してるのか謎だな、豆の助くんは



ふらんきーカトウ
昼寝のしすぎで眠れなくなった
明日も午後から眠くなって昼寝したら
また夜更かし確定じゃん
ぼんやりしてたら寝ちゃゃうから
無理でも運動するか....あーやだ
ふらんきーカトウ
夏の夕暮れ、以前もあった出来事
夕方買い物に出かけた時、スーパーの駐車場で知ってる人によく似た女の子を「また」見かけた
デジャブかよw前もこんな事あったよなw
すると後ろから「カトーくん?」という声
この声は何十年を経ても変わらない
「あら〜また会ったわね、三年ぶり?あはは」
声の主は目の前の女の子が三十年時を経た姿であり、前回も思ったけどいい感じに枯れて素敵なおばさんと言った感じで、「なんか痩せたわね」と私を上から下までマジマジと見て言う
「Nちゃんも変わらないね、スリムなままで」とお礼のつもりでお愛想を返す
私たちの立ち話の間に娘は買い物を車の中に、少し離れて関心なさそうな様子は前と同じだ
お盆で帰って来てるの、時間あればお茶でもしたいけどと言うと、またねーと去っていった
きっと車の中で「だれ?あれ」と聞かれている事だろう
私もどう言っていいかわからない
当時も今までもつき合いは無いのだが、少しだけど十代の短い時間を共有した関係
それも数えられるほど少ない思い出だ
今度会ったら、どれくらい思い出がまだ残っているか、確かめたい気分になった
そんな機会が巡ってくるだろうか
昔、風のアルバムを貸してあげたこと覚えているだろうか?
そのアルバムは「時は流れて…」
どうも出来過ぎだけどほんとの話だ
私は彼女の今を何も知らない
しかし、私は知りたいのだろうか

あの唄はもう唄わないのですか
ふらんきーカトウ
自転車で土手を走って、健康施設の銭湯まで
およそ十五分、なんとなく爽やか
先週までの危険な暑さは過ぎたかな
雲の感じも秋が混じり始めて来た感じ
日差しもギラギラからキラキラに
少し柔らかくなって来ました
あと少しでこの夏もやり過ごせそうだ



こんな雲が好き!
参加
ふらんきーカトウ
久しぶりのレコードの時間
LPって何?という昨今ですけど、夏の暑苦しさをマシマシにするこの歌
爽やかさなどこれっぽっちない、ムンムンするだけだ[笑う]
燃えろ〜〜イイ!おんなーーー
怯えた男心をかっさらって
振り向きもしないいい女
猛暑の午後を焼き尽くせ!
燃えるおんな夏子はん🔥
世良まさのり!元気か〜
なんて心配無用のようで、参院選に大阪から立候補するらしいが、無所属なのでちょっとガンバレというところ
この歌が流行った頃の、あの夏は、遠い思い出
なんかひどく懐かしい

燃えろいい女
ふらんきーカトウ
残暑お見舞い申し上げます
少しは猛暑もやわらいできたかな?
午後から豆の助と昼寝
気がついた時は五時だった
腹減った
また蕎麦屋にでも行くか
何もしないで一日でした

夏休みのニャンコ達
参加
