ぬ
自分で生産できるようになりたい
ご飯をたべる
釣り
ボルダリング
お風呂
読書
家庭菜園
料理
ぬ
まずは服を断捨離する
毛玉ちゃんも黒ずむぐらい着古してるセーター達とも一度さよならしますか
あとは、いい匂いにする
憧れのあの人も、なんだかステキなあの場所も、いつもいい香りがする
とりあえずのダイソー買いを辞める
長く使えるものは、ちょっと時間かかっても気にいるものを探して、こだわりがあるものを買う
嗜む時間をつくる
だらだらのスマホは辞めて、読書とか世界が広がる趣味の時間を増やす
ぬ
やりたいこと沢山あるけど、のめり込めるほどの熱を持てない
個性があったら、こだわりの何かを見つけられる気がする
ぬ
安価で手作り自分だけがよろこぶ単品
どっちがほしい?
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でも可愛いからよし
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よし、仕事やめてこ
ぬ
実家から戻った頃には何色になっているだろうか🍎
ぬ
毎日が激務でも、土日しっかり休めれば頑張れるけど、土日も会社携帯に何本も電話かかってくるから仕事モードになっちゃうし、全然気が休まらない
旅行先でも電話対応で時間潰れるし、楽しみきれない
営業だったら土日対応もあたりまえなのかな
私が弱すぎるだけなのかな
ぬ
ぬ
ぬ
0時起きでもアドレナリンですぎて全然眠くなかった
またすぐ行きたい
さばく練習しとかなきゃ


ぬ
#読書

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ぬ
イボコロリをつけては剥がし、様子をうかがい、またつける生活ともオサラバです
ぬ

ぬ
一緒にテレビみてる
近すぎてたまに踏みそうになる
ぬ
こないだ公園で走り寄ってきたやつかもしれん、、
最近部屋に虫がたくさん入ってくるから、虫取りしてくれるのは助かるけど、急に出てくるとビックリする
小蠅ホイホイ買おうと思ってたけど、蜘蛛ホイホイでしばらく様子見よ
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ぬ
ぬ
課長が退職した
先輩が産休
同期がとんずら
課一人になった
さみしいな
ぬ
ぬ
何かいい方法はないでしょうか、、😭
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
ぬ
仕事出来るし、いつでも対応が丁寧だし、イケメンだし、カラオケも上手い。
そしてタバコがよく似合う
後輩ちゃんと一緒に、うちの課長カッコイイよね〜ときゃっきゃするのもよい
ぬ
大好きな嫁さんも連れていくんだ。
嫁さんだけでも置いて行ってくれ、
離れるのは辛すぎるぐらい大好きなんだ
大人になって、こんなに面白い人達に出会えるなんて、本当にラッキーだった
この場所を見つけられてよかった
世界を広げてくれてありがとう
ぬ
ぬ
友人の、ありがたさを実感した。
多くを語れる友人は多い方ではないけど、僻地まで1人で会いにきてくれる友人は大事にしようと思った。
ベロベロで酔っ払って寝ちゃったけど、ほんとに可愛くて愛おしくて、尊敬できる友人。
ありがとう。明日君は覚えていないだろうけど。
ぬ
ぬ
ぬ
全ての出会いが循環の輪のように繋がっていた。
ただでさえストーリーが面白いのに、色んなフラグをちゃんと回収して、全てが繋がっていて、読み終えてもう興奮が止まらない。
もう一度各人の登場シーンを見直してみようと思う。
自分も学生だったあの頃、学校が自分の生活のほぼ全てで、そこで失敗しないように、浮かないように、目立たないように、気を使ったり自分をコントロールしていたのを思い出した。
懐かしい。今では常に個性的でありたいと思うし、人から、変わってるねって言われると嬉しい。
主人公は中学校で人間関係に躓くも、別の居場所で人の輪に入り、成長し、人を救う。
ネダバレになっちゃうけど、その救いが自分の救いにも繋がっていた。
友人にも読んでワクワクしてほしい。

ぬ
ブレンダーを入手したので、カボチャと玉ねぎ潰してみた。

ぬ

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登場人物それぞれの目線から書かれたお話で構成されており、各々の考えや想いが分かる。誰の目線から見るかによって、人物像が全然違ったものになる、とても複雑で面白い。
ケーキ屋で私は大体新商品を買う。だから、ど定番のショートはどんな人が買うのか、究極、ショートケーキはなくても困らないのではないか、と思っていた。でも、ほとんどのお店にショートケーキは並んでいる。
新しいものにはそのうち飽きがくる。でも、平凡でつまらないものは定着する。それは安心できるか否かの違いではないだろうか。日々ストレスにさらされるなかで、ふと甘いものが食べたくなる。そんな時に、どぎついお酒の効いたお菓子より、優しく包み込んでくれるショートケーキの方が安心するだろう。
どんな人にも優しいケーキ、それがショートケーキ。だからどこにでも並んでいるのだと、この物語を読んで思った。
ケーキは花と同じ。美しいのは一瞬。あとは跡形もなくフォークで削られていく。その一瞬のために職人が丹精を込めて飾りつける。この儚さと甘さが、多くの人たちを魅了し、とりこにしているのだ。
この物語の主人公のように、一つのことに貪欲に取り組める、夢中になれる強さに憧れる。一方で、がむしゃらに突き進むことだけが美徳ではなくて、時には脇道にも目を向けて、耳を傾け、自分だけではなくて、周りも大切にして行きたいとも思う。

ぬ
お店のシステム更新で、お待たせしたおばあちゃん。お待たせすることを伝えて謝罪したらさっきの言葉が飛んできた。
20代と80代の「時間はなんぼでもある」はきっと全然意味が違うだろう。
田舎ならではのゆったりとした時間も相まって、なんだか自分が生き急いでいるような感じがした。
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ようやく熟した🥝

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酒蔵の一人娘の小春は日本酒が好きではない。
しかし、両親からの暗黙の期待を受け、日本酒造りが学べる農大に進学する。そこで、先輩でいとこの宇一と再開する。同じく酒蔵の息子である彼に、小春は酒蔵を継ぐことに迷いがあることを打ち明ける。それを聞いた宇一は小春を真夜中の屋上に呼び出し、一緒に実家の日本酒飲んだ。小春は中学生ぶりに飲んだ日本酒の味の奥にに、過去には感じられなかったお米の旨味を感じた。
その後、一升瓶を片手に2人が真夜中の大学を散策し始めると、学生や先生達がコップやビーカーを片手に次々に出てきた。
次の日、小春の携帯には、見知らぬ人たちからのお礼のLINEと、あれほど悩んでいたのが嘘だったかのような満面な笑みを浮かべた小春の写真があった。
悩んでも一回試してみよう、試してダメなら次のことを試してみよう。その繰り返しで少しずつ自分の好きなことが見えて来る、焦らなくても少しずつ進めばいいと思える作品だった。歳を重ねるごとに色々なこと、ものに対する感じ方は変化していくということを再認識できた。この変化を楽しめる大人になりたい。
#読書
ぬ

